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海外支援」 の検索結果 36件

ぴかぴか(新しい)ご自宅に眠っている衣類やバッグ、毛布などを「おおなみこなみ」にお持ちください。寄付いただいた衣類等の販売利益はパキスタンの学校支援の活動にあてられますブティックぴかぴか(新しい)                   ..
高校を卒業した里子の中に、里子プログラムに参加し始めた初期の頃から 〇〇の先生になりたい、と明確に自分の得意分野を書いていた子がいます。中学1年からの支援だったので、中学で小学校よりもたくさんの科目を..
カンボジアでは本来夏に学年末試験があり秋まで夏休みです。しかしコロナ以降長く休校が続いた事もあり、ここ2年は学校行事の日程が大幅に変更されてきました。昨年度は昨年末にやっと学年末試験があり、高校3年生..
作文の練習をする際に、やはりお互い文章を真似し合うのは本当はやめて欲しいです。学校のテストではないので間違いというのは無いのですから、気を張る必要もなく、苦手なら苦手なりに考えて自分でやってみる機会に..
得意な事を書いてもらった作文なんですが… これまで自分の特技を考えた事があったのかなかったのか、なかなか手が動かないようだったので、例を挙げました。例えば、「走るのが早い」「牛の世話は家族の中で..
小学生以下の子達には、特技について書いてもらうよう伝えました。今回初めてプログラムに参加する里子も多かったので、書きやすいテーマを考えたつもりです。実際はその特技を思いつくのが難しかったようですが…。..
クラチェの里子達は、パネル装飾の後、作文の時間を取りました。 この夏、新しい里子達が増える前ですが、作文をしてもらったのですが、子供達の書いたものは全体的にシンプルな文章でした。そこで中学生以上..
島の里子ですが、コロナ禍にかからわず多数の方が里親として手を挙げて下さり、新たに十数人の子供達を支援できる事になりました。改めて里親の皆様に感謝申し上げます。 文化的な生活ができるようサポートす..
今回は活動をヘルプしてくれる人材や時間に制限があり、文章の書き方を指導してあげるまでには及びませんでしたが、やはり短くてもよいので何か書いてもらう事にしました。 子供達の生活状況を把握したいので..
去年秋からやっと活動が再開できると思っていましたが、カンボジアでは 2月下旬に感染が拡大し、4月にとうとう大きな都市はロックダウンに入りました。5月にロックダウンは部分解除されましたが、未だ感染は収ま..
プレイベン州の里子に会いました。この子達に会うのは、外国人としては9か月振りです。 元気そうでしたが、しばらく会わない間に家庭環境が難しいほうに変わった子がいました…。悲しい事です。 コロナの時期..
アートコンテストで国際的に選ばれた子も、大きな賞ではなかったため賞状しかありませんでした。現地の方のアドバイスで、この子には自転車を賞品にしました。学校に通うため、必要であり貴重なものです。 内..
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