タグ   /  カンボジア

記事

カンボジア」 の検索結果 184件

里子達には、写真を撮る時に使う自分の名前パネルを作ってもらいました。 画用紙に自分の名前を書いて、色ペンで好きなように装飾するのです。他の支援地域では数年前から始めたのですが、クラチェでは初めて..
島の里子ですが、コロナ禍にかからわず多数の方が里親として手を挙げて下さり、新たに十数人の子供達を支援できる事になりました。改めて里親の皆様に感謝申し上げます。 文化的な生活ができるようサポートす..
今回は活動をヘルプしてくれる人材や時間に制限があり、文章の書き方を指導してあげるまでには及びませんでしたが、やはり短くてもよいので何か書いてもらう事にしました。 子供達の生活状況を把握したいので..
去年秋からやっと活動が再開できると思っていましたが、カンボジアでは 2月下旬に感染が拡大し、4月にとうとう大きな都市はロックダウンに入りました。5月にロックダウンは部分解除されましたが、未だ感染は収ま..
 2月16日に西伊豆町立賀茂中学校にて、カンボジア王国から贈られた感謝状の贈呈式と、IVUSAのカンボジア教育支援活動報告会がZoomを繋いで行われました。  この感謝状は、西伊豆町の小中学校が..
あくまで私達の活動の中においてですが、このゲームを有効にするポイントは、できるだけ長い文章を書いてもらうよう頑張ってもらう事です。 以前違う地域で行った際、子供達はそれなりに一生懸命取り組んでく..
次の島の里子達との活動では、言葉遊びをしようと思います。単語群のカードの中から好きなカードを引いて、その単語を使って文章を作るのです。里子達は作文となると、書く内容がごく一般的な事柄でとどまっている傾..
数年前、または近年でも農村などでは、将来の夢を聞いても大抵教師か医師と子供達は答えていました。それ以外に答えを知らないという印象でした。 しかし時代も変わって来て、また情報にアクセスする機会も増..
作文ですが、テーマは学校で最も好きな(もしくは退屈な)授業内容とその理由です。好きな科目ではなく、その科目の中でどんな授業内容が好きなのかを聞きました。好きな科目の説明でとどまる子が多かったですが、テ..
子供達の作文の翻訳が返ってきました。 タケオ州の中でも近年支援を始めた里子達に注目していたのですが、里子開始直後は全くと言っていいほどペンが進まなかった子達が、なかなかよく書けるようになったと思..
里親さんから里子への手紙も久しぶりに届きました。手紙を受け取った子供達にはお返事を書いてもらっています。しかし普段から手紙を書くという習慣がないので、なかなか何を書けば良いのか分からないようです。 ..
今回の里子達の作文はこれから翻訳するのですが、ざっと見ると、1つの傾向がうかがえました。写真でも分かるように、子供達は文章を段落で構成するというより、箇条書きにしているようです。 活動の当日、「..
表示
<    1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11