NPO新時代[2024年10月26日(Sat)]
到来!「NPO新時代」と言うテーマで今注目のNPO50として、自立応援団が選出して頂きました♪
@「政府や市場が取りこぼしてしまう課題に向き合っている」
A「マルチセクターで協働をリード」
B「社会参加の後押し、ソーシャルキャピタルづくり」の3つのテーマについて、社会的影響力や、インパクト、重要性、期待度、革新性で選出されたようです。
大変光栄です。NPO新時代に向けてこれからも頑張ります。
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NPO新時代[2024年10月26日(Sat)]
到来!「NPO新時代」と言うテーマで今注目のNPO50として、自立応援団が選出して頂きました♪ @「政府や市場が取りこぼしてしまう課題に向き合っている」 A「マルチセクターで協働をリード」 B「社会参加の後押し、ソーシャルキャピタルづくり」の3つのテーマについて、社会的影響力や、インパクト、重要性、期待度、革新性で選出されたようです。 大変光栄です。NPO新時代に向けてこれからも頑張ります。 きょうされん熊本支部 県との要望懇談会[2024年10月25日(Fri)]
仲間たちの仕事や暮らしについて想いを伝えることができました。 ありがとうございます♪ 地域活動支援センターや就労継続支援、訪問介護事業所などに関する運営課題についても意見交換ができました。 仲間が主人公。 できることを一歩ずつ進めていきたいと思います。 県との要望懇談会[2024年10月25日(Fri)]
熊本県庁防災センターにて、県との意見交換会を行いました。
きょうされん熊本支部からは、つばさ会から9名支部からは4名の13名が参加し、意見交換ができました。 最初に子ども未来課から優生保護裁判での最高裁判決を受けて、新たな補償法に関する対応等の説明がありました。 きょうされんからは、県知事としての謝罪を検討して欲しい旨をお願いしました。それを受けてではありませんが、11月15日に知事による謝罪会見が行われた事は嬉しく思います。 つばさ会からは、「仕事」「くらし」「社会資源」「将来」の4つの項目について、現在のおかれた障害当事者の状況を説明しながら、それぞれの想いを伝える事ができました。質問に対しても県から丁寧な回答があった事を嬉しく思います。まだまだ、課題はありますが、引き続き、本活動を通して訴えていきたいと思います。 支部からは、65歳問題や地域活動支援センター補助金、報酬改定の影響、等について要望書として提出しましたが、主に65歳問題と地域活動支援センター補助金について、意見交換を行いました。 介護保険優先原則という事は、法律上仕方がない事であるが、不安に感じている方が多い現状、特に相談支援についての不安について、現場の意見としてお話をさせて頂きました。市町村によって格差があるので、県からも情報提供等を行い、当事者に寄り添った支援をお願いしました。 地域活動支援センターについては、この10数年間、補助金が据え置かれている現状。最低賃金もその間上がり、職員を雇用できない現状等を説明しました。また、令和6年度の報酬改定により新聞等でも就労継続支援A型の解雇問題等の事案を説明し、今まで就労継続支援の利用者の行き場としての活用が今後見込まれる等の説明を行い、市町村との協議を求めました。 熊本県SDGs登録制度登録証交付式[2024年10月21日(Mon)]
自立応援団は、熊本県SDGs登録事業者としての交付を頂きました。 講演会では、社会課題解決型製品の展開を軸とした攻めのSDGs経営として、実践されている雪ヶ谷化学工業株式会社の坂本 昇社長の講演がありました。 様々な地域活動が広がっています。 今後も自立応援団は、少しでもSDG sの理念に基づき、誰一人取り残さない社会実現に向けて、しっかりと計画を立てながら、頑張っていきたいと思います。 特に障害がある方があたりまえにはたらき、その人らしく暮らす社会… 仲間と一緒に進めていきます。これからもよろしくお願いします。 ぼうさいこくたい[2024年10月19日(Sat)]
10月19日〜20日の2日間、熊本城ホール、熊本市国際交流会館、花畑広場で開催された第9回防災推進国民大会。 17,000人を超える方が、来場いただきました。 熊本市居住支援協議会は、セッションの部の10月19日(土曜日)12時30分〜14時に熊本市国際交流会館で行いました。 熊本地震から8年 避難所から仮設住宅 仮設住宅からの自立支援… 被災者に寄り添った支援について、当時被災者の方々と向き合いながらの課題について、参加者の皆さんと一緒に考える機会となりました。 災害時関連死をいかに防ぐのか? 日頃の地域活動や、孤立しやすい方々への支援。 ステージによった支援の在り方が重要です。その課題解決の一つとして、官民連携が求められます。災害時における支援の在り方として、今後も進めていきたいと思います。 報告書はこちら → 2024ぼうさいこくたい熊本_完了報告.pdf YouTube視聴用URLはこちら → https://www.youtube.com/watch?v=CtZ0Z85kdQM カリーノ菊陽 おとなりマルシェ[2024年10月18日(Fri)]
つくる つながる ひろがる 本日開催しています。 お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。 障がい者就労支援事業所の手づくり商品は、まごころこもった製品でいっぱいです。 おとなりマルシェ[2024年10月11日(Fri)]
つくる つながる ひろがる 10月と11月は、企業協賛によるおとなりマルシェです。 大海建設様はじめ、トヨタカローラ様、熊本機能病院様、第一生命様、kinkei F arm様、杉養蜂園様、ホワイト急便様、吉平物産様、くまもとケアポータル様、有限会社ジャスティス様、株式会社WIN様、株式会社Fregg様、レイメイ藤井様、託麻葬祭様、共生薬局様、株式会社オオバ様、UMU様の協賛で行う事ができました。 物価高は、障害当事者の方の暮らしに大きな影響を与えています。10月からいろんな商品が値上がりしましたが、障害年金+工賃1万〜2万では、大変です。 おとなりマルシェの取組みは、工賃向上を目的に開催し、地域の方々との交流を通して、障害者の方々の理解を広げていく事を目的として行っています。 今回は、ハロウィン風に開催。仮装して来て頂いた方には、杉養蜂園様から頂いた素敵なプレゼントをお渡ししました。 ありがとうございます! かわいいでしょ 次回は11月8日です。 今月いっぱい、市電でもポスターを貼っています。そちらでも見る事ができます。 全体職員研修[2024年10月11日(Fri)]
(特活)自立応援団、(特活)人吉球磨きぼうの家、(社福)るぴなす会合同研修会を熊本市食品交流会館で開催しました。
今回は、虐待防止に関する研修会として実施。虐待防止委員会から仲間たちのアンケート調査結果の報告がありました。 職員の研修レポートからも何気ない言動により傷つける事もあるのだという認識が必要である事を真学ぶ機会になったと思います。虐待の芽のアンケートの中では、仲間同士での関係性の悪化等、日頃の活動では見えなかった事も共有する事ができました。 グループホーム、生活介護、就労継続支援B型の事例発表では、コミュニケーションの難しい仲間たちの支援について報告があり、グループワークを通していろんな意見が出ました。 大切なのは、仲間主体としての暮らしであり、お仕事である事。 その中で、環境因子として、障害者権利条約でも差別として定義されている合理的配慮。 支援者側の観点からではなく、仲間の想いを大切にしながら目標に向かって業務を遂行できる就労継続支援であったり、その人らしい暮らしを互いに情報交換し合いながら進める事の大切さを学ぶ機会になりました。 関わっている医療機関との連携、行政との連携、更には家族や他のサービスを利用している福祉サービス事業所との連携が求められます。 お疲れさまでした。 熊本県ふるさと応援寄付金「被支援NPO等」 登録決定[2024年10月10日(Thu)]
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