就労支援センターくまもと 床交換[2021年06月24日(Thu)]
すっかり綺麗になりました。みんなで大切に使っていきましょう!
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就労支援センターくまもと 床交換[2021年06月24日(Thu)]
すっかり綺麗になりました。みんなで大切に使っていきましょう! 七夕に願いを込めて[2021年06月20日(Sun)]
コロナウイルス感染拡大により、仕事が減少する中で新たな仕事づくりが求められます。 また、在宅就労も増えて、みんなと顔を合わせて仕事する機会も減っています。 「仲良く仕事をしたい」 この前、蔓延等防止措置が解除されましたが、最近のデルタ株の拡大はとても心配しています。 みんなの健康をお祈りしたいと思います。 避難訓練[2021年06月18日(Fri)]
今回は大規模地震後、火災が発生した事を想定して避難訓練を行いました。 全員の避難を確認後、第一避難場所として、就労支援センターくまもとは、熊本市食品交流会館。キラリアートファクトリーは西里小学校。 第一避難所までの行程をみんなで確認しながら、危険個所等をチェックしました。 いつどこで起こるかわからない災害。 日頃からの訓練を通してみんなで学ぶことができました。 旧優生保護法裁判[2021年06月15日(Tue)]
原告女性の出産、子育てでの状況を通して、普通の子と違う事に対して社会からの偏見。そして、一人で悩む状況が続く中、第二子をおろすことになった経緯。 また、障害者を持つ親に対する偏見との闘いは、身につまされる気持ちでいっぱいになりました。 当時の国の優生政策の下、障害児が生まれるのは「遺伝」、言い換えれば「家系」の問題という認識がある中、自分自身に問題があるのだという認識をして、不妊手術を受けざるを得なかった。その結果、大きく人生を狂わしてしまった事が良く理解できました。 その後の報告会においてもいろんな意見が出ました。 この裁判での争点は、除斥期間という部分がありますが、障害に対する無知・無関心は、多くの人々を傷つけた事であり、優生思想の考え方そのものの是非が問われるものであると感じました。障害があっても地域で暮らす事ができる社会、生きがいを持って働く事ができる社会そのものが、誰もが安心して暮らせる社会ではないのでしょうか? SDGsという観点が現代の社会で流行語のように飛び交っていますが、上からの目線で支援してあげている感じが否めません。 2030年そのような偏見がない社会をどうつくっていくのか? 今だからこそ、しっかりと過去を反省し、向き合う事が大事だと感じました。 BCP研修会を開催しました[2021年06月11日(Fri)]
就労支援センターくまもと、キラリアートファクトリーの職員研修として、新型コロナウイルス等における事業継続計画について、共に学ぶ機会をつくりました。
感染が見つかった場合にどのような体制で支援を継続していく事ができるか? 読み合わせをしながら、互いに疑問に感じた点を話し合いました。 未だ、終息が見えない中で、withコロナ、afterコロナの時代を見据えながら、今後も活動を継続していきたいと思います。 ET通信に仲間が掲載されました[2021年06月10日(Thu)]
きょうされんの教育・研修委員会のニュースET通信の今回の億週は、九州ブロック学習交流会。
今回は、はじめてのオンラインによる研修会となりました。 その様子が報告されている中で、自立応援団の仲間たちの楽しそうな様子が掲載されています。ご覧ください。 こちら → ETつうしん35-1.pdf 新型コロナウイルス感染対策[2021年06月09日(Wed)]
熊本県の5月27日から6月2日までの感染者は193人(リンク不明感染者数は76人)、病床使用率は6月2日時点で47.3%、重症病床使用率は48.2%となりました。
国分科会指標は、県全体としては全てステージ3又は2の水準となったことから、現状はステージ3の状況にあると判断されました。しかしながら、熊本市においては、緊急時確保病床の活用が開始されるなど、医療への負荷が非常に高い状況は継続しており、現状の強い対策の維持が必要です。県内の感染の態様としては、高齢者施設及び医療機関でクラスターが発生しており、注意が必要です。県内の新規陽性者数は、着実に減少していますが、変異株への置き換わりが進んだことにより、減少のスピードが緩やかです。現状の対策を徹底し、感染を十分に抑え込む必要があり、熊本県リスクレベルはレベル5厳戒警報が維持されました。 6月13日に熊本県のまん延防止等重点措置の適用が解除される見通しですが、自立応援団の対応としましては、職員の自宅待機(在宅就労)を解除したうえで、最大限の危機感を持って、マスク着用、こまめな手洗い、症状がある場合は仕事を休み、すぐに受診することをはじめとし、基本的な感染防止対策を徹底してまいります。 しかしながら、リスクレベルはレベル5厳戒警報が維持されていますので、6月30日まで、下記の就労時間とし、自宅近くまでの送迎を実施いたします。可能な限り、送迎のご協力を頂ければ幸いです。 また、この期間においては、人の移動が感染を広げる事から、リスクを極力減らす為にも在宅就労をお勧めいたします。 就労時間 10:00〜15:00 そのほか、個々の相談を受け入れながら、対応をさせて頂きます。重ねてご理解・ご協力の程、お願い申し上げます。 |