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NPO法人杜の伝言板ゆるる
パブリックリソースセンター田口さまご来訪! (10/10) 田口 由紀絵
パブリックリソースセンター田口さまご来訪! (10/09) NPO法人杜の伝言板ゆるる
「復興への道」報告会 (08/10) NPO法人みやぎ宅老連絡会
「復興への道」報告会 (08/10) オクタン
石巻の復興支援状況 (09/22) ミドリふぐ
石巻の復興支援状況 (09/22) 小沼
オンライン寄付サイト「GiveOne] (08/08) FNC@吉富まゆみ
助成金決定の感謝の言葉 (08/05) 田口由紀絵
オンライン寄付サイト「GiveOne] (08/02) ニューロネット株式会社
ICT支援応援隊 (08/01)
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インテル株式会社より寄付をいただきました [2012年09月28日(Fri)]
インテル株式会社より、杜の伝言板ゆるるへ1万ドルの寄付をいただきました。

インテル株式会社が3.11東日本大震災発生直後から、仙台へ入り避難所へのパソコンの設置活動を開始した際、ゆるるも地元NPOとして、つなぎ役になり関わらせていただきました。
(詳細は、こちらのブログへ

震災から1年が経過した今も、復興へ向けて多くのNPOが歩みを止めずに、活動しています。
しかし、その道のりはまだまだ続きます。

より多くの方に、被災したNPOや被災地で活動するNPOを知ってもらい、
震災を忘れず、関心を寄せてもらうため、ゆるるでは引き続き、情報を発信していきます。
今回いただいた寄付金も、この情報発信に使わせていただきます。

「震災の風化」という言葉も聞かれるなか、震災から1年を過ぎても、応援していただけることに、スタッフ一同、心から感謝申し上げます。

情報を広く全国へ発信するとともに、地元のNPO団体がよりよい活動ができるよう、今後も息の長いサポートを続けていきます。

※毎月1日に、発行している「月刊杜の伝言板ゆるる」では、2011年5月号から特集「復興への道」と題し、宮城県内で活動するNPOを紹介しています。
ぜひ、こちらもご覧ください!
(PDFで、ご覧いただけます。こちらから→http://www.yururu.com/g_yururu/
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 21:12 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
会計サポーター養成講座 第3回!-続・NPO法人会計基準- [2012年09月24日(Mon)]
さて、先週金曜日もNPOのための会計サポーター養成講座でした。
スタートから怒濤の日程…早くも第3回目です。

今回も講師は成田由加里先生です。
まずは前回から引き続き、決算書類の事例を軸にNPO法人会計基準についてお話し頂きました。
DSCF4714.JPG
1つ1つ詳しくご説明頂き、受講生皆さまから随時質問がでていました。
講座の回数を重ねるごとに緊張もほぐれてきているのではないでしょうか。せっかくのチャンスですので、疑問点はクリアしていきたいところです!

その後は、NPOの内部管理についての講義となりました。
DSCF4716.JPG
NPOの会計担当者がどういう処理をしているのか、どういった現状があるのか。今後、会計サポーターとしてNPOには、どういうサポートが必要なのかを考えるヒントになりそうです。

さて、次回は1週間ほどあいて10月の開催です!
講座が続いておりましたので、受講生皆さまは、この期間にゆっくり…。
(復習などをお願いします手(グー))
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:33 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
輝く姿〜NPO法人麦の会〜 [2012年09月21日(Fri)]
本日は、NPO法人麦の会で体験を行った高校生の体験談を紹介します。麦の会は、障がいを持った方とともに働く場「コッペ」の運営を行っています。コッペは、国産小麦でパンとクッキーを作り、販売しています。
夏ボラで参加した高校生も、職員の方と一緒にパンやクッキー作りを体験しました。

<夏ボラを通して感じたこと>

 今回は、私は初めて夏ボラに参加させて頂きました。
きっかけは、昨年の東日本大震災の時にボランティアに行き、支え合い、助け合う大切さや、深い絆を実感したことがあったからです。
そして、今回の夏ボラで私はまた貴重な忘れられない体験をしてきました。

麦の会コッペで働く皆さんと一緒にパンとクッキーを作る仕事をしました。初めは、クッキーを鉄板に並べる作業ですら、上手く出来ない私に、
「焦らないで、ゆっくりでいいよ。」と笑顔で声をかけて下さいました。
その優しさのおかげで、今まで不安で一杯だった気持ちが一瞬でなくなりました。

パンも最初は、ぎこちなかったけれど、丁寧に教えて下さったおかげで上手く作る事が出来て、
とても嬉しかったです。暑いし、尚且つ立ち仕事だったので、慣れない作業に戸惑いましたが、とても楽しかったです。それと同時に、コッペの皆さんは、お互いを尊重し合い、協力しながら、自分の役割を見つけて働いていて、とても輝いていました。私たちが本来目指すべき姿だなと、強く思いました。この経験を今後に繋げ、様々な面で生かしていきたいと思いました。本当にありがとうございました。

_____________________________
慣れない作業に戸惑いながらも、充実した体験だったのが体験談から感じました。
コミュニケーションを取ることで、人の気持ちも一瞬で変わる。
一言声をかけるのも、簡単なようで、難しいですが、
体験で感じたその優しさを、Nさん自身今後の学校生活や日常で生かしていってくださいね。

夏ボラ体験、お疲れさまでした。

NPO法人麦の会のHPは、こちら
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:23 | 夏ボラ | この記事のURL
会計サポーター養成講座 第2回!-NPO法人会計基準- [2012年09月20日(Thu)]
先週スタートした「NPOのための会計サポーター養成講座」、昨日第2回目となる講座を開催しました。

講師は成田由加里先生です。
(成田先生ありがとうございました。次回もよろしくお願いします!)

今回は受講生の皆さまがすでに会計知識に習熟されているため、当初の簿記の基本という予定を変更し、「NPO法人会計基準」についての講義となりました。

DSCF4658.JPG


NPO法人会計基準の成り立ちから、活動計算書のサンプルを使っての具体的なお話しと、様々な事例を挙げてご説明頂きました。企業会計との違いを意識してのお話しで、企業会計に詳しい受講生の皆さまには、その違いが見えてきたのではないでしょうか。

DSCF4673.JPG

次回(実は、明日ですが目)
引き続き、NPO法人会計基準のお話しを伺います。

さらに理解を深めていきましょう!

Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 09:35 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
お金で買えない価値〜NPO法人おおさき地域創造研究会〜 [2012年09月19日(Wed)]
「人と人が支えあい、個性豊かな地域」を創るために、をモットーに大崎市で活動しているおおさき地域創造研究会。本日は、おおさき地域創造研究会で体験を行った高校生Mさんの体験談を紹介します。

<お金で買えない価値>

高校1年目の夏。部活での毎日でした。たまたま休みが入ると、どのようにして休みを過ごすか悩んでました。
高2になって、夏休みをどのように過ごそうかと考えていると、「NPOで高校生の夏ボラ体験2012」というポスターが黒板に掲示されているのを見つけました。このようにして私は“おおさき地域創造研究会”さんの
ボランティア体験に参加しました。
 初日、私はとても緊張しました。なぜならボランティアに一人で参加したことが今までなかったからです。
しかし、体験先のみなさんの明るいあいさつと笑顔に緊張がほぐれました。

まずは自己紹介をして、さっそく新聞バッグ作りに入り、あっという間に完成。
このバッグが被災地の方々の仕事となっているのかと考えると、バッグを作ることができてよかったと思いました。
2日目になり、体験の最終日。地域の資源を見つけて旅行の計画プランを考えるのはとても悩みました。

どのような企画なら楽しんでいけるかを考え、楓さんという、体験先の方と考えました。そしてようやくできたプランは、私が行ってみたい企画となってしまいましたが無事プレゼンすることができました。2日間が終わって、ボランティア体験を終了するとき、私はある言葉を聞いたのを思い出しました。
「ボランティアとは、お金で買えない価値があるんだよ」
 それは体験先の方の言葉でした。私は納得しました。参加した人にしかわからない気持ちがわかったような気がしました。
ボランティア体験をして、コミュニケーションを楽しみ、たくさんの人の話が聞けて、貴重な時間を過ごすことができ、夏休みを有意義に過ごせたと思います。
来年もぜひ参加したいなと思います。ほんとうにありがとうございました。

_____________________________

行ってみたい企画。まずは、Mさんが足を運んでみて、周りの皆さんに
伝えるのもいいですね。
コミュニケーションを楽しみ、お金では買えない価値、経験も
Mさん自身の踏み出した一歩で得たものだと思います。

来年は、3年生で、最後の夏ボラ体験になりますね!
参加お待ちしています(^^)/
夏ボラ体験お疲れさまでした。

おおさき地域創造研究会は、地域づくりのためのワークショップ、情報交換のサロンの開催、
震災後は、手仕事で経済復興をしようとする「海の手山の手ネットワーク」の事務局支援を行っています。


おおさき地域創造研究会のブログ「OTSKブログ」では、大崎のいいところと題し、スタッフのみなさんのおすすめのお店や大崎の名所をUPしています。
こちらもぜひ、ご覧ください!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:52 | 夏ボラ | この記事のURL
宮城県共同募金会へお邪魔しました! [2012年09月18日(Tue)]
先日、社団法人中央共同募金会の赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」の第8回助成団体が決定し、ゆるるも助成金をありがたく頂戴することになりました。

そこで本日は宮城県共同募金会さんを訪ねて、あいさつと取材に行ってきました!
2012-09-18 17.30.13.jpg
事務局長の多田さん(左)、課長代理の八木さん(右)です。
気さくに、かつ熱心に活動内容を語っていただきました。


小学校のころは毎年10円を募金して赤い羽根をもらってましたが、改めて赤い羽根共同募金について話を聞いてみて、あのお金がこういうふうに使われているんだな〜と感慨ひとしおでした。


赤い羽根共同募金と震災とのかかわりについては、次号月刊ゆるる10月号に記載いたしますので、どうぞそちらをご覧になってください!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 19:12 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
深い愛が必要〜NPO法人夢みの里〜 [2012年09月17日(Mon)]
本日は、石巻市で活動しているNPO法人夢みの里で夏ボラ体験を行ってきた高校生からの体験談を紹介します。
夢みの里は、月刊杜の伝言板ゆるる2011年6月号でも、紹介しています。(内容は、こちらから

<夏ボラを通して>

私はこの夏の3日間、『夢みの里』のボランティアに参加しました。この体験は将来保育士になろうと思っている私にとってとても良い経験になりました。
私は学校で保育コースに所属し、今までもいくつかの実習をこなしてきました。
それは子どもたちと遊んだり、畑仕事をしたりという簡単な内容だったのもあってか、高校の実習では大きな困難に当たることはありませんでした。

しかし、いつも実習で関わるのは健常児の子どもたちだったので、今回障がいをもった子どもたちとの関わりは、また新たな感覚でした。

実際関わってみても、会話をするのもお世話するのも普段の実習より格段に難しく、馴染むのにいつもより時間がかかりました。

しかし、ぴのっちおの子どもたちはみんな素直で、本当に可愛い子たちだったので、3日目にはもうボランティアが終わってしまうことが寂しく感じました。

思いではたくさんありますが、その中で一つ子どもたちの何気ない行動の中に優しさを感じた場面がありました。
それは、いつもは少し意地悪をしているような子が、泣いている子を見つけたとき必死に頭を撫でてあげていた場面です。
その時、私はとてもあたたかい気持ちになりました。

私たちは年をとるにつれてなかなか素直に頭を撫でてあげることができなくなっているように感じます。
なのでぴのっちおの子どもたちの優しさを見習わなければならないと思いました。

この体験で私はたくさんのことを学びました。子どもたちに対する先生の対応を見ていて学んだこと、保育士になるためには本当に深い愛が必要なこと。私はボランティアに参加して今までよりももっと子どもが可愛いと思うことができました。

今回このボランティアに参加して本当に良かったです。

このボランティアで学んだことを自分の目指している保育士になるために活かしていきます。
今回はとても良い経験になりました。

_____________________

学校に専門コースがあるんですか!
確かに年齢を重ねていくと、変な恥ずかしさが邪魔をして、なかなか
感情を表現できずに、あとから後悔してしまうことってありますね。

素直な感情を子どもたちに教えてもらった3日間。
将来の保育士への夢につなげていってください!
夏ボラお疲れさまでした。

 NPO法人夢みの里は、
石巻市で、「障がいのある人も、そうでない人も共に地域で暮らせるよう、それが当たり前のこととして受け入れられる環境づくり」を目指して、活動しています。
学童クラブぴのっちおでは、障がいをもった未就学児、就学児のお子さんの日中一時支援、放課後学童保育を行っています。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 15:14 | 夏ボラ | この記事のURL
NPOのための会計サポーター養成講座スタート! [2012年09月17日(Mon)]
先週金曜日。
全7回の「NPOのための会計サポーター養成講座」がスタートしました。

NPOは、その活動等に力が注がれる一方、運営に関わる会計分野に弱いと言われています…。

本講座は、経理等の会計に関わる経験・知識をお持ちの方に、NPOについて、またNPO特有の会計について学んで頂き、実際の現場で会計業務のサポートをする『会計サポーター』として、NPOのウィークポイント改善に一翼を担ってほしいと開催しております。


さて、その第1回目となる講座、まず皆さんの自己紹介から始まりました。
DSCF4622.JPG
様々な経歴をお持ちの皆さんですが、NPOとの関わりに関心を持たれ、ご自分の知識を活かしていきたい!とお集まり頂いています。
とても嬉しいことです。


今回のメインは、当団体代表の大久保よりNPOについての講義です。
NPOとは何かという話から、定款や登記等の認証の話、認定NPO法人についてまで…皆さん、うなづきながら熱心に聞かれていました。
DSCF4633.JPG

NPOの話は、今後会計サポーターとしての派遣先となるNPO、どの団体でも共通のベースとなる部分です。しっかりと身につけたいところです。
(スタッフも皆さんと一緒にしっかり勉強したいと思います!)


皆さん、11月までがんばりましょう!


※今後も、別会場にて「NPOのための会計サポーター養成講座」を開催する企画を考えております。詳細が確定次第お知らせ致しますので、ご興味のある方、続報をお待ちください!
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 09:29 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
水戸文化交流ぷらざのピアノがぴっぴ栗生に届きました [2012年09月13日(Thu)]
 今年の6月下旬に、茨城県水戸市で男女平等参画基本条例を啓発し、一人ひとりがいきいきと暮らせる男女平等社会を構築するために活動されているNPO法人M・I・T・O21さんから、活動拠点にしている「水戸文化交流ぷらざ」でコーラスグループが使用していたピアノを被災地の子供たちのために役立ててほしいと申し出がありました。

 早速、いくつかの団体にあたったところ、仙台市青葉区栗生で障がいを持つ子供たちの児童デイ「ぴっぴ栗生」を運営しているNPO法人ひよこ会さんで、子供たちの音楽療法に使用したいという希望があり、マッチングが成立しました。

 そして、8月23日に、水戸市で長い間水戸文化交流プラザで大切に使われていたピアノが、無事ぴっぴ栗生に到着しました。

 ということで、M・I・T・O21さまから預かっていた目録を、夏休みが終わって元気に登校してきた子どもたちにお届けしてきました。

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 これまでは、小さな楽器で歌ったり、踊ったりしていた子供たち。最初は、立派な黒いピアノに驚いた様子だったそうですが、9月からは先生のピアノ演奏に合わせて、リズム遊びや歌の練習を始ました。ピアノを習っているお子さんもいて、本物のピアノで練習できると、早速、保護者からも喜びの声が聞こえてきているそうです。

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 目録をお届けした日も、みんな笑顔で、大きな声で、歌を歌ってくれました。水戸市の皆さんの思いのこもったピアノが、仙台の子供たちを育んでくれているご縁に、仲介に入ったゆるるのスタッフとして、心から感謝しています。

水戸市の皆さん、ありがとうございました。
そして、ぴっぴ栗生のみなさん、元気に音楽を楽しんでくださいね!

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特定非営利活動法人ひよこ会 ぴっぴ栗生
 http://hiyoko-kai.com/index.html

 
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:36 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
認定NPO法人&NPO会計基準セミナー@大崎 [2012年09月12日(Wed)]
本日、大崎市のパレットおおさきにて認定NPO法人セミナーおよびNPO会計基準セミナーを開催しました。

会場のパレット大崎。
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プラネタリウムも併設されたりっぱな建物です。

本日のセミナーは先日8/28に仙台で開かれたセミナーの大崎版です。
前回は両セミナーとも脇坂先生にお願いしましたが、
今回は脇坂先生に瀧谷先生を加えた2人体制。

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前半の認定NPO法人セミナーをご担当された脇坂先生。
ご自身の著作の内容も交えながらの説明です。

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後半のNPO会計基準セミナーをご担当された瀧谷先生。
かつて脇坂先生とはともに海外青年協力隊として活躍した間柄だそうです。
すでに仙台で脇坂先生による講座も聞いていましたが、
同じ内容でも講師の先生によって聞く印象がずいぶんと変わるものだなぁ、と感じました。
肝心のセミナー内容は前回に引き続き、まだまだ自分にはハードルが高かったようです・・・
(なんとか理解しようと努めてはいるのですが・・・汗)

Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 19:05 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
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