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自分にできること、できたこと(体験先NPO紹介22〜ホームひなたぼっこ) [2011年09月30日(Fri)]
おばんです、むぅです^^

月刊ゆるる10月号も、今週始めに無事入稿できました!
お近くの市民センターや図書館でゲットしてくださいね(^ω^)

ゆるる事務局でも配布しておりますので、ぜひお立ち寄りください♪

さて本日は、(特活)ホームひなたぼっこさんで体験を終えた高校生の体験談を紹介します。

ホームひなたぼっこさんは、子どもからお年寄りが一つ屋根の下で大家族のようにお互いに支え合いながら、安心して地域で暮らせるよう、人と人とのかかわりを大切にしています。
託児と介護を共生した「ホームひなたぼっこ」の運営を行っています。

今回の夏ボラでは、ひなたぼっこ桑原、ひなたぼっこ二木、こどもの園で体験を行いました。

では、K.Sさんからの体験談です!

「今回初めてボランティアに本格的に参加して、まずひなたぼっこさんでボランティアをさせて頂き、本当に良かったと感じています。初めてのボランティアということで、何をするかを、全く把握しないまま初日を迎えました。

自分は何をすれば良いか、何から始めれば良いか。まだまだわからないことがあり、その場に立っていられるのがやっとでした。利用者さんと話をしようと思っても、どのような話題で話をすれば良いか考えるだけで、行動に移せないまま初日は終わってしまいました。

2日目では、初日の反省を活かし、まず自分ができることを率先して自らやるというのを目標とし、ボランティアしました。皿洗い、アイロン、料理の手伝い・・・基本定期な事でもとても助けになるんだなー、と深く実感することの出来る瞬間がたくさんありました。

3日目ではかなり率先してできたのではないかなと思います。手早く椅子の掃除をしたり、何枚も布を切ったり、スタッフさんの皆さんといろいろとお話したりと初日・2日目と比べ、大きく心身ともに成長することが出来ました。

3日間を振り返ってみて、書ききれない程かくさん知り得たものがあります。本当にボランティアしてプラスになります!!次回もボランティアしたいと思う3日間でした。」


自分の中で、1日目、2日目、最終日と目標を立てて挑んだ夏ボラだったんですね!
見て、聞いて、動いて、感覚をフルに使っている様子が体験談から読み取ることができました。

体験談で書ききれないほどのお土産を得る3日間。
また体験したいと思ってもらえて、本当に嬉しいです(・U・)

夏ボラ体験お疲れさまでした。体験談ありがとうございます!


ホームひなたぼっこさんのHPは、こちら(PC用です)



Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:50 | 夏ボラ | この記事のURL
NPO法人泉里会ケアホームめぐみ [2011年09月29日(Thu)]
 NPO法人泉里会では夏休みに合わせて、障がい児の日中一時支援をはじめました。
8月には日本財団や難民を助ける会の助成により、プレハブが敷地内に設置され「めぐみKID'sハウス」として活躍しています。
気仙沼や本吉町、南三陸から10名程度の子どもたちが利用し、現在でも土日に行っています。

障がい児支援を行っているプレハブ


 津波により流失したケアホーム施設の建築は土地が決まってからとなりますが、新たに、地域からのニーズがある障がい者の移送サービス支援も行う予定です。



詳しくは泉里会のブログと復興みやぎをご覧ください笑顔

    NPO法人泉里会のケアホームめぐみのブログ

    募金サイト復興みやぎの近況
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 20:02 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
気仙沼市のNPO法人なごみ再開へ [2011年09月28日(Wed)]
 宮城県気仙沼市や岩手県で高齢者のグループホームやデイサービスを行っているNPO法人なごみは、3.11の震災で9施設あった内、4施設が津波で流されてしまいました。

 その後、様々な対策を練り、新たに施設を新築し、10月初旬にオープンし再開することになりました。










 詳しくは募金サイト復興みやぎをご覧ください
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 20:52 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
新聞バッグで被災者支援 [2011年09月27日(Tue)]
南三陸町や女川地区の仮設住宅の方たちが、内職を行っている新聞紙のエコバッグ


おおさき地域創造研究会や海山ネットワークのメンバーが避難されている方々が手仕事で収入につながるものとして模索する中で、このエコバックにたどり着きました。

おおさき地域創造研究会はこのほかにも復興支援活動として、盆栽づくりや農作業支援など新たな取り組みも行っています。

おおさき地域創造研究会の小玉事務局長
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 19:16 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
市民メディア全国交流集会 [2011年09月26日(Mon)]
 9月24日 せんだいメディアテークにて開催された 市民メディア全国交流集会「番外編」イン仙台 にゆるるも出展企画参加しました。
被災地・被災者からの発信〜市民メディアは立ち上がる〜と題して行われたこのイベントは、震災後のゆるるの活動をお伝えできるよい機会となりました。

 この出展企画には、ゆるるの他、仙台CATV、FMラジオなどのメディアや東北大学、武蔵大学などの学生、NPOやボランティア団体など11団体が参加しました。



 ゆるるは、震災後の取り組みとして、県内のNPO330団体の安否確認・聞き取り調査を行い、随時ゆるブロやみやぎNPO情報ネットにて情報発信をしたこと、また、月刊ゆるるでは、マグ二チュード9.0の東日本大震災〜被災者の救援に動いたNPO〜と題し、震災直後から支援活動に奔走したNPOやNGOの情報を発信したことなどを発表しました。

 午後からは、NHK仙台放送局の津田喜章アナウンサーの基調講演やパネルディスカッションが行われました。

 震災で大きな被害を受けたせんだいメディアテークでこのようなイベントが開催されたことは、復興へ向け少しづつでも前進しているのだととても嬉しく感じました。  
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 19:19 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
ボランティアを体験して(体験先NPO紹介21〜冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワーク) [2011年09月25日(Sun)]
おばんです、むぅです(^V^)

いやぁ、台風すごかった!
なんとゆるる事務局も、台風が去った次の日。
水浸しでした(/_;)

雨が強く降ると、前の道路は冠水するとわかっていましたが、まさか事務局まで水が入っているとは・・・

朝からスタッフ総出で片付けタイム。
この機会に思い切って断捨離しました。

今日まで東北本線が運休のため、田舎っ子な私には通勤大変です(涙)
明日からは、時間指定で電車が動くそうなので期待!

さて前置きが長くなりましたが、本日は
(特活)冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワークさんで体験を終えた高校生の体験談を紹介します。

冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワークさんは、子どもが「あそぶこと」を通して自ら育つ力を持っていると考え「自分の責任で自由に遊ぶ」をモットーにした冒険あそび場づくりに取り組んでいます。

毎年夏ボラを受け入れていた「海岸公園冒険広場」は3.11での津波のため、再開の目途が立っていません。
そのため、今年度は「若林地産地消ショップ 産直広場ぐるぐる」での受入になりました。

(月刊ゆるるでも、冒険あそび場さんの記事を掲載しています。ぜひご覧になってください。ページへとびます



では、R.Iさんからの体験談です!

「私は8月5日〜7日まで、せんだい・みやぎネットワークさんでボランティアを体験させていただきました。
 
 1日目は、午前中に農家のAさん宅で農作業を体験しました。最初に畑の説明を聞き、主にAさん宅では西洋野菜を育てているそうです。見たことのない野菜が沢山あり勉強になりました。その日は、じゃがいもの袋詰めや雑草取りをしました。午後は、Oさん宅に行きました。Oさん宅は地震で、津波が来て被害があり畑で育てていたものも流され大変だったとお話を聞きました。私たちは、その畑のゴミ拾いをしました。

 2日目は、午前中に荒町商店街で野菜販売をしました。接客は初めてのことで凄く緊張しました。最初はどう動けば良いのか分からず、全然役に立てずかえって足手まといになっていました。でも徐々に慣れてきて少しは動けるようになったので良かったです。午後は1日にの午前中に行ったAさん宅に行きました。トウモロコシ、ナスの収穫や雑草取をしたりAさんのお話を聞いたりしました。

 3日目は、午前中に販売をし、午後は新聞作りをしたりしました。パンフレット作りなどもして無事に3日間を終えました。
最初は凄く緊張していたけれど、スタッフの皆さんが親切だったので徐々に慣れることができ、良かったです。凄く勉強になり、また機会があればやりたいなと思います。」

スタッフの方、生産農家のみなさんと、緊張しながらも、最後には慣れて自分から動けるようになったんですね(^^♪

直接野菜を収穫したり、畑のゴミを拾ったことで、大変さや食に対しての考え方も変わったのではないでしょうか?
3日間を終え、また参加したいという言葉を聞けて嬉しいです。

R.Iさん、夏ボラ体験お疲れさまでした!体験談ありがとうございます。

冒険あそび場-せんだい・みやぎネットワークさんのHPは、コチラ(PC用です)

産直広場ぐるぐるのHPは、コチラ(PC用です)
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:18 | 夏ボラ | この記事のURL
情報屋台村に参加してきました [2011年09月24日(Sat)]
おばんです笑顔 事務局の村上です。

先日9月23日に青葉区中央市民センターで開催された
「SYCふらっと主催 第2回情報屋台村」へ、ゆるるもブース出展してきましたびっくり

情報屋台村は、若者と様々な市民活動を行っている団体をつなぐ
もので、学生と団体を結びつけるきっかけづくりとして、学生団体や市民団体のブースを設け、団体の話を聞ける場の提供を行ったり、活動を披露したりするイベントです。
SYCふらっとさんのHPは、こちら(PC用です)
今回は、学生だけでなく出展している団体同士のつながり作りもテーマに盛り込まれていました。



↑学生さんで賑わうブース

ブースでは、ゆるるの事業案内や、指定管理を行っている「みやぎNPOプラザ」について
説明しました。


ブースには参加した学生さんや、ブース出展を行っている団体さんもいらして
お互いの活動について、情報交換できるいい機会になりました。

お話をした学生さんからは、
「高校生の時に夏ボラ体験したんですよ〜」なんてお話も。今年の夏ボラ担当としては嬉しい出来事でした。

「今、ボランティアを考えていて・・・」といった声が聞かれ、ゆるるでのボランティアや、みやぎNPO情報ネットでは他団体さんのボランティア募集も掲載しているとお伝えしました。
(ぜひ、ゆるるのボランティアへ!!)

夏ボラを通して高校生とは話すきっかけはありましたが、大学生とは交流がないため緊張でした。

この情報屋台村を通して、直接会ってゆるるについて、じっくりと話すことができる貴重な時間になりました。
これをきっかけに多くの方にゆるるやNPOプラザを知ってもらい、利用につながることを願っています。



Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 16:25 | 事務局 | この記事のURL | コメント(0)
ささえ愛山元 再開! [2011年09月21日(Wed)]
NPO法人住民互助福祉団体ささえ愛山元が10月1日から再開することになりました笑顔

高齢者のデイサービスなどを行っていたささえ愛山元は、3.11の津波で施設1棟は流失。もう1棟も大規模な被害を受けました。そんな中、改修工事を行って9月20日からプレオープンし10月1日から本格的に再開することになりました。

スタッフと利用者の方々

再開前までは、パラソル喫茶や出張エステなど仮設住宅の支援を行っており、今後も継続して行っていく予定です。

再開は果たしましたが、もう1棟の施設が建っていた場所は、建築できるエリアになるか未定のままで、まだまだ大変な状況は続きます。
「たくさんの支援が支えとなって皆様から力をもらっています。」と中村代表。

震災から半年。
被災した方々は、疲れも溜まってきており、これから本当に、ささえあいが必要な時期になってきます。
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 17:39 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0)
コミュニティ・カフェ・レストラン亘理いちごっこ [2011年09月21日(Wed)]
こんにちは。ゆるる事務局の村上です笑顔

先日、亘理いちごっこ(現在NPO法人申請中)を訪問してきました。

亘理いちごっこは、3.11震災後に代表である馬場さんが、「温かい食事を提供したい、そして地域のみなさんとの交流の場をつくりたい!」と団体を立ち上げました。
現在は、亘理小学校南門前で、コミュニティ・カフェ・レストラン「亘理いちごっこ」を運営しています。



罹災証明書持参の方には無償で、他の方には1コイン500円以上のお志をいただいて、
食事の提供を行っています。
11:30〜オープンのレストラン。私がお邪魔したお昼時は、地元の方がたくさんいらしていました。



↑栄養を考えた、主菜と副菜の食事いただきましたおにぎり

亘理いちごっこさんを来月1日発行の月刊ゆるる10月号でも掲載します。
そちらもぜひ、ご覧になってください。


亘理いちごっこさんのHPは、こちら(PC用です)

Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 10:22 | 月刊杜の伝言板ゆるる | この記事のURL | コメント(0)
私の夏/児童館ボランティアを終えて(体験先NPO紹介〜FORYOUにこにこの家) [2011年09月20日(Tue)]
おばんです(^^)むぅです。

17日からの3連休、どんなお休みになりましたか?
聞いた話によると、17日〜25日までの9連休の人もいるそうな・・・ふぅ(´`)


私は、ショートピース!仙台短篇映画祭に最終日行ってきました〜
(HPアドレスは、PC用です)

仙台では上映されていない作品も多く、今年も楽しみにしていました。
上映後に監督から作品について、話しを聞くことができたりと
滅多にない機会に感動(T−T)

充実したお休みになりました!

さて、今日は(特活)FOR YOUにこにこの家さんで夏ボラ体験を終えた高校生の体験談を紹介します。

FOR YOUにこにこの家さんは、子どもも高齢者の方も何らかの障がいを持つ方も、地域のみんなが気軽に集まって、交流し支え合う憩いの場所をカタチにしたいと「にこにこの家」を設立しました。

子どもたちが健やかに暮らせる街にしたいと、「地域のみんなで子育て」を実践しています。

まずH.Sさんからの体験談です!

 〜私の夏〜

「私は今回、にこにこの家の皆さんと一緒に東四郎丸児童館でお手伝いさせていただきました。

 1日目の七夕フェスタでは子供たちと一緒にプラバンを作りました。プラバン作りでは子供たちとじかに触れ合うことができ、子供の純粋さや元気な姿が印象的でした。

 2日目の「児童館へいらっしゃーい前日祭」では、地域のJrボランティアの皆さんと一緒にお化けに仮装して神輿を担いで町内の福祉施設を訪問をしました。「ワッショイ」の元気な掛け声と共に神輿を担いでいると、おじいちゃん、おばあちゃんがニコニコしながら「ありがとう」と言ってくれました。凄い嬉しかったです。
 
 最終日の児童館へ「いらっしゃーい&納涼祭」で、私は的あてゲームの担当でしたが、子供たちが楽しそうにしている姿が嬉しくてこのボランティアに参加して良かったなと思いました。
 
 3日間で感じたことは、地域の活動が町の活力になっているということです。また機会があれば参加したいと思います。」


地域で活動しているNPOを夏ボラ体験から知ってもらうことが、ゆるるとしての想いの1つです。

3日間という短い期間で、「地域の活動が町の活力になっているということ」を感じてもらい
嬉しいです。


続いては、A.Eさんからの体験談です。

〜児童館ボランティアを終えて〜

「 私は、FOR YOU にこにこの家さんのもと、8月5日、19日、20日の3日間児童館でボランティアを体験しました。スタッフの皆さん、一緒にボランティア体験をした人たち、そして児童館にいた子どもたち、とても明るく優しい人たちに出会うことができました。3年の夏という忙しい時期ではありましたが、良い経験になりました。

 一番心に残っているのは20日の体験です。その日は、私はお化け屋敷を担当し、現地の子どもたちと一緒にボランティアをしました。彼女らは前日からお化け屋敷を作っていました。「怪談レストラン」をモチーフにしていたらしく、その完成度は非常に高いものでした。私も初めに入ったときは驚かされました。
  
 実際に開場されると、児童館に来てくれた子どもたちは皆お化け屋敷に入ってくれました。「怖かったよ!!」「楽しかったよ!!」と後から言ってくれたときは、とても嬉しかったです。少し蒸し暑い所でしたが、その言葉のおかげで楽になりました。子どもと関わる仕事がしたい!!と思っていた気持ちが、さらに強くなりました。
 
 たった3日しか皆とは一緒にいられなかったけれど、この体験をさせて頂けたことを嬉しく思います。とても楽しい3日間でした。」


「楽しかったよ!」という言葉にしてもらうだけで、心持ちも変わりますね。
子どもたちと実際関わってみて、さらに強く子どもと関わる仕事への意欲につながる夏になり、企画側としても嬉しいです。

夢に向かって頑張ってください(^^♪応援しています。

H.Sさん、A.Eさん、夏ボラ体験お疲れさまでした。
体験談ありがとうございます。


FOR YOUにこにこの家さんのHPは、コチラ(PC用です)
Posted by NPO法人杜の伝言板ゆるる at 18:26 | 夏ボラ | この記事のURL
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