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第20回定時総会開催のご案内 [2020年05月27日(Wed)]
 本年度も下記のとおり定時総会を開催しますが、新型コロナウィルス感染予防のため、ご出席は極力お控えいただき、委任状または書面議決書でのご参加をお願いいたします。

日時:令和2年6月12日(金) 10:00-12:00
会場:東京都新宿区市谷左内町21-13
株式会社技術評論社 1階 101会議室

 昨日(5/26)、ボランティアの皆さんのご協力により正会員・法人会員・賛助会員・「25の小さな夢基金」会員の皆様に総会のご案内と資料をお送りいたしました。
 お手元に届きましたら、必ず確認いただきますようお願い申し上げます。

 
【正会員・法人会員の皆様へ】
 お手数ではございますが、同封されている委任状または書面議決書にご記入・ご捺印の上、6月5日(金)必着で郵送、ファクシミリ、またはEメール添付にて事務局までご返送をお願いいたします。

郵便局 ご返送先
〒162-0846 東京都新宿区市谷左内町21-13 1階
認定NPO法人 日本雲南聯誼協会事務局
FAX:03-5206-5261  メールするyunnan@jyfa.org

 総会成立には多数の正会員・法人会員の方からの委任状または書面議決書が必要となります。
 皆様のご協力をお願いいたします。

 
【賛助会員・「25の小さな夢基金」会員の皆様へ】
 定款の規定により賛助会員・「25の小さな夢基金」会員の皆様には議決権がございませんが、総会のご案内と資料を送らせていただきました。

ご協力・ボランティア(順不同、敬称略)
株式会社技術評論社、初鹿野仁、蘇鑫、上原尚斗、滝澤崇
ご協力いただき、ありがとうございました。

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【東京本部】

〜国境を越え、思いを乗せたマスク支援〜公益財団訪問看護財団へマスクを送りました。 [2020年05月19日(Tue)]
 5月7日当協会が支援している中国雲南省の少女たちから届いた愛のマスク2000枚を公益財団法人訪問看護財団(渋谷区)へお送りしました。今回のマスク支援は、社会で必要とされている医療機関にてご活躍中の皆さまに向けて、活動を行っております。

 発送に先立ち、5月1日に「25の小さな夢基金」サポーターで、看護の制度作りに熱心に取り組まれている阿部俊子衆議院議員にご来訪いただき、初鹿野理事長と会談を行いました。

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▲阿部俊子衆議院議員
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▲左から 初鹿野惠蘭理事長、阿部俊子衆議院議員、佐伯義博監事


 阿部議員は教育支援にも取り組まれており、2016年の「50の小学校プロジェクト」支援第25校目開校式「ふれあいの旅」にもご同行いただき中国雲南省を訪れました。

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▲2016年9月「50の小学校プロジェクト」開校式ふれあいの旅
支援第25校目・中日友好勐撇僑愛小学(徳宏州タイ族チンポー族自治州)


 今回の訪問では協会の長年の活動や一同の志に対し称賛の言葉を頂きました。


【東京本部】
〜国境を越え、思いを乗せたマスク支援〜公益社団法人東京都医師会へマスクを届けました [2020年05月15日(Fri)]
 5月13日、公益社団法人東京都医師会(東京都千代田区)に初鹿野理事長、林則幸理事、ボランティアスタッフの蘇鑫さん、初鹿野仁さん、事務局の清川絵夢の5名が訪問し、中国の皆さんからの善意のマスク3,000枚を寄附いたしました。

 同会では蓮沼剛理事及び支援部医療支援課課長の灘本能典様にお忙しい合間を縫ってご対応いただきました。

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 今回寄附させていただいたマスクは同会を通し、必要とする医療機関へ送られ、医療関係者の皆様に使っていただきます。

 徐々に緩和された状況にはなってきましたが、第ニ波が来ないよう皆様お一人一人のご健康を心よりお祈り申し上げます。

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【東京本部】
東京本部事務局より業務に関するお知らせ [2020年05月08日(Fri)]
 この度の新型コロナウィルス肺炎によりお亡くなりになられた方々にご冥福をお祈り申し上げますとともに、感染された皆様および関係者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。一日も早い終息を心より祈念申し上げます。

 協会東京本部は新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止のため、現在、一部スタッフが在宅勤務(テレワーク)を行っておりますが、本日(5月8日㈮)をもちまして在宅勤務(テレワーク)を終了とさせていただく運びとなりました。

 5月11日(月)からは全スタッフが時差出勤を行います。

 在宅期間中はご不便・ご心配をおかけし大変申し訳ございませんでした。
 今後、事務所内では毎日のマスク着用、手洗い、うがい、アルコール使用などに徹底的に取り組み、万全の態勢で業務に取り組んでまいります。
 皆様のご理解をよろしくお願い申し上げます。

【東京本部】
〜国境を越え、思いを乗せたマスク支援〜北原国際病院グループFacebookに協会のマスク支援活動が紹介されました [2020年05月07日(Thu)]
 協会の北原茂実理事が運営している北原病院グループと北原国際病院、北原リハビリテーション病院、北原ライフサポートクリニック、日本医療開発機構のFacebookで協会のマスク支援活動をご紹介していただきました。
 
https://www.facebook.com/1419799681603971/posts/2572163503034244/?d=n

【東京本部】

〜国境を越え、思いを乗せたマスク支援〜埼玉県庁へマスク2,000枚 [2020年05月01日(Fri)]
 4月28日、初鹿野惠蘭理事長、林則幸理事、佐伯義博監事、大宮支部の寺内明子支部長、会員の初鹿野仁さんが埼玉県庁(さいたま市浦和区)を訪問し、中国から届いたマスク2,000枚を寄贈しました。

 マスクは埼玉県庁を通して、必要とする医療関係施設、教育機関で使用されます。

 砂川裕紀副知事からのお礼のメッセージをご紹介します

 心温まるマスクをお寄せいただきありがとうございます。皆さま方の温かい心遣いに埼玉県を代表して御礼申し上げたい。
 いただいたマスクは今非常にひっ迫している医療現場、福祉施設、学校と心待ちにしているところがあるので、そこにきちっと届けさせていただいて、皆さま方の思いをお伝えさせていただきたい。
温かい皆さまの気持ちが伝わると職員もやる気も出る。県民の皆さまの温かい心遣いに感謝申し上げる。
埼玉県副知事 砂川裕紀


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▲左から初鹿野惠蘭理事長、砂川裕紀埼玉県副知事

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【東京本部】
〜国境を越え想いを乗せたマスク支援〜 医療法人財団 健貢会 東京クリニック訪問 [2020年04月23日(Thu)]
 4月23日(木)、初鹿野理事長、林則幸理事、初鹿野仁さん(会員)が「医療法人財団 健貢会 東京クリニック(千代田区)」に訪問し、中国から届いたマスクをお届けいたしました。

 日本では東京都が感染者数最多となり、それに伴い医療機関が非常に逼迫した状態が続いています。マスク不足に困窮し、なかなか手に入らず医療関係者の健康も損なう恐れがある中での今回の訪問となりました。

 同クリニックには長年、会員としてご支援いただいている北本先生がお勤めになっており、現状況を伺ったうえでの支援となりました。

 引き続き協会は皆様のご健康をお祈りし、活動を続けてまいります。

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【東京本部】
ご協力ありがとうございました 春蕾生からのメッセージ翻訳ボランティア募集終了のお知らせ [2020年04月21日(Tue)]
 4/16より緊急募集を呼び掛けておりました春蕾生からのメッセージ翻訳は皆様の心温かいご協力の元、無事全メッセージの翻訳を終了することができました。

 只今、協会スタッフ及びボランティアが一丸となり「25の小さな夢基金」サポーターの皆様にメッセージと共に春蕾卒業生、現役春蕾生、昆明女子中学教員の有志の方々から届いたマスクをお送りする準備を行っております。

新月ご協力(敬称略、順不同)
栗田久里子、丁勇軍、俞菊、哈暁琳、呉淑敏、清平調、胡小双、初鹿野仁、平田栄一、林則幸理事、蘇鑫、滝澤崇、上原尚斗(インターン生)

 この度は緊急にもかかわらずご協力いただき誠にありがとうございました。
 協会はボランティアの皆様のご協力により活動を行うことができます。今後も協会公式HPや当ブログなどでボランティアを募集いたしますので、ご協力をお願いいたします。


【東京本部】
〜国境を越え想いを乗せたマスク支援〜 会員と医療機関の元にマスクを届けました [2020年04月17日(Fri)]
 4月14日(月)、マスク不足に困っている会員の鈴木肇さんと、当協会の北原茂実理事が理事長を務めている医療法人北原国際病院(東京都八王子市)を初鹿野理事長と協会会員初鹿野仁さんが訪問し、雲南省と蘇州の皆様からご寄付していただいた温かい心のこもったマスクを直接、お渡ししました。

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▲北原国際病院

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▲しっかり体温をはかりました


 鈴木肇さんのお母様は現在、デイサービスに通っており、そこでもやはりマスクが足りなく困っています。今回お届けしたうちの半分をデイサービスに寄付していただく予定です。

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▲会員の鈴木肇さん(左)


日本ではまだまだマスク不足が嘆かれており、国民をはじめとし医療機関や教育機関そして介護施設でも未曽有の事態が発生し困窮した状態にあります。

 厳しい状況ではありますが、少しでも皆さまのお役に立てればうれしく思います。そして一人一人の少しの思いやりと優しさが積み重なることで、多くの人々を救うことができます。皆さまと協力し、少しでも事態終息に向け頑張っていきたいと思っております。
 協会は引き続き会員の皆さま、医療機関、教育機関に向けて中国から届いたマスクをお届けしていく予定です。

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▲一丸となって頑張っています


新月ご協力(順不同、敬称略)
株式会社技術評論社、初鹿野仁、滝澤崇、蘇鑫、上原尚斗(インターン生)
いつもご協力いただいている皆さん、ありがとうございました。

【東京本部】

【急募】中国語→日本語 翻訳ボランティアのお願い [2020年04月16日(Thu)]
 2006年より開始した協会プロジェクト「25の小さな夢基金」では、昆明市女子中学春蕾班の少数民族女子生徒たちを支援し、深い友情を育んでまいりました。

 この度の新型コロナウィルス感染拡大を心配する春蕾班卒業生及び先生方より「困難な時に支援していただいたサポーターの皆様方のために何かしたい」とマスク支援がはじまり、その支援の輪は在校生・卒業生・教師含め230名以上になりました。日本から家族のように見守り高校生活を支えていただいたサポーター「爷爷,哥哥,奶奶、姐姐」に向け、感謝の気持ちが込められたメッセージとマスクが続々と協会事務所に届いております。
そこで春蕾卒業生たちから届いた中国語で書かれたメッセージを日本語へ翻訳し、サポーターの皆様にお届けしたいと考えております。

 春蕾生の美しい思いがこもったマスクとメッセージをサポーターの皆様にお送りするためには、皆様のご協力が必要です。
在宅でできますので家にいて時間がある方など、一通でも構いませんので彼女たちの気持ちをサポーターの皆様に届けるため、ご協力をよろしくお願い致します。

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★翻訳していただくメッセージのイメージ★


 大変な時期ではございますが、日中両国が手を携え、助け合い、この難局をともに乗り越えましょう。

中国加油! 日本加油!

【ボランティアお申し込み方法】
下記連絡先に「春蕾生メッセージ翻訳ボランティア希望」の旨、
・氏名
・電話番号
・メールアドレス をご記入し、東京本部事務局までお申し込みください。

【お申込み先】
日本雲南聯誼協会東京本部事務局
担当:蘇 鑫(そ きん)・清川絵夢
TEL:03-5206-5260 (平日 10-18時)
E-mail:yunnan@jyfa.org

皆様の温かいご協力お待ちしております。

【東京本部】
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