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エルファロを救う会 経過報告会 [2011年04月23日(Sat)]
東日本大震災から1ヶ月半がたちました。
被災地の方々にも希望の灯りがともりますようにお祈りいたします。

困っている人を助けたい、何か役に立ちたい
そんな思いが色んなカタチでつながっています。

このブログでも萩園に避難された
いわき市の社会福祉法人エルファロの方々への
物資や募金などの支援を呼びかけてきました。

ところが、エルファロに様々な事情が発生し
急遽、ふるさとに戻らなければならなくなりました。

詳しいことは経過報告会でお聞きできると思いますが、
これからも続く長い復興への道のりに
今、私たちに、何ができるのか
ともに考える場になると思います。
ぜひ、ご参加ください。

エルファロを救う会 経過報告会

日時 2011年4月26日(火)
    14時〜15時
    19時〜20時

場所 茅ヶ崎市民活動サポートセンター

問合先 エルファロを救う会 伊藤久美子さん
     http://blog.goo.ne.jp/elfaro     

共催 エルファロを救う会・NPO法人NPOサポートちがさき
街頭募金中止 エルファロを救う会  [2011年03月29日(Tue)]
エルファロを救う会 伊藤さんより

29日(火)と30日(水)街頭募金を都合により中止します。

今日・明日ご協力いただく予定の方々、会を支えていただいている方々には、
大変ご迷惑をおかけししますが、周知をお願いします。

エルファロを救う会のブログより
たくさんの方のご協力をいただきありがとうございました。
28日現在の募金額は次のとおりです。

3月21日 第1回  207114円
3月23日 第2回   43209円
3月25日 第3回   87330円
3月27日 第4回  202663円
口座への募金額    30000円

今までの募金総額は 570,316円です。

募金のお金は避難生活を支えるため、
今後、いわき市に戻った後の再建の費用として使ってもらいます。
また、エルファロとして必要な物品の購入、職員雇用に役立ててもらいます。

引き続きたくさんの方のご協力をお願いします。

エルファロを救う会 振込口座 [2011年03月26日(Sat)]
「エルファロを救う会」への募金・振込口座が開設されました。

★ゆうちょ銀行 記号:10290 番号:13448001
名義:伊藤 久美子(いとうくみこ)

★ゆうちょ銀行以外から振り込む場合は
店名:〇二八(ゼロニハチ)店番:028普通1344800
名義:伊藤 久美子(いとうくみこ)

障がいのある人の「ふつうの暮らし」を実現しようと活動している
人たちを中心に、「知らん顔できない」「なんとか助けたい」
思いから立ち上げられた「救う会」です。
団体名義の口座開設には時間がかかるため代表の個人名義と
なっています。

今日、26日(土)も13時〜15時まで 街頭募金が行われます
茅ヶ崎駅ペデストリアンデッキなど茅ヶ崎駅周辺

エル・ファロを救う会http://blog.goo.ne.jp/elfaro 伊藤さん 090ー5326ー2052 

エルファロを救う会 募金活動 [2011年03月22日(Tue)]
21日(月)13時 茅ヶ崎駅ペデストリアンデッキ
色んなネットワークでつながった20名ほどの人たちが集合。

何かできないかと思っていたので、役に立てるならと
冷たい雨のなか募金活動が行われました。

一人ひとりの温かい気持ちがカタチになって
昨日からの分を合わせた募金額は207、074円にもなり
第一日目がスタートしました。
避難された方たちの生活は始まったばかりです。
支援のわが広がることを願っています。

「エルファロを救う会」は募金活動を続けます。
場所は、茅ケ崎駅北口ペデストリアンデッキ・南口・ジャスコ前・イトーヨーカ堂前等  

23日(水)15:00〜17:00  
25日(金)15:30〜17:00
26日(土)13:00〜15:00
27日(日)14:00〜16:00
29日(火)13:00〜15:00
31日(金)13:00〜15:00
*天候等により変更されます 

エル・ファロを救う会 http://blog.goo.ne.jp/elfaro
福島から来た障がい者を救おう! [2011年03月20日(Sun)]
震災発生から1週間が過ぎ
電気も、買い物も、控えめに暮らすことのほかに、
何ができるのかなと思っていたとき。

地震で被災された方のためにお米を探し求めて
自転車を走らせている友人に遭遇。

18日の夜、いわき市から障がいのある人たちと、
彼らを見捨てずにお世話をした職員さんが、
最後のガソリンを使って茅ヶ崎にたどりつきました。

メールのネットワークで呼びかけると暖房器具やカセットコンロ、
物干し竿、お米など温かい気持ちがいっぱいつまった支援物資が
続々と届きました。

被災されたのは社会福祉法人エル・ファロのグループホームの
入居者7人とその職員4人。
当面の救援物資以外に、これからの長い避難生活のための
お金が必要です。

「エルファロを救う会」が立ち上がり、明日21日(月・祝)13時から、
雨でも茅ヶ崎駅ペデストリアンデッキで募金活動が行われます。

エル・ファロは
スペイン語で『灯台(El Faro)』を意味します
大海原に漕ぎ出したなかまたちが 航路を見失わないように
いつも見守ってあげたい
舵が取れなくなった時 自分自身の力で漕ぎ出せるよう
明るく 温かい光を投げかける
いつどんな時でも なかまたちを照らし続ける灯台でありたい
という思いから名付けられました

茅ヶ崎に11人のなかまたちの「灯台」が一つ灯りました。

また、「夢ある街のたいやき屋さん」に義援金箱が置いてあります。
一人ひとりが力を合わせたら、役にたてるかもしれません。
”想いをカタチに”  ご協力をお願いします。 

支援物資・問合せ 茅ヶ崎市民活動サポートセンター 0467ー88ー7546 益永
エルファロを救う会ブログ http://blog.goo.ne.jp/elfaro 090ー5326ー2052 伊藤さん