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私たちは社会貢献活動支援サイト【プレコラ】に協力しています。【http://www.precolla.jp】 日本財団ROADプロジェクト
■被災者支援で日本財団が緊急支援を実施します [2011年03月30日(Wed)]



3月29日に開催された記者会見で、日本財団は、私たちの財団の財源、ボートレース事業の交付金を使って緊急支援を実施すると発表しました。

具体的な支援策は以下の通り

@死者・行方不明者1人当たり5万円の弔慰金・見舞金の贈呈
A漁船を失った漁業者向けなどに上限1億円の緊急支援融資制度の新設
B被災地支援のNPO、ボランティア団体に対し、100万円までを迅速に助成

詳しくはコチラ

皆さまにご協力をお願いしている「東北地方太平洋沖地震支援基金」への募金については、現在、被災地への医師や看護師、介護士らの派遣や災害遺児支援への活用を検討しています。

笹川会長は会見で、今回の支援について「どこまでも人道支援だ。この結果、国を含めていろんな団体が動くことを期待したい」と語りました。
中でも、震災後のこのタイミングで弔慰金・見舞金の贈呈が、周囲に与える影響は大きいと思います。

支給の方法については、関係自治体(市町村)と相談するなど現地の状況に合わせて対応し、支給に当たってはボートレースを開催している自治体職員がボランティアとして協力、準備ができた市町村から段階的に実施するとしています。
既に宮城県の気仙沼市、石巻市、岩手県の宮古市、釜石市、陸前高田市、久慈市、岩泉町、山田町から協力したいとの返事を得ています。(3月29日現在)

少しでも被災者の皆さんへの役に立ちますように・・そう祈っています。



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日本財団黒澤が被災地で頑張っています⇓
https://blog.canpan.info/coco/


■ROADプロジェクトって何? [2011年03月26日(Sat)]



本日、新橋駅で力士の皆様、上智大学の学生たちと一緒に取り組んだ募金活動。
マスコミの方たちも沢山駆け付けてくださいました。
明日の記事に掲載されると思いますハイビスカス



皆様からいただいたご寄付は、被災地支援のための「ROAD」プロジェクトのために使われます。

ん?ROADプロジェクトってなんだ?

Resilience will Overcome Any Disaster
「忍耐はどんな災害も乗り越える」の意。
これを略して、「ROAD」プロジェクト。

日本財団だけでなく、災害支援のために賛同してくれている多くのNPOとつながりながら、
一緒に災害を乗り越えていきたい、そんな思いのこめられたプロジェクト名です。

日本財団ROADプロジェクトとは?

丘の上に小学校の子どもたちは助かっても、親は漁港で働いていたため、洪水に飲み込まれてしまった震災孤児が多くいると言われています。

被災した時に災害弱者となってしまう障害者、高齢者に対しては、とりわけ意識してケアにあたらなくてはなりません。

そんな彼らのために、看護師、心理療法士、手話通訳など専門家の現地派遣も必要です。

その他、支援の届かない避難所で暮らす被災者支援などに重点をおいて使わせていただく予定です。

今後も、いろいろなNPO、企業とのROADプロジェクトが実現していきますようにクローバー

追伸:
本日「夢の貯金箱」担当長谷川、山崎を含む財団スタッフ5名が、石巻市に向かいました。
被災地に笑顔を届けられますように。


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■把瑠都関、黒海関らと上智大生が新橋駅で街頭募金 本日11時〜14時まで [2011年03月26日(Sat)]

この度発生した東北地方太平洋沖地震を受け、大相撲の把瑠都関、黒海関らが上智大学の学生ボランティア30人と一緒に被災者を支援するための街頭募金を、JR新橋駅で行います。「夢の貯金箱」担当の森も立っています。

上智大生は11時から、力士の皆さんの登場は12時からとなります。

集まったお金は「日本財団 ROADプロジェクト」に寄付され、@災害で親を亡くした子どもたちの支援A特別な介助が必要な障害者、高齢者の支援B看護師、心理療法士、手話通訳など専門家の現地派遣C支援の届かない避難所で暮らす被災者支援などに重点をおいて使わせていただく予定です。 ぜひ、ご協力をお願いします!


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■岩手、宮城、福島の6拠点でボランティア受け入れ体制を準備 [2011年03月25日(Fri)]

日本財団のスタッフ黒澤、沢渡、樋口と、関連財団の笹川スポーツ財団東、玉澤が、現在、石巻で災害救援にあたっています。

石巻からの報告は以下の通り。

*********

現在、岩手県山田、宮城県仙台・石巻・気仙沼・七ヶ浜、福島県郡山の6拠点に、ボランティア受け入れ体制を準備しています。
また宮城県ろうあ協会に、手話通訳士の派遣を依頼しています。

ミニFM局「ラジオ石巻」による災害情報提供が、通常より拡大して行われていて、FM付ラジオのニーズがあります。

石巻支援NPO連絡会議の参加団体は数10団体に増加。日赤医療チーム医師による巡回医療の現状報告がなされ、避難所のQOLが最重要課題とのこと。

また泥出し作業はひどい悪臭に悩まされているとのこと。
引き続き土嚢袋やトン袋(1㎥の大きさの重要が高い)

**********

土嚢袋については、会長笹川のブログでも皆さんにご提供を呼びかけました。

被災地への救援物資は、滞在期間が長引くにつれてニーズが変わるとも言いますが、
今回の複合的な災害の特徴は、通常の災害の時のように被災者のニーズが変わっていく部分もあるし、今もなお食糧や温かいお湯や足湯のニーズが変わらずあるということでもあるように個人的には感じています。

今後も日本財団HPや笹川陽平のブログにご注目くださいクローバー


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■宮城県内で足湯ボランティア募集しています♪ [2011年03月25日(Fri)]

今も、被災地では灯油や電気、ガスがないため暖房やストーブが使用できず、寒さで震える被災者が大勢います。

足湯につかることで、被災者は冷えた体を温められるほか、足湯にはストレスや全身の疲れを軽減させる効能もあるとされ、新潟県中越地震やその後起きた能登半島沖地震などでも脚光を浴びたことから、日本財団では「足湯ボランティア」を現地に派遣することになりました!

今回、被災した宮城県内で足湯のお手伝いをいただける方を、出発日の異なる第1陣(3月28日〜4月1日)と第2陣(3月30日〜4月3日)の2グループに分けて募集します。

お集まりいただいたボランティアの方には、足湯の手順やマッサージ方法などを学ぶための事前講習を受講後、バスで被災地に移動していただきます。また、現地では足湯入浴のお手伝いをしていただくほか、炊き出しやお掃除などのお手伝いもしていただく予定です。



写真は、黒澤のブログより https://blog.canpan.info/coco/archive/1515

「温かい食べ物は心を落ち着かせてくれる。
北海道と長野からやってきたパドラーのボランティア。
特大しゃもじも動きも自然にパドリング。」


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■震災復興支援プロジェクトChallenge To Change Japan■ [2011年03月22日(Tue)]

日本財団「東北地方太平洋沖地震支援基金」で頂いたご寄付は、早速、災害支援のために活用させていただいています。

被災地への支援を行うため、「夢の貯金箱」社会貢献パートナーの皆様にも以前お願いておりました救援物資につきまして、3月19日に宮城県石巻市に入った協力団体からの報告が上がっておりますので、ご紹介いたします。

====================(協力団体からのメッセージ)======================

みなさまへのお願い

【震災復興支援プロジェクトChallenge To Change Japan】

日本財団CANPANプロジェクトによる東北地方関東沖地震支援基金による緊急支
援物資輸送につきまして、当方も全力を挙げて協力をさせていただいておりま
す。まず第一回目の搬出を完了致しました。

日本財団の方々の物資確保ならびに、物資のリレー搬入、的確な搬送先情報提
供にもとづき、円滑な宮城県石巻市ならびに女川町への搬送を行うことができ
ました。現場への運搬手段が不足しております。

当方のプロジェクトでは日本財団CANPANプロジェクトの後方支援と致しまして
運搬手段確保などを行うとともに、復興には欠かせない大量の廃棄物を迅速に
処理するために 社団法人 全国産業廃棄物連合会青年部協議会(約2000社加
盟)と共に復興支援を行うプロジェクトです。

人道支援のプロフェッショナルならびに運搬のプロフェッショナル現場におけ
るロジスティックス、情報管理、2次災害防止のための安全管理徹底を実施し
ています。
皆様の支援金ならびに支援物資のご協力を賜りたく存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。

プロジェクト概要
http://carbonfree.co.jp/app/topics/index.php?id=47


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■募金にご協力いただきありがとうございました■ [2011年03月22日(Tue)]

連休中、街頭募金を実施しましたクローバー

NPOの皆様、ボートレーサーの皆様、関連財団等皆さまのご協力をいただき、
この3日間で集めた金額は、
8,301,267円。

ちなみに私は赤坂と最終日は荻窪を担当。
道行く皆さまからの募金だけでなく、
募金活動を行っている我々に「頑張って」とエールを送ってくださり、
心より感謝を申し上げます。
本当にありがとうございました。

今回の募金活動を通じて感じたのは、
震災後、被災者に公平に「義援金」として渡される募金と、
行政などの支援の前にとにかくスピード重視で現地に入るNPOの活動支援のための「支援金」との違いが、一般の方々には分かりにくいということ。

何故それを感じたかと言えば、募金活動をしている私に「私はもう○○に義援金を出したから」と言いに来てくださった方がいらっしゃったからです。
多くの皆様は「募金をしたから、被災地の役に立っている」とお感じだと思います。

「義援金」にしても「支援金」にしても、どちらも必要なのは間違いないのですが、
その募金が「義援金」なのかNPO活動等への「支援金」なのかで、
役に立つタイミングが変わってくるということが、まだ伝わっていないのだなぁと感じたからです。

国内に寄付文化を育てることを目的に頑張ってきた我々にとって、
これはひとつの課題だと思われました。

****

日本財団では現在も、寄付を受けれています。
緊急時の災害支援のみならず、中・長期的な復興支援にも資金が必要です。

引き続きのご協力をどうぞよろしくお願いいたしますクローバー

■募金活動にボートレーサーも参加■

下記のサイトでご覧いただけます。

東京スポーツ http://www.tokyo-sports.co.jp/boat.php?bid=12725
日本財団TV  http://www.youtube.com/watch?v=tzuEEMmnUf8&feature=channel_video_title        (日本財団TVの動画は、NPO法人湘南市民メディアネットワークが無料制作してくださり、Ustreamでも生中継していただきました。)

日本財団ブロマガ https://blog.canpan.info/koho/archive/1373


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■日本財団への被災地支援基金のための街頭募金を行っています■ [2011年03月18日(Fri)]

2011年3月19日〜21日の連休に、
日本財団の「東北地方太平洋沖地震支援基金」への協力を表明してくれたNPOメンバーの方、
日本モーターボート選手会の方、
関連財団スタッフ、
日本財団メンバーで、この連休の昼間、都内および埼玉で街頭募金を行っています。

町で見かけたら応援をお願いいたします♪

3日間で集まった金額は後日、報告させていただきます。



<2011年3月20日追記>

「本日も日本モーターボート選手会の皆さまが全国で募金をして下さっています。
昨日に引き続きご協力くださった埼玉支部は、川口駅で募金をして下さり428,350円を集めてくださいました。本当にありがとうございました。
この川口駅ではちょっといい話がありました。
選手会のほかに、浦和競馬、川口オートの皆さんも募金活動をしていらっしゃったのですが、
3競技が合体し募金をしてくださり、そのお金はすべて日本財団の基金にご寄付くださったそうです。
震災地のために普段のライバル関係?を超えて協力できたことは素晴らしいと思いました。」
(「夢の貯金箱」担当であり、基金のファンドレイジング担当長谷川の報告メールより)

このような報告を読むと、嬉しさがジーンとこみあげて、明日もまた頑張ろうという気持ちになります♪


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■災害救援支援に関る資金ならびに物品協賛のお願い■ [2011年03月15日(Tue)]

「夢の貯金箱」に協力していただいている社会貢献パートナーをはじめとする
日本を代表する企業の皆様へ


私ども日本財団では、現在、東北地方太平洋沖大地震支援にかかる募金と物品協賛のお願いをさせていただいております。
「夢の貯金箱」パートナーの皆様にもお願いさせていただきたく、ご案内申し上げます。

******

「東北地方太平洋沖大地震支援にかかる資金並びに物品協賛のお願い」

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震によって被災された皆様に心よりお見
舞いを申し上げますと共に、お亡くなりになられました皆様のご冥福をお祈り
いたします。

各社におかれましても東北地方の本支社、工場、重要なお取引先等、社員の皆
さまをはじめ被災されていらっしゃる場合があろうかと存じます。心よりお見
舞い申し上げます。

現在、各地域での被害が報じられておりますが、当財団でも現地への支援をス
タートしており、各行政機関、災害支援機関等と連携しながら、現地における
支援ニーズの確認を急いで行っているところです。

既に各企業や個人から様々な物品が現地へ送られようとしています。

このお気持ちは、本当に貴重なことではございますが、阪神淡路大震災以来、
災害支援について多くの経験を経てきた私どもから見た場合、現在、被災地は
大変に混乱しております。

ニーズ把握も無いままに、各方面から散発的に物品が送られてしまうと、せっ
かくいただいた物品が無駄になってしまうだけでなく、本当に必要な方に届か
ないという事態に陥ります。

そこで私どもは、長年の経験を活かし、行政などとも連携、現場ニーズを正確
に把握した上で救援物品を「必要なところにきちんと届ける」という支援活動
を展開することといたしました。

もし貴社の中で、被災地に対して<色:#ff00cc<色:#ff00cc<大「資金的な支援をしたい」、「送れる物品が
ある」
ということがございましたら、私どものほうにご一報ください。

物品につきましては、下記の内容にてメールをいただければ幸いです。
------------------------------------------------------------
1) 提供可能な物品名
2) それぞれの数量・サイズ
3) その他(備考)
------------------------------------------------------------

ご支援いただいた資金並びに物品につきましては、全て使途を明確にした上で
、企業様名とともに逐次ウェブ等で公開させていただきます。
各社様のご協力を心よりお待ち申し上げます。


■本支援プロジェクトに関する詳細はこちらをご参照ください。
http://canpan.info/open/news/0000006465/news_detail.html

■銀行振り込みの募金はこちらからお願い致します。
【振込先口座】
 三菱東京UFJ銀行 
 支店名:本店
 普通口座:0492440
 名義:日本財団(読み:ニッポンザイダン)


■本件に関するお問い合わせ
=========================================
日本財団
CANPAN運営事務局:
tel:03-6229-5551
mail: contact@canpan.info
   s_kida@canpan.info
担当:町井、木田
=========================================


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■東北地方太平洋沖地震支援基金の立ち上げについて■ [2011年03月13日(Sun)]

被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。
また、亡くなられた方々に対し、心よりお悔やみ申し上げます。

観測史上最大規模の地震が発生し、被害も過去最大級であるということが判明
してまいりました。
余震も続いており、現地にボランティアに行く、物品を送る等の活動は、現在
の時点では危険を伴うだけでなく、現地の救助活動の邪魔になります。
今、私たちにできる支援の有効な一つは、これから間違いなく長期にわたって
必要となる復興に向けた資金的支援であろうと考えます。

阪神淡路大震災などの大規模災害時、多額の善意による寄付が集まったにも関
わらず、行政が対応できることには限界があり、制度的にも必要な時に必要な
資金的支援はできないという苦い経験を私たちは知っています。

そこで、日本財団は、民による民のための災害緊急支援基金を立ち上げました。
これはいつも皆さまにご寄付いただいている「夢の貯金箱」とは別に、
東北地方太平洋沖地震支援基金」として、被災者に特化した長期間にわたる支援を、被災者の視点に立ったNPOなど民間の力で支えていくために活用させていただきます。
※夢の貯金箱ではなく「東北地方太平洋沖地震支援基金」としてのご寄付となります。

「東北地方太平洋沖地震支援基金」は、クレジットカードにて、一口 2000円から
募金することが可能です。

今回の地震の被害にあった皆さんを応援するために活用させていただきます。
皆さん一緒に応援の輪を広げてください。

■募金はこちらからお願いいたします■
皆さまの力をお貸しください。

※頂戴した寄付につきましては、日本財団CANPANプロジェクトホームページ上
で逐次、ご報告いたします。

【これまでのご寄付】 4,397件 43,784,910円(2011年3月14日 18時30分現在)

日本語サイトからの寄付:4,125件 41,614,910円
英語サイトからの寄付:272件 2,170,000円

【English】 http://members.canpan.info/kikin/products/detail.php?product_id=1080
※日本国内だけでなく、海外含め本当に多くの方から、ご支援が集まってきております。
 心より御礼申し上げます。これらの善意は責任をもって最大限、活用させていただきます。
 活用内容は、後日、全てレポートさせていただきます。

【使途について】
社会的弱者に対する支援を長年行ってきた日本財団の強みを活かすため、障碍のある方や在日外国人の方などのいわゆるソーシャルマイノリティの方々をはじめ、学生、子どもたちへの支援にまず使っていく予定です。

支援先は、現在、現地の支援センターなどと連携し、検討を進めています。


■銀行振り込みの募金はこちら■
三菱東京UFJ銀行 
支店名:本店
普通口座:0492440
名義:日本財団  (読み:ニッポンザイダン)


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