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私たちは社会貢献活動支援サイト【プレコラ】に協力しています。【http://www.precolla.jp】 日本財団ROADプロジェクト
「壁を越え あなたの世界を広げる方法」プログラム詳細 [2011年12月09日(Fri)]

2011年12月19日(月)に開催される日本財団チャリティイベントのプログラム詳細について掲載いたします。

1番最後のクイズ大会、何か大きなプレゼントが当たるかも知れませんので、
皆さま、エコバッグをご持参ください笑いハイビスカス

日本財団チャリティイベント
「壁を越え あなたの世界を広げる方法」


日時:2011年12月19日(月)18:30〜(受付開始18:15〜)
場所:日本財団ビル2階大会議室
    アクセスはコチラ

イベント概要・お申し込みフォームはコチラ


※情報保障が必要な方は、事前にその旨をお伝えください。

<プログラム詳細>

18:30 日本財団の活動紹介
18:40 支援先団体の活動報告
     ・笹川記念保健協力財団・NGO「家−JIA」         
     ・特定非営利活動法人いのちのミュージアム        
     ・一般財団法人海の見える森               
19:00 トークライブ「壁を越え あなたの世界を広げる方法」
     ・NGO「家−JIA」代表 原田 燎太郎 氏
     ・NPO法人IDEAジャパン 理事長 森元 美代治 氏
     ・フレンズ国際ワークキャンプ唐桑キャンプ 加藤 拓馬 氏
     ・日本財団学生ボランティアセンター 西尾 雄志 氏
     コーディネーター 日本財団 森 啓子
19:50 質疑応答                           
20:00 中国ハンセン病回復者村に関するクイズ 他       
    チャリティ商品の販売                       
20:15 懇親会
     ※自由参加、21時まで



JIAの中国での活動の様子
壁を越え あなたの世界を広げる方法 〜日本財団チャリティイベント開催のお知らせ〜 [2011年12月02日(Fri)]

「夢の貯金箱」社会貢献パートナーの皆様にお知らせです!

来たる12月19日(月)18時30分より、寄付者の皆様に寄付金で支援した活動を
ご報告するチャリティイベントを開催することになりました。
「夢の貯金箱」では初めての報告会です。


壁を越え あなたの世界を広げる方法
〜日本財団チャリティイベント〜


イベント概要・お申し込みフォームはコチラ

豪華賞品が当たる!中国ハンセン病回復者村の様子を題材にクイズもございます
ので、是非、ご参加ください。

情報保障のご要望があれば、是非、対応させていただきたいと思っています!
その場合は、手配の関係上、12月15日(木)までに申込フォーム「メッセージ」欄に明記するかFAX(03-6229-5140)でお申し込みください。

「夢の貯金箱」で被災地復興を応援します♪ [2011年08月01日(Mon)]

「夢の貯金箱」を応援していただいている皆様へ

2011年3月から6月末日までに日本財団「夢の貯金箱」に寄せていただいたご寄付は、
指定寄付を除き、合計 16,955,082円となりました。

「夢の自動販売機」への皆さまからの2011年3月〜6月末日までのご寄付は、2011年4月〜7月末日までにお振込みいただきました。
それで金額の発表がこのタイミングとなった次第です。

皆さまのご協力、本当にありがとうございます。

今月末の財団内での決定を経て、被災地支援のために活用させていただきます。

〜皆さんの思いをカタチに〜

プロジェクトの進捗等はHP上に掲載してまいりますので、ご覧いただければ幸いです。

全日本ザーレン倶楽部連合会様が被災地支援! [2011年07月22日(Fri)]



全国に自動車整備工場のネットワークを持つ全日本ザーレン倶楽部連合会様が、今回の震災の直後に、全国で募金を集め被災地に届けようと直ぐに立ち上がってくださいました。

実は全日本ザーレン倶楽部連合会様は、日本財団とは14年前からのお付き合いなのです。

詳しくはこちら↓
http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1997/00001/mokuji.htm

日本財団が重度の障害者でも運転できるJOY-VANを全に広め「社会参加を保障する上で障壁となっている法律があるのなら、当事者自身が積極的に働きかけ、障壁を取り除こう」とした時、我が財団と一緒に全国各地でのキャンペーンを支えてくださったのが全日本ザーレン倶楽部連合会様でした。

時代は過ぎ、2010年度より千葉県の鈴木商工様を筆頭に全国の整備工場の皆さまに少しずつ、寄付型自動販売機の設置にご協力いただいておりました。
震災後、直ちにノボリを作成してくださり、募金箱も用意して、全国の加盟工場の皆さまに即座にご協力を呼びかけてくださったのです。

ご協力いただいている様子は、日本財団で東日本大震災支援基金を受け入れて実施しているROADプロジェクトのHPでも紹介されています。
コチラ↓
http://road.nippon-foundation.or.jp/2011/07/011-0c95.html

全日本ザーレン倶楽部連合会様の即座に行動に移すスピード感は素晴らしく、現在も、被災地支援のために募金集めにご協力いただいております。

皆さまからのご協力に、心より感謝を申し上げますすいません
スーダンのシンポジウムで聞いてみた [2011年07月13日(Wed)]

「夢の貯金箱」担当の森啓子、出張先から飛んで帰ってCAPEDSのシンポジウムに参加しました。

スーダンのことは私はあまり専門家ではないためうまくこちらにまとめられないのですが、
当日はCAPEDSのアブディン代表の講演の後は、その分野に詳しいJICAの方や筑波大学の文化人類学の先生も、コメントされていました。

特に印象的だったのは、後者の先生のお話の中で「スーダン南部の独立とはいえ、仕事が無く北部へ帰っていく人たちも多い」というものでした。
ちょうど、国内の被災地の復興に何が必要か頭を悩ませていたところだったので、
やはり答えは「雇用を生み出すこと」という点では一致しました。

シンポジウムの後で先生に質問したのは、「雇用が無い」という点では南スーダンと被災地は状況は似ていると思いますがどうですか?とうかがうと、
「南スーダンには希望がある。しかし日本には・・・。」とのこと。

そうか、日本には「希望」が必要なんだなぁと思いました。


「希望」。


政治を見ても、経済を見ても、恐らく国際的に見ても、不安になりそうな要素がいっぱいですが、日本が希望に満ち溢れるように!頑張ろう!と思ったシンポジウムでした。


日本財団×ルーズリーフ?? [2011年03月07日(Mon)]

こんにちは。日本財団ファンドレイジングチームインターン生の出水季彩です。

皆さんは広告入りの無料ルーズリーフをご存知ですか?

ルーズリーフの一部に企業や団体の広告が載っていて、学生などに無料配布されている、広告媒体の一つです。
私も普段からよく目にしていて、特に気にも留めていなかったのですが、先日、ふと思いました。

ここに日本財団の寄付プロジェクト紹介の広告を載せたらどうだろう?

私がインターンをしていて思うのは、日本財団は助成財団のパイオニアとして、社会貢献のプロとして、正しい活動をしているのに、世間での認知度がそれほど高くはないということです。
特に、若い世代の認知度は、低いとも思っています。
 
しかし、社会貢献がブームになっている今、日本財団のような団体がもっと知られていくべきだと思いますし、知る機会があれば、多くの人は興味を示すと思います。
そのために、無料ルーズリーフの様な媒体に、広告を載せるのもよいのではないか…とふと思いました。他の広告に比べて、見てもらえる時間や、手元に残る確率が高いですしね。
 
軽すぎる提案ですが、こんなこともありますという参考までに。

しかし、学生への学習の場も積極的に開いている日本財団をぜひ知って、もっと多くの人がかかわって、良い世の中にしていくことができれば…そんな風に思います。

ファンドレイジングチームインターン生
出水季彩

****
インターン担当の森啓子です。

出水さんのコメントをいただき、私も一言書きたくなりました。

日本財団のファンドレイザーの仕事は、
日本を出来るだけ住みやすい社会にしていくために、
同志を増やしていく、
同志がボランティアをしようとか、寄付をしようと思うことが
日本を良くしていく、
その結果として、
「寄付をするなら・・そうだな、森ちゃんのいる日本財団に寄付してみるか」
と思っていただいて初めてご寄付をいただけるものだと思っています。

昨晩、同じような同志たちと話をして、強くそう思いました。

出水さんからのコメントに恥じないよう、これからも日々、頑張ります笑いハイビスカス
間もなく!「夢の貯金箱」プロジェクトに関する報告会を開催します! [2011年03月02日(Wed)]



ジャジャーン!
間もなく「夢の貯金箱」についてのセミナーを日本財団ビルで開催する予定です。

御存知の通り、セミナー3.0はノウハウを提供し、同じようなことに関心がある人々が出会う場として企画されている訳ですが、セミナー経験のあまりない私は、初めて!とにかく報告会を企画しやってみることにしました。

Ustreamの録画ができれば、多くの皆様に見ていただくこともできるので、
全国からご寄付いただいている方々にも見てもらえます。
内容はこれから回数を重ねてブラッシュアップしていきますので、どうぞ温かい目で応援してください。

※再度、開催日時を検討し、進め方を具体化してから実現しようと思っています。
開催に先立ち、皆様にもお伝えできるよう準備させていただきます。
どうぞよろしくおお願いいたします。(2011.03.07)

*****

さて、本日の振りかえりです。
我が日本財団セミナー3.0チームが助成金セミナーを開催。
財団の荻上健太郎が講師を務めたのですが、そのセミナーに参加し、
助成財団がどんな気持ちで事業を審査し、どう助成しているのかということを聞いて、
なんだか新鮮な気がしました。

なぜなら!
寄付者の皆さまも、寄付金を使って現場で活用してくださる皆さまも
私たち「夢の貯金箱」スタッフにとっては「社会貢献のパートナー」。
本日のセミナーでは、助成金を出す日本財団はNPOの「社会貢献のパートナー」と言っていたから。

助成金も、NPOの活動を支える経営資源はいろいろある中の1つ。
一定期間しか支援できないということを忘れずに、経営計画を立てて行かなくてはならないということです。

質問の中には、使途を助成金ほどには限定しない寄付金の持つ可能性についての意見もあり、我々は助成財団ではありますが、皆さまからの寄付をお預かりする使命をあらためて感じた会でした。

近く事業報告会を開催いたしますので改めて告知させていただきます。
どうぞよろしくお願いします笑いハイビスカス
学校建設予定地 タイのアーイエ村を訪問しました! [2011年02月26日(Sat)]



社をあげて「夢の学校建設」のために御協力いただいているイートアンド株式会社の方と、
プロジェクトパートナーアジア教育友好協会の谷川洋理事長、そして私森啓子が、
タイのチェンマイ県アーイエ村の学校建設予定地を訪問しました。

近く、報告はHP上に掲載しますが感じたのは、資金援助の効果を最大にするためには、
「人のやる気を最大限に引き出しつつ、援助は極めて後方支援たるべき。
 延々と支援するのではなくある水準までその人々が育ってきたなら支援を止めるべき」
という、ごく一般の開発論に通じるものでした。

地元のアーイエ村から初の大学生が誕生したという。
地元を離れたからこそ、アーイエ村の伝統を守らなくてはならないと感じているのだと思う。
しかし出来る限りの地元の仲間を盛りたてて、
自分たちの手で、自分たちの民族・集落を守っていくというのはどういうことなのか。
これは、何も海外援助の話だけではない。

国内の限界集落と呼ばれるエリアに対しても突きつけられている課題と、まるっきり同じように感じる。

現地を見て感じたこと、考えたこと、思い悩んだこと。
海外のタイの山岳奥地の集落を見ながら、遠く日本のことを思った。
少しずつ、文字にしていきたいと思う。
乞うご期待!!笑いクローバー
セミナー3.0始動! 3月2日という私の誕生日に「助成金活用セミナー」を開催します! [2011年02月19日(Sat)]



今、日本財団では、職員を様々な年齢層のグループで分け、提案を笹川会長ら役員にぶつけるという「語り場」に取り組んでいます。

以前は個人でのプレゼンだったので、毎度毎度、直訴のチャンスとばかりに非常に楽しみにしてぶつかっていったのですが、今はグループごとの発表となり「実際の多くの物事は、組織の中の様々な人たちとの意見調整をしながらでないと進まないんだよなー」という難しさを実感しつつも、やっと行き着いたのが「セミナーを仕掛ける」ということ。

その名は「セミナー3.0プロジェクト」。
第1弾のセミナーの開催が決定いたしましたので、お知らせいたします。
事前の告知をこのようにブログやツイッターでやってどれほどの人を集められるか、
またUstreamで録画・中継もし、情報を共有していくことを目的とした試みです。

しかも!
参加費として集めた1人1000円を「夢の貯金箱」にご寄付いただくという仕組みなのです!「夢の貯金箱」が「素晴らしい日本を次世代に」伝えるためにどんな事業を実施しているのか、当日資料も配布させていただきますのでこちらもご協力をよろしくお願いいたします。


第1弾のセミナーは特に“日本財団の”助成金セミナーではありません。
世の中で活動している多くのNPOの皆さんのために、一般的な“助成”の仕組みについて御説明させていただきます。

ちなみに、セミナー3.0では森も「夢の貯金箱」の活動報告会を3月中に開催させていただく予定です。
色々と模索しながらですので要領悪いところもあると思いますが、また詳細が決まりましたら
掲載させていただきます♪

今回は3月2日に開催されるセミナーのご案内です。

========================

私たち日本財団の職員には、助成金に関する様々な情報やノウハウが詰まっているのです。特に、実際に審査を行う立場だからこそのノウハウは、助成金の活用を検討されるみなさんのお役に立つこと間違いなしです!!

そこで、この助成金に関する基礎的な情報やノウハウを、広くみなさんにお伝えする機会を、セミナーという形で提供したいと思います。

さらに!!今回のセミナー講師は、あの!荻上健太郎がつとめます。これまでに全国各地で80回以上、助成金に関するセミナーを開催してきました。

今回は、これまでに培ってきたノウハウを、惜しげもなく(笑)すべて提供いたします!
助成金の活用を検討されているNPO等のみなさんはもちろん、助成財団等のスタッフのみなさんも、ぜひご参加ください!!

<開催案内>
■タイトル:
助成金活用の基礎&ノウハウ提供セミナー

■趣旨:
助成金の基礎や申請書作成時のポイント、助成する側の考え方や付き合い方など、助成金を活用する際に必要となる基本的なノウハウをお伝えするセミナーです。
また、このセミナーをこれまでに全国各地で80回以上開催してきたノウハウ自体の検証と改善もしたいと考えおりますので、NPO等の助成金活用を検討している方だけでなく、助成財団等のスタッフのみなさんにもぜひご参加いただければと思います。

■日時:
2011年3月2日(水)18:30〜20:30

■場所:
CANPANセンター(東京都港区虎ノ門1-15-16海洋船舶ビル8階)
(地図:http://canpan.info/information/index.html#access

■対象:
助成金活用を検討しているNPO等のスタッフ、助成財団のスタッフなど

■定員:
30名

■参加費:1000円(資料代込み)

※参加費は、日本財団の寄付プロジェクト「夢の貯金箱」へ寄付させていただきます。

■講師:
荻上健太郎(日本財団海洋グループ)
※講師のブログはこちら⇒晴耕雨読

詳細はこちらへ。

■主催:
日本財団セミナー3.0プロジェクト

■お申し込み方法:
お申し込みはこちらのフォームからお願いします。
お申し込みフォーム
※定員を超えた参加申し込みがあり、ご参加できない場合のみご連絡させていただきます。

■お問合せ先
荻上健太郎(日本財団海洋グループ)
電話:03-6229-5111(コールセンター)
メール:k_ogiue@ps.nippon-foundation.or.jp

ぜひ、みなさん、ご参加ください!
幸せ共有のバレンタインデー♪ [2011年02月14日(Mon)]

Always Reading Caravan(ARC)
アークは、“Read the world!”をモットーにどこでも本読み隊を展開する堀内佳美さんの活動です。
「世界中の子供たちに読書や学習の楽しさを伝え、身体的特徴を超えたコミュニティーの結びつきを応援するために今日も走ります!」

知人のアーク応援隊の加藤亜矢子さんからのメールを、もっと早くにご紹介しようと思っていたのに!
雑事に追われて(←いや、日々の仕事の多くは雑事ではなく重要事項ばかりですよ!)
PRが遅くなりましたが、面白いファンドレイズだなぁと思ってここに掲載させていただきます笑い

****

アーク応援隊では、Happy Valentine's day & Happiest White day!
【アーク応援 バレンタイン幸せ共有プロジェクト〜私の願い〜】を行います。

これは、
2・14バレンタインデーに心をこめて贈り物をし、
3・14ホワイトデー、「もしも、もしも、何か(お返し?)を考えてくださるのならば、アーク(どこでも本読み隊)にいただけると一番嬉しいです!」
と、少々あつかましくも、リクエストしちゃおう!という計画です(笑)。

あるアンケートによると、バレンタインデーやホワイトデーをユウウツに感じる方もいらっしゃるようです。

ことにホワイトデーは男性にとっても女性にとってもユウウツ度は増すようです。
その原因は、「もらったものの、何をお返しすればいいのやら・・・???」と思い悩むことが大きいよう。
寒い冬のスイートなイベント、ユウウツでは何やらもったいないような気がいたします。

そこで、楽しく素敵に、幸せを何倍にも膨らませることはできないかと考えました。
詳しくは、応援隊ブログを見ていただけると幸いです。
https://blog.canpan.info/arc-yoshimi/category_5/
まわりの男性・女性に「どうかな?」とたずねたところ、「いいね!」というご意見をたくさんいただくことができ、実行することにいたしました。

男性からは、何にするか選びきれなくて・・リクエストしてくれると助かる!
また、寄付とか支援とか、自分から探してまではいかないけれど、機会があったら喜んでやるよ!と好評。
女性も、甘いものを一度にたくさんいただいても、実は少し困って・・ダイエットにもなるね!と好評でした。

機会をつくる、という点でもこのような活動を身近に感じていただければと思っています。
皆さまの活動にも活かしていただけるなら、とても嬉しく思います。
一緒に今年のバレンタインデーとホワイトデーをもっと素敵にもっと楽しくしませんか?
皆さまにたくさんの幸せが届きますように・・・

****

Just Givingの仕組みを活用したり、
バレンタインデーで幸せ共有を呼びかけたり、
なんだか心が温まります♪
皆さんもご参加してみてはいかがでしょうか?


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