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【わらしべワークプロジェクト〜8/1草刈りワークを行いました!】[2020年08月02日(Sun)]
【わらしべワークプロジェクト〜8/1草刈りワークを行いました!】

こんにちは、ゆどうふです。

昨日、フリースペースのある近所(下馬場エリア)で草刈りをやってきました。
一度雨天で流れていたので天気を心配していましたが、この日は快晴!暑い1日でした。
今回のワークに参加したのはわらしべワークプロジェクトにエントリーしている若者、ボランティア6名と町内会の皆様です。
コロナ予防で三密に配慮しつつ、また熱中症も気をつけつつのワークとなりました。
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夏の草木は予想以上に生い茂っていて、太い蔓がお互い巻き付きあっていて、かなり力がいる場面もありました。みんなで声をかけあって、役割分担しながら作業しました。
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最後には刈った大量の草木をビニル袋に詰めていき、軽トラックで広場まで運びました。
途中、町内会の方からお茶やお菓子の差し入れを頂きました。ありがとうございます!

そんなこんなで予定通り2時間、誰も怪我をせず終えることができました。
終了後はアイス食べながらフリースペースでふりかえり会を行いました。
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わらしべワークプロジェクト、今年度は無料で地域の困りごと解決をしてまいります。次回も楽しみながらワークに取り組みたいと思います!
コロナ禍でストレスとうまく付き合うために〜ストレスチェックのご案内〜[2020年07月07日(Tue)]
こんにちは、ゆどうふです。
今日は七夕ですね。いつのまにか今年も後半戦です。
コロナ影響で、4月から7月があっという間に過ぎた感じがします。


さて、ゆどうふでは4月より「福豆ライン」というコロナ対策の活動を実施しています。
その中で今回はオンラインでのストレスチェックについてご紹介したいと思います。


ストレスという言葉をはじめて用いたカナダの生理学者セリエです。
彼は生体が外部から何らかの緊張(ストレッサー)を強いられたとき、これらの刺激に適応しようとして生体に一定の反応が起こることを発見し、これを「適応症候群」としました。

適応症候群は大きく以下の3期に分けることができます。
@警告反応期は、ストレッサーによる身体の緊急反応の時期です。これはショック相(ショックに対して適応できていない段階)、抗ショック相(ショックによる生体防衛反応が高度に現れる段階)にわけられます。
A次に適応反応は抵抗期に入ります。この時期は持続するストレッサーと抵抗力とが一定のバランスをとり、生体防衛反応が完成される時期です。しかし、エネルギーが消耗すると、適応力が徐々に低下していきます。
B疲はい期では、適応エネルギーの消耗からストレッサーと抵抗力のバランスが崩れ、再びショック相に似た兆候を示すことになります。心身の機能低下が起こり、ついには死に至ることになります。


ストレスは、ストレッサーの大きさだけでなく、個人がおかれている条件にも関係しています。条件とは、その人のもともとの“性格”や、その人自身がおかれている状況や環境などの要素が、相互に絡み合っていると考えられます。
ストレスを受けやすい性格は以下の4タイプがあげられます。
@神経質なタイプ
何事にも熱心で、負けず嫌いなタイプ。完璧を目指し、いつも忙しくしていないと物足りない。寛容さがなく、短気で怒りっぽい。
A感情を抑えてしまうタイプ
感情表現が苦手で、自分の本当の気持ちに無自覚なまま、いろいろなことを引き受けてしまうタイプ。
Bいい人(世話焼き)タイプ
人付き合いで常に気を配るタイプ。世話好きで、自分よりも周囲や会社のことなどを優先しがち。
C内向的なタイプ
内向的で、細かいことを時間をかけて考えるタイプ。特に自分の欠点や、できていないことに注意が向きやすい。自分自身の問題にとらわれるあまり、よけいに苦悩が深まり、思考の悪循環にはまりやすい。

ストレスチェックでは、まず簡単なシートを使って、ご自身の感じているストレスの大きさと維持できている活動性について数値化していきます。ストレスは自分だとどのくらいかかっているか判別が難しいものです。その意味でも数値という形で客観的に把握する意味はあると思います。
その後面談にて、テスト結果をお伝えし、お一人お一人のストレス(性格、環境、状況)について分析を進めることで自己理解を深めていきます。
ストレスチェックは一度受けるだけでなく、継続的に受けることでストレスがどのように変化しているかの経過を把握することもできます。

ストレスチェックに要する時間ですが、検査はガイダンス含め40分、面談は約60分となります。リモートワークや在宅中心の生活を送る中で、ご自身のストレスとうまく付き合うのはとても大事なことだと思います。よろしければぜひご利用ください(お申し込みはホームページ、メールにて承ります)。
【土曜日夜はオンライン会!】[2020年05月17日(Sun)]
こんにちは、ゆどうふです。

今日はオンライン会をやりました。今回で3回目です。
今日も若者、ボランティアさん、スタッフ、かつてゆどうふに参加していた方
が集まって、それぞれ近況の話をしました。
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「今の生活大変です」「あ、自分も」
実はあんまり自分が感じてる大変さについて人に話せていなかったかも。
そんなことに気づいたりできる場になればと思っています。
会の名前もみんなで作れたらと思っています。
次回は5/23(土)です!
コロナ疲れの対策プログラム紹介[2020年05月09日(Sat)]
こんにちは、ゆどうふです。

連休も気がつけば終わり5月入りました。緊急事態宣言が延長され、しばらくは今の生活が続きそうですね。

ゆどうふでは4月半ばより「福豆ライン」という無料電話相談を開設しました。この電話は専門アドバイスを受けるための電話ではなく、まだ言葉にはならないが何となく不安だ、少し人と話したい、というような時に利用していただくための電話になります。なのでぜひお気軽にご利用いただけたらと思います。毎週火曜、水曜の17〜20時と、土曜13〜16時にやっています(混んでいるとつながらないことがあります。何卒ご理解ください)。詳細はホームページよりご覧ください。
ゆどうふホームページ→http://yudofu.or.jp

今社会では多くの方、団体がボランティアとしてコロナの影響で困難を抱えている様々な人たちの支援に当たっています。そのような動きは確かに社会で必要とされています。
ただ一方で、サポートをする人たちも同じくコロナ感染が広がる社会で生活する一人の人間であり、当事者です。コロナという文脈で言えば、全員が当事者ということになります。

今サポート活動をしている人は、「この状況を改善しなければ」という思いが強いことから自分の辛さを吐露できないことが多く、自身の調子を崩すまで自分の疲弊に気付かないこともあります。このような方にもぜひ上記の「福豆ライン」をご利用いただけたらと思っています。
ゆどうふではオンラインでのストレスチェックも開始しました。15分程度でできる簡単なストレステストを自室で受けていただき、その後オンライン(zoom)で結果の報告含めカウンセリングを行なっています。こちらもホームページにてご確認いただけたらと思います。
新型コロナウィルスへの対応について[2020年04月18日(Sat)]
新型コロナウィルスへの対応について

新型コロナウイルスの感染拡大の対策として、政府は2020年4月7日、7都府県において緊急事態宣言を発令しましたが、その対象地域は全国に拡大しています。現在、物理的な移動や集会が感染拡大につながるリスクが高まることを理由に、多くの活動が自粛、延期、中止となっています。
 ひきこもり、若者支援分野においても同様に、居場所、面談やプログラム等、開くことができない状況が続いているところも多い状況です。
私たちゆどうふも4月15日現在フリースペースを臨時的に閉所し、カウンセリングや訪問支援を電話やオンラインでの対応への切り替えを行っています。
私たちはこれまでひきこもり状態の若者やご家族の支援実践を通して、社会の中で孤立するということが人にどれほどの苦痛と生きづらさをもたらすかを痛感すると同時に、今の社会は誰でも孤立状態になりやすい構造であることを強く認識してまいりました。その中で支援活動を制限するということは誠に遺憾でありますが、『自分らしく人と社会とつながる』ことを念頭に置き、今できることをしっかり継続させていく所存です。

【状況が長引くことによる精神的負担】
 コロナウィルスの感染拡大は、先行きが読めない状況の中、活動に制限がかかる、気持ちが不安定になる、収入が減る等、私たちに様々な現象を引き起こします。人と接する機会が失われ、孤立感を深めるという状況は精神的にも大きな不安とストレスを抱えることとなります。そこから体調を崩してしまったり、平常心が保てないことから何らかの問題行動に発展するようなケースも考えられます。
 このような状況が何ヶ月、あるいは年単位で続く可能性があることを考えると、私たちは今感じているストレスや不安をどう扱っていくか、又新しい生活、行動を自分のものとしてどのように取り入れていくかについて、早期から考えていく必要があります。

【私たちができること】
●自分自身の状況について落ち着いて受け入れていきましょう
ストレスが生じること自体は新しい場面に自分自身が適応しようとすることから生まれる正常な反応です。まずはそのことを認識しつつ、大きなストレスに対する反応が過剰になり過ぎた状況をどのように処理していくかについて落ち着いて検討する必要があります。その検討はできるだけ早いほうがいいでしょう。

●まずは自分ができることを
未曾有の状況に直面する中でメディアを通して処理できないほど多くの情報が入ってくると私たちは自分自身どうふるまえばいいのかわからなくなったり迷ったりします。そんな時は自分に無理を強いず、等身大の自分ができることを日々重ねることが大事です。

●今後の自分自身のあり方について考えてみましょう
その中であらためて自分の人生において何に楽しみを見出し、何を求めてきたか、そして今後何を大事にしていくかについてしっかり考えてみましょう。このような時間を確保するすることが今まで十分にできなかったという方もいらっしゃるかと思います。

●人と接点をもつ形を模索すること
今まで居場所や訪問等を利用していた方の中にも、自宅からほとんど出ず人と接しない状況におかれた人もいると思います。そのような状況では不安だけが先行してしまいます。自宅にいても人とつながれるよう電話やメールの活用、またオンラインツールの導入を検討してみましょう。


【〜まずはお話をしませんか〜若者、ご家族に向けた無料電話/メール相談『福豆ライン』について】
ゆどうふでは今回のコロナ感染という社会的危機を皆で乗り越えるため、無料の電話/メール窓口を開設することにしました。この電話でまず、おかけになった人が、人とつながっていることを確認し気持ちの整理をしていただけたらと思っています。いただいた電話、メールにはゆどうふの支援スタッフ、法人会員がご対応します。
 ・今の生活の中で居場所を見出せない
 ・将来が心配だ
 ・強いストレスを感じている
その他明確な言葉にはなっていなくても、言いようのない不安や孤立感を抱えているという方は遠慮なく電話、メールをください。


【その他の取り組み】
ゆどうふでは『福豆ライン』以外でも以下のサポートメニューを準備しています。
・電話/オンラインカウンセリング
 専門職によるカウンセリングになります(有料)。オンラインカウンセリングではストレスチェック等の心理検査の実施も可能です。
・オンライン講座の開催
 生活習慣、コミュニケーション、運動、食事等をテーマに、現在の生活が送りやすくなるための様々な講座をオンラインで実施します。

※オンライン活動にはZoomを使用します。使用方法がわからないという方は以下連絡先までお問い合わせください。


上記サポートメニューは準備が整い次第ご連絡します。
今の状況が改善することをスタッフ一同心から願っております。

2020年4月18日

NPO法人ゆどうふ
理事長 辻岡 秀夫
電話:042-814-6675(法人携帯電話090-9954-0102)
メールアドレス:info@yudofu.or.jp
ゆどうふ【電話カウンセリングのご案内】[2020年04月04日(Sat)]
【電話カウンセリングのご案内】

こんにちは、ゆどうふです。

フリースペースの庭や周辺の緑地では春の草花が元気な姿を見せてくれています。気温もあたたかな日が増えてきましたね。

さてゆどうふでは新型コロナ感染拡大への対応としまして、電話カウンセリングを通常時より時間帯を長くとって実施することにしました。
皆でこの時期を乗り切れたらと思っております。

詳細につきましては下記メールアドレスまでお問い合わせください。

メールアドレス:
info@yudofu.or.jp

http://yudofu.or.jp/2020/04/04/tel-counseling/
【4月11、12日アサーションワークショップは個人セッション形式をとります】[2020年03月31日(Tue)]
【4月アサーションワークショップは個人セッション形式をとります】

こんにちは、ゆどうふです。

いよいよ今日で今年度も終わりますね。お忙しくされている方も多いと思います。
今年度は最後に新型コロナウィルスの話がありました。
現状を考えるとまだ収束までに時間がかかりそうです。
長期で考えていく心構えの必要性を感じます。

ゆどうふフリースペースは
●当面のグループワークを中止
●開所時間は13〜16時の午後3時間
という形をとることにしました。

4/11(土)、12(日)に予定していましたアサーションワークショップも通常のグループセッションの形はとらず、講師との個人セッションの形で実施します。
4月より新生活が始まる方もいらっしゃると思います。この機にご自身の人間関係の構築の仕方、強みや課題等をより深く理解して、今後の生活にお役立ていただけたらと思っています。

【アサーション個人セッション】
日時:
4/11(土)13〜15時、15時30分〜17時30分
4/12(日)11時〜13時、13時〜15時
の4枠ご用意しています。
場所:
ゆどうふフリースペース カウンセリングルーム
参加費:
12,000円(法人会員様は9,800円)
講師:
辻岡 秀夫(ゆどうふ代表/臨床心理士)
申し込み方法:
メールにて@お名前Aご連絡先電話番号Bお申し込みの動機をお送りください。
メール送付先:info@yudofu.or.jp

今回はこのような状況の中での実施となりますので、お申し込みいただいた方からのキャンセル費用は一切頂きません。
以上よろしくお願いします。
【2/22Youdo!Festivalエントリー団体紹介C認定NPO法人文化学習協同ネットワークさがみはら事業部さん!】[2020年02月21日(Fri)]
【2/22Youdo!Festivalエントリー団体紹介C認定NPO法人文化学習協同ネットワークさがみはら事業部!】


https://blog.canpan.info/yudofu/img/2516BC67-8448-4206-9C62-06DA2E43606E-thumbnail2-thumbnail2-thumbnail2-thumbnail2.jpeg



第1回Youdo!Fesから3年連続出演!

これまでの出し物はお笑い、寸劇、合唱に詩の朗読などなど。毎年さまざまなパフォーマンスで会場を楽しませてくれる協同ネットさがみはら事業部。
忙しい日々の中、時間を見つけてフェスに向けてみんなで準備してくれているのでしょう。

今年はパフォーマンス以外でも、津久井の農場「ニローネ」より無農薬野菜の販売も行う予定です!
人はもっと優しく、社会はもっとおもしろい。
さてさて今年も何が飛び出すか必見です。

https://www.npobunka.net/talkwith/ss_sagamihara/


【わらしべワークプロジェクト トヨタ財団様からの助成が決定しました】[2020年02月18日(Tue)]
こんにちは。ゆどうふです。

ゆどうふでは今年の4月から「わらしべワークプロジェクト」という事業を行います。
この事業は、ひきこもりや生きづらさを抱えている若者が中心となり、地域で生じている日常的な困りごとの解決を有償で担う、というモデルになります。

既存の就労支援制度のみでは自分が動き出すきっかけとすることが難しい方は大勢います。彼らの中でも「この作業なら得意、やれる」「やれるかわからないけど興味はある」または「このことに関しては誰よりも詳しい!」ということは少なくありません。
そういった彼らのやりたいこと、強みを直接地域の困りごととマッチングさせていくというのがこの事業のモデルになります。
https://blog.canpan.info/yudofu/img/IMG_ia2i03-thumbnail2.jpg




昨年8月より、わらしべワークプロジェクトメンバーということで地域の町内会の方、学校ボランティアの方、地域包括支援センターの方、サポステ の方、社会福祉協議会の方、地域活動サポートオフィスさんなどなど様々な立場の人に入ってもらい(ゆどうふからは辻岡、割田)、月に1〜2回ミーティングを重ねてまいりましたが、その甲斐もあってようやく出発点に立てたという感じです。

助成期間は次年度1年間です。
この期間に、実際に作業を行いながら若者がこの活動に参加する上での苦労や懸念を浮き彫りにし、いかに地域課題を解決し得るかについて注目し、継続できるモデルのデザインが行われたらと思っています。

また若者、地域の方々やスタッフで夕食会や音楽会、どこか出かける等レクリエーションもたくさん入れていけたらと思っています。

自分はわら一本だと思っていた若者が人と、社会と出会いをしていく中でかけがえのない財産が手もとにありますように。
このプロジェクトが長期ひきこもり状態にある方、特性が理由でうまく社会と折り合いをつけられない感じている方にとって、いいきっかけになればと強く思っています。
【ダイバーシティカップに参加しました】[2020年02月09日(Sun)]
こんにちは顔1(うれしいカオ)ゆどうふです。
私たちは昨日、ビックイシュー基金主催によるダイバーシティカップに参加させていただきました。

ダイバーシティカップ
https://bigissue.or.jp/action/diversity/


今年で出場は3回目。今回は合同チームという形ではなくゆどうふ単体チームでの参加となりました。
1月にシバヒロで行なった顔合わせの時に、チーム名、チーム目標、練習など行いました。
その時決まったチーム目標は、「明るく、楽しく、元気よく」

迎えた当日。あるゆどうふメンバーが話してくれた当日の目標は「泣かない、怒らない、喧嘩しない」
素晴らしい!

結果は負けたり引き分けたり。
「最後は勝ちたいね〜」とみんなで円陣を組みました!チームが一つになった瞬間でした。
最後、1勝あげることができました!

大会が終わって、参加メンバーから
「また参加したい」
「フットサルはもう終わってしまうの?」
「チーム雰囲気が良かった!」
等、声をいただきました。
楽しかった!と感じることが多かったようです。

チームの勝ち負けも大事。
でも色々な人が混ざりあってサッカーを通して出会うことの素晴らしさを実感しました。
また続けていきたいです。
本当にありがとうございました。
(NPO法人ゆどうふスタッフ 篠原)

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