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【求人情報】新潟NPO協会佐渡事務所プログラムコーディネーター募集[2013年02月14日(Thu)]
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(特活)新潟NPO協会は、市民が主体となった、より幸せを感じられる社会の実現に貢献するため、
県内のNPOを支援し、活動基盤を強化する事業を展開するNPO法人です。
県内のNPO活動やボランティアなど社会貢献活動への関心を高め、活動に参加する機会を提供する
プログラムの企画立案やコーディネートができる方を募集しております。
人とのコミュニケーションを得意とし、自ら学び、考え、行動できる方のご応募をお待ちしております。

★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★
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ネットワーク環境の不具合についてお知らせ[2013年02月07日(Thu)]
2月6日朝から7日朝にかけて、新潟NPO協会新潟事務所内のネットワークが不安定な状態であることが判明しました。

この期間に下記のメール宛に送信された内容について返信がなければ、
大変お手数ですが、再送していただきますようお願いいたします。
今後の対応は、終端装置を2月9日土曜日18時から21時の間で30分ほど取替作業を行う予定です。
それまではメール受信及びサイトの閲覧が不安定な状況になる可能性がありますので、
大変お手数をおかけいたしますが、ご了承いただきますようお願いいたします。

新潟県NPO・地域づくり支援センター 代表アドレス info@nponiigata.jp
新潟NPO協会 代表アドレス info@nan-web.org
ウェブサイトにいがたNPO情報ネット webmaster@nponiigata.jp
ウェブサイト新潟文化物語 bunka@nponiigata.jp
各職員個別メールアドレス(@nponiigata.jp)
定款変更を行いました[2013年02月06日(Wed)]
新潟NPO協会は、定款変更を行いました(#^.^#)
9月開催の通常総会にて提案し承認された変更案の定款が、縦覧・認証という長い旅を終え、認証通知と共に事務所に戻ってまいりました。
これを法務局へ持っていき、登記完了しましたので、各種ウェブサイトやパンフレットなどの表記も変更しています。

変更は、18箇所にも及びますが、ポイントは次の3つです。
1.平成24年4月のNPO法改正に伴い、「収支計算書」→「活動計算書」の表記に変更。
2.総会の招集や書面表決方法に「電磁的方法」を追加した。
3.従たる事務所を長岡から佐渡に変更した。

1は、当会でNPO法人会計基準に沿った報告書をすでに作成しておりましたので、定款の記載もそれに合わせることとしました。
2は、理事会の招集や書面表決は当初からFAXや電子メールで行うことができることとしていましたが、
総会はその表記をしていなかったため、追加しました。
このことにより、来年度からは書面で招集することを基本としつつ、
出欠のお返事と書面表決はFAXやメールでも可能になりました。会員の皆さんには、よりスムーズな方法で意思表示ができるようになります。
3は、佐渡市内でNPO相談業務や地域活動体験コーディネーター事業など様々な事業を行なってきたことを受け、
従たる事務所として登記し、今後の継続的な中間支援を行う拠点としたいと考えた結果です。
長岡事務所の閉鎖は、今年度からNPO法人市民協働ネットワーク長岡が、中間支援として活動を始めたことなど、
NPOを支援する形や団体が育ったことも理由のひとつです。

新しい定款は、当会ウェブサイトに記載し、PDFでもダウンロードできるようになっています。
http://www.tatunet.ddo.jp/nan/dantai/teikan.htm
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
新潟NPO協会10周年記念事業プロジェクトチーム会議を開催しました[2013年01月23日(Wed)]
2003年5月16日、特定非営利活動法人新潟NPO協会は法人化いたしました。(任意団体2002年7月)
今年2013年は、法人化から10年目の節目であり、
新潟県内のNPOのこれまでを振り返ると共に、これからの10年を考える機会にするべく、協会内に10周年記念事業プロジェクトチームを発足させることとしました。
本日23日、妙高市、村上市、佐渡市から担当理事ら、メンバーが参加し、「参加者へどんなメッセージを伝えたいか」「ターゲットは」「誰、どんな組織を巻き込むか」などを2時間かけて、打合せました。
結果、3つの柱が見えてきましたので、各自役割分担を決めて、次回会議までに企画概要を作成し、持ち寄ることにしました!手(チョキ)
2013012310th.jpg
ファシリテーショングラフィックの巨匠たちの目の前でそれをするのは、たいへん緊張しましたが、「なんでもチャレンジ!練習あるのみ!」の精神で、取り組みました。
これから、月1回ペースでこのメンバーで打合せを行います。
今日の話し合いの中で「ゆとり」「楽しむ」「やわらかく」というキーワードが出ましたので、私としてもこの精神で取り組みたいと思います。

そして、このブログをお読みいただいている、あなたにお願いです!
2013年5月12日(日)、新潟市内で10周年記念事業の第1弾である式典を開催しますので手帳にチェック!をお願いいたします。
詳細は、3月にお知らせいたします。
レルヒさんと新潟スロバキア協会設立記念パーティー[2013年01月22日(Tue)]
経済発展が期待されるスロバキアと友好を深めようと、1月20日、「新潟スロバキア協会」が設立されました。同国との人的、経済的交流を進めることを目指すこととしています。
会長の小林グロンザコバ富貴子さんは、10数年前、私が関わっていた不登校・引きこもり支援のボランティア活動で大変お世話になった方です。

 同会のパーティーでは、地方レベルでスロバキアとの友好協会設立は日本初ということ、日本に初めてスキーを伝えたレルヒ少佐の出身地が現在のスロバキアにあたることなどお話がありました。事業内容と予算の説明では、治安が比較的良好なので、本県の若者の留学先とすることや、本県からの食材輸出や企業進出などを考えていることが説明され、承認されました。

 総会後のパーティーでは、日本元祖スキー漢(おとこ)のレルヒさんもお祝いに駆けつけ、ドゥラホミール・シュトス同国大使から、彼に感謝状の贈呈がされました。
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終了後に、私もレルヒさんと記念写真をパシャリ!
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自殺防止小冊子「死ぬな!あなたが救えるかもしれない、自殺と心の病について考えてみよう」掲載団体の意見交換会開催しました。[2013年01月17日(Thu)]
全国の自殺者数は平成10年に3万人を超え、新潟県においては常にワースト10位圏内に留まっています。NPO法人新潟NPO協会では、県全体で進められる自殺予防対策の充実・強化に対し、県内のNPOが行っている事業内容などを紹介する小冊子を発行しています。

 県内には600以上のNPO法人が存在し、心に寄り添う「人の支援」を行う団体も多数あることから、こうした団体の「存在」やサポートする「場所」が身近にあることを県民に伝えることで、自殺防止につながることを目的としています。2011年度に発行した小冊子「死ぬな!あなたが救えるかもしれない、自殺と心の病について考えてみよう」は、県内の自殺に関する実態をグラフや数字で説明しているほか、15のNPO法人や任意団体などの事業内容を担当職員の顔と名前付きで紹介しています。第2版は、さらに9団体を追加するとともに、取材時に支援者や当事者からのメッセージを加筆しています。

 2013年1月10日に、新年会もかねて、同冊子に掲載されている24団体及び市、県の担当課職員に集まっていただき、意見交換会を開催しました。初めてこうした会を開催しましたが、団体から複数人で参加を希望されるところが多く、意見交換会のニーズが高いことがわかりました。総勢35名での、互いの活動内容、小冊子が発行されてから市民の反応、今後の事業展開について話をしたところ、多くの団体から「冊子を見たといって相談に来られた」ということがわかりました。
 新潟NPO協会が中間支援組織として自殺対策に取り組む意義として、前述にも記載したとおり、心に寄り添う「人の支援」を行う団体の「存在」やサポートする「場所」が身近にあることを県民に伝えることで、自殺防止につながることができたのではないかと実感しています。

IMG_1971.jpg

 同冊子は、平成24年度新潟県地域自殺対策緊急強化補助事業の補助金と各関係機関からの協賛金によって制作・発行いたしました。完成した冊子は、新潟県内の公的な相談窓口、薬局各店、弁護士事務所などに設置されている他に、ウェブサイト「いのちを話そう」県民キャンペーンの「相談窓口」からも検索し、閲覧することができます。また、新潟NPO協会のウェブサイトからもPDFにてダウンロードできます。

「いのちを話そう」県民キャンペーンhttp://www.niigata-nippo.com/inochi/link.html#shinuna_top

新潟NPO協会http://www.nan-web.org/
東北コットンプロジェクト綿花収穫に行ってきた[2012年11月13日(Tue)]
震災の津波による塩害で稲作が、困難になった農地に綿(コットン)を育て、東北の新たな農作業を確立することを目的とした「東北コットンプロジェクト」に、新潟NPO協会のスタッフたちと、コットン収穫に行ってきました。

私は、5月の種まきにも参加し、赤坂さんたちに種を20粒ほど譲っていただき、新潟の自宅にて「新潟一人コットンプロジェクト?!」として、コットンを育てていたのですが、荒浜のコットンは、新潟の私のものより2倍くらい大きくて、ほわほわ倍増〜!

感激のあまり「うわ〜、すご〜い!」を連発しながら、コットンを収穫していたところを、代表の赤坂さんが激写(→そして、それを撮影する新潟NPO協会のスタッフ)
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5月の種まきで、私がいたグループの班長をしていただいた貴田さんとも再会。
「こうやって、もこもことした形を整えて、、、ほら。真ん丸になるでしょ」と、コットンのお土産をいただきました。
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山さんは、あのカルビーのポテトチップスの原料となるじゃがいもも育てています。いただいた名刺には「ポテト部会」と!あの、カルビーの袋に「私たちが育てました」とお写真が写っている方のお一人です。
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本格的な収穫は、11月17日に500人規模で行うそうです。
私達は、ほんの少しでしたが、収穫させていただき、その後、ビニールハウスの事務所でお茶をいただきました。
早く積まれた綿花は、乾燥させるために、ネットに入れてつるされています。
コットンボールのままになっているものは、みなさんのアイディアで「干し柿」のようにつるしておくと、乾燥して咲花するそうです。
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来年も春には、種まき、夏には草取り、秋には収穫と続きます。
綿花畑の周りを見渡すと、ひしゃげたガードレールや用水ポンプも壊れたままでした。
綿花の栽培を通じて、東北の新しい産業づくりに少しでも関わることができることに感謝し、来年もまた皆さんにお会いしたいと思って、岐路につきました。

【東北コットンプロジェクト】
http://www.tohokucotton.com/
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1月27日いのちを守る超連続勉強会in新発田[2012年01月12日(Thu)]
「いのちを守る超連続勉強会in新発田」開催のお知らせ

このたび、NPO法人新潟NPO協会では、新潟県の高い自殺率に対し、県全体で進められる自殺予防対策の充実・強化のため、県内の関係機関による自殺予防を目的とする「いのちを守る超連続勉強会in新発田」を開催します。
新潟県内で初、全国で3番目となる「自殺対策条例」を平成23年6月に制定した新発田市。
本勉強会は、新潟県弁護士会、新潟市薬剤師会と連携し、県内各地域で開催し、困難を抱えた人が、どの窓口を最初に訪れても必ず助けられるような異業種間の支援ネットワークの構築を目指します。
参加される際は、団体の活動をPRするパンフレットなどございましたらぜひご持参ください。
なお、参加申し込みについては、以下の事項をご記入の上、事務局までご連絡いただきますようお願いいたします。

20120127youkou.pdf
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11/21(月)NPO勉強会in佐渡[2011年11月14日(Mon)]
■開催日: 平成23年11月21日(月)
・午前の部【講演】 10:00〜12:00 ※無料&申込み不要。
・午後の部【無料個別相談会】 13:00〜14:30 ※佐渡市へ事前申込みが必要です。
※相談時間は一枠概ね30分とさせていただきます。
■会場: 佐渡市役所(本庁舎)3F 大会議室
■講演テーマ: 『選ばれるNPOの条件とは?〜開けば繋がるNPOと社会〜』
■講師: 新潟NPO協会 理事 吉崎利生(よしざき としお)
<プロフィール>
1964年 新潟県新井市(現妙高市)生まれ。1996年 青年会議所でのまちづくり活動が縁で
「ワークショップ手法」や「ファシリテーション手法」に出会う。その後地域づくり、商店街活性化、市民活動支援の分野でファシリテーション手法を用いた参加と協働の現場を数多く経験する。2007年 社内にコミュニケーション事業部を立ち上げ会議ファシリテーター、研修講師として活動を開始する。2008年 社名をF&Cヨシザキに変更し、ファシリテーション事業とコミュニケーション事業を強化する。

■無料個別相談会相談員: 新潟NPO協会 理事 吉崎利生/事務局長 富澤佳恵
■主催: 佐渡市
■企画・運営: 新潟NPO協会

−−−−−−−−無料個別相談会申込書(締切:11/16)−−−−−−−−
氏名(ふりがな):
連絡先(日中連絡可能な電話番号):
相談希望時: □13:00〜 □13:30〜 □14:00〜
相談内容:

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※無料個別相談会申込み先: 佐渡市役所 島づくり推進課(担当:石塚、中濱)
TEL/ 0259-63-3791 FAX/ 0259-63-5125
※相談会のお申込みは電話若しくはFAXでお願いいたします。

新潟市被災者交流拠点[2011年10月16日(Sun)]
担当職員が一生懸命掃除してここまで仕上げました!
入口、玄関、縁側からみた庭の写真



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