道路でアート♪ in三津浜
[2010年12月29日(Wed)]
平成22年12月23日(祝日・木)三津浜商店街の幅4メートル全長150メートルの道路で行われたイベント、
三津浜商店街が大きな
キャンパスになります
みんなで絵を描いて
素敵な道にしよう!!!
のスタッフとして参加しました。
予想以上の参加者にまず驚き、その参加者の「落書きアート」に感動!!!
しちゃいました。
新聞記事では参加者200人となっていましたが、私の予想では延300人近くいたんじゃないかと思うほど、とにかくたくさんの人が道いっぱいに絵を描いていました。
最後の最後まで絵を描いている子どもたちの様子を見つめて感じたことは、本当に絵が好き、書きたい、とにかく描き続けたいその思いの強さでした。
日頃ここまで自由に描く機会はほとんどない子どもたち・・・。
自分を表現する手段としてのアート・・・。
学校の絵画は指定した何かを描くというものが多いが、ココはそうではない!
自分の書きたいものを枠を感じることなく描ける。みんなで共同で描ける。
そして誰にも怒られない!!!
子ども達が帰るとき、「描き終わったチョックをおみやげに持って帰っていい?」とスタッフにお願いする子がたくさんいた。きっともう一度どこかで書きたい!!!
そんな思いがふつふつと心に湧いているのだろうと思う。
私にとっては、このイベントは子どもの最高の笑顔が一番のプレゼントだった。
来年もこんな子どもたちのこんな笑顔がこの三津で見られることを楽しみにしている!!!
アートの街・三津・・・そんな言葉が似合う最高のクリスマスイベントでしたよ♪
三津浜商店街が大きな
キャンパスになります
みんなで絵を描いて
素敵な道にしよう!!!
のスタッフとして参加しました。
予想以上の参加者にまず驚き、その参加者の「落書きアート」に感動!!!
しちゃいました。
新聞記事では参加者200人となっていましたが、私の予想では延300人近くいたんじゃないかと思うほど、とにかくたくさんの人が道いっぱいに絵を描いていました。
最後の最後まで絵を描いている子どもたちの様子を見つめて感じたことは、本当に絵が好き、書きたい、とにかく描き続けたいその思いの強さでした。
日頃ここまで自由に描く機会はほとんどない子どもたち・・・。
自分を表現する手段としてのアート・・・。
学校の絵画は指定した何かを描くというものが多いが、ココはそうではない!
自分の書きたいものを枠を感じることなく描ける。みんなで共同で描ける。
そして誰にも怒られない!!!
子ども達が帰るとき、「描き終わったチョックをおみやげに持って帰っていい?」とスタッフにお願いする子がたくさんいた。きっともう一度どこかで書きたい!!!
そんな思いがふつふつと心に湧いているのだろうと思う。
私にとっては、このイベントは子どもの最高の笑顔が一番のプレゼントだった。
来年もこんな子どもたちのこんな笑顔がこの三津で見られることを楽しみにしている!!!
アートの街・三津・・・そんな言葉が似合う最高のクリスマスイベントでしたよ♪




