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«日本橋のソーシャル・ビジネス・ラボで開催▽10/12(月) Link Project vol.37 まちづくり×IT 〜地域の課題と支援者を見える化したプラットフォーム「LOCAL GOOD YOKOHAMA」仕掛け人〜 NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事杉浦裕樹さん | Main | ソーシャルインクリュージョン活動に携わる人達の集う場を育てていきます»
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「横浜ソーシャルインクリュージョン・ハブ」事業開始/発達障害の生徒を支援する通信制高校サポート拠点 横浜ラーニングデザイン高等学院 明蓬館SNEC横浜・関内 入学生募集を10月スタート [2015年10月09日(Fri)]

スクリーンショット 2015-10-07 00.21.15.png
明蓬館高校校長の日野公三さん(中央)

NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボは2016年4月、シェアオフィス「さくらWORKS<関内>」と連動する「ソーシャルインクリュージョン・ハブ(SIH)横浜」を開設いたします。
この「SIH横浜」の主要な使途として、学びの拠点「横浜ラーニングデザイン高等学院」事業もスタートさせます。これにともない、10月から事業費用を調達するクラウドファンディングを「ローカルグッドヨコハマ」で開始する予定です。
SIH横浜では、さくらWORKS<関内>がある泰生ビルの1室を、クリエーターたちの支援でリノベーションします。
1)日中は通信制高校のサポート拠点として活用
2)夜間は困難を抱えた若者など「社会的に排除されている」人達の支援をする方々の活動の場として運営していきます。
▽10月10日(土)13時半からの説明会について
学びづらさを抱える子どもたちを地域で育てる拠点をつくる〜横浜ラーニングデザイン高等学院事業説明会
明蓬館高校校長で、横浜市磯子区在住の日野公三さんによる「学びづらさを持つ子どもたちの可能性を拓く〜支援と伴走を核とした教育」講演や発達障害に関するオンラインコミュニティづくりなどについての意見交換を実施します。来春の進学に悩む保護者の方、学校関係者の方々のご来場をお待ちしています。
https://www.facebook.com/events/525746827584230/
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