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やまぐち発達臨床支援センターのひろば
幼児期から青年期・成人期と年齢を限ることなく、主に学習支援をしています。障がいがあるないにこだわらず、学習で困っている方にわかりやすいよう、教材・教具を工夫しています。スタッフは、子どもたちが自信を持って元気になってくれたらいいなあという気持ちでかかわっています。
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拡大臨床研究会[2023年10月21日(Sat)]
 本日、『山口特別支援教育臨床研究会』を開催しました。ちなみに(特別支援教育に関心、興味のある方なら職種を問わず、どなたでも参加できる会ですひらめき

最近はコロナ禍ということもあり、オンライン限定メンバーのみで実施してましたが、今回は、拡大臨床研究会として、やまぐち発達臨床支援センターにて対面での開催ですわーい(嬉しい顔)

テーマは「箸の使用に向けて、手の使い方について考えよう、教材を持ち寄ろう」ということで「箸」を使って食べることに関係する力について、みんなで考えましたダッシュ(走り出すさま)

そして、「箸」の使用に関わる指導について、それぞれが知りたいことや困っていることなどについて話した後、持ち寄った教材を紹介し合いましたぴかぴか(新しい)

箸やペンを持つということは、指のどの部分にどのくらい力を入れたり抜いたりができているということなのですが、実はとても難しいことなのだと思いました

参加された皆様、お疲れ様でした&ありがとうございましたexclamation


Posted by やまぐち発達臨床支援センター at 19:04 | 臨床研 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0) |  いいね 
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