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焼津福祉文化共創研究会
 平成28年度から平成30年度まで3年間にわたり、いかに、「共助・近助の地域を再構築することができるか」を目的に、住民主体の企画運営により、「港地域ささえあい講座」(港第14・23自治会による組織体・港地域づくり推進会主催)を開講しました。
 この講座運営に関わった実行委員有志と地域活動に関心を持つ市民(14名)が、これまでの講座の成果をさらに地域づくりに活かそうと、2019年4月に「志縁団体」として「焼津福祉文化共創研究会」(福文共)が誕生しました。
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2020年4月[2020年07月17日(Fri)]
【焼津福祉文化共創研究会】 
2020年4月(第13回)定例会 議事録

右矢印1 日 時:2020年4月11日(土)19:00〜21:00
右矢印1 会 場:北川原公会堂
右矢印1 出欠席:出席7名(欠席6名)

○2年目の2020年度第1回(通算第13回)定例研究会は、社会全体に制約された状況下の中で、厳しい環境設定を徹底し、スタートを切った。 前回、十分協議に至らなかった案件をもとに、出席者が、今後の研究会の方向性を明確にしていくことを確認し合った。
 特に、年度初めに、計画を具体化していた「報告研修会」は、当面延期をすることとした。そのため、今後につなげる本会の活動をいかにすべきか意見を出し合った。

1. 開  会
 *本日,配布資料の確認(欠席者については、出席会員により届けることとした。)
(1)第13回研究会レジメ
(2)原崎洋一氏制作「報告研修会」(5/31開催)チラシ
※A3サイズのポスターについては、(23自治会公会堂、14自治会・北川原公会堂、港公民館、石津コミュニティ防災センターの4ヶ所に掲示済)
(3)「コミュニティ静岡」4月号(「コミユ二ティカレッジ」募集、「コミュニティ活動集団」助成事業紹介各記事参照)
(4)「本会通信第7号」
*本日欠席会員には、分担して配布を依頼した。

2.協議事項
(1) 経過報告(3月28日〜4月11日)
@ 本会関連
 03/28・第12回(3月)定例研究会開催 (本事業総括と令和2年度活動計画協議)
    ・「事業検証報告書」の配布作業(継続)
    ・「報告研修会」(5/31)に向けた準備事項検討(広報啓発用チラシ、PPT制作等)
 03/30・研究会欠席者対応  ・第12回研究会議事録作成作業
    ・2020年度市V連総会出席者連絡(1名)
 04/01・焼津市社協、県コミュニティづくり推進協議会、港公民館宛「第12回 研究会議事録」をもって、本会2019年度事業を総括し、2020年度事業につなげていく旨の報告をする
    ・関係方面との連絡調整実施
 04/02・「研究会通信第7号」編集作業・発行
 04/05・第3回研究会レジメ作成作業
 04/08・焼津市社協に、「2020年度共同募金助成申請書式」データ依頼
 04/09・焼津市社協に、「2020年度共同募金助成申請書」作成検討
 04/11・第13回定例研究会開催

A 関連団体等
(a) 静岡福祉文化を考える会
アクセプト 4/19 第1回公開型研修会、6/21第2回公開型研修会開催案内(チラシ配布済)
アクセプト 「子どもを地域で育む その意識と実態検証報告書」完成配布説明済
(b) 「第30回日本福祉文化学会全国大会東海大会」関連 
アクセプト 2月15日第6回実行委員会出席
アクセプト 第2回中部東海ブロック大会(9/5(土)名古屋市昭和区八事 興正寺内ホール)
アクセプト 第31回学会全国大会沖縄大会 11月28日〜11月29日
アクセプト 「日本福祉文化学会研究紀要第29号」配布済
(c) 港第14自治会第12町内会関連について
◇ いかずい北川原 三周年の集い 5月24日(日)13:00〜16:00
 ※4/12公会堂運営委員会において延期決定
(d) 静岡県コミュニティづくり推進協議会関連
アクセプト 2年目の助成事業「報告研修会」(5/31開催)協力要請  ※4/14延期する旨連絡済
アクセプト 3月26日 県コミ推協・専門委員会議で「検証報告書」を配布し経過報告をする
(e) 焼津市V連絡協議会関連
アクセプト 2020年3月代表者会議報告(3月7日・原崎様報告)意見提案の努力
 ・奇数月代表者会議出席した 本会は組織はしっかりしていると認識した
 ・今後も、他団体の意見をきくことは今後の活動に役立つので努力したい
  コミュニティの中で、相互理解をし、活動を活かしていきたい
アクセプト 「2019年度の本会活動報告書」提出済
アクセプト 2019年度総会出席者に200円還元あり
アクセプト 2020年度V連総会(4月18日(土)※本会欠席で連絡済、 年会費納入
アクセプト 令和2・3年度役員改選 6月研修(健康と福祉 岡本石井病院医師講師予定)
(f) 自治会、地区民生委員児童委員協議会関連
アクセプト 地区民協定例会出席 事業報告(3月18日(水))、5/31報告研修会開催案内
※4/14地区民協会長に5/31研修会延期を連絡済
(G)管内福祉施設連絡会関連 
アクセプト 令和2年度 連絡会総会(4/9)の開催・・・中止
※5/31報告研修会は延期を望月氏を通じて連絡する
(f)焼津市社会福祉協議会関連
アクセプト 2年目の助成事業「報告研修会」(5/31開催)協力要請  ※4/14延期する旨連絡済

(2)報告研修会の具体的な展開について
 
●新型コロナウイルス感染拡大状況にあって、「報告研修会」を予定通り開催するかの協議
・まず、現状の中で、「報告研修会」を計画通り開催するかどうかの判断をいつ決定するか
・次回研究会(予定を変更して5/16開催)で、判断するには、その対応が遅れる
 ・今後、会員が集まって協議をする方法もあるが、本日対応を決定することとする
  ■当面、延期をする
   ➪関係方面への連絡
・港公民館、焼津市社協、県コミュニティづくり推進協議会、地区民協・・4/14平田対応済
・協力団体グル―プ・・・・各会員努力
・各自治会・・・・14自治会(4/14嶋会長に平田より、町内会長に周知依頼済)
         23自治会(関連会員に依頼)
・地域住民・・・回覧板等 本会の現状では、今後の課題としたい(組織・経費・作業量)
   ➪ポスター、チラシ関連
   ・ポスターは、4ヶ所掲示(延期の表示をし、掲示はそのまま)・・平田、原崎洋一氏
   ・チラシについては、各会員で配布先に、口頭で連絡努力
  ■「報告研修会」において、55の団体・グループに配布予定であった「検証報告書」(県コミュニティづくり推進協議会助成事業)をそのまま、保管していても、その役割が希薄化してしまうため、時期を見て、各会員により、「紹介集」同様、それぞれ手渡しで配布する作業をする。
   「鏡文書」をつくり直しをする。
  ■本会の活動を停滞させることなく、地域住民に発信する努力をしていかなければならない。
  1.ささえあい講座で活用したHPを活かす
    ➪技術面、企画作業対応面等、今後具体的な協議をし、協力体制のもとに展開を検討
     細部、文章入力作業から、個別に取り組むと負担が大きい、各会員がデータ入力を
した上で、取りまとめて、編集していく連携が必要
「通信」「研究会議事録」等の掲載
  2.「検証報告書」の反応を各団体・グループから、意見を引き出す
    ➪具体的な作業展開について、改めて協議をし、実現に向けて努力をする


 ★下記の「開催要項」「細部展開表」は時期を見て、開催実現の見通しが出来た時に、改めて活かす。

 港地域の“ご近所福祉”を切り拓くホッとする つながる・ささえあう集まる居場所をめざして」
2020年度 焼津福祉文化共創研究会主催「公開型報告研修会」開催要項
1.開催趣旨
平成28年度から平成30年度まで3年間にわたり、いかに、「共助・近助の地域を再構築することができるか」を目的に、住民主体の企画運営により、「港地域ささえあい講座」(港第14・23自治会による組織体・港地域づくり推進会主催)を開講.この講座運営に関わった実行委員有志と地域活動に関心を持つ市民(14名)が、これまでの講座の成果をさらに地域づくりに活かそうと、2019年4月に「志縁団体」として、「焼津福祉文化共創研究会」(福文共)が誕生した。初年度にして、「静岡県コミュニティづくり推進協議会のコミュニティ活動集団助成事業」と「焼津市赤い羽根共同募金地域福祉促進助成事業」により、これまで、市民主体で取り組んだ尊い実践講座の3年間の取り組みの総括から、(1)語れる地域環境の醸成(世代を超えた地域総合型学習形態のしくみづくり) (2)「地縁組織」と「志縁組織」の融合による地域づくりの取組み (3)「専門性」と「市民性」の融合(管内福祉施設連絡会とのネットワーク化と地域介護力アップ)(4)当事者組織化の支援 (5)具体的な地域の生活支援策の把握 (6)管内のささえあいの仕組みづくり (7)総合的地域支援組織の再構築(トータルコーデイネート機能)(8)地域を「見える化」する広報啓発 (9)制度施策を理解する地域福祉教育環境の醸成 (10)ご近所福祉の復活 等「10の地域課題」を浮き彫りにし、この地域課題から[地域ぐるみの居場所]解決に向けて、『港地域のご近所福祉を切り拓く 集まる居場所で地域ぐるみのささえあい検証事業』の取組むことが出来た。 こうした、地域を診断する事業を展開した経緯や、結果の報告及びこれからの地域づくりについて、広く地域住民と共に話し合う機会をもち、今後の本会の活動に活かす目的で開催する。

2.着眼項目 
 (1)「港地域のご近所福祉を切り拓く 集まる居場所で地域ぐるみのささえあい検証報告書」の
発行経緯の説明と、報告を通して、助成団体の紹介と啓発をする場とする。
 (2)管内の福祉を取り巻く現状について知る機会をつくる。
 (3) 管内の居場所状況を検証し、「居場所の意義」と「これからの地域づくり」について意見交
換をする場とする。
 (4)公開型研修会を通じて、本会の活動の方向性を探る機会とする。
(志縁団体としての役割を問う)
 (5)協働による地域づくりを検証する場とする。
3.主 催 焼津福祉文化共創研究会
4.協 力 静岡県コミュニティづくり推進協議会 焼津市社会福祉協議会 港地域づくり推進会 管内福祉施設連絡会、港地区民生委員児童委員協議会
5.開催日時 令和2年5月31日(日)13:30〜16:10
6.開催会場 焼津市石津 石津コミュニティ防災センター 1階 展示室
7.参加呼び掛け (40名参加努力目標)
*2019年度に取り組んだ「地域ぐるみの居場所検証事業」に協力いただいた団体・グループ関係者、地区民生委員児童委員協議会、港地域づくり推進会(各自治会・町内会)、一般市民を対象、
8.参加費 無 料
9.プ ロ グ ラ ム
13:00 〜 13:30 受 付
13:30 〜 13:40「開会」「アイスブレーク」                  10分
13:40 〜 14:00「事業経過報告」                       20分
14:00 〜 14:30「基調報告 ―検証事業から見えたものは何かー」        30分
14:30 〜 14:40 休 憩                          10分
14:40 〜 15:10「団体・グループ紹介」協力いただいたグル―プから2団体発表  30分
15:10 〜 16:00「円卓トーク」「これからの地域づくりを語りましょう」     50分
16:00 〜 16:10 閉  会

10.参加申し込み・問い合わせ先
  〠425-0044焼津市石津向町15-17  百の木ディサービス内
焼津福祉文化共創研究会事務局 054-623-3665 fax054-656-3731
〠425-0041焼津市石津 751-1     
焼津福祉文化共創研究会 代表 平 田 厚
& fax054-624-1924 090-4861-4547
11.その他 
(1)各助成事業支援団体(県コミ推協・焼津市社協)、県及び市行政関係者の出席を要請する
(2)本会会員の具体的な役割分担をもって実現につなげる
 (進行・プログラム参加・運営演出・資料作成・広報啓発)
(3)財源 「静岡県コミュ二ティづくり推進協議会・コミュニティ活動集団助成事業」(30,000円)
(4) 広報啓発等について
・改めて、「報告研修会」に関する「チラシ」の作成について検討する(4/11素案提示)
  ・当日の視聴覚機器を活用した資料の手配・準備については、これまで取り組んできた各種
研修会(浦安市民協受入れ、県コミュニティ活動集団現地訪問)で活用したPPTに、今
回実施した調査結果データを組み込む形で準備を進める。

 
2020年度「焼津福祉文化共創研究会主催 公開型報告研修会」展開表
時間 区 分 内    容 備 考
事前 設備資材等

 @ 当日レジメ50部 A名簿 B中央看板×1 C玄関表示 
 Dタイトル Eプログラム F袋×50 G画鋲 Hセロテープ I文具 Jカメラ K記録用紙 Lガムテープ M報告書50部
 N本会チラシ Oお茶・紙コップ・紙皿・お菓子
 Pさわやか福祉財団資料(居場所ガイドブック70冊)
 P段ボール円卓8枚(公民館)

係分担 (1)看板製作(   )(2)当日レジメ作成・印刷(     )
        (3)資材・音響・PPT設備(     )(4)受付(      )
        (5)案内(    )(6)司会(    )(7)開会挨拶(   )
        (8)閉会挨拶(  )(9)経過報告(  )(10)基調報告(    )
        (11)円卓トーク進行(   )(12)記録( ) (13)事例発表司会(  )
        (13)外部対応・マスコミ(      )(14)会場準備・片付(     )
        (15)連絡調整(  )(16)グル―プ紹介(     )
        (17)マスコミ対応(    )(18)記録(   )
        (19)PPT制作(講座概要・本会誕生・調査取組み・データ
        課題・・・10/28改定組み立て       )
        (20)お茶・紙コップ・紙皿・お菓子買い出し(       )
        ※受付…玄関正面(マジック・文具)
        ※会場…教室形式(椅子のみ仕様 資料は椅子に配布)
当日
12:00 打合せ・会場準備
13:30 受付・案内
13:40 開会
14:00 事業経過報告
14:30 基調報告
14:40 休憩
14:55 団体活動紹介
15:10 円卓トーク
16:00 閉会挨拶
16:10 閉会

・早昼食を取り集合
・当日出席会員確認、当日会場にて概要打ち合わせ会(会場内)
・分担して会場準備作業  ・音響・PPT装置セット
・袋詰め作業(レジメ・報告書・研究会通信・会員登録)
・司会:      開会挨拶:
・報告:      ・PPT操作: 
・報告:      ・PPT操作:調査結果      )
・10分間(湯茶・お菓子準備)
・司会:   ・事例@       ・事例A
*事例紹介の後、司会の指示で、「円卓テーブル」用意
 1G=8名、 会員一人づつ入り、進行とメモ係
*司会の指示で展開
@本日参加しての感想(趣旨に基づく問いかけ)
A皆が集まる「拠り所」について、55ヶ所以外のグル―プ
 があれば情報収集の機会
B港地域のこれから・・・・・に期待
★全体の発表はしない  グル―プごとメモ提出
・挨拶(     )
・片付け後に、全体確認の打ち合わせ会実施解解散

■プログラムの「事例紹介」の具体的な要請について

 1.港地域づくり推進会の第14自治会と第23自治会から、それぞれ1事例づつお願いする
   *どの視点で絞り込むか(領域、年代、内容)
   *第14自治会管内では、「石津マートサロン」は話題性があると感じ、打診をお願いしている
     ・企業(商店)の地域貢献、日常生活圏域での自然発生的話題性期待できる
   *第23自治会管内では、地域をトータルにコーデイネートされている人財がいる
     ・その人の生きがいや地域への貢献等、学び合える要素がある
 2.開催が具体化したら、最終的に絞り込んでいく

■プログラムの「円卓トーク」の展開方法について
 1.50分をどのように活用するか
 2.難しい学習環境にしない工夫をしていく
 3.まとめることなく、参加者同士が語れる環境を創る
 4.会員は、参加者状況をみて、グル―プ分けし、それぞれグル―プに入り、進行と記録を分担
   出された意見を全体的にまとめて、今後の活動(次の研修会等)に活かす

(3)2020年度本会活動計画と財源確保について
 @ 2020年度活動計画については、次回(5月16日)にも、具体的な協議をもとに進めていく。
 A 財源確保について
 *引き続き「赤い羽根共同募金助成事業」申請(6月1日〜30日中に提出)
   同じ内容では、申請できないので、「助成事業テーマ」を変えて手続きをする。
   「2020年度活動テーマ:ご近所福祉」をもとに、意識と実態調査を実施し考察する。
   対象者を20歳以上とし、基本属性に「既婚・未婚」「単身世帯(配偶者死去・未婚)」を区分する
*みずほ助成事業検討 (高齢者を取り巻く支援団体に機器材中心の助成対象)
*企業広告検討・・・・助成事業絡みで、可能であれば、「サイズ」「版下」「単価」等を具体的に計画化

(4)「協働」について
*引き続き「管内福祉施設連絡会」「自治会・町内会」「地区民協」との協働努力

(5) 意見交換
  ■2019年度の活動を通じて、総括意見を集約した内容を下記にまとめた。
   2020年度は、これらの意見をもとに取り組めるように努力していく。

●第12回研究会「この一年を振り返って」から浮き彫りになったキーワード
A 研究会のこれからの課題
  1. 「協働」と「役割分担」を明確
  2.地域のニーズを把握
  3.誰が地域課題解決をするか
  4. 「新しい会員」・・・各種団体(少年団等)への呼び掛け
5. 「市民の視点で、市民主体の活動に徹しながら、専門性と市民性を融合すること」
  6. 「サロン」や「居場所」へのサポーターの役割
B 現状分析
  1.「ミニディサービス」と「居場所」の受け止め方に格差
  2.自治会・町内会は、住民主体の尊いV活動にどこまで歩みよることが出来るか
  3.浜地域と岡地域の格差(地域特性)
C 地域コミュニティのあり方
  1.「近所でのささえあい」
  2.総合的にコーディネート機能
  3.「地域での支えあい」
  4. 誰もが、住み慣れた地域で暮らし合える地域づくり
  5. 福祉活動を通じて「防災に強い地域」
  6. 若者がこうした取り組みに関心を持つ働きかけや意識改革の必要性
  7.「地域福祉の重要性」
8.「真の居場所」
D 協働
 1. 「管内福祉施設連絡会」との協働
 2.「港地域づくり推進会」との連携
 3.市行政、市社協、市V連、自治会・町内会との連携
 4.地区民生委員児童委員協議会との連携

3.閉  会
  *第14回研究会開催
    ・日時 5月16日(第3土曜日に変更) 19:00
    ・会場 北川原公会堂
    ・協議 (1)経過報告
(2)2020年度事業の具体化 
 ・「報告研修会」開催の見通し
 ・2020年度の活動の具体化
   本会活動を地域社会に「見える化」していく「HPの有効活用」
(3)財源確保(助成申請手続き)
 ・「赤い羽根共同募金助成申請」について
   2割負担を25、000円として時に、助成額100,000円の枠の中
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