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焼津福祉文化共創研究会
 平成28年度から平成30年度まで3年間にわたり、いかに、「共助・近助の地域を再構築することができるか」を目的に、住民主体の企画運営により、「港地域ささえあい講座」(港第14・23自治会による組織体・港地域づくり推進会主催)を開講しました。
 この講座運営に関わった実行委員有志と地域活動に関心を持つ市民(14名)が、これまでの講座の成果をさらに地域づくりに活かそうと、2019年4月に「志縁団体」として「焼津福祉文化共創研究会」(福文共)が誕生しました。
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港地域の団体・グループ紹介[2020年07月08日(Wed)]
ポスター20200531.jpg


●新型コロナウイルス感染拡大状況にあって、「報告研修会」を予定通り開催するかの協議
・まず、現状の中で、「報告研修会」を計画通り開催するかどうかの判断をいつ決定するか
・次回研究会(予定を変更して5/16開催)で、判断するには、その対応が遅れる
 ・今後、会員が集まって協議をする方法もあるが、本日対応を決定することとする
  ■当面、延期をする
   ➪関係方面への連絡
・港公民館、焼津市社協、県コミュニティづくり推進協議会、地区民協・・4/14平田対応済
・協力団体グル―プ・・・・各会員努力
・各自治会・・・・14自治会(4/14嶋会長に平田より、町内会長に周知依頼済)
         23自治会(関連会員に依頼)
・地域住民・・・回覧板等 本会の現状では、今後の課題としたい(組織・経費・作業量)
   ➪ポスター、チラシ関連
   ・ポスターは、4ヶ所掲示(延期の表示をし、掲示はそのまま)・・平田、原崎洋一氏
   ・チラシについては、各会員で配布先に、口頭で連絡努力
  ■「報告研修会」において、55の団体・グループに配布予定であった「検証報告書」(県コミュニティづくり推進協議会助成事業)をそのまま、保管していても、その役割が希薄化してしまうため、時期を見て、各会員により、「紹介集」同様、それぞれ手渡しで配布する作業をする。
   「鏡文書」をつくり直しをする。
  ■本会の活動を停滞させることなく、地域住民に発信する努力をしていかなければならない。
  1.ささえあい講座で活用したHPを活かす
    ➪技術面、企画作業対応面等、今後具体的な協議をし、協力体制のもとに展開を検討
     細部、文章入力作業から、個別に取り組むと負担が大きい、各会員がデータ入力を
した上で、取りまとめて、編集していく連携が必要「通信」「研究会議事録」等の掲載
  2.「検証報告書」の反応を各団体・グループから、意見を引き出す
    ➪具体的な作業展開について、改めて協議をし、実現に向けて努力をする。

開催が可能になるまでしばらくは延期になります。
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お問い合わせ メール:minatosasae@gmail.com
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