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焼津福祉文化共創研究会
 平成28年度から平成30年度まで3年間にわたり、いかに、「共助・近助の地域を再構築することができるか」を目的に、住民主体の企画運営により、「港地域ささえあい講座」(港第14・23自治会による組織体・港地域づくり推進会主催)を開講しました。
 この講座運営に関わった実行委員有志と地域活動に関心を持つ市民(14名)が、これまでの講座の成果をさらに地域づくりに活かそうと、2019年4月に「志縁団体」として「焼津福祉文化共創研究会」(福文共)が誕生しました。
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題6回IT部会1111 5-6[2020年11月15日(Sun)]
第6回IT部会-5-6.jpg
第6回IT部会1111 3-4[2020年11月14日(Sat)]
第6回IT部会-3-4.jpg
第6回IT部会1111 1-2[2020年11月13日(Fri)]
第6回IT部会-1-2.jpg
第5回部会[2020年10月04日(Sun)]
第5回 焼津福祉文化共創研究会
    IT部会議事録 
・開催日:令和2年10月3日 土曜日16:00〜17:30
・出席者:原崎(洋)氏、望月隆仁氏、望月旬子氏、阿部氏、大澤氏、橋本(雄)、平田氏

1. 経過報告について
(1)調査研究活動に関して
  @調査活動展開に関すること
   ・9/15 調査票配布 ➪ 9/20 調査票回収開始・回収番号付記 ➪ 調査個票入力

(2)学会HPと「静岡福祉文化を考える会」「焼津福祉文化共創研究会」とのリンク状況について
港地域ささえあい講座  静岡福祉文化を考える会  焼津福祉文化共創研究会
8月3日  11,214   885    3,543
8月31日  13,430(+2,216) 3,105(+2,220) 6,190(+2,647)
9月30日 15,501(+4,287) 4,871(+3,985) 8,774(+5,231)
10月3日  15、783  5,087   9,062

2.調査研究活動について
(1)依頼及び回収状況                       令和2年9月30日現在
会 員(13) 自治会・町内会長等 市民・地域実践者等    計 備  考
依頼状況  77 (8)   67     39   183
回収状況  74   27     32   133

(2)今後に向けた回収努力について
    @港第23自治会への働きかけ(14自治会74% 23自治会26%)
    A20代から50代の年代層への協力呼び掛け
    B男女別は、ほぼ均等に回収できている(男性55% 女性45%)
  ●11月10日メドに「単純集計」から、「クロス集計」に移行し、12月中に分析考察、報告書作成へ

(3)これまでの「プロセス」(依頼・回収・入力)から読み取れるもの
     @平田雑感メモ
     A原崎氏所見
     B出席者意見

(4)今後のデータ入力作業にあたって(原崎氏説明)

(5)「クロス集計」について   ※別添資料参照

3.10月定例研究会(10/17)に向けて・・当日のレジメは,10/10頃、事務局へ提示➪会員取りに行く

4.その他
第4回部会[2020年09月05日(Sat)]
第4回 焼津福祉文化共創研究会
    IT部会議事録 
・開催日:令和2年9月4日金曜日09:00〜11:30
・出席者:原崎(洋)氏、平田

1. 「IT部会」設置のこれまで
〇今回は、コロナ禍に中で、本会活動を停滞させることなく進めることが出来る重要な取り組みをしてきた「IT関連部門」について、第1回IT部会設置から、本日の第4回IT部会を検証し、引き続き、会員相互に関わることが出来る地域活動について検証した。
 第18回(9月)定例研究会において確認し合うこととする。
第1回 7月 8日
(1)設置趣旨確認 結成2年目 「見える化」「見せる化」「わかる化」の必要性
ここ1カ月間「日本財団CANPAN」データ入力作業を通じて、独自に「焼津福祉文化共創研究会」として、「ブログサイト」の立ち上げ作業に取り組んだ 「IT部門の運営管理」を維持のため、定例研究会前に、基本事項中心に協議   
(2)日本財団CANPANデータ入力 ★★★★★を取得
「ホームページ」「ブログサイト」立ち上げ等の表現
「日本財団CANPANデータ入力」等の作業管理は、当面「原稿・資料化」後に原崎氏に依頼
この1年間の実績データ入力の継続的な作業の取り組み
(3)この機会に、「日本福祉文化学会HP」と「静岡福祉文化を考える会」「焼津福祉文化共創研究会」の「ブログ」のリンクを承認していただく努力をする
(4)研究会通信第11号企画について(基本レイアウト確認)
(5)2020年度調査研究活動の取り組みについて(基本計画の確認)
(6)その他
@「静岡福祉文化を考える会」日本財団CANPANデータ更新についてと「ブログ」立ち上げ
A「静岡福祉文化を考える会」の「みずほ教育福祉財団」助成申請の結果決定(10万円)
  活動資材としての助成事業・・・・「プロジェクター」と「スクリーン」購入
8/1土曜日 13:00すぎ器材説明会(弘文堂)

第2回 8月 1日
(1) 「静岡福祉文化を考える会」「焼津福祉文化共創研究会」の「ブログ」再構築作業実施
(2) 令和2年度第1回日本福祉文化学会理事会において、「静岡福祉文化を考える会」 及び「焼津福祉文化共創研究会」のブロブと学会HPとのリンクは、「地方発 福祉文化の創造」を重視している学会として承認をいただく  リンク後のアップ件数増加
(3) 「焼津福祉文化共創研究会」と「静岡福祉文化を考える会」との「協働」活動により、「地方発福祉文化の創造」をもとに広く「福祉文化」を県内外に発信スタートとともに、本会会員への情報提供領域が拡大された
(4)焼津市共同募金助成事業決定に伴う「 調査研究活動」の具体化と到達目標の明示
@「9月要項確定」「9月調査個票確定」「10月〜11月調査実施(最低回収目標)」「入力」
A会員の努力で、調査期間中に「最低回収目標」達成
Bデータ入力の「集計ホーマット」を検討 会員の協力でデータ入力呼び掛け
第3回 8月14日
(1) 学会理事会で「学会HP」と「考える会」「研究会」の各ブログとのリンク承認後の作 業経過確認「協働」の視点から、本会発信のブログ情報の現状を確認
アップ件数増加傾向顕著 学会HP管理・稲田氏との日常的連携により、各種データは、順次、学会HP(ブロック活動・中部東海ブロック)アップされている
今後に向けて、平田より、学会事務局及び学会広報担当者等との日常的な連携を基に、の情報提供努力をしていく
(2) これまでの「静岡福祉文化を考える会」のブログの状況
   2011年から2013年ごろまで、個別ルートで「ブログ」を立ち上げているが、その後は、更新されないままになっている 平成29年度に「日本CANPAN」登録作業をし、評価★3つが付記されている その後、断片的な、データ入力作業で今日に至っている
   これを契機に、継続的なデータ入力維持により、「研究会」との協働による成果にむけた努力
(3) コロナ禍の現在、いかにして、助成事業決定を受けて、年度内の「本会活動」を停滞させることなく、「年間計画」を円滑に展開出来る努力が必要
「オンライン方式」も提案されている中で、基本は、各会員個々の自助努力による、地域活性化に向けた取組みと感じる。第17回定例会において、課題提起をした3件について、9月定例会において、具体的な提示が出来るように検討
@定例会関連資料は、結成当時から、原則定例会5日前には準備をしている。 
今後、関連資料を事前に事務局(または平田)に取りに来ていただき、欠席会員は、定例会前日までに、個々に意見を出し合う仕組みを構築し、全会員の意見をもとに、目的に基づき事業に取り組み、充分反映できる活動とする。  ※8月より、実施呼び掛け
A連絡網を作成する。但し、スマホラインは従来通り活かし、回答(返事)は、個々に事務局(または代表)まで連絡し、定例会において、その都度事前に出された意見を共有化し、議論に活かす。
※8月17日より移行
平 田 ⇒ 
@原崎(幸)氏 ⇒ 橋本(和)氏 ⇒ 橋本(雄)氏
A望月(隆)氏 ⇒ 望月(旬)氏 ⇒飯島氏⇒平山氏
B原崎洋一氏 ⇒ 渡邊氏
C大澤氏 ⇒ 安部氏
D河野氏

B本日(8/14)、本会活動専用の「メールアドレス」を作成することを確認して、無料で作成できる「フリーメールアドレス」の作成作業に取り組む。  gmail 採用
*各会員は、8月以降、9月12日までに、下記のアドレスに、「空メール」を送信する。
  その際、会員名を明示する。
fukubunkyo@gmail.com
*この連絡網により、「研究会会員メールアドレスリスト」作成
C今日、「非対面社会」の状況にあっても、「日常的連携機能」を生み出す工夫をしていく
D 新たに「IT自主講座」を具体化し、研修し合う機会について
第18回定例会において、会員の要望を確認しながら具体化していく
(5) 調査研究活動の具体化に向けて   ※前回を再確認
(6) 「焼津福祉文化共創研究会通信第12号」の編集(レイアウト確認)

2.経過の確認(8/14〜9/4)について
08/14 第3回IT部会開催(09:00〜11:30)
08/15 研究会通信第12号編集・修正作業・仕上げ
08/16 「gmail」アドレス作成作業実施
08/17 学会広報担当者に「研究会第12号」送信し、学会HPにアップ依頼
08/18 「研究会第12号」を関係機関・団体(焼津市・港公民館・県コミュニティづくり推進協議会・焼津市社協)に送信
08/26〜9/3 調査票再組み換え作業実施し、8/28調査票最終仕上げ作業
08/29 「ご近所福祉その意識と実態調査報告書」作成企画書作成
08/30 原崎氏との連絡調整(IT部会開催調整、調査データ入力の段取り検討)
08/31 第4回IT部会レジメ作成作業  
大日三協株式会社との連絡調整(報告書印刷製本費見積依頼)
09/01大日三協株式会社に「報告書作成企画書」を送付し、正式に「印刷製本費見積書」提出依頼
09/03 大日三協株式会社担当者との協議(見積書、作業工程表)
09/04 第4回IT部会開催
  ★継続的に日々、各種ベータ入力作業実施

3.学会HPと「静岡福祉文化を考える会」「焼津福祉文化共創研究会」とのリンク状況について(確認)
  港地域ささえあい講座
           静岡福祉文化を考える会
                焼津福祉文化共創研究会
8月 3日 11,214     885     3,543
8月31日 13,430(+2,216) 3,105(+2,220) 6,190(+2,647)

4.具体的な確認事項について
( 第3回(8月14日)IT部会確認事項を9月定例会にて徹底 再掲省略)

5.新たに「IT自主講座」を具体化について
  これまでに、会員から、研究会で「IT」に関する勉強会の提案があった。
  この件については、当面、研究会の議論の中で、「Q&A」方式で取り組むこととして、取り立てて「プログラム化」はしない。

6.「オンライン方式」の検討について
 これまでに、会員から、今の状況下では、全員揃った研究会が出来ない。
「オンライン方式」の検討はどうかの提案に基づき、検討した。
現状では、物理的に実施できる環境にない。(公会堂の設置条件等)
当面、普段の連携でクリアしていくことを提案する。

7.令和2年度 本会活動(調査研究活動)具体的な取組みについて
「令和2年度焼津市共同募金助成事業」(2年継続)の決定をうけ、コロナ禍の中で、いかにして具体的な取組みに入らなければならない。
@ 「要項」「調査個票」を9月12日最終確認し、印刷作業に移行(400枚)
A 実施(最低回収目標 3〜5%)回収まとめを11月30日とし、回収の都度、平田に提出
a「調査受付表」作成・受付
受付番号・回収領域・個票連番・入力担当者件数(通し番号)・礼状・負担金額
b入力担当者確認・個票(枚数確認)・送付
c入力担当者「データフォーマット」確認・データ入力作業・データを原崎氏に送信集約
d最終回収11月30日  単純集計結果
eクロス集計項目作成
fクロス集計作業実施
g考察まとめ
h 分析作業     1月20日印刷業者に入稿
iホーマット作成と入力分担

8.「焼津福祉文化共創研究会通信第13号」企画について
   @コロナ禍の今、離れてもつなぐ本会活動を探る 
    「IT部会」の経過報告 さらに、活動を前進させるために
   A「ご近所福祉その意識と実態調査」回収状況と入力
B事務局日誌拝見/会員募集
9.「検証報告研修会」の開催について
  *当初の研修会のプログラムを修正(3密防止)した形で、11月開催し、今年度の「調査研究活動」につなげる。
  *11月15日(日)13:30 〜 15:30
  *石津コミュニティ防災センター1階展示室
  *内容 @開会 経過報告                 13:30〜14:00
      A既存の居場所把握状況結果報告          14:00〜15:00
         休  憩
      B実践事例紹介(2事例) 15分×2       15:10〜15:40
      Cご近所福祉その意識と実態への取組み       15:40〜16:00
       閉 会
  *広報啓発  会員、調査協力者、自治会・町内会関係者、民生委員等  30名
         口コミにて努力
  *準備物  @プロジェクター(スクリーン) A看板  Bレジメ  C居場所テキスト
        Dワイヤレスマイクセット E調査個票 F袋  G研究会要覧。通信
        H消毒液 Iマスク I謝礼(  )
  *係分担 司会(橋本雄介氏) 挨拶(大澤氏・渡邉氏) 報告(原崎洋一氏) 事例(進行:橋本和子氏) ご近所福祉の取り組み(安倍氏)
   *その他 マスコミ対応、助成事業団体案内

10.「調査報告書」作成について  
*「別添作成企画書」に基づき作成する。
*すでに、「印刷業者」に、見積書の提示をお願いしている。
第3回部会[2020年08月16日(Sun)]
 第3回 焼津福祉文化共創研究会
     IT部会議事録 
・開催日:令和2年8月14日金曜日09:00〜12:20
・出席者:原崎(洋)氏、平田

1. 経過の確認(8/1〜8/14)について
●7/19学会理事会において、「学会HP」と「考える会」「研究会」の各ブログとのリンク承認後の作業経過を確認する。

08/01 第2回IT部会開催(09:00〜11:00)
08/02 学会・稲田氏との連絡調整  引き続き、データは平田より送信する
08/03 原崎氏との連絡調整
08/06 原崎氏との連絡調整   データ入力状況
08/08 第17回研究会開催   これまでの経過報告 プロジェクター付属品取り寄せ
08/09 原崎氏との連絡調整  学会・稲田氏より、「第19回研究セミナー」データ入力済
08/10 第17回研究会議事録作成作業(〜8/13)
08/11 「研究会通信第12号」編集作業開始
08/13 第17回研究会議事録仕上げ 助成団体、港公民館等に送信
08/14 第3回IT部会開催(09:00〜11:30)

  ★継続的に日々、各種データ入力作業に努力している。

2. 学会HPと「静岡福祉文化を考える会」「焼津福祉文化共創研究会」とのリンク状況について
●「協働」の視点から、本会発信のブログ情報の現状を確認。

@ 「研究会」関連  
・結成初年度より、関連資料を蓄積し、「日本CANPAN」に登録作業を毎日実施しているため、
データ入力は円滑に進められている。
・引き続き、日常的にデータ入力をしていくことが必要である。 
    ・「静岡福祉文化を考える会」と「学会」のHPのリンクが承認された結果、「研究会」もつながった。
  ・当面、継続的なデータ入力に努めていくので、各会員は、日常的な活動として、ブログの確認を通じて全体的な取組みを期待する。

A 「静岡福祉文化を考える会」関連
・2011年から2013年ごろまで、個別ルートで「ブログ」を立ち上げているが、その後は、更新されないままになっている。
・平成29年度に「日本CANPAN」登録作業をし、評価★3つが付記されている。
 断片的な、データ入力作業で今日に至っている。
 ・今回、学会理事会において、「学会HP」と「考える会ブログ」のリンクの承認をいただいたので、これまでの関連資料のデータ入力作業を継続している。

B 「日本福祉文化学会HP」との関連
・「学会HP」と「考える会」「研究会」のそれぞれのブログとリンクの実現により、日々ブログアクセス件数は大きく伸び、「地方発 福祉文化の創造」が、広く全国に広がっている。
・今後において、「OUR LIFE」「研究会通信」「各種事業」は、事務的には、こちらから、アップ作業は出来るが、「確実なる関係づくり」を維持するためには、従来通り、学会事務局及び学会広報担当者等との日常的な連携を基に、平田よりの情報提供努力をしていく。
    ◇稲田氏より、「Ctrl + F5」で確認の指示あり

 ●8/3〜8/13までのブログアクセス状況実績(参考)

  港地域ささえあい講座
            静岡福祉文化を考える会
                     焼津福祉文化
8月3日  11,214     885     3,543
8月4日  11,214(+58)  935(+49)  3,610(+67)
8月5日  11,348(+48) 1,007(+44)  3,686(+75)
8月6日
8月7日  11,456(+108) 1,135(+128) 3,8,48(+162)
8月8日  11,646(+190) 1,278(+143) 3,994(+146)
8月9日  11,731(+85) 1,386(+108) 4,097(+103)
8月10日 11,804(+73)  1,466(+80) 4,190(+93)
8月11日
8月12日 11,933(+129) 1,633(+167) 4,397(+207)
8月13日 11,948(+15)  1,657(+24) 4,409(+12)

●約10日間の、それぞれのHP,ブログのアクセス数を上記にまとめた。
 日々、アクセス件数は、「港地域ささえあい講座」約73件アクセス、「静岡福祉文化を考える会」約77件アクセス、「焼津福祉文化共創研究会」約87件となっている。 引き続き、日々情報発信努力により、こうした、地域からの情報発信による「福祉文化の創造」を啓発出来ると感じる。
                                                                 
3.具体的な確認事項について

 ●コロナ禍の現在、いかにして、「本会活動」を停滞させることなく、「年間計画」を円滑に展開出来る 
 か、今年度の大きな活動課題にもなっている。「オンライン方式」も提案されている中で、基本は、各会員個々の自助努力による、地域活性化に向けた取組みと感じる。第17回定例会において、課題提起をした3件について、9月定例会において、具体的な提示が出来るように検討した。

(1)今後、早い時期に、提案・実行に移行していく項目として、

@定例会関連資料は、結成当時から、原則定例会5日前には準備をしている。 
今後、関連資料を事前に事務局(または平田)に取りに来ていただき、欠席会員は、定例会前日までに、個々に意見を出し合う仕組みを構築し、全会員の意見をもとに、目的に基づき事業に取り組み、充分反映できる活動とする。  ※8月より、実施呼び掛け
A連絡網を作成する。但し、スマホラインは従来通り活かし、回答(返事)は、個々に事務局(または代表)まで連絡し、定例会において、その都度事前に出された意見を共有化し、議論に活かす。
※8月17日より移行
 平田➪ @ABCDに連絡 
@原崎(幸)氏 ⇒ 橋本(和)氏 ⇒ 橋本(雄)氏
A望月(隆)氏 ⇒望月(旬)氏⇒ 飯島氏⇒ 平山氏
B原崎洋一氏 ⇒ 渡邊氏
C大澤氏 ⇒ 安部氏
D 河野氏

B 「本会用し、これまで以上の情報の共有に努める。
  *本日(8/14)、本会活動専用の「メールアドレス」を作成することを確認して、無料で作成できる「フリーメールアドレス」の作成作業に取り組む。  gmail 採用
  *各会員は、8月以降、9月12日までに、下記のアドレスに、「空メール」を送信する。
    その際、会員名を明示する。

fukubunkyo@gmail.com

*この連絡網により、「研究会会員メールアドレスリスト」作成
*送信方法
イ TO・・・・・・ 登録会員一斉送信
ロ CC・・・・・・ 登録会員のうち、固有の会員への送信対応
ハ BCC・・・・・ 関係する登録会員相互の共有理解のために、用件を知らせる
     いずれかの方法で、常に、本会活動内容を「見える化」「わかる化」していく
必要な資料(レジメ)は、このラインを各会員は活用していく。※(2)の対応もこれに準じる。
C今日、「非対面社会」の状況にあっても、「日常的連携機能」を生み出す工夫をしていく。

(2) 新たに「IT自主講座」を具体化し、研修し合う機会について
  第18回定例会において、会員の要望を確認しながら具体化していく

(3)調査研究活動の具体化に向けて
@ 要項  8月定例会で、ほぼ確認出来た  コロナ禍の動向を見ながら進めていく
A 調査個票  
B 実施(最低回収目標) 会員の努力(身近な住民から)を中心に150件回収努力
C 入力作業   ◇フォーマット作成と入力分担  10月定例会で具体化

(4)「焼津福祉文化共創研究会通信第12号」の編集について  発行日 9月11日
   @コロナ禍の今、離れてもつなぐ本会活動を探る こうした機会の活動
   Aブログ立ち上げから1か月 確かな手応え 「地方発 福祉文化の創造」を県内外に発信
B ご近所福祉その意識と実態調査いよいよ本格的に動く
C 事務局日誌拝見 会員募集等
第2回部会[2020年08月03日(Mon)]
 第2回 焼津福祉文化共創研究会 IT部会議事録 

・開催日:令和2年8月1日土曜日09:00〜11:30
・出席者:原崎(洋)氏、平田

1. これまでの経過の確認について

 ★ コロナ禍の今日、本会活動をいかに展開していくか、6月定例研究会で議論し、この1年間の
  活動成果をまとめること、それには、「見える化」の取り組みとして、「港地域ささえあい講座」
  のブログから、「焼津福祉文化共創研究会」として独立したブログ立ち上げ作業に取り組むことを
  確認した。 「IT部会」設置とともに、これまでの成果物や各種資料を整理し、入力作業を原崎洋一氏に全面的に支援をいただき、本会活動を広く地域及び市内外に発信する作業に取り組む。

 ★「静岡福祉文化を考える会」及び「焼津福祉文化共創研究会」に関する関連資料データを
   原崎氏に送信し、「ブログ」再構築の作業をお願いする。(07/08〜7/31)
 07/08 第1回IT部会設置開催
 07/09 第1回IT部会議事録作成
 07/11 第17回(7月)定例研究会にて経過報告(説明)
 07/12 第17回(7月)定例研究会議事録作成
 07/14 会員に「日本財団CANPAN」登録作業経過報告
 07/19 令和2年度第1回日本福祉文化学会理事会において、「静岡福祉文化を考える会」及び「焼津福祉文化共創研究会」のブロブと学会HPとのリンクの承認を求める。「地方発 福祉文化の創造」を重視している学会として、承認をいただく。
 07/20 原崎氏との連絡調整(学会HPとのリンクの連絡調整の検討)
 07/22 学会事務局次長・佐野氏(神戸学院大学)との連絡調整
学会広報担当(新潟県燕市社協・稲田氏)との連絡調整
 07/23 「焼津福祉文化共創研究会通信第11号」完成(送信)
 07/24 「静岡福祉文化を考える会」資産書類の件・・「日本財団CANPAN」登録、★変化なし◇「静岡福祉文化を考える会」関連資料データ送信
 07/25 「静岡福祉文化を考える会」成果物データ入力完了
 07/27 学会広報担当(新潟県燕市社協・稲田氏)との連絡調整(用件確認済)
 07/29 学会HPと「静岡福祉文化を考える会」及び「焼津福祉文化共創研究会」のブロブと
のリンク確認 学会会長、佐野氏、稲田氏に「リンク確認」とともに、お礼の電話を入れる
 07/29 会員各位に、学会HPと「静岡福祉文化を考える会」及び「焼津福祉文化共創研究会」のブロブとのリンク確認した旨連絡する
 07/31 第2回IT部会を8月1日開催確認
 08/01 第2回IT部会開催(09:00〜11:00)
    13:00 プロジェクター取り扱い説明会開催

  ★これまでの成果
  (1)「日本福祉文化学会」の承認をいただき、「焼津福祉文化共創研究会」「静岡福祉文化を考える会」との双方向における「リンク」が実現した。
   (2)「焼津福祉文化共創研究会」と「静岡福祉文化を考える会」との「協働」活動により、「地方発福祉文化の創造」をもとに広く「福祉文化」を県内外に発信できる
   (3)本会会員が、さらに「日本福祉文化学会」関連の活動に学ぶ機会が広がった
   (4)日々の活動を、この機会に、しっかりと継続的にまとめ、会員相互に「福祉文化情報」を共有することが出来るようになった

2. 今後の学会HPとのリンク維持に関して・・・・これまでの手順からの改善について

★これまで、下記のように、「資料化・データ化」したものは、その都度の作業で対応してきた。これを機会にどのように、一体化・一本化していくかを話し合ったが、単に、事務処理的に対処することなく、これまでと同様、「その都度」確認をして、連携を図ることとし、関係づくりを維持していくこととする。 最終的な成果物の確認作業をもとに、展開する。
(1)「静岡福祉文化を考える会」関連
  @「OUR LIFE」
  A「各種研修会」「調査報告」「成果物」「活動計画・報告」「収支予算・決算」
(2)「焼津福祉文化共創研究会」関連
  @「研究会通信」
  A「各種研修会」「調査報告」「成果物」「活動計画・報告」「収支予算・決算」
(3)「日本福祉文化学会ブロック活動通信」

3.具体的な確認事項について
(1) カウントチェック…「エッジマーク」⇒「●● 日本財団CANPAN」⇒「ブログマイページ」⇒「ログイン」
(2) 画面拡大

4. 8月1日の「プロジェクター取り扱い説明会」と今後の有効活用について
*「静岡福祉文化を考える会」との協働で、有効活用する。

5. 8月8日の「8月定例研究会」について

今回は、大きく3つの柱立てで協議を予定する。
(1) 経過報告
(2) IT部会説明・・・・全般経過報告(平田)  各論(原崎氏)
(3) 調査研究活動について
@ 要項  A調査個票  B実施(最低回収目標)  C入力
  *9月までは、「調査個票」の検討を中心に議論
  *会員の努力で、調査期間中に「最低回収目標」を
  *データ入力にあたっては、「集計ホーマット」を検討していただき、会員の協力でデータ入力





第1回部会[2020年07月22日(Wed)]
 第1回 焼津福祉文化共創研究会 IT部会 議事録

・開催日:令和2年7月8日水曜日13:00〜17:00
・出席者:原崎(洋)氏、平田

〇開催趣旨 本会は、結成2年目を迎えた。活動の原点とこの1年間のプロセスを通じて、今後の活動の方向性を明らかにし、本会の「見える化」「見せる化」「わかる化」することの必要性をこれまで定例会で議論してきた。そして、ここ1カ月間「日本財団CANPAN」データ入力作業を通じて、独自に「焼津福祉文化共創研究会」として、「ブログサイト」の立ち上げ作業に取り組んで出来た。 今後、このIT部門の運営管理を維持していくために、基本事項中心に協議をし、次の定例会で経過報告・説明事項について協議をした。

1.「研究会」日本財団CANPANデータ入力経緯について

  (1) この1カ月間の入力作業で、★★★★★を取得できた。
次なる目標は「第3者認証マーク取得」努力 ・・・・「日本財団CANPAN」以外の評価で、本会の対外的評価を得ることになる 現在、この領域における認証団体等の情報収集にあたっている。
(2)「ホームページ」「ブログサイト」立ち上げ等の表現
(3) 「日本財団CANPANデータ入力」等の作業管理は、当面、「原稿・資料化」後に、原崎氏のもとで、運用管理をお願いする。各会員は、運用管理に関して側面的協力をお願いする。

2.これまでとこれからの継続的な作業(データ入力)について

 ※この1カ月間で、2019年度の活動に関する資料は、データ入力作業が終了した。
 ※「港地域ささえあい講座」は、現在までに、「ブログ」アクセス件数10,193件。
  「焼津福祉文化共創研究会」は、現在までに、「ブログ」アクセス件数949件。

今後は、下記の項目に関するデータを原崎氏に送信し、段階的にデータ入力作業をする必要がある。一度に、集中的に作業をするよりも、継続的な作業の方がメリットがある。
  (1)研究会通信 (2)研究会定例会議事録(レジメ) (3)調査結果 (4)研修会計画、関連チラシ、終了後の考察 (5)事業計画及び報告 (6)予算(決算) (7)マスコミ対応(取材記事)
(8)助成申請書・報告書(2020共同募金、2020県コミ推協)

3.研究会通信第11号企画について

  ・毎月1回発行 第11号は8月5日発行で、8月8日配布
  ・記事内容 @「HP立ち上げ」 A「協働による調査活動」 B「報告研修会の方向性」
C「共同募金助成状況」 D事務局日誌 E会員呼び掛け

4.2020年度調査研究活動の取り組みについて

  ・「研究会」と「静岡福祉文化を考える会」との協働による活動とする。
  ・7月から9月までに、「調査実施要項」「調査個票」を完成する。
  ・「共同募金助成事業」としての取り組みができるか(8月決定)、また、考える会との協働による調整連携をしながら、10月以降、確実に計画に基づき展開をしていく。
  ・データ入力作業の分担は、@フォーマット作成等は原崎氏にお願いする。 
  ・回収取りまとめ・問い合わせ先を平田とする。
  ・回収個票の連番化とデータ入力作業可能な会員へのコーディネートしていく。
  ・原崎氏より、「フォーマット」を入力会員に送信し、順次作業に移行する。
特に、自由回答欄の入力作業の工夫  自由回答の文章は、「キーワード」により考察する。
全体的には、「年代別」「性別」の項目に従って整理をする。
  ・9月中に「調査個票」完成 
10月〜11月と調査実施 
12月までにデータ入力 
1月考察2月公表 関係方面に「報告書」配布実施 「助成事業報告」提出 

5.その他

(1)「静岡福祉文化を考える会」日本財団CANPANデータ更新について
  ・本日、「管理者」が確認出来、更新作業が可能になった。
  ・しばらく入力作業が途絶えていた内容を順次、差し替え修正・入力作業を原崎氏の協力を得て実施し、レベルアップに努める。(事務局変更/添付資料追加作業「広報誌」「研修会報告」「会計報告」「事業計画・報告」等)
  ・「静岡福祉文化を考える会」は、ブログ加工はしていないので、アクセス件数はカウントなし。

 (2)「静岡福祉文化を考える会」として「みずほ教育福祉財団」助成申請の結果決定(10万円)
 
・活動資材としての助成事業・・・・「プロジェクター」と「スクリーン」購入
・今後、「焼津福祉文化共創研究会」としても有効活用していく
・9月助成金振込
・10月購入報告書提出
・1月活動報告書提出
・ 8/1土曜日 13:00すぎ器材説明会(弘文堂)

 (3)自治会・町内会運営の「見える化」について
   ※「別示資料・・・港第14自治会 第12町内会」参照に意見交換

(4)若い世代層の組織活動の参画の工夫

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