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焼津福祉文化共創研究会
 平成28年度から平成30年度まで3年間にわたり、いかに、「共助・近助の地域を再構築することができるか」を目的に、住民主体の企画運営により、「港地域ささえあい講座」(港第14・23自治会による組織体・港地域づくり推進会主催)を開講しました。
 この講座運営に関わった実行委員有志と地域活動に関心を持つ市民(14名)が、これまでの講座の成果をさらに地域づくりに活かそうと、2019年4月に「志縁団体」として「焼津福祉文化共創研究会」(福文共)が誕生しました。
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津島神社に切れくれた小学生の子供会加入率[2022年08月15日(Mon)]
令和4年7月9日、栄田神社の境内には津島神社があります。このお祭りは通称「提灯祭り」といって、境内に子どもたちの成長と安全を願った提灯があります。
 毎年、下小田中老会ではこの日に夜店を出して、来てくれた人たちに喜ばれています。ここ2年間はコロナ感染防止対策でなにも出来ませんでした。3年目の今年は中学生以下の皆さんにラッキー福袋を配布することにしました。
 「244名の子どもたちに聞きました」の調査では子どもたちの子供会加入率が思いのほか低い(個人的感想ですが)ことがわかりましたので、ラッキー福袋を配布するときに子どもたちに直接所属している子供会の名前を聞きました。未加入のこどもは答えなくてもラッキー福袋は配布しました。
 自治会、子供会にも所属しない世帯が増えていることに不安を感じます。
00-子供会加入率(提灯まつり).jpg
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https://blog.canpan.info/yaizu-fukushi/archive/584
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