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【5/20〜6/30】新型コロナに負けるな!わかやまNPO活動応援基金 緊急寄附募集! [2020年07月01日(Wed)]
 このたびの新型コロナウイルス感染症に罹患されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。今回の新型コロナウイルス感染症の拡大によって、和歌山県内のNPOのなかには活動停止や大幅な縮小に追い込まれている団体も少なくありません。
 いま苦しい状況にあるNPOは、これまで子どもや高齢者、障がいのある方の生活を支えたり、市民の健康増進のための取り組みを進めたり、地道にまちづくりに取り組んだり・・・様々な形でまちに欠かせない活動を展開している団体ばかり。わかやまNPO センターは「誰ひとり取り残さない」国連SDGs(持続可能な開発のための目標)達成に向けて、地域で暮らす方を支えるNPO活動を応援する基金を立ち上げます。

 以下の2つの方法で寄附を受け付けます。

1.寄附先を分野から選択したい場合【分野別寄附】 寄附金税制の対象となります

 次のAからHの8つの分野でご寄附を募っております。複数の分野にまたがってもOK。金額は問いません。
 A:子ども支援…子ども食堂、子どもの虐待防止、民間学童保育など子どもの豊かな育ちを応援する事業
 B:障害者支援…公的な障害福祉サービスの枠組みから外れる障害者支援を応援する事業
 C:高齢者支援…公的な介護サービス等の枠組みから外れる高齢者支援を応援する事業
 D:健康増進…住民の健康増進につながる地域のスポーツや介護予防等を応援する事業
 E:まちづくり…新型コロナが落ち着いたあとのまちづくり活動全般を応援する事業
 F:文化の振興…この間活動がストップしている様々な文化振興を応援する事業
 G:弱者支援…難病や病気の患者会や家族会などをはじめ、様々なハンディを負っている方を応援する事業
 H:わかやまNPOセンター…新型コロナウイルス感染症で影響を受けた団体支援と、情報収集・発信をおこなっています

2. 寄附先がすでに明確な場合【指定団体寄附】 寄附金税制の対象となりません

 寄附したい団体名が明らかな場合は、わかやまNPO センターを経由して、団体に寄附します。
 ※ 振込手数料は差し引かせていただきますのでご了承ください。
 ※ このコースで寄附される場合、寄附金税制の対象にはなりません
 ※ 先方が寄附の受入をおこなっていない場合、公序良俗に反する行為をおこなっていると認められる場合、団体名誤りなど振込先口座がみつからない場合などの理由で寄附ができないことがあります。この場合は、寄附額を「1. 分野別寄附」に掲げられている類似分野への寄附金に振替させていただきます。

寄附の方法
 ※ 寄附申込書に、寄附したい分野と金額を記載のうえ、申込書に記載している、わかやまNPO センターの口座にお振込みください。複数分野の選択も可能です。
 ※ 分野別寄附先団体はわかやまNPO センターで募集・審査のうえ、対象となった団体に均等にお振込いたします。
 ※ 募集状況についてはわかやまNPO センターブログ(https://blog.canpan.info/wnc/)で随時お知らせします。
 ※ 寄附の受付締め切りは6 月30日火曜日を予定しています。8月に助成後、2021年1月を目処に寄附金受領証明書(確定申告にご利用いただけます)と、ご寄附いただいた資金をもとにおこなった事業報告をお届けする予定です。

 寄附申込書はこちらからダウンロードできます(Word形式・25KB)。

 チラシはこちらからダウンロードできます(PDF形式・408KB)。

コロナ禍における災害ボランティア活動について [2020年06月03日(Wed)]
毎年のように大規模災害が発生するなか、今春からの新型コロナウイルス感染症の広がりを受けて、「災害ボランティア」のあり方を見直す動きが各地で活発になっています。

全国の災害ボランティア支援をおこなっている「認定NPO法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク」さんが、新型コロナウイルス影響下における災害ボランティア活動を念頭においたガイドラインを6月1日に公表しました。
http://jvoad.jp/guideline/

今後、感染症の動向をみながら、また現場の声を反映しながら改訂を進めていくとのことです。
ぜひ、ご一読下さい。
【動画解説追加】NPO法人の事業報告のポイント/定款変更の方法 [2020年06月01日(Mon)]
新型コロナウイルス感染症環境下で、NPO法人の事業報告書等の作成や定款変更の仕方など、なかなか確認できないという方も多いのではないでしょうか。

和歌山県NPOサポートセンター・わかやまNPOセンターでは、総会の開き方に続いて、事業報告書作成のポイント、定款変更のポイントを解説した動画を、「全国NPO事務支援カンファレンス」の協力の元公開しました。ご参考になれば幸いです。



【重要】和歌山県NPOサポートセンターのご利用についてのお願い(5月31日更新) [2020年05月31日(Sun)]
 新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言が全都道府県において解除されましたが、引き続き、NPOサポートセンターをご利用の際は以下の点にご留意いただきますようお願いいたします。

■対面による相談について
 可能な限り、電話・メール・ビデオ相談による相談に変更ください。ビデオ相談による相談は事前にご予約ください(info@wakayama-npo.jp)。
 
■サークル活動室での作業について
 各種機器(印刷機・長尺プリンタ等)のご利用の際は、「ソーシャルディスダンス」を意識いただき、消毒の徹底とともに、作業人数を極力減らしていただきますようお願いいたします。
 印刷後の作業についても極力短時間で終了ください。


 NPO法人のみなさまから、総会の開催等に関するご相談が増えていますが、その点についてはこちらに記載しておりますのでご覧ください。動画解説もあります。
 https://blog.canpan.info/wnc/archive/4888


 今後の情勢の変化により、開館形態を変更することがあります。動きがあれば随時このブログかわかやまNPO広場でご案内しますので、適宜チェックくださいね。
■冒険あそび倉庫 7月イベント■ [2020年05月30日(Sat)]
●ガラス細工 バーナーワーク
 色ガラス棒をガスバーナーで溶かして簡単なガラス細工を体験する。
【日 時】7月4日(土) 13時45分〜17時
【場 所】河南コミュニティセンター(和歌山市布施屋)
【対 象】小学生〜大人 小学3年生以下は作業補助者が必要
【定 員】10人
【参加費】材料費 1,000円(箸置き&とんぼ玉) 500円(箸置き)
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険あそび倉庫

◎食品でエコな入浴剤づくり
 自然と体に優しい入浴剤をつくろう!
【日 時】7月12日(日) 13時45分〜17時
【場 所】河北コミュニティセンター(和歌山市市小路)
【対 象】5歳〜大人 小学3年生以下は作業補助者が必要
【定 員】20人
【参加費】材料費500円(数個の入浴剤が作成可能)
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険あそび倉庫

◎お外で遊ぼう! 巨大シャボン玉づくり さんさん公園
 巨大シャボン玉づくりに挑戦しよう!
  簡単なおやつや食事をつくる「プチこども食堂」を同時開催。
  会場 和歌山市北コミュニティセンター 参加費 無料
【日 時】7月19・26日(日) 14時〜16時
【場 所】さんさん公園(和歌山市直川)
【対 象】制限なし
【定 員】20人(同時に遊べる人数) 参加人数に制限なし。
     シャボン玉液がなくなり次第終了。
【参加費】無料
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の前日
【主 催】冒険あそび倉庫

◎親子の居場所「フリークッキング」きたコミ
 自分で自由なクッキングに挑戦しよう!
  簡単なおやつや食事をつくる「プチこども食堂」を14〜17時に同時開催。
【日 時】7月19日(日) 11〜17時(調理室等解放時間) 参加時間自由
【場 所】北コミュニティセンター(和歌山市直川)
【対 象】5歳〜大人(こども食堂は高校生まで) 小学3年生以下は保護者と参加
【定 員】20人
【参加費】材料費300円(在庫食材・工作) 不足する食材は各自で用意
     調理と工作を行わない場合は無料 こども食堂は無料
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険こども食堂

◎親子の居場所「フリークッキング」河北コミ
 自分で自由なクッキングに挑戦しよう!
  簡単なおやつや食事をつくる「プチこども食堂」を14〜17時に同時開催。
【日 時】7月23日(木・祝) 11〜17時(調理室等解放時間) 参加時間自由
【場 所】河北コミュニティセンター(和歌山市市小路)
【対 象】5歳〜大人(こども食堂は高校生まで) 小学3年生以下は保護者と参加
【定 員】20人
【参加費】材料費300円(米・在庫食材・工作) 不足する食材は各自で用意
     調理と工作を行わない場合は無料 こども食堂は無料
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険こども食堂

◎木のおもちゃづくり
 材料キットで木のおもちゃをつくろう!
【日 時】7月26日(土) 14時〜17時
【場 所】北コミュニティセンター(和歌山市直川)
【対 象】5歳〜大人 小学3年生以下は作業補助者が必要
【定 員】20人
【参加費】材料費100〜500円(キットの内容で異なる)
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険あそび倉庫

◎鉄道模型(Nゲージ&プラレール)走行会
 子供から大人まで楽しめる鉄道模型(Nゲージ&プラレール)走行会。
 模型車両の持ち込み走行もOK。ベテラン講師が指導。
【日 時】7月26日(土) 14〜17時(参加時間自由)
【場 所】北コミュニティセンター(和歌山市直川)
【対 象】Nゲージ 中学生〜大人
     模型車両(Nゲージに限る)を持ち込む場合は小学4年生から参加可能
     プラレール 年齢制限なし
     小学3年生以下は走行補助者が必要
【定 員】各10人
【参加費】資料代 Nゲージ1,000円 プラレール 500円
     年間会員 Nゲージ 9,000円 プラレールは年間会員なし
【申 込】必要(詳細下記)
【締 切】実施日の2日前
【主 催】冒険あそび倉庫

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【申 込】団体ウェブサイト 参加申込フォーム http://www.bouken-asobi.com/join
【事務局】冒険あそび倉庫
      所在地:和歌山市大谷109−18
      電話:050−5243−2608(24時間音声案内)
緊急事態解除宣言の発出に伴う県民の皆様へのお願い(第9弾) [2020年05月29日(Fri)]
5月25日に、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言がすべての都道府県で解除されました。これにともなう和歌山県からのお願い第9弾が発信されましたのでお知らせいたします。

ウェブ版はこちらからご覧いただけます。
https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/011900/d00204355.html

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 5月25日、政府の新型コロナウイルス感染症対策本部において、全国における緊急事態の解除が宣言されました。また、一定の移行期間を設け、外出の自粛や施設の使用制限の要請等を緩和しつつ、段階的に社会経済の活動レベルを引き上げていくとの方針が示されました。

 これまでの対応の基本としてきた3つの視点(安全な生活・安全な外出、他府県等への配慮、段階的に)を踏襲しつつ、この度、「県民の皆様へのお願い(第8弾)」を下記のとおり、改訂しました。

 本県では、行政・医療における努力や行動・営業の自粛といった県民の努力を重ねたことで、緊急事態宣言が解除されて以降も、新たな感染者は発生しておりません。

 改めて県民の皆様に御礼申し上げますとともに、移行期間に伴う感染拡大防止の取組についても、引き続き、ご理解とご協力をいただきますようお願いします。

--------------
1 県民の生活
--------------
(1)安全な生活・安全な外出を
・「人と人との距離の確保」、「マスクの着用」、「手洗い」など基本的な 感染予防対策を心がけてください。
・感染リスクの高い場所を避けて、安全な場所に外出してください。
・6月1日から、行楽や旅行など他府県等への移動の自粛要請を解除します。ただし、6月18日までは、北海道・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県の5都道県(以下「5都道県」という。)への行楽や旅行等の移動は、慎重な対応をお願いします。
・政府から示されている新しい生活様式等も参考にしてください。

(2)密接はダメ 3密はもっとダメ
・人と人が密接な状態になることを避け、特に3密は絶対に避けてください。

(3)発熱等、体調が優れないときは
・咳や発熱などの症状がある場合は、通勤や通学等であっても、決して無理をして外出せず、クリニックを受診してください。

(4)新しいスタイルの働き方推進
 ・時差出勤や在宅勤務(テレワーク)等を活用し、働き方を工夫するようにお願いします。

2 事業者の皆様等へ
(1)全ての営業自粛要請等を解除します
 ・6月1日から、「営業自体の自粛の法的要請をする施設」及び「特に強く県外からの受入自粛を依頼する施設」についての自粛要請等を全て解除します。        
(2)全業種で業界ガイドライン等の遵守による感染拡大予防の徹底
 ・全ての業種で、県や各業界から示される各ガイドラインを参考に感染拡大予防の徹底をお願いします。

(3)発熱等、体調が優れない従業員への対応
 ・従業員等から咳や発熱等の症状の報告があった場合は、医療機関の受診を勧める等、適切な対応をお願いします。

(4)新しいスタイルの働き方推進
 ・時差出勤や在宅勤務(テレワーク)等を活用し、働き方を工夫するようにお願いします。

(5)イベントの開催
 ・イベントの開催は、十分な感染防止対策を行ったうえで、「イベント開催制限の段階的緩和の目安」を参考に、イベント等の態様や種別に応じた規模で開催してください。
 ・イベントの前後などの交流の場でも感染拡大のリスクがありますので、こうした交流等を極力控えてください。

3 病院や福祉施設等集団生活を行っている施設
(1)職員の感染防止対策と健康観察
 ・職員の方は、マスクの着用、手指消毒の実施など、基本的な感染防止対策を徹底するとともに、毎朝の体温測定など自らの健康をチェックして、少しでも異常があれば絶対業務に従事しないようお願いします。

(2)食事の提供は個別で
 ・食事については、ビュッフェスタイルではなく個別の盛り付けとしてください。

(3)発熱等の症状が出た場合は、嘱託医等に相談・連絡
 ・入所者など利用者において、発熱や呼吸器症状が一人出た段階で嘱託医などに相談してください。一週間以内に二人以上同様な症状の者が出た場合は、速やかに保健所に報告してください。

(4)面会は、施設に入らない
 ・面会については、基本的には自粛をお願いします。どうしても面会の必要がある場合は、施設内に入らないようにして対応してください。

4 県外とどう付き合うか
(1)5都道県への移動は慎重に
 ・6月1日から18日までの間、5都道県への行楽や旅行等の移動は、慎重な対応をお願いします。

(2)5都道県から帰省・転勤された方へ
 ・6月1日から18日までの間、5都道県から帰省や転勤された方には、引き続き2週間の自宅待機とともに、下記ダイヤルへの連絡、若しくはインターネットによる登録をお願いします。 
 県庁帰国者・帰省者・転勤者連絡ダイヤル 電話 073−441−2170、FAX 073−431−1800
 インターネットでも登録できます。帰国等の状況などについて入力フォームから入力してください。
  https://shinsei.pref.wakayama.jp/DDmPME3L
(※こちらに入力いただいた方は、電話連絡は不要です。)

(3)5都道県からの来客の受入は控える
 ・6月1日から18日までの間、5都道県は他都道府県への移動の自粛要請等を行っていることから、県民の皆様も事業者の皆様も、5都道県からの訪問者の受入は、控えていただきますようお願いします。

5 学校における教育活動の再開
(1)県立学校の再開
 ・県立学校については、6月1日から再開します。

(2)再開後の対応
 ・県立中学校・高等学校については、6月1日から分散授業等により、1つの教室に多くの生徒を集めない形態で実施し、6月15日を目途に通常授業に移行することとしています。
 ・部活動については、6月1日から、県教育委員会のガイドラインにより実施します。
 ・県立特別支援学校については、6月1日から障害種別に応じて分散授業等を実施します。

(3)再開にあたっての留意事項
 ・感染症に関する正しい知識の指導を行うとともに、できるだけ密接を避け、消毒・換気等感染対策を徹底します。

(4)再開後の出席停止基準及び臨時休業の目安
 ・児童生徒等または教職員が陽性等と判明した場合の出席停止の基準や、発生状況に応じた学級や学年、地域内の学校といった段階的な臨時休業の目安を決め、迅速な対応ができるようにしています。

6 和歌山県の保健医療行政
 ・早期発見・早期隔離・徹底した行動履歴の調査により、引き続き感染拡大を防止します。
 ・第2波の襲来等、今後の感染拡大に備え、PCR検査体制を強化するとともに、病床の増床や宿泊療養施設の確保により、十分な医療提供体制を構築しています。
 ・県内および近隣府県の感染状況が一定の基準を上回った場合は、自粛要請レベルの再引き上げを含む見直しを行うなど県民の安全の確保に努めてまいります。
Panasonic NGO/NPOサポートファンドfor SDGs ご案内 [2020年05月29日(Fri)]
■助成金・公募情報
【テーマ】 A Better Life、A Better World の実現に向けて
     (SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて) 
【対 象】 日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO
     ・民間非営利組織であること ・団体設立後3年以上
     ・日本国内に事務所を有する ・有給常勤スタッフが1名以上
     (ここでは国内助成についてご案内します」
【助成金額】(1)「組織診断からはじめるコース」 1団体 上限100万円(1年目)
      (2)「組織基盤強化コース」 1団体 上限200万円(毎年)
 
【募集概要等】https://www.panasonic.com/jp/npo_summary.html をご覧ください
【応募受付】2020年7月16日(木)〜同7月31日(金)必着
【問合せ】 ・国内助成協働事務局 特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
       TEL 03-5623-5055 E-mail:support-f@civilfund.org
      ・パナソニック株式会社 ブランドコミュニケーション本部CSR・社会文化部
       TEL 03-3574-5656
Posted by 宮井 at 10:18 | 助成金・公募情報など | この記事のURL
「子育てとと仕事の両立支援に対する助成活動」募集案内について [2020年05月29日(Fri)]
■助成金・公募情報
【目 的】 待機児童問題解消に向け、保育所または放課後児童クラブおよび保育所利用者の
     多様なニーズに対応した事業推進の環境整備に対する助成を行う
【対 象】(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業その他事業に関するもの
     (2)放課後児童クラブの受け皿拡大・質の向上に関するもの
【助成金額】総額2,500万円(1)については、1施設当たり上限35万円
             (2)については、同20万円

【応募締切】2020年7月3日(金)
【主 催】 一般社団法人 生命保険協会 
      「子育てと仕事の両立支援」事務局
      https://www.seiho.or.jp/activity/social/support/guideline/ をご覧ください
Posted by 宮井 at 10:14 | 助成金・公募情報など | この記事のURL
赤い羽根「居場所を失った人への緊急活動支援助成」公募 [2020年05月29日(Fri)]
■助成金・公募情報
【テーマ】 支える人を支えよう!赤い羽根新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
【対 象】 社会福祉・地域福祉の推進を目的とする非営利の団体(法人格の有無は不問)
【助成金額】1団体当たりの助成上限 300万円(総額3,000万円を予定)
【応募締切】2020年6月8日(月)必着
【提出先】 社会福祉法人 中央共同募金会 基金事業部
      応募書類送付Eメール:kikin-oubo2@c.akaihane.or.jp
Posted by 宮井 at 09:41 | 助成金・公募情報など | この記事のURL
『介護から学んだ大切なこと〜認知症の母と過ごして〜 [2020年05月28日(Thu)]
【日 時】 9月26日(土)13:00〜16:00
【場 所】 京都テルサホール(京都府)
【内 容】 講演会 安藤和津氏(エッセイスト・コメンテーター)
【定 員】 800名(要申込)
【参加費】 無料
      ※新型コロナウィルス感染症拡大の状況により、開催が変更になる可能性があり
       ます。開催直前にHP等でご確認ください。
        http:www.alzheimer.or.jp
【主 催】 公益社団法人認知症の人と家族の会
      公益社団法人認知症の人と家族の会 京都支部
【共 催】 京都府

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