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居住支援セミナーを実施します[2020年12月29日(Tue)]
居住支援セミナー
日時:2021年1月17日(日)午後2時〜4時 
会場:ウイズタイムハウス大泉学園(練馬区大泉学園町4−30−20)
会費:無料
オンラインでも配信します。ウイズタイムハウスのyoutubeをご覧ください。
https://www.youtube.com/channel/UCGgPyx4SymsqqFGzHdK4sYw/videos
本番後もアーカイブとして動画が残りますので、ぜひご覧ください。

1.居住支援法人の活動について 一般社団法人ウイズタイムハウス
2.豊島区での居住支援のとりくみ NPO法人クローバー 事務局長 藤井亘 氏
3.パネルディスカッション

一般社団法人ウイズタイムハウスは2020年から、住まいや生活の相談を受ける「居住支援法人」の指定を受けました。
今、障害のある人や高齢の人、ひとり親や生活困窮状態にある人など、様々な生活課題を持つ人の「住まい」を福祉的な視点で捉える政策が進みつつあります。自治体でも「居住支援協議会」というものを設置し、不動産関係者、福祉関係者などが参画して意見交換をしています。
今回の居住支援セミナーでは、23区の中でも早い段階から居住支援協議会を設置している豊島区で居住支援協議会に参加し、活動されている、NPO法人クローバーの事務局長・藤井亘さんにお越しいただき、豊島区における居住支援の取り組み、またクローバーが長年取り組んでいる障害者の地域生活の支援についてお話をお聞きします。


NPO法人クローバー
2002年設立。豊島区で障害のある人のヘルパーやショートステイなどの事業を実施。

設立趣旨(ホームページより)
従来の福祉サービスはどちらかといえば、生活をともにする家族の介護の負担軽減のように、家族支援の方に着目され、サービス展開が行なわれるという傾向がありました。しかし、これからは、障害をもつ人たち自身が着目され、自己表現・自己実現を図り、豊かな暮らしをしていくための支援サービスの展開が求められていくべきであると考えます。
このような背景に鑑みて、障害をもつ人自身に焦点を当てた様々な支援は、これからの社会福祉の中で必要とされていくと考えています。
そのために、私たちは「クローバー」を設立し、障害をもつ人たちを中心に、障害を持つ人々が地域で自立して生活していける社会の実現を図るため、障害を持つ人々の自立支援や障害を持つ人々の暮らしやすいまちづくりに関する事業などを行い、もって社会全体の利益の増進に寄与するものとします。

このセミナーは令和2年度共生社会実現に向けた住宅セーフティネット機能強化・推進事業「住宅確保要配慮者居住支援法人が行なう民間賃貸住宅等への入居の円滑化に係る活動の支援に関する事業」の助成を受けて実施します。
リアル参加の方は、以下の項目をご記入の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。
info@withtimehouse.org
03-6339-3577
名前
住所
電話番号・メール
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