地元の方とのハナシ
[2011年04月09日(Sat)]
富士宮やきそばのおじさん、フツキ(ガッツ)です。
今日は沢山の子供の声に囲まれ、雨にも関わらず、賑やかな一日
となりました。

そんな楽しい会の後に、いわき滞在拠点としてお世話になっている、
「いわきの森に親しむ会」の方から、震災避難時の話を聞かせてもら
いました。
「いわき」ナンバーの車は、避難の際、高速道路を優先で走れたこと、
「トイレの水が流れるのがありがたい」と初めて思ったという話、
「温かい食べ物が美味しい」と心から思った話、
「これからの生活に不安がある」との話など。
当たり前のように過ごしている日常生活って、実はすごく贅沢。何で
もないことが特別だったりする。そんなことを強く感じました。。。もっ
と日常を丁寧に暮らさなきゃと改めて感じた1日でした。
今日は沢山の子供の声に囲まれ、雨にも関わらず、賑やかな一日
となりました。

そんな楽しい会の後に、いわき滞在拠点としてお世話になっている、
「いわきの森に親しむ会」の方から、震災避難時の話を聞かせてもら
いました。
「いわき」ナンバーの車は、避難の際、高速道路を優先で走れたこと、
「トイレの水が流れるのがありがたい」と初めて思ったという話、
「温かい食べ物が美味しい」と心から思った話、
「これからの生活に不安がある」との話など。
当たり前のように過ごしている日常生活って、実はすごく贅沢。何で
もないことが特別だったりする。そんなことを強く感じました。。。もっ
と日常を丁寧に暮らさなきゃと改めて感じた1日でした。



