4月1日:現地報告A
[2011年04月02日(Sat)]
東日本大震災の「り災世帯」で、住宅の倒壊当により自宅に
住居出来なくなった世帯等に、いわき市の雇用促進住宅及び
民間借り上げ住宅を市が一時提供する
公共対策が始まっています。
(原則として、入居日から、平成24年3月31日までの期間)
また、現在、福島県を中心にいわき市民以外の方を含めたり
災者を対象とする応急仮設住宅の提供情報を
4月初旬にする見込みがあるとのことです。
いわき市のライフラインも徐々に整い始めていますが、
未だに200名を越える人々が生活している避難所もありますので、
1日でも早く住宅等に移動できることを祈るばかりです。
避難所の人たちは、生きようとしています。
人として支援できること、継続していきましょう!
大嶽(ぴーまん)
住居出来なくなった世帯等に、いわき市の雇用促進住宅及び
民間借り上げ住宅を市が一時提供する
公共対策が始まっています。
(原則として、入居日から、平成24年3月31日までの期間)
また、現在、福島県を中心にいわき市民以外の方を含めたり
災者を対象とする応急仮設住宅の提供情報を
4月初旬にする見込みがあるとのことです。
いわき市のライフラインも徐々に整い始めていますが、
未だに200名を越える人々が生活している避難所もありますので、
1日でも早く住宅等に移動できることを祈るばかりです。
避難所の人たちは、生きようとしています。
人として支援できること、継続していきましょう!
大嶽(ぴーまん)



