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2021年01月22日

寒い日を乗り切る!

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1月20日は大寒でした。お昼頃まで、気温がマイナスでした。
まだまだ寒くなるんだ!と実感しているところです。

さて、寒い日が続き、身体にも変化が出てきました。
おなかの調子が優れなかったり、身体がなかなか温まらなかったり、眠たさが続いたり、、、

それで、先輩メンバーから「毎日、キノコを食べよう!」と提案がありました。
キノコは栄養価が高く、食物繊維も豊富で、お腹にも良いとのことです。
また、ごぼう茶も教えてもらい、始めました。ゴボウは、冬の野菜のため、
身体を温める効果があります。また、食物繊維も摂取できるので良いかもとのことです。

始めてから、数日経ちました。なんだか調子が良い気がします!
自分の身体を大切にすることができることに感謝します。







最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。




posted by 梓希 at 18:16 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月21日

釣り竿ハプニング

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2年前の出来事です。倉庫の整理をして、備品を片付けた時の出来事です。
その時は、いるもの、いらないものを分類していました。
いらないものを軽トラックにのせて、捨てに行く予定でした。
倉庫を片付けているうちに、整理のために、釣り竿を軽トラックにのせたままでした。
捨てに行く時も釣り竿はそのままだったので、
捨て場で、他のものとまとめて捨ててしまいました。
帰ってみると、釣り竿がないことに気づいたスタッフの人から、
釣り竿はどうして捨てたの!?と驚かせてしまいました。
スタッフが長年使っていた大切な釣り竿だったこと、捨ててはいけないものでした。
私は弁償しないといけない気持ちになり、慌てて初心者用の釣り竿を注文していました。
誰にも相談していませんでした。
次の日、再び捨て場に行く事になり、行きました。
現場の方に「昨日、間違えて釣り竿を捨ててしまいました。」と伝えました。
すると、バックヤードから同じ釣り竿を持ってきてくださいました。
大切な釣り竿を持ち主に返すことができました。助けられました。
注文した釣り竿には、意味がなく、返品しました。
その後は、勝手に判断せずに、ちゃんと聞き、相談や確認して行動できるようになりました。
ひとつひとつ、できることが増えているこの生活に感謝します。






最後までお読みいただきありがとうございました。

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 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。




posted by 木春菊 at 21:24 | Comment(0) | 生活と回復

電気毛布を買いました

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今回の冬は、雪が降ったり、マイナスになる日が多かったり、とても寒いと思います。
夜、就寝中も冷え込み、足が冷たく、身体が温まらず、寝つきが悪い日もありました。

それを、先輩メンバーに相談したところ、電気毛布をオススメしてもらいました。
実際に試しで使わせてもらったところ、身体がすぐ温まり、寝つきも良く、
朝までぐっすり眠ることができました。

それで、電気毛布を購入しました。今では、毎日快適です。

今回、改めて、人に相談できてよかったなと思いました。
私は、1人で悩みがちなところがありました。
女性福祉センターの方は「相談してね」と優しく声を掛けて
くださいますが、以前の私は相談することに勇気がいりました。
しかし、相談することで解決できるという体験が積み重なり、
今では、安心して相談することができるようになりました。

優しさあふれる生活に感謝します。






最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 21:09 | Comment(0) | 生活と回復

2021年01月16日

ナバナを食べました

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先日、近所の方からナバナを頂きました。
ナバナとは、春の訪れを告げる野菜と言われていて、
菜花(なばな)と書き、若葉のことだそうです。
青菜特有の苦みがなく、アクもなく、柔らかくて、
何の料理にも合いそうで、様々な料理に加えました。
具体的には、味噌汁、スープ、鍋、チャーハン、炒めもの等です。
冬の間は、身体を温めるために、なるべく火を通した献立になりました。
大雪の影響で、交通機関も畑も通常通りに戻るまで時間がかかる中、
野菜を頂けたことは、とても有難く、感謝でいっぱいになりました。
今ある野菜を大切にしていきたいと思います。





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posted by 木春菊 at 15:39 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月14日

食材の保存術!

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先日、先輩メンバーが、きのこともやしをたくさん買ってきてくださいました。
そして、保存術について教えてくださいました。

もやしやきのこは、痛むのが早いため、地元のスーパーで近々に使う分だけを買っていました。しかし、最近は、雪も降り、スーパーまでも車で片道10分から15分かかるため、
中々行けずにいました。そんなとき、先輩メンバーが、きのこともやしも冷凍して
保存できることが書いてあるサイトをSNSに載せて、教えてくださいました。

もやしは、洗って、キッチンペーパーで水気を取り、ジップロックに平らになるように入れる。きのこは、石づきを切って、丁度いい大きさにして、ほぐしながらジップロックに入れ、水平になるようにする。そうして、冷凍した日付を書いて、冷凍する。

そうすることで、使うときだけ、割って使えるとのことです。
また、私たちは、冷凍したら、放置して、勿体ないことをしたという失敗があります。
なので、冷凍庫の取り出しやすいところに仕舞って、どんどん使っていこうと話しました。

上手く、食材を保存すると、節約や料理の楽しみにつながると思いました。
学びをありがとうございます。






最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 17:48 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月10日

皮膚が弱くても台所作業ができる

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私は、小さい頃からアトピー性皮膚炎で、皮膚が弱い方でした。
大人になるにつれて、日常生活での皮膚の痒みや痛み等の症状はおさまっていました。
台所作業や農作業が終わった後に、手荒れがひどくなることがありました。
痛くて作業が上手くできない時もありました。
スタッフの人に悩みを相談しました。親身に考えてくださいました。

・お湯で皿洗いをすること
・台所洗剤を極力薄めること
・防水の手袋やゴム手袋を使うこと
・防水の絆創膏を貼ること
・アトピー性皮膚炎の人の為に作られた乳液で保湿すること
・農作業後に手洗いして病院からもらった薬を塗ること
・土を素手で触らないこと


自分の身体を大切にする事を致せり尽くせり教えて頂きました。
今では、手荒れがすっかり治って、家事も農作業も楽しくなりました。
人の温かさに心も身体も救われました。
皆様に感謝します。





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posted by 木春菊 at 21:59 | Comment(0) | 生活と回復

雪が積もりました

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私たちが住んでいる吉賀町では、新年早々、雪が積もりました。
直径3センチ程の雪が次々と落ちてきています。1時間で10センチ程積もりました。
こんなに積もったのは、私が吉賀町に移住した3年前以来です。

私は、九州の出身なので、雪が積もる地域に住む経験が初めてで、
とても嬉しかったのを思い出しました。鎌倉を人生で初めて作りました。
その時は、スタッフの方と地域の方も協力して、一緒に作ってくださいました。
寒い中でしたが、一生懸命作ってくださり、温かい気持ちになりました。

さて、今年は、私は、初めて雪の中、運転をします。
「暖機運転を出発する20分前からしていた方がいいよ!」とか
「ブレーキを踏むと滑りやすくなるから、あまり踏まないように」とか
「ゆっくりゆっくり走れば大丈夫」とたくさんの人がアドバイスをくださいます。

なので、用心して車を運転することができています。
私は、本当に支えられ、生きているんだなと思います。

人の温かさに触れ、生活できていることに感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

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posted by 梓希 at 21:00 | Comment(0) | 生活と回復

2021年01月07日

令和3年初農作業!

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新年あけて、7日が過ぎましたね。
女性福祉センターでは、4日から仕事が始まり、活動も行っています。
初作業は、家周辺の雪かきでした。3が日は、野菜の苗が雪に埋もれていたので、心配でした。
4日以降は、雪が解け始めて、野菜の苗が成長している姿を見ることができました。
初農作業は、支柱立てや肥料やりでした。
鶏のお世話は元旦から毎日です。

今年もより一層、安心して食べられる農作物づくりをして、安心の場所づくりをしていきたいと思います。






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posted by 木春菊 at 21:38 | Comment(0) | 農業と回復

2021年01月04日

明けましておめでとうございます。

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明けましておめでとうございます。
お正月は家でゆっくり過ごすことができました。

大晦日には、おせち料理作りを頑張りました。
筑前煮や、なますやお雑煮の下処理、唐揚げ、ブリ大根等たくさん作りました。

雪も積もりました。窓から見える雪景色は最高でした。

そして、映画鑑賞会をしました。名作と言われているものを主に観ました。
歴史の勉強にもなりました。

また、今年の抱負についても語りました。仕事のこと、資格の勉強、趣味の充実などです。
今年がどんな年になるか、とても楽しみです。

最後に、心が安定していることがとても大切だなと思います。
私は、心がとても癒され安心した気持ちで年を迎えることができました。
なので、やりたいことで希望が満ち溢れています。
ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。






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