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女性が笑顔で過ごすなら、世界は美しく、楽しいところになるはずです。心癒され、他の人の幸せを作ることに生きがいを見出した、女性たちの楽しい笑い声が今日も聞こえてきます。
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ご注意
・このブログでは今苦しんでいる人、困っている人に向けて「希望があること」「回復すること」「一人ではないこと」を伝えるために開設されています。
・夏目漱石が小説を書き始めたのは、神経症の治療が目的だったように、ライティングには書くことによって心理的に回復する効果があると考えています。
・このブログには、誰かを非難したり責める目的が一切ないことを宣言します。
・筆者は出来事や思いを、ありのままそのまま書き出しています。
・読者がどのように感じられるかは、全てその方個人の自由であり、その感覚はその方個人に帰属しているものと考えています。
・このブログを必要とされる方がたくさんおられますので、もしも不愉快を感じられる方がおられましたら、お読みにならないようお願いいたします。

2020年11月19日

白いキクラゲ食べました

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先日の日曜日、初めて白いキクラゲを食べました。
白キクラゲとはまた違う白いキクラゲです。
白いキクラゲを食べたことがなく、どう調理したら美味しいのか、皆で話しました。
結果、その本来の味を味わってみようということで、まず、ゆでて戻したものを食べた後、
ポン酢をかけて、食べてみました。
感想は、白色のキクラゲが魚の刺身に見えて、高級なのですが、味も香りもキクラゲでした。
100gで14kcalとヘルシーで健康によさそうだと思いました。

今回は、白いキクラゲをおでんの汁と野菜とご飯と混ぜて、炊き込みごはんを作りました。
少しコリコリしていて、見た目も綺麗で美味しかったです。
食品として、まだまだ知らないもの、見たことも食べたこともないものが、
あるんだと気づき、視野が広がり、楽しい時間を過ごすことができました。

このような機会を恵んでくださり、皆さまに感謝します。




最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0

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posted by 木春菊 at 12:06 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年11月18日

海釣りに行ってみた2

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浜田まで魚釣りに行きました。
クサフグというフグが大漁でしたが、毒があるので、逃しました。
食べられる魚は、小アジ、イサキ、メバル、メジナ等が釣れました。

今回もスタッフから魚釣りを教えて頂きました。

教えてもらったこと
1.リールの出し方(長く出しすぎないこと)
2.竿の置き方(隣の人の邪魔にならないこと)
3.釣った魚の外し方(魚を掴んで、口から針を取ること)
4.小さすぎる魚を逃がすこと(大きくなるから)

釣り竿ではなく、網で、エサに寄ってきた魚を取れると思っていたけど、魚は動きが早くて釣れず、釣具(おもりと針)を魚に取られたこと等、ショックな出来事もありました。
釣り竿の素晴らしさと、釣れることの楽しみが感じられるようになりました。
1日、充実して過ごせました。皆様に感謝します。







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posted by 木春菊 at 12:17 | Comment(0) | 生活と回復

2020年11月17日

おでんの時期になりました

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先日、いつも、女性福祉センターに食材をくださる近所の方から、
とれたての大きな大根を頂きました。

「おでんにしたら美味しいよ〜」とメンバーから教わり、
晩御飯でおでんをすることにしました。

早速、昼から大根とこんにゃくの下処理、ゆで卵づくりと鶏肉と昆布で出汁作りをしました。
大根は新鮮だからなのか、下処理の段階であっという間に柔らかくなりました。
鶏肉と昆布はストーブの上でゆっくりコトコトと煮たので、美味しそうな出汁ができました。
すべての下処理ができたら、だし汁の中に具材(大根、こんにゃく、ゆで卵)を入れ、
醤油・みりん・塩で味付けしました。

その後1時間ストーブでコトコトと煮て、最後に巾着餅や揚げなど練り物類を入れて完成しました。

この時期だからこそできる、ストーブ料理「おでん」です。
食卓では「美味しいね」「大根美味しく煮えてるね〜」と会話が飛び交いました。

今年の寒い冬も、おでんで乗り切りたいと思います。





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posted by 梓希 at 12:00 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年11月16日

農業日和16(カブの収穫)

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吉賀町では、朝晩が0℃前後と寒くなりました。

女性福祉センターの庭に、秋野菜を植えていたのですが、カブがよく成長し、収穫できました。いつも使っているレシピ本の中にカブとゆずの浅漬けという料理があり、作ってみました。
カブの葉と根ものを丸ごと使い、ゆずの千切りを混ぜました。
とても簡単で、食べ物を粗末にせず、味も美味しく、このような料理があることを知って、感動しました。
自然の恵みをくださり、新しい知恵を与えてくださり、感謝します。






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posted by 木春菊 at 12:00 | Comment(0) | 農業と回復

2020年11月15日

伸び伸びと

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以前のわたしは自信が常になく、自分には何もないばかり思っていました。
それでやる気が起きず、何もしたくないと思っていました。

しかし、今は自分が楽しいと思えることをしたり、自分が今まで
頑張ってきたことを好きになってきて、また、することができたりしています。
それは、女性福祉センターで皆さんが、私の心の成長を促し、
一人の人間として育ててくださったからだと思いました。

今、私は保育の勉強をしています。児童虐待のことを学びました。
強い叱責や、身体的暴力、また、小さい頃に芽生えた自律性や自主性を
伸ばしてもらえなかった場合、自信がないまま発達していくと学びました。
それで、自分の状態がわかりました。
保育の勉強をすすめてくれたのは会長でした。
保育の勉強をすると子育てで受けた傷が癒やされるよとすすめてくださいました。
実際、保育の勉強を始めて、自分の原因もより分かり、
こうやったら子供は伸び伸びと育つんだと知ることができて、癒やされています。

暴力のない生活に感謝します。





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posted by 梓希 at 12:00 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年11月14日

海釣りに行ってみた

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先日の日曜日、海釣りに行きました。
魚釣りに詳しい人が一緒だったので、魚釣りの道具の使い方から教えて頂きました。

教わったポイントはいくつかありました。
・釣り竿を海につけない(錆びの原因になるので)
・ウキを立てておくこと(魚がかかったか分かるために)
・釣り糸をピンと伸ばしておくこと(魚から見つかりにくいから)
・仕掛けに魚のエサをつけておくこと
等、初心者の私でも分かるように教えてくださいました。

結果、私は2匹、釣れました。以前行ったときは一匹も釣れなかったのですが、
釣れると魚の名前と特徴が覚えられたり、帰って汁物や揚げ物にして食べられるので、
とても楽しいと思えました。
釣れる人は、何匹も釣っていたので、私も魚が釣れる人になりたいと思いました。
貴重な体験をさせて頂き、感謝します。





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posted by 木春菊 at 12:00 | Comment(0) | 生活と回復

2020年11月13日

冬の装い!

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寒くなってきました。吉賀町では朝の気温がマイナスになることもあります。
私が以前住んでいたところと比べて大分寒いです。

私は吉賀町にきて3年になります。1年目は以前住んでいたときに、
来ていた服を着るととても寒く、体調を崩すこともありました。
しかし、洋服は何枚も重ねると良いとのことで、
オススメの通販サイトを教えてもらったり、温かインナーを頂いたりしました。
また、素材が綿のインナーを一番下に着ることで体温が保たれ温かいことも教わったり
しました。上に羽織るものだと、ダウンが軽くて温かくダウンの上にもコート等を羽織ること
ができることを教わりました。

冬は、3、4枚重ねて着ても、着ぶくれせず、温かく過ごせるようになりました。

また、年々自分で、もっとこうしたら温かく過ごせるのではないか?とか、
重ね着しやすい服を探したり、買うときに生地を見るようになり、
寒い冬に何を着れば良いか考えるのが楽しくなりました。

この冬もよき冬になりますように。




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posted by 梓希 at 12:00 | Comment(0) | 生活と回復

2020年11月12日

ゆずと柿を収穫しました

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昨日は、ゆずと柿を取りに女性福祉センターの皆さんと行ってきました。  
天気にも恵まれて、歩いて畑に行く途中、川で魚が跳ねている様子や山が紅葉している様子に心が満ち足りて幸せな気持ちになりました。 
ゆずの木には、トゲがあり、柿の木には、高いところで実がなっていて、怪我しないように、注意を払って作業ができ、無事に終わりました。
収穫した実は、美味しく加工して食べたいと思います。
たくさんのめぐみを受け取ることができ、感謝します。






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posted by 木春菊 at 12:07 | Comment(0) | 農業と回復

2020年11月11日

秋の味覚!柿!

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最近、秋が深まってきたなと感じます。
山を見ると、紅葉が進んでおり、赤や黄色が際立って、きれいです。

さて、先日は畑で、ゆずと柿と柿の葉を収穫しました。

柿の葉は早速メンバーがお茶にしてくれました。
ほんのり甘みがあり、さっぱりとした口当たりで美味しかったです。
 
そして、柿は、ドライフルーツにしようとのことで、柿の皮をむいて、
切って乾燥機にかけています。
 
昨年も、同じようにしたところ美味しいと評判でした。
そのときは「渋柿でも乾燥させるとどうなのかな?干し柿みたいに甘くなるかな?」と
思って実験的にしました。すると、渋みがなくなり甘みが強くなり、美味しくなりました。

今年も美味しくできるか楽しみです。

自然と触れ合い、たくさんの発見がある生活に感謝です。






最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 12:00 | Comment(0) | 農業と回復

2020年11月10日

鶏はとまり木で眠る

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女性福祉センターの鶏は秋に産まれた2羽とコシャモを含めて、
24羽になりました。少しずつですが、数が増えています。

夜になると、とまり木で寝ている様子を見ました。
スタッフに伝えてみると、鶏は鳥だから、外敵から襲われないように、 
上の木に止まって寝ることを教わりました。
とまり木があることで、鶏は暗くなっても安心して眠れるそうです。
ひよこも大きくなるにつれて、上の方へ行こうとする様子を見ました。
鶏の習性を知って、ストレスなく、過ごせるように、お世話していきたいと思います。





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