CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る


https://wc-w.or.jp/ 新ページ

女性が笑顔で過ごすなら、世界は美しく、楽しいところになるはずです。心癒され、他の人の幸せを作ることに生きがいを見出した、女性たちの楽しい笑い声が今日も聞こえてきます。
kaki.jpg

ご注意
・このブログでは今苦しんでいる人、困っている人に向けて「希望があること」「回復すること」「一人ではないこと」を伝えるために開設されています。
・夏目漱石が小説を書き始めたのは、神経症の治療が目的だったように、ライティングには書くことによって心理的に回復する効果があると考えています。
・このブログには、誰かを非難したり責める目的が一切ないことを宣言します。
・筆者は出来事や思いを、ありのままそのまま書き出しています。
・読者がどのように感じられるかは、全てその方個人の自由であり、その感覚はその方個人に帰属しているものと考えています。
・このブログを必要とされる方がたくさんおられますので、もしも不愉快を感じられる方がおられましたら、お読みにならないようお願いいたします。

2020年12月10日

魚釣りに行ってみた3

IMG_20201205_143218145_BURST001.jpg


久しぶりに皆さまと浜田漁港まで、魚釣りに行ってみました。
以前よりも寒くなっていて、海の中は見えませんでした。
今回は、小さいアラカブと小さいアジが釣れました。
沢山釣れているスタッフや大物を狙っているスタッフもいて、
各々で目標持ち、釣りをしていてかっこよかったです。

今回学んだこと 
・中々、釣れない時は、釣り場を変えること
・中々、釣れない時は、まき餌を行うこと(香りに魚がよってくる)
・まき餌がなくなったらお菓子を小さくちぎって使うと釣れた(香りに魚がよってくる)
・釣り竿を地面に置いたままでも魚が釣れた(魚が釣れるときに竿を持てばいい) 


釣りの途中、稚魚の大群がいて綺麗だったり、猫がすぐ側で見ていたり、
漁師さんが船の準備に来たり、新しい出会いがありました。
釣れた魚は、唐揚げにして食べようという話になりました。
内蔵をとって、衣をつけて冷凍しておくと、長持ち保存できると教えて頂きました。

日々、学びが与えられ、恵みがあり、感謝します。




最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。






posted by 木春菊 at 17:56 | Comment(0) | 生活と回復

2020年12月09日

酒粕でぽっかぽか!

871660_s.jpg


12月になり、朝の気温が、0度やマイナスの日が続いています。
冬がやってきたんだと実感しているところです。

私たちは、食べ物でも、身体を芯から温めようということで、工夫をしています。
最近、料理によく取り入れているのが、酒粕です。酒粕は地元のものを使っています。
みそ汁には毎日入れています。他には、豆乳鍋、キムチ鍋、
グラタンにクリームパスタ等普通に調理して、味をつけるときに溶かして入れています。
酒粕を入れると、やはり、食べた後、身体がぽかぽかと温まっているように思います。
また、コクも出るので、味わい深く、とても美味しくなっていると思います。

今年の冬は、雪が良く降る年になる。と地域の方々が口をそろえて言われています。
食べ物等、いろいろなことを工夫して、冬も楽しく健康に過ごしたいと思います。




最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 梓希 at 18:03 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月04日

作物の保温方法を学ぶ

IMG_20201203_131351631.jpg


朝の気温が0℃になる日が来ました。ますます、寒くなっています。
外に置いていた苗鉢ですが、冬になり霜や雪が降りると、枯れてしまうそうです。
理事長やスタッフの方に、鉄筋ハウスにビニールをかけてもらいました。
雨、風を防ぐことができ、枯れかけていたレモングラスやワイルドベリーが
元気を取り戻した様子でした。
ワイルドベリーは葉の裏に小さな実がついていることも教えて頂きました。
実りへの喜びを感じられました。
作物がきびしい冬を乗り越え、春を迎えられるよう、お手伝いしていきたいと思います。
全てのことに感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 木春菊 at 21:20 | Comment(0) | 農業と回復

2020年12月01日

地域のパン屋さんに行きました!

1009396.jpg


先日、地域の障がい者支援センターが行っているパン屋さんに行きました。
そこは、昨年に建物ができたばかりで、コッペパンをメインに販売しています。

建物の周りを車が通れるようになっており、
ドライブスルーで商品をテイクアウトできるイベントをしていました。

行ってみると、10時スタートなのに、たくさんの車が並んでいました。
並ぶと、店員さんたちが温かく迎えてくださり、メニュー表を頂きました。
たくさんの種類のコッペパンがあり、迷いました。
中には地元の高校とコラボしてあるものもあり「楽しそうだな〜」と思いました。

プレゼントも頂き、美味しいと評判のコッペパンをたくさん購入出来て、
とても楽しかったです。


楽しい休日に感謝です。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。



posted by 梓希 at 17:31 | Comment(0) | 生活と回復

2020年11月30日

ゆずみそと有機野菜を頂きました。

Viber_画像_2020-11-27_10-27-39.jpg


先日の木曜日、近所の方からゆずみそを頂きました。
スタッフから「ゆずみそは、パンにいれると美味しいよ。」と教えて頂き、パンに入れました。
ゆずみそパンは、普通のパンよりもふっくらしてふわふわで美味しかったでです。
金曜日、お出かけした帰り道に、近所の方に声をかけて頂き、採りたての野菜をくださいました。
頂いた野菜はキャベツ、ブロッコリーです。
鶏がいることを話すと、キャベツの外葉まで分けてくださいました。
有機野菜なので、安心して食べられます。サラダで頂きたいと思います。
地域の皆様から支えられて、心穏やかな暮らしができています。
感謝しています。






最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 20:40 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年11月29日

今年初の干し柿作り!

25994.jpg


最近、ネット上で「柿プリン」の作り方が話題になっていました。
作り方は、皮をむいて種をとった柿と牛乳と砂糖をミキサーにかけて冷蔵庫で冷やすだけです。
柿のペクチンと牛乳のカルシウムの作用でプリンの様に固まるそうです。

それで、柿プリンを作ってみたく、畑の渋柿を干し柿にして、
甘くなったものを使ってみようということになりました。

まず、畑に柿をとりに行きました。木が大きくなっており、枝を切り落としてもらい、
柿を収穫しました。大体20個収穫できました。それを家に持ち帰り、皮むきをし、
竹串に挿して、熱湯に通し、カビ防止対策をしました。そして、紐をくくり付けて、
干せるようにしました。

今年は、部屋干しにして、扇風機で風を当てることにしました。
今、干し始めて、数日経ちましたが、とても順調で美味しそうです。

プリン作りも楽しみですが、そのまま食べて美味しく頂くのも楽しみです。
季節を楽しめる生活に感謝します。







最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 梓希 at 20:00 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年11月25日

農業日和17(じゃがいも)

IMG_20201124_141643177.jpg


庭と畑に植えた野菜は、寒さに耐えて育っています。
夏の終わりに、スタッフから「じゃがいもの小さいのは、適当に土に植えたらいいよ。」
とアドバイスくださり、植えてみました。
畝やマルチがある所は、すでに苗が埋まっていてどうしようもないと思っていたけど、
土がある所なら良いことと気づき、柔軟に考えられるようになりました。
じゃがいもは芽が出て、大きく育ちました。じゃがいもの周辺に生えた草は、鶏のごはんになりました。
葉っぱが枯れてきたら収穫し、小さい実は、来年の種いもにしたいと思います。
家庭菜園が益々、楽しくなってきました。
ご支援くださり、感謝します。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 12:09 | Comment(0) | 農業と回復

2020年11月24日

畑の見学に行きました。

IMG_20201120_140103688~2.jpg


先日の金曜日、いつもおいしい野菜を持ってきてくれる近所の方の畑に行ってきました。
畑は露地とハウスの2か所ありました。
露地には、チンゲン菜、大根、カブ等が育っていました。
ハウスには、葉物野菜が実っていました。
見学に行くまでは、自分が食べている野菜がどのように育っているのか知りませんでした。
特に印象的だったのが、大根が、土から半分以上出ているのに、倒れずにまっすぐ伸びていることでした。
どれも見慣れている野菜の2倍くらいの大きさがあって、常識が覆されました。
収獲した野菜や間引きした野菜を沢山頂いて帰りました。
いつもよくしてくださる皆様に感謝します。






最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 12:01 | Comment(0) | 農業と回復

2020年11月23日

ぼたもちを作りました

Viber_画像_2020-11-22_15-32-08.jpg


先日の土曜日、ゆっくりと過ごせる日だったので、ぼたもちを作りました。
私は、餡子が好きで、前々から作ってみたく、小豆を地元の道の駅で購入していました。
もち米は地元の人に頂いたものを使いました。

まず、玄米のもち米を2と1/3合、白米を2/3合を合わせて洗い、2時間水に浸し、炊きました。
玄米のもち米は固いので、炊きあがった後、もう一度水を入れて、炊きました。
小豆は、300ℊ使い、洗って中火でコトコトと煮て、湧いたら水をいれ、湧いたらまた、
水をいれるという差し水をしました。その後、ザルにあげ、軽く洗い、鍋に戻し、
豆の三倍量の水を入れ40分ほど煮ました。そして、甘さ控えめになるように砂糖を260g
ほど入れ、更に煮ました。最後に、塩を4つまみ程入れ、程よい柔らかさになるよう水を
加え、煮て、餡子は完成しました。

炊けたご飯はすりこ木で半ごろしになるまでつぶし、まるめていきました。
その上に餡子をのせたら、ぼたもちの完成です!

初めて、作りましたが、とても美味しくできたと思います!
また、自分の好きなものを自分で作れるのはとても幸せだと思いました。
自分が好きなように味を調えていけるのは手作りならではで、とても楽しかったです。

ゆっくり楽しく過ごせた休日に感謝です。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 梓希 at 12:00 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年11月20日

不安な時は確認するとき

322918_s.jpg


私はとても不安になりがちでした。
そんなとき、会長の息子さんとお話しすることがありました。
そのとき、教えてもらったのが「不安な時は、確認をする時!」です。

確かに、不安な時は、分からないことをしようとしている時、または曖昧なとき、
言われたことをどうだったか、あれこれ考えているときで、
相手に確認すれば解決することだと思いました。

また、苦手なことをするときも不安になり、
失敗した時にはとても落ち込んでしまっていました。
そんなときは「苦手なことは苦手なんだから、全く傷つかなくていい」と言われました。
それで、心がとても晴れたように明るくなりました。
自分が悩んでいたことがとてもちっぽけに思えるようになりました。

それから、不安になったときは相手に確認をするようになりました。
すると、不安が怖くなくなりました。確認するための合図だと思えるようになりました。
また、苦手なことをするときには、くよくよしなくなったと思います。
自分は苦手なんだから、しっかり頑張らなきゃ!と思いすぎて、辛くなり、
苦手なことをする度に、心が暗くなっていたのですが
「苦手なんだから、ゆっくり丁寧にやっていこう」と前向きに思えるようになりました。

女性福祉センターでたくさん教わっている「○○だから、こうしよう」と考えることが大切だと改めて気づかせて頂きました。

また、前向きになれるヒントを頂けたことに感謝します。ありがとうございます。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 梓希 at 12:13 | Comment(0) | 気持ちと解決