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女性が笑顔で過ごすなら、世界は美しく、楽しいところになるはずです。心癒され、他の人の幸せを作ることに生きがいを見出した、女性たちの楽しい笑い声が今日も聞こえてきます。
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ご注意
・このブログでは今苦しんでいる人、困っている人に向けて「希望があること」「回復すること」「一人ではないこと」を伝えるために開設されています。
・夏目漱石が小説を書き始めたのは、神経症の治療が目的だったように、ライティングには書くことによって心理的に回復する効果があると考えています。
・このブログには、誰かを非難したり責める目的が一切ないことを宣言します。
・筆者は出来事や思いを、ありのままそのまま書き出しています。
・読者がどのように感じられるかは、全てその方個人の自由であり、その感覚はその方個人に帰属しているものと考えています。
・このブログを必要とされる方がたくさんおられますので、もしも不愉快を感じられる方がおられましたら、お読みにならないようお願いいたします。

2020年12月23日

防寒対策(女性福祉センター)

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女性福祉センターでは、防寒対策として、暖房やストーブをつけていて、室内を暖かくしています。それでも足元から冷えてきて、寒いです。特に、朝、晩の冷え込みで、フリースやボアタイプの上着を着て、対策をしているのですが、それでも中々、温かくなりません。
スタッフから対策を教えて頂きました。

防寒対策
1.首を出さない
 (タートルネックやネックウォーマーを着用する)
2.3枚以上重ね着をする(上も下も)
3.靴下を2重、3重履きにする
4.貼るカイロをお腹や背中に貼る
5.袖口がゴムですき間がないものにする
6.手首や足首にウォーマーをつける
7.マスク、手袋を着用する

等です。
寒さ対策をしていない時は、顔色が悪く、動きが鈍くなったり、あかぎれが治らなかったのですが、防寒対策を始めて、腰痛がなくなり、外作業がスムーズになり、過食ではなくなってきました。
身体の冷えを軽視せず、しっかり対策をして、暖かくして過ごしていきます。
知恵を与えてくださり、感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。


posted by 木春菊 at 09:45 | Comment(0) | 生活と回復

2020年12月21日

病気になって

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久しぶりに熱を出して、寝込みました。原因は、身体を冷やしてしまったことです。
病院に連れて行ってもらい、いつもお世話になっている医院の先生に見てもらい、
身体を温める薬をもらいました。
そして、メンバーが敷き毛布等のあったかグッズを持ってきて、ベッドを整えてくださり、
温かくして眠ることができました。
すると、3日で回復し、通常どおり動けるようになりました。

私は、病気になって、寝込み、2年前のことを思い出しました。
私が胃腸炎で寝込んだ時のことです。お医者さんから「もう治ったよ」と言われても、
なかなか元気になれず、なぜかお腹が痛いままでした。
そのとき、会長が「あなたが自分で病気にしてるのよ。治ったんでしょ。
ほら、元気出してみて!」と喝を入れてくださいました。私は「そ、そうなの?」
と驚きながらも、笑顔を作ってみたり、食事もしっかりとってみたりました。
すると、本当に元気になったのです。これには、またまた驚きました。

私の過去の話になりますが、病気になったときこそ、親がとても優しかったのです。
私は、とても甘えました。なので、小さい時から染みついたこの習性で
「病気になれば、人がかまってくれる。甘えられる。」と思っていたのです。

今回、病気で寝込みましたが、もう何も怖くありませんでした。
自分が元気になることを願ったり、元気な姿を想像したり、良くなることばかり
考えていました。なので、自分の心持も、早い回復の秘訣だと深く感じました。

すっかり、元気になれたこと、支えられ、強く生きれていることに感謝します。




最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 15:13 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年12月20日

農業日和18(芽キャベツの実り)

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お庭に植えていた芽キャベツですが、
その後、順調に育ち、子持ちキャベツがつき始めました。
芽キャベツはキャベツの仲間ですが、キャベツと違って、
茎から子持ちキャベツがぽっこりついているのが特徴です。
冬でも畑で育つ芽キャベツの生命の力に感動しました。
今度、収穫して、お鍋に入れて食べてみたいと思います。
自然の恵みに感謝します。






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posted by 木春菊 at 16:31 | Comment(0) | 農業と回復

2020年12月19日

信頼できる人がいること

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以前の私は、周りの人が何を考えているかわからなく、怖い存在でした。
なので、自分が困ったことがあったとして、
話をしても、どうせ何もしてくれないと思うようになっていました。

しかし、女性福祉センターに来て、生活しているうちに、
ここの人たちは何か違うなと感じ始めました。本当にしっかり話を聞いてくれて、
私がどうしたらいいのか、どんなことをしたらいいのか、一緒に考えてくれました。

また、私自身が自分を苦しめていることについてもたくさん教えてもらいました。
それで、自分のこんな考え方が人と接するときに邪魔をしているな。とか、
今の自分が言った言葉は人を傷つけているかもしれない等、自分を客観的に見て、
自分が変わることによって、普通に幸せに生きていけることも分かりました。
 
今、こうして、信頼できる人がいて、楽しく生活できていることに感謝します。
 




最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 20:16 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年12月16日

冷凍庫の中

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冷凍庫の中の整理をしました。
すると、冷凍野菜や魚、冷凍食品等たくさんのお宝が出てきました。
「あちゃ〜」「わぉ」と驚きました。

とりあえず、冷凍ものを主に、料理で使っていくことになりました。
冷凍庫の中は、いれてしまうと、忘れてしまいがちです。
そうなると、冷凍庫がみるみるパンパンになり、何が入っているのかすら、
わからなくなっていました。

また、長期間冷凍されたものを食べると、美味しさが無くなっているものもありました。

それで、なるべく、冷凍しないで、食べる。冷凍するときはいつ使うのかを明確にする。
冷凍食品もいつ食べるか明確にする。等、ルールを決めました。

「食べ物にも命がある」

今回、冷凍物がたくさん出てきて、食品を無駄にしてしまっていることが分かり、
胸が痛みました。食べ物も大切にし、命の交流ができ、恵みを頂き、あたたかく、
気持ちの良い生活を送れるようにしたいと思いました。

学びある生活に感謝です。





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posted by 梓希 at 20:16 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月15日

レストランに焼肉を食べに行きました

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月曜日、雪のちらちらと降る中、近くのレストランに焼肉を食べに行ってきました。
地域振興券のおかげで、全員で行くことができました。
お店の方は、いつも優しくて、良くしてくださっています。
店内のテーブル席に着くと、すぐに焼くことができるように、炭火がついていて、身体が温まりました。
お店で食べる焼肉は、久しぶりだったので、美味しいお料理を沢山食べました。
今年も半月ありますが、やり残したことがないよう過ごしていきたいと思います。
楽しい時間を過ごせたこと感謝します。





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posted by 木春菊 at 23:14 | Comment(0) | 生活と回復

ドレッシング、ソースも手作り

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女性福祉センターに来て料理に関わるようになった頃、
スタッフからドレッシングも手作りしていることを教えて頂きました。
ドレッシングは購入するものだと思っていました。
ここでは、秘伝のレシピ本に載っていたり、基本の献立レシピ本にも、ドレッシングの作り方が載っていて、料理の一つである事を学びました。

ドレッシングはクリームタイプと油タイプがあるのですが、
クリームタイプとは、マヨネーズ、フレンチドレッシング等。
油タイプには、和風ドレッシング、中華ドレッシング等。
ドレッシングは長持ちするので便利なのですが、玉ねぎ等の生野菜を入れた場合、腐りやすいので、賞味期限が短いそうです。

クリームタイプはクリームにならず。何度も失敗しましたが、油タイプは失敗はありませんでした。作っているうちに失敗は少なくなりました。
料理は苦手だと思っていても、続けていくうちに慣れたり、同じ失敗をしなくなります。
食卓でも手作りだと喜ばれて会話にもなっています。
料理は失敗がつきものですが、諦めずに続けていきたいと思います。

料理の楽しみとやりがいを学ぶことができ、感謝します。





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posted by 木春菊 at 08:56 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月13日

何で勉強をした方がいいの?

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私は、高校三年生の時、女性福祉センターにやってきました。
そのとき、受験勉強をしていました。しかし、勉強はしているのですが、
ちっとも楽しくなく、身に入らない状態が続いていました。
心の中では、勉強に対して反抗的になり「何で勉強が必要なんだろうか?
将来、絶対、役に立つわけでもないし。」と思っていました。

そんな時、会長が私に勉強について
「私ね、息子に、『何で学校に行かなきゃいけないの?』って言われたことがあったの。
勉強について子供が疑問を持つのはごく普通のことなんだよ。」とあたたかくゆっくり、
話を始めてくださいました。
「勉強はね、将来を豊かにしてくれるものなんだよ。
映画、本、ニュース、美術、音楽、いろいろな物で世の中は溢れているよね。
勉強をしていると、それがどういうことなのか分かりやすくなるんだよ。
そしてね、興味も出てくる。そうなると面白いよね。
だからね、勉強は人生を豊かにする土台だと思うんだよね。」

私は、会長の話を聴いて、勉強に対しての思いが変わり、嫌悪感が無くなりました。
むしろ、「たくさん勉強がしたい!」と思えるようになりました。

また、勉強が強制的にさせられているように感じていたように、今していること、
自分が感じていること、考えていることが役に立たず、無駄のように思っていたとしても、
それは自分の人生に関係していて、大切なことなんだ。無駄なことなんてない。
と思うようにもなりました。

だから、今、楽しく、前を向いて生きることができています。






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posted by 梓希 at 16:24 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年12月11日

魚釣りに行ってみた4(釣った魚で料理編)

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今日、釣った魚を食べようと思い立ちました。
先日、釣った魚を下処理して、冷凍庫で保存していたものです。
その魚を一匹ずつ、180℃の油が入ったフライパンに入れて料理しました。
揚げ油に入れた魚が、次々に表面に浮いてきて、小麦色になって揚げ終わりました。
揚げ加減を見る為に、味見をしたのですが、なんといっても、衣がサクサクで、身が柔らかくて、ふわっとしていました。
新鮮な魚でしか味わえない贅沢な唐揚げができました。
食卓の場も釣った時の話題で盛り上がって、とてもいい雰囲気でした。
個性豊かなメンバーですが、共通点があり、楽しみも喜びも分かち合えることができ、とても幸せな気持ちになりました。
全てのことに感謝します。






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posted by 木春菊 at 23:12 | Comment(0) | 食生活と回復

柿プリンをつくってみた

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以前、吊るして干した柿が、甘い干し柿になっていました。
それで、話題の柿プリンを作ってみることにしました。
まず、干し柿をお湯につけて、柔らかく戻しました。
それを牛乳と砂糖と一緒にミキサーに入れました。
そのとき、牛乳の賞味期限が少しほど過ぎていることに気づきました。
早く使った方がいいと思い、レシピの分量より少し多めに入れ、攪拌しました。
その後、念のためと、一回熱を通しました。そして、それをガラスの器に入れて、
冷蔵庫で冷やしました。

数時間後、プリンになったかどうか見てみると、固まっていませんでした。
なので、ゼラチンを入れて固めることにしました。
その後、調べてみると、やはり、柿と牛乳の割合がとても大切なことを知りました。
柿と牛乳の重さが、2:1の割合だと固まりやすいとのことです。
今回は干し柿でしたので、重さでいうと大分少なかったと思います。
また、もしかすると、熱を通すことよって成分が変わったのかもしれないとも思いました。

まだ、干し柿が数個あるので、今回を踏まえ、研究したいと思いました。
失敗することによって、考えることができ、学ぶことができ、ありがたいと思いました。







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