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2020年05月19日

寄り添ってくれる仲間がいること

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私は車の免許を取ってから一か月間、シェアハウスのメンバーに車に乗ってもらい、いろんなことを教えて頂きました。

車によってクリープ現象の速度が違うこと、ブレーキの利き具合が違うこと、
私たちが住んでいる町の道路を運転するにあたっての注意ポイント等たくさん教えて頂きました。

免許をとって最初の頃は、不安がありました。
しかし、私のことを思い、注意してくれたり、根気強くできるまで教えてくれる仲間がいて、
今、不安なく運転することができています。

困っていたり、1人では乗り越えられそうにない時、
寄り添い、協力してくれる仲間がいてとても幸せです。

私も仲間の力となり、支えあえるように今日も頑張ります。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 20:24 | Comment(0) | 生活と回復