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2020年04月29日

鶏の食べ物

ニワトリ_200429_0036_0.jpg


女性福祉センターのシェアハウスでは、鶏を飼っています。
毎朝、美味しい卵を産んでくれています。1日4〜5個産まれているようです。
新鮮な卵を、ご飯にかけて食べると、とても美味しいです。

女性福祉センターで飼っている鶏の食べ物は、飼料だけではありません。

調理等で出た、野菜や果物の皮や、傷んだ部分を食べていただいています。
また、人参のヘタの部分やキャベツの芯も、ある程度切って、鶏に食べていただいています。
出汁をとった後の昆布や削り節、いりこなども、ある程度細かく切って、鶏に食べていただいています。

お世話をしているメンバーによると、
飼料と違ったものをあげた時は、鶏小屋に入ってもあまり襲いかかってこないそうです。

以前、出汁をとった後のいりこを鶏小屋に持っていく時について行ったら、
鶏達が一斉に集まってきて、勢いよくしっかり食べていました。すごい勢いでした。

鶏、いつも美味しい卵を産んでくれてありがとうございます。
これからも、美味しい卵を産んでください。

鶏のお世話、いつもありがとうございます。
感謝しています。






最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 14:31 | Comment(0) | 農業と回復