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2020年08月01日

毎日、同じように過ごす日々

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学生時代、平日学校で、土日祝は休み
新人社員時代、平日は仕事、土日は休みという生活でした。

会長に出会ってからは、毎日、時間を決めて、同じように過ごすことを教わりました。
女性福祉センターに来てからスタッフの方に「訓練と思って取り組んでみて。」と教えをくださり、日々訓練と思って、過ごしてきました。

スタッフの中で、年中無休ですと言っているのを聞いて、そんなに体力あるんだ。すごいなと思っていました。
私自身も、毎日同じように過ごす訓練を繰り返していくうちに、心も体も安定してきました。

前の私なら土日は、稼ぎ時だから働こうとか、イベントやボランティアに行くとか
反対に、ダラダラとテレビを見て過ごすとか、とりあえず休日は、3食食べるだけでいいみたいな
裏表のある生活をしていました。
何をしても続かなくて、あきっぽい私でしたが、毎日同じような生活が送れるようになりました。
人としてあるべき姿を教えてくださり。ありがとうございます。
感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 22:34 | Comment(0) | 生活と回復

2020年07月28日

助けられた日

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私が19歳の時、まだ島根に来る前に、会長にドライブに誘われました。
少しドライブをして、天気の話や、お母さんの話をしてくださいました。
私は涙が流れてきて、泣いていたことを覚えています。

会長は、車を路肩にとめて、「私があなたのお母さんになろうと思っている」「どう思う?」
そう聞いてくださいました。私は頷いて、涙があふれて止まりませんでした。

それから、社会について、家庭について、生活について、色々なことを教えて下さいました。
当時、私の中に言葉がなくて、意味が理解できなかったことがたくさんあります。
しかし、いま振り返ると、意味が分かることが沢山あります。

私が島根に行くことを決めたのは、
「もし私をお母さんだと思ってくれるなら、一緒に島根に来てください」
会長が、このメールを下さったからです。

昔の私のような、本当に大変な子へ対して、お母さんになると言えること、
どれほどの覚悟と愛情と思いを持っていたのか、私がすべてを理解できるのは先の話かもしれません。
でも、わたしもそのように強く覚悟し、皆さんへ、社会へお返しできたらと思っています。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 14:46 | Comment(0) | 生活と回復

2020年07月09日

避難準備

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一昨日はすごい大雨で、川の水位も高く、警戒レベルが3になりました。
そして、私たちの町も避難所が開設されました。

また、その日の夜は更に強い大雨が降るということで、いつ、何があるか分からないので避難準備をしました。

3日間、避難所で生活できるくらいの衣服、
けがをした時に備えて救急グッズ、水、工具、食料、着る毛布、
防災グッズ等準備し、車に乗せたり、玄関に置いてすぐに出られるようにしました。
移動時に誰がどの車にのるかまで決めました。

また、早めに眠り、備えました。

結果的に避難はしませんでした。
朝になると、太陽が昇り晴天となりました。

無事であったことに感謝します。
準備をしていたからこそ安心して過ごすことができました。

まだまだ他に地域では大雨が続いているとのことですので、安全と無事を祈ります。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 22:29 | Comment(0) | 生活と回復

2020年07月06日

荷物整理

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私は女性福祉センターに来た頃に荷物整理をしてもらいました。

その頃の私は荷物整理が全くできず、引っ越しした荷物をダンボールに入れたまま放置していました。

会長がある日「今日、断捨離しよう。片付けよう」と声を掛けてくださいました。

そして、メンバー全員が手伝ってくださることになりました。
私の荷物を全て広い部屋に置いて「いる」「いらない」を分けました。
その後に収納スペースを整えて収納していきました。

私は、物をなかなか捨てられず、声を掛けてもらわないと全く片付けができませんでした。
また、物を持っておきたい、物が無くなるのが悲しいという、今思えばとてもおかしな状態でした。

荷物整理の後、会長と話をしました。
私は、物があることで自分の価値を決めていたのだと知りました。
そして、物で自分の価値をきめるのではなく、自分自身を磨いて心から湧き出る美しさを目指していこうと思いました。

そのときの私を思い返すと恥ずかしいくらいおかしな状態でしたが、一生懸命関わり、私が健康に生きれるようにしてくださいました。
あの日、断捨離ができてよかったです。ありがとうございます。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 21:42 | Comment(0) | 生活と回復

2020年07月01日

時間を意識すること

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7月になりました。
2020年も半分が終りました。

女性福祉センターのある吉賀町は、
雨も降ったり止んだりしていて、
ものすごく天気のいい日もあって、
梅雨なのかな?と、思うような天気です。

作業の時短を目指すために時間を測るようになってから、しばらく経ちました。
初めと比べると、ものすごくスピードアップしていました。
時間を意識する事は本当に大切な事だと、強く思いました。

時間を大切にして、過ごしていきたいと思います。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 23:10 | Comment(0) | 生活と回復

2020年06月25日

髪を切りました。

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私は、小学高学年から、縮毛矯正をかけていました。天パが嫌だったからです。
去年から、縮毛矯正をかけるのをやめていました。

最近、私は自分で髪の毛を切りました。
スキカット、というバリカンのようなものと、100均のヘアカットハサミで切りました。
ツーブロックヘアになりました。

実はずっとやってみたかった髪型だったけど、クセ毛を気にしてできていなかった髪型でした。
短くしたら、タワシのようになるのではないか、という不安がずっとありました。

したい髪型にできたきっかけは、
数カ月前に女性福祉センターに、髪の毛を切りにきてくださった美容師さんの言葉でした。

その方は、私のくせ毛を見て、縮毛矯正をかけるのが勿体ない、くせ毛がいいと言って下さいました。
そのように言ってくださる美容師さんは、初めてでした。
自分に本当に似合う髪型を探して、色々な髪型を試してみたい、と思えるようになりました。


踏み出す勇気を下さりありがとうございます。

明るい生活に感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 17:02 | Comment(0) | 生活と回復

2020年06月24日

部分日食

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日曜日は部分日食でした。

こちらでは夕方4時から見えるということで、朝食の時に話題がでてました。

夕方4時半頃、社長から声を掛けて頂き、メンバーで外に出ました。
それで、サングラスを3つ重ねてみたり、緑色の下敷きをあててみたりして日食をみました。

日食は、ほんの数秒だけですが見ることができました。
太陽の下の部分が月に隠れ欠けていました。
「見えた?」「どんな?」と言いながら、サングラスや下敷きをまわして日食を観察したのはとても面白く楽しい時間となりました。

私は家族と何かを一緒にする、楽しむという経験が少なかったことを女性福祉センターで知りました。
だから、女性福祉センターではメンバーといろいろなことを経験し、自分から話せることも増え、たくさんの感情を知り、癒されていきました。

あたりまえの経験ができたことに感謝します。
次は私が癒しを与えられる人になりたいと思います。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 14:19 | Comment(0) | 生活と回復

2020年06月20日

シソシロップを作りました。

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暑い日が続くなと思いきや、雨続きで肌寒い日が増えました。
寒さ対策をしていきたいです。

さて、先日、女性福祉センターに沢山生えている赤紫蘇と青紫蘇を使って、赤青紫蘇シロップを作りました。
水や炭酸で3〜4倍に薄めて飲む、紫蘇シロップです。

初めての挑戦でした。
紫蘇を煮る工程があったのですが、
煮出したあとは、赤紫蘇の赤色がしっかり出ていて綺麗でした。青紫蘇の香りがふわっと広がり、爽やかな感じがしました。

そこにクエン酸を入れて、濾して、鍋に戻して、砂糖入れてさらに煮ると、完成です。
飲んでみると、爽やかで、美味しかったです!

まだまだ青紫蘇は沢山生えているので、他にも紫蘇レシピを調べて、色々挑戦していきたいです。

家にあるもので、美味しいものが作れることは、とても幸せなことだなと感じました。

暮らし方を教えて下さり、ありがとうございます。
明るい毎日に感謝します。





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posted by 美琴 at 00:00 | Comment(0) | 生活と回復

2020年06月18日

ブログイラストを差し替えました。

Viber_画像_2020-06-02_17-19-34.jpg


過去ブログ記事のイラストを描きました。
これからも時々、描いていきます。
よろしくお願いします。

↓この記事のイラストを差し替えています。


▼「魔法の言葉」
 https://blog.canpan.info/wc-w/archive/428

▼「服の衣替え」
 https://blog.canpan.info/wc-w/archive/125





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posted by 天望 at 14:17 | Comment(0) | 生活と回復

桑の実を収穫しました

桑のみ.jpg


昨日、会長が「鳥が鳴いているなと思って、家の前の広場に行くと、桑の木があって、実がたくさんついてたよ」と教えてくださいました。
 
それで、いつもお世話になっている近所の方に収穫してよいのか確認したところ
「あれは野良で生えたものだからとっても大丈夫だよ。たくさんとってね!」と言ってくださいました。

収穫しに行くと、とても大きな桑の木で驚きました。
美味しそうな、熟した桑の実がたくさんついていました。
また、よく見てみるとホタルやカメムシ、シャクトリムシ、アリ等たくさんの虫たちも集まっていました。
私は「この桑の実は人気なんだな。相当美味しいんだろうな。」と思いながら収穫しました。

夕食ではデザートとして桑の実をみんなで食べました。
熟した桑の実は、甘くて、ほんのりすっぱくて美味しかったです。

自然にも恵まれ、近所の方とも温かい交流がある生活に感謝です。





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posted by 梓希 at 14:01 | Comment(0) | 生活と回復