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2020年07月30日

常備野菜の保存(玉ねぎ、じゃがいも、根菜)

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最近の困ったことは、野菜を腐らせてしまったり、
カビが出てしまうことでした。
常備野菜とは、毎日、欠かさずに常備している野菜のことです。
女性福祉センターでは、玉ねぎ、じゃがいも、人参等です。
野菜を放置すると、数日で傷んでしまいました。

スタッフの方と話しているうちに、知恵を教えてくださり、
ダンボールや発泡スチロール、冷凍保存、外で干す、乾燥機で乾燥等、
様々な保存方法を知りました。

色々試して、失敗を繰り返しましたが、
常備野菜が美味しくて長持ちしたのは、発泡スチロールでの保存でした。
発泡スチロールの中に新聞紙を入れておくと、湿気対策にもなるそうです。

今日は使わないからと野菜を放置して、
大切にしていないことが、腐らせてしまう原因でした。
野菜にも命があることを肝に命じて、毎日、目配りしていきたいと思います。

知恵を与えてくださり、ありがとうございます。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 06:18 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月26日

ブラックベリージャム作り

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先日、近所の方にブラックベリーを頂きました。
ブラックベリーは、ぶどうみたいに小さい紫色の粒が寄り集まって1つの房になったものです。
1つ房は、親指サイズくらいで、小さいです。
自然の酸味が美味しくて、好きになりました。
教わったレシビを参考にして、作りました。

作り方
1.ザルとボールと木べらを用意する
2.実をザルに入れて木ベラを使い、ボールに液体部分だけを入れる
3.液体部分の重さをはかる
4.はかった重さの3分の1の砂糖を加える
5.泡立て器でよく混ぜる
6.味見をして、好きな甘さに調整する
7.鍋を用意して、中火で煮る
8.煮詰まってきてきたら、レモン汁を加える
9.すくい上げた時にゼリー状になるまで煮る

冷めるまで待ち、瓶に入れて保存します。
今読んでいる本に、果物に含まれる糖質は、消化によく身体に優しいことを学びました。
朝食時にパンに塗ったりして、頂くのが我が家の日課となりそうです。

幸せな時間が増えて、感謝しています。ありがとうございます。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 木春菊 at 22:10 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月23日

失敗話(食材を腐らせた)

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雨の日が続いています。
梅雨明けがいつなのだろう。と夏日が来るのが待ち遠しいです。

雨のおかげもあって、作物を収穫することがあります。
冷蔵庫に野菜が無い日がないほど、生活に欠かせないものなので、
収獲があることは喜びです。

さて、先日、収穫したズッキーニですが、収穫する時に折れてしまいました。
よくある、野菜を包丁で切った時のようになりました。
この後、すぐに冷蔵庫に保存したらよかったのですが、冷暗所に置いていました。
一週間もしないうちに断面から腐っていました。
一方で、皮が付いたズッキーニは、腐っておらず、美味しく頂くことができました。

スタッフの方から、皮がある作物は、皮が守ってくれるので、
長持ちすることを教えて下さり、冷蔵庫に保存すると良いことも学びました。
食べ物を粗末にしては罰があたる。命だから。という言葉が頭の中をよぎって、
暗い気持ちになっていましたが、次はこうしよう。と改善を考えて、話すことで、
明るい気持ちになりました。

作物を長持ちさせる知恵や知識などさらに学んでいきたいです。
教えをくださり、感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 木春菊 at 13:47 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月20日

健康料理

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我が家に新しい本が届きました。
今までの、レシピや献立本と一味違ったもので、健康になる料理や考え方の本です。
塩分の代わりに、香辛料を使ったり、にんにく醤油やプルーン醤油などを使うようになりました。
最初、味見をした時、美味しいと思いました。
しかし、しばらく続けると、食卓に残りものが多くなりました。
塩分不足、エネルギー不足になったり、体温が下がったりすることが分かって、
人には、必要なものだと学びました。
塩が身体に悪いもののように間違った認識をしていました。
塩をたくさん使うとか、塩を全く使わないという考え方から、
適塩をという考え方で使った料理を目指したいと思います。
日々、学びを下さり、ありがとうございます。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 木春菊 at 22:08 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月15日

じゃがいも

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先日の出来事です。

私は、社長に、体調を崩している会長は、お昼に何を食べるかと尋ねました。
社長からは「(昨日の晩御飯の)こふきいも残ってる?」と聞かれ「ありません」と私は答えました。
それで、「そっか、それじゃあ、ジャガイモ1個を茹でるか蒸すかしてもらえる?」と聞かれ「わかりました」と答えました。

昼食では、ジャガイモ1個を半分に切って蒸したものをお出ししました。

しかし、半分に切ったジャガイモの片方は完全に火が入ってませんでした。
そして、半分に切っただけというとても食べづらい状態でお出ししました。

また、私は「ジャガイモを1個茹でるか、蒸すか」を、1個丸ごと食べたいのかという勘違いを起こしていて、1個まるごとできなかったことを後悔していました。

ジャガイモの話だけでいくつものズレが起きていて、教えてもらいました。
最初は理解できませんでしたが、あとから「そうかも」と思いました。

「こふきいも残っている?」「ありません」で、私は「こふきもがないから怒られる」という心の働きがありました。
そこで「怒られた」と思うことで、ブチッと「こふきいも」の話は消去しました。
しかし、健康な人なら、こふきいもの話がでたなら「ジャガイモ1個茹でるか、蒸すか」と話が出たとき「こふきいもが食べたいのかな?」「こふきいもみたいなコロコロとした大きさがいいかな?」とたくさん思いつくのです。
しかし、私は「怒られた」と思うことで勝手に「おしまい!」という思考回路になり、話が繋がりませんでした。
また、そのような思考回路になっているとは知らず、無自覚だったため、教えてもらったときは混乱しました。

今回の出来事から、人から話しかけられた時、私は「怒られるんじゃないか」と恐怖が知らず知らず出てくるということが分かりました。

これを改善するために、人から話しかけられたら「感謝です」と心の中でつぶやてみることを教わりました。

たくさんつぶやいていきたいと思います。
自分のことがどんどん分かっていくことに感謝です。
 




最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 23:24 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月14日

はちみつレモン酢作り

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ずっと雨が続いています。
作物は、強いので、オクラが何本も実をつけ始めました。
収穫もしました。感謝します。

さて我が家にあったレモンを使って、はちみつレモン酢を作りました。

食卓の話題で、レモンがあるなら、はちみつレモン酢がいいよ。と聞いたので、
作り方を教えてもらいました。

はちみつレモン酢の作り方
・レモンを輪切りにする
・洗った瓶の中に入れる
・レモンが浸る程度の蜂蜜を入れる
・酢を加える(適量)
・漬かるまで2週間程度、置いておく

一般的には、レモネードと呼ばれる飲み物だそうです。
風邪を引いた時、食欲がない時、疲れたとき、お湯で割ったのを飲んでいました。
体調がよくなったことを思い出しました。
身体に良いものを教えて下さり、学びを下さり、感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 木春菊 at 21:47 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月13日

いただきもの

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昨日、近所の方から、立派なナスと万願寺唐辛子を沢山頂きました。

万願寺唐辛子はししとうのように時々辛いものが混じっているそうです。
また、ししとうが小さい理由も教えていただきました。

ししとうはあの大きさまでしか育たないのではなく、
あの大きさで収穫するのだと教えて下さいました。
本当はもっと大きくなるけれど、皮が固くなるので、小さいうちに収穫してしまうそうです。
万願寺唐辛子は、大きくなっても皮が固くならないそうです。

さて、去年の私は、落ち着いた心で他人と会話することができませんでした。
近所の方とも、シェアハウスの方々とも、落ち着いた心で向き合うことができませんでした。
私が何を言えばいいか、どう返事すればいいか、何を質問すればいいか、そのことで頭がいっぱいでした。目の前の相手のことを考えられませんでした。

今では、この人は何を伝えたいのか、何を言っているのか、何がしたいのか、そのことに思いを向けられるようになりました。すると、返事は自然と出てくるようになりました。

明るく、温かい生活をくださりありがとうございます。
皆様に感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 14:37 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月11日

食材選び

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最近、私は食材を買いに行くようになりました。
野菜中心の食生活なので、目的は野菜を買いに行くことです。

行き始めの頃は、どの食材を選んで買えばいいか、分かりませんでした。
知恵のあるスタッフの人がいるので、相談しました。2つの事を教わりました。

1.買い物メモを作ること
2.買い物袋と財布を忘れないこと

欠かさずに家に置いておく野菜を常備菜と呼ばれるそうです。
買い物メモには先に記入してあるので、そのメモを見ながら買い物すると、食材を迷わなくなり、買えるようになりました。

7月1日から全国で一律にレジ袋が有料となったことも食卓の話題で聞きました。
買い物袋を持ち歩くことと、財布を忘れないことも大切だと学びました。

田舎なので、買い物に行くにも車の運転が必要ですが、日々、よき経験となっているので、今後も続けていきたいです。
知恵を与えて下さる皆様に感謝しています。





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posted by 木春菊 at 22:03 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月08日

乾燥野菜作り(パセリ)

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梅雨前線の影響で、雨の日が続いてます。
外では山が雲に隠れ、肌寒いです。
今年も半年過ぎました。時が過ぎるのを早く感じます。

さて、庭に植えたパセリですが、大きく成長し、収穫時期が来ました。

スタッフの人と野菜がたくさん取れたら、乾燥野菜を作ったりしたいねと話をしていました。
今年は、パセリがたくさん取れたので、乾燥野菜が実現できそうだと思い、試してみました。

手順はこちらです。
1.パセリを水洗いする
2.乾燥するまで、野菜乾燥機に入れる
3.手で揉んで細かくする

見事に、乾燥した野菜を作ることができました。
早速スープに入れてみたのですが、パセリの風味と香りが広がって、鮮やかな緑色で、とても美味しかったです。

他にもシソを乾燥させたり、ネギを乾燥させたりしてもいいそうです。

日々、新しい気づきと学びができていること感謝します。





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posted by 木春菊 at 20:44 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月04日

にんにくの失敗

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先日のことでした。
にんにくと白ネギの串焼きを作りました。

こげないように、弱火で、フライパンで焼きました。
暫くすると、にんにくは、すーっと、透き通った色になりました。
私はそこで、「あ、火が通った」と思ってしまいました。
ネギも焦げ目がついてきて、良い塩梅だなと思いました。

しかし、ニンニクはまだ火が通っていませんでした。
気づいたのは、食卓に出した後。生だと言われてからでした。
食卓に出す前に味見をしませんでした。

また、使ったニンニクは、ジャンボニンニクでした。
後から調べて知ったのですが、ジャンボニンニクは、ニンニク臭さは少ないですが、普通のニンニクよりもとても苦みが強いそうで、生食には向かないそうです。(管理方法によって、甘くて美味しいジャンボニンニクにもなるようです)

そんな大変苦みのあるジャンボニンニクの生焼けを食卓に出してしまったので、大変なことになりました。

今回の失敗から、料理を作ったら味見をする、他の人にも味見をしてもらう事を徹底することにしました。食材一つ一つ、調理するメンバー全員で味見をすることになりました。

また、初めて使う品種や、はじめて作るものは、調べたり、人に聞いたりして、よく考えてから作るようにしたいと思います。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 美琴 at 22:16 | Comment(0) | 食生活と回復