CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る


2021年01月28日

きなこバタークリームを作りました。

IMG_20210128_204102942.jpg


昨日、プロの料理人からきな粉バタークリームを教えて頂きました。
簡単にできて、とても美味しかったです。
朝食のパンにつけてみると、キャラメルのような味がして、
皆さんに好評でした。

レシピを紹介します。
・はちみつ  100g
・無塩バター 200g
・きなこ   100g
・塩     小1

1.ボウルにバターを入れて湯せんする
2.溶かしたバターにきなこを加える
3.はちみつと塩を加える
4.よく混ぜる。固まるまで待つ

食卓では、はちみつを半分に減らしてもいいね。という意見があったりしました。
女性福祉センターでは、パンに塗るクリームやジャムを手作りするので、楽しいです。
朝食で頂くパンのレパートリーも増えました。

日々、料理の知恵と知識が増している生活に感謝しています。




最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 21:03 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月25日

乾燥野菜づくり(にんにく)

1709018_s.jpg


先日、冷凍庫に保存していた生ニンニクで、乾燥ニンニクを作りました。
作ろうと思ったきっかけは、我が家の秘伝レシピに載っている万能調味料の中に、
乾燥ニンニクが使われているからです。
生のニンニクで、手作りの乾燥ニンニクを作ることができたら、
冷凍庫が片付いて、長期保存もできるようになると思いました。
包丁でスライスして乾燥機に入れた後、丸一日過ぎた頃に完成しました。
完成した乾燥ニンニクを食べてみました。口の中がニンニクの匂いになるのですが、
食べ終わった後に、全身が温まるのを感じました。
調べてみると、ニンニクには、交感神経を刺激して、エネルギー代謝を助け、
血液が全身に流れて体中を温める効果があるそうです。
特に冬は、体が冷えるので、ニンニクを食べることは、良い事だと学びました。
まだまだ寒い日が続くので、乾燥ニンニクを作って、料理に使っていきたいと思います。
身体の事を大切にできる生活に感謝します。






最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。




posted by 木春菊 at 21:06 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月22日

寒い日を乗り切る!

2281457_s.jpg


1月20日は大寒でした。お昼頃まで、気温がマイナスでした。
まだまだ寒くなるんだ!と実感しているところです。

さて、寒い日が続き、身体にも変化が出てきました。
おなかの調子が優れなかったり、身体がなかなか温まらなかったり、眠たさが続いたり、、、

それで、先輩メンバーから「毎日、キノコを食べよう!」と提案がありました。
キノコは栄養価が高く、食物繊維も豊富で、お腹にも良いとのことです。
また、ごぼう茶も教えてもらい、始めました。ゴボウは、冬の野菜のため、
身体を温める効果があります。また、食物繊維も摂取できるので良いかもとのことです。

始めてから、数日経ちました。なんだか調子が良い気がします!
自分の身体を大切にすることができることに感謝します。







最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。




posted by 梓希 at 18:16 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月16日

ナバナを食べました

IMG_20210107_162816530~2.jpg


先日、近所の方からナバナを頂きました。
ナバナとは、春の訪れを告げる野菜と言われていて、
菜花(なばな)と書き、若葉のことだそうです。
青菜特有の苦みがなく、アクもなく、柔らかくて、
何の料理にも合いそうで、様々な料理に加えました。
具体的には、味噌汁、スープ、鍋、チャーハン、炒めもの等です。
冬の間は、身体を温めるために、なるべく火を通した献立になりました。
大雪の影響で、交通機関も畑も通常通りに戻るまで時間がかかる中、
野菜を頂けたことは、とても有難く、感謝でいっぱいになりました。
今ある野菜を大切にしていきたいと思います。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。



posted by 木春菊 at 15:39 | Comment(0) | 食生活と回復

2021年01月14日

食材の保存術!

372303_s.jpg


先日、先輩メンバーが、きのこともやしをたくさん買ってきてくださいました。
そして、保存術について教えてくださいました。

もやしやきのこは、痛むのが早いため、地元のスーパーで近々に使う分だけを買っていました。しかし、最近は、雪も降り、スーパーまでも車で片道10分から15分かかるため、
中々行けずにいました。そんなとき、先輩メンバーが、きのこともやしも冷凍して
保存できることが書いてあるサイトをSNSに載せて、教えてくださいました。

もやしは、洗って、キッチンペーパーで水気を取り、ジップロックに平らになるように入れる。きのこは、石づきを切って、丁度いい大きさにして、ほぐしながらジップロックに入れ、水平になるようにする。そうして、冷凍した日付を書いて、冷凍する。

そうすることで、使うときだけ、割って使えるとのことです。
また、私たちは、冷凍したら、放置して、勿体ないことをしたという失敗があります。
なので、冷凍庫の取り出しやすいところに仕舞って、どんどん使っていこうと話しました。

上手く、食材を保存すると、節約や料理の楽しみにつながると思いました。
学びをありがとうございます。






最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

女性福祉センターの「すべての人にとって安心安全の社会づくりを進めるため、被害者に寄り添い、長期的に支援する活動」からもご支援いただけます。 →https://camp-fire.jp/projects/view/364255

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。



posted by 梓希 at 17:48 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月26日

おすすめホットドリンク

737903_s.jpg


先週は、雪の日が続きました。
道路の所々にある温度計は0℃、1℃あたりを示すことが多くなってきました。
寒さが厳しくなってきたと実感しているところです。

メンバーからは、身体が温まる、おすすめドリンクを教わりました。
それは、ジュンジャー紅茶です。紅茶を作った後、粉末状の生姜を入れます。
それに、はちみつを入れます。はちみつを入れると、ほのかに甘みでまろやかになり、
飲みやすくなるとのことです。

飲むと、身体の芯がぽかぽかとしてきて、身体がほぐれたてきたように感じました。

生姜も紅茶も体を温めると言われているそうです。
体を温める食材を積極的に摂取するようにして、この冬を健康に過ごしたいと思います。




最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 梓希 at 21:48 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月16日

冷凍庫の中

1576468_s.jpg


冷凍庫の中の整理をしました。
すると、冷凍野菜や魚、冷凍食品等たくさんのお宝が出てきました。
「あちゃ〜」「わぉ」と驚きました。

とりあえず、冷凍ものを主に、料理で使っていくことになりました。
冷凍庫の中は、いれてしまうと、忘れてしまいがちです。
そうなると、冷凍庫がみるみるパンパンになり、何が入っているのかすら、
わからなくなっていました。

また、長期間冷凍されたものを食べると、美味しさが無くなっているものもありました。

それで、なるべく、冷凍しないで、食べる。冷凍するときはいつ使うのかを明確にする。
冷凍食品もいつ食べるか明確にする。等、ルールを決めました。

「食べ物にも命がある」

今回、冷凍物がたくさん出てきて、食品を無駄にしてしまっていることが分かり、
胸が痛みました。食べ物も大切にし、命の交流ができ、恵みを頂き、あたたかく、
気持ちの良い生活を送れるようにしたいと思いました。

学びある生活に感謝です。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。



posted by 梓希 at 20:16 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月15日

ドレッシング、ソースも手作り

1305412_m.jpg

女性福祉センターに来て料理に関わるようになった頃、
スタッフからドレッシングも手作りしていることを教えて頂きました。
ドレッシングは購入するものだと思っていました。
ここでは、秘伝のレシピ本に載っていたり、基本の献立レシピ本にも、ドレッシングの作り方が載っていて、料理の一つである事を学びました。

ドレッシングはクリームタイプと油タイプがあるのですが、
クリームタイプとは、マヨネーズ、フレンチドレッシング等。
油タイプには、和風ドレッシング、中華ドレッシング等。
ドレッシングは長持ちするので便利なのですが、玉ねぎ等の生野菜を入れた場合、腐りやすいので、賞味期限が短いそうです。

クリームタイプはクリームにならず。何度も失敗しましたが、油タイプは失敗はありませんでした。作っているうちに失敗は少なくなりました。
料理は苦手だと思っていても、続けていくうちに慣れたり、同じ失敗をしなくなります。
食卓でも手作りだと喜ばれて会話にもなっています。
料理は失敗がつきものですが、諦めずに続けていきたいと思います。

料理の楽しみとやりがいを学ぶことができ、感謝します。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。








posted by 木春菊 at 08:56 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年12月11日

魚釣りに行ってみた4(釣った魚で料理編)

11954.jpg


今日、釣った魚を食べようと思い立ちました。
先日、釣った魚を下処理して、冷凍庫で保存していたものです。
その魚を一匹ずつ、180℃の油が入ったフライパンに入れて料理しました。
揚げ油に入れた魚が、次々に表面に浮いてきて、小麦色になって揚げ終わりました。
揚げ加減を見る為に、味見をしたのですが、なんといっても、衣がサクサクで、身が柔らかくて、ふわっとしていました。
新鮮な魚でしか味わえない贅沢な唐揚げができました。
食卓の場も釣った時の話題で盛り上がって、とてもいい雰囲気でした。
個性豊かなメンバーですが、共通点があり、楽しみも喜びも分かち合えることができ、とても幸せな気持ちになりました。
全てのことに感謝します。






最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 木春菊 at 23:12 | Comment(0) | 食生活と回復

柿プリンをつくってみた

柿プリン.jpg


以前、吊るして干した柿が、甘い干し柿になっていました。
それで、話題の柿プリンを作ってみることにしました。
まず、干し柿をお湯につけて、柔らかく戻しました。
それを牛乳と砂糖と一緒にミキサーに入れました。
そのとき、牛乳の賞味期限が少しほど過ぎていることに気づきました。
早く使った方がいいと思い、レシピの分量より少し多めに入れ、攪拌しました。
その後、念のためと、一回熱を通しました。そして、それをガラスの器に入れて、
冷蔵庫で冷やしました。

数時間後、プリンになったかどうか見てみると、固まっていませんでした。
なので、ゼラチンを入れて固めることにしました。
その後、調べてみると、やはり、柿と牛乳の割合がとても大切なことを知りました。
柿と牛乳の重さが、2:1の割合だと固まりやすいとのことです。
今回は干し柿でしたので、重さでいうと大分少なかったと思います。
また、もしかすると、熱を通すことよって成分が変わったのかもしれないとも思いました。

まだ、干し柿が数個あるので、今回を踏まえ、研究したいと思いました。
失敗することによって、考えることができ、学ぶことができ、ありがたいと思いました。







最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/magazines

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。





posted by 梓希 at 16:45 | Comment(0) | 食生活と回復