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2019年08月22日

安心した学校生活を送れています

文房具.jpg


私は安心して学校に通うことができています。
なぜなら、学校から帰ったら、学校であったことを話せる場所があるからです。

私は、学校であることを家であまり話したことがありません。
小学校の頃はたくさんお話を親にした記憶があります。
しかし、親が話をちゃんと聞いてくれているなという感じがしなく、
私の学校生活についてあまり興味を持ってもらえないのだなと思ったことがあり、
それから、「学校の話をすることをやめよう」
「興味を持ってもらえないなら話をしても意味ないじゃん」
と思ったことがありました。

しかし、ここで教わったのは、
「健全な機能している家庭では子供が学校であったことをたくさん話して、それに対して親がアドバイスをする。そうすることで、子供は社会について学び、成長していくんだよ」
と教わりました。

私は、アドバイスをもらった記憶がありません。多分、なかったと思います。
だから興味を持ってもらえてないのではないか、話を聴いてくれていないと私は思ったのだろうろ思います。

今、わたしは学校であったことを話し、アドバイスを頂きながら学校に通っています。

それで楽しく人と交流することができ、明るい友達もでき、
勉強に集中できる環境の中で学校生活を営めています。

posted by 梓希 at 21:16 | Comment(0) | 生活と回復
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