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2020年10月25日

SNSと出会って

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大学生の頃、SNSが流行っていて、身近な人とインターネット上で、
繋がっていられるようになりました。
日記を書いて、読んでもらったり、コメントをもらったりしていました。
会長ともつながることができました。日記には書けないような事、緊急事態だった時にも、
SNSのメッセージ上だと伝えることができました。
「大丈夫だからね。何とかなるからね。」といつも会長から励ましの言葉を掛けてくださり、
助け出してくださり、女性福祉センターで過ごす穏やかな暮らしになりました。
言葉では言い表せないほど、人生がよくなりました。
よき仲間にも出会うことができました。
この穏やかな幸せな暮らしが続いて行く事を願っています。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

1)直接寄付
 女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support

2)間接寄付
 「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/

  被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0

3)安心の社会づくり指先サポーター
 女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。

posted by 木春菊 at 12:00 | Comment(0) | 生活と回復
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