
昼間の暑さに驚く日が増えました。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
女性福祉センターの田んぼの側には、小さなカエルが飛び跳ねています。
まだオタマジャクシのしっぽのついたカエルも居ます。
ものすごい数に毎回驚くのですが、一生懸命飛び跳ねる姿は、見ていて癒されます。
さて、シェアハウスでは、朝掃除をしています。毎日、掃除区域をローテーションしています。
ローテーションの掃除の他に、それぞれ個人担当の掃除もあります。
最近、各掃除場所にかかる時間を細かく測る事にしました。
時間を測るアプリをスマホに入れて、時間を測っています。
実際、自分がどのくらいの時間で掃除ができるのかが明確になりました。
日々測っていくうちに、5分、10分、短縮していきました。
意外に時間が掛かっている。これはもっと手早くできそうだ。
と、時間を振り返ることができた事で改善ポイントが見つかり、
結果、掃除時間短縮になり、気持ちのゆとりをうみました。
田んぼのカエルを観察する時間もできました。
暮らし方を教えて下さり、ありがとうございます。
明るい毎日に感謝します。
最後までお読みいただきありがとうございました。
NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。
【サポートの方法】
1)直接寄付
女性福祉センターに直接寄付することで、ご支援いただけます。寄付ページ「ご理解いただける方に、支援のお願いがあります」→https://wc-w.or.jp/sien#support
2)間接寄付
「ペルシーモ」の商品ご購入で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。島根県産、ヘルシーでおいしい乾燥キクラゲ&お守りガラスアクセサリーをお取り寄せいただけます。"安心の社会づくり"付きのお買い物。お家に居ながら社会貢献をしてみませんか。→https://persimo275.official.ec/
被害の実体験をモチーフにした小説のご購読で、女性福祉センターの被害者支援活動等をご支援いただけます。→https://note.com/tohrufuku/m/m787c0512e5c0
3)安心の社会づくり指先サポーター
女性福祉センター関連投稿記事(ペルシーモの投稿や、実体験小説等)を読む、フォローやシェア、いいねを押すことで活動を広げ、参加します。
【生活と回復の最新記事】
