
毎日の食事をブログメンバーで話し合って
決めて過ごすのが日課となっています。
どうしたら、おいしい料理を作ることができて、
おいしく食べて頂けるかを悩んでいました。
会長から、まずはこの本のとおりにやってみてと
「こどもがつくるたのしいお料理」という本を貸して頂きました。
料理の仕方、道具の使い方、材料の量や味つけまで、
手書きのイラストと文章で子どもでも
安心して作れるように分かりやすく書いてあります。
私は、レシピに書いてある通りに料理を作ることができず、
わざわざ違うようにしてしまいます。
1品のレシピを最後まで読まずに始めるので、
途中で時間がかかることに気づき、
食事時間に間に合わないことがあります。
私には反抗心がいつもあり、本を読む気にもなれず、
レシピ通りに作れませんでした。
・素直な気持ちでいること
・自分に自信を持ち信じること
これがないと、レシピ本の通りにはできないのだと感じました。
おいしい料理を作るには、
「絵のつくり方のとおりに、やってごらんなさい。」
「だれでも上手にお料理できます。」
と、自分を励ますことが必要だと私は感じました。
失敗するときもあり、落ち込むときもありますが、
おいしい料理が作れるように、基礎から学びたいと思っています。
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