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女性が笑顔で過ごすなら、世界は美しく、楽しいところになるはずです。心癒され、他の人の幸せを作ることに生きがいを見出した、女性たちの楽しい笑い声が今日も聞こえてきます。
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ご注意
・このブログでは今苦しんでいる人、困っている人に向けて「希望があること」「回復すること」「一人ではないこと」を伝えるために開設されています。
・夏目漱石が小説を書き始めたのは、神経症の治療が目的だったように、ライティングには書くことによって心理的に回復する効果があると考えています。
・このブログには、誰かを非難したり責める目的が一切ないことを宣言します。
・筆者は出来事や思いを、ありのままそのまま書き出しています。
・読者がどのように感じられるかは、全てその方個人の自由であり、その感覚はその方個人に帰属しているものと考えています。
・このブログを必要とされる方がたくさんおられますので、もしも不愉快を感じられる方がおられましたら、お読みにならないようお願いいたします。

2020年08月04日

農業日和6(サツマイモの苗作り)

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去年の秋、近所の方からさつまいもを頂きました。
とても大きくて、立派なものでした。
普通だとなるべく早く食べないと腐るのですが、良い状態を保っていました。
今年の夏、ほぼ一年が経ったとき、変化がありました。
今までなかった根っこのような、つるのようなものが出てきていました。
早速、理事長に相談したところ、プランターに入れて芽が出てきたら、畑に植えたらいいよ。と教わりました。
数日経ちましたが、なんと芽が出てきました。
サツマイモ苗は買わないといけないとか、自分には苗は育てられないものだと思っていましたが、
自然に芽が出た事が嬉しかったです。

田舎暮らしをはじめて、自然に育つとは何か。を学べるようになりました。

感謝しています。





最後までお読みいただきありがとうございました。

 NPO法人女性福祉センターは、女性が中心となって活動している福祉センターです。被害者支援活動、疲弊した人の心を癒す安心の場所づくりを行っています。
 皆様のご支援・参加が、被害者の回復を助ける力になり、また、安心の社会づくりの力になります。取り組みやすい方法で参加いただけましたら幸いです。

【サポートの方法】

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posted by 木春菊 at 16:42 | Comment(0) | 農業と回復

2020年08月03日

「他人から見えないところを綺麗にする」

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他人から見えないところを綺麗にする。
会長から、この言葉を教えていただいたことがありました。
その当時高校生だった私は、他人から見えていないところは、お家の中かなと思いました。
キレイに片付けよう。と思いました。しかし、今になって振り返ると、
家の中のことだけを言っているのではない事が分かりました。

家を片付けることはもちろん大切だけど、
心の中が、1 番、他人から見えないところだなと思いました。
心こそ、きれいするものなのだと、今はそう受け取ります。
見えない所だからこそ、美しくしていきたいと思います。

私は心というものが何なのかすらも、よくわかってないような子でした。
会長から、美しい心について、たくさんの事を教わり、
今では人の心や善意を受け取れるようになってきました。

暖かく暮らせるようにしてくださった事、感謝しています。
見守ってくださる皆様に感謝しています。





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posted by 美琴 at 22:40 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年08月02日

ピーナッツの苗植えをしました。

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昨日は久しぶりに畑に行きました。
そして、メンバーが育てたピーナッツの苗を植えました。
 
夕方で空も曇っていて、心地よい風も吹いていて、とても気持ちの良い中で行うことができました。

私は、去年もピーナッツの苗植えを行っています。
その時は会長や理事長と行いました。
その時の私は、苗を引っこ抜くように取り出し、何も考えずにただ単に植えていました。
それを見ていた会長から「植物に対する態度が人に対する態度でもあるんだよ。苗も命があるんだよ。だから、大切に植えるんだよ。」と教わりました。
私は、苗に対してとても心無いことをしていたと分かりました。

会長からは、苗の植え方も教わりました。
苗が驚かないように、苗の土ごとそっと取り出すことや、優しく土をかけること等、たくさん配慮することがあると学びました。
そのように植えられた苗はとても嬉しそうに見えました。

今年は会長から教わったことを思い出して行いました。
一つ一つの苗を手に取るたびに植物の命を感じました。
また、「ここに植えるね。大きく育ってね」と心の中で自然と声を掛けていました。

私は、とても苗植えをしながら温かい気持ちになっていました。

苗植えをして、たくさん心が満たされたことに感謝です。
また、いつも見ていてくださり、教えてくださる会長、みなさんがいることに感謝です。
たくさん今まで知らなかった気持ちを知り、癒されています。





最後までお読みいただきありがとうございました。

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posted by 梓希 at 14:35 | Comment(0) | 農業と回復

2020年08月01日

毎日、同じように過ごす日々

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学生時代、平日学校で、土日祝は休み
新人社員時代、平日は仕事、土日は休みという生活でした。

会長に出会ってからは、毎日、時間を決めて、同じように過ごすことを教わりました。
女性福祉センターに来てからスタッフの方に「訓練と思って取り組んでみて。」と教えをくださり、日々訓練と思って、過ごしてきました。

スタッフの中で、年中無休ですと言っているのを聞いて、そんなに体力あるんだ。すごいなと思っていました。
私自身も、毎日同じように過ごす訓練を繰り返していくうちに、心も体も安定してきました。

前の私なら土日は、稼ぎ時だから働こうとか、イベントやボランティアに行くとか
反対に、ダラダラとテレビを見て過ごすとか、とりあえず休日は、3食食べるだけでいいみたいな
裏表のある生活をしていました。
何をしても続かなくて、あきっぽい私でしたが、毎日同じような生活が送れるようになりました。
人としてあるべき姿を教えてくださり。ありがとうございます。
感謝します。





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posted by 木春菊 at 22:34 | Comment(0) | 生活と回復

自分が損をする

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昔、会長から、「いつも自分が損をする方を選ぶんよ」
と教わったことがあります。
昔の私は、よく意味が分かりませんでした。
いつも得をする方を選ぶようになっていたからだと思います。
自分の選択に意識を向けることがありませんでした。

最近、会長の作った行動のチェックシートをするようになった事もあって、
損をする方を選ぶんだと、いつも意識するようになりました。

会長が昔言っておられた言葉が、チェックシートの項目を読むと、
少しずつ、思い起こされてきました。
損をする方を選ぶ事を意識すると、
自分を冷静に見れる、心が平穏でいられる。
人に感謝ができる。我が取れる。謙虚になれる。

自分の成長につながる、よい事が沢山ありました。

いつも見守ってくださる皆様に感謝します。
温かい生活が送れるようにしてくださり、ありがとうございます。





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posted by 美琴 at 00:27 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年07月30日

一つ心で

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私は、なんで集中力がつづかないのだろうか…と思っていました。
そんな時、スタッフと話しているとき「二心」という言葉が出てきました。

私は、何かをしながら他のことを考えていたり、ながら行動をしたりして、
物事に集中し、一生懸命取り組むことができていませんでした。
それが「二心」だと分かりました。

以前、会長からは「何かをしながら他のことを考えたり、二つのことを同時にしたりするのは、二心って言うんだよ。一つの心で一生懸命取り組むんだよ。『やる』と決めたらやるんだよ。全力でするんだよ。それが愛情だよ。」と言葉を頂いていました。

今、この言葉がとても心に入ってきます。
何に対しても100%で行っていこうと決めることができました。

私は、愛情を知らずに生きてきました。
しかし、たくさん言葉を掛けて頂き、少しずつ少しずつ分かってきました。
温かい気持ちを知りました。本当にありがとうございます。





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posted by 梓希 at 23:58 | Comment(0) | 気持ちと解決

常備野菜の保存(玉ねぎ、じゃがいも、根菜)

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最近の困ったことは、野菜を腐らせてしまったり、
カビが出てしまうことでした。
常備野菜とは、毎日、欠かさずに常備している野菜のことです。
女性福祉センターでは、玉ねぎ、じゃがいも、人参等です。
野菜を放置すると、数日で傷んでしまいました。

スタッフの方と話しているうちに、知恵を教えてくださり、
ダンボールや発泡スチロール、冷凍保存、外で干す、乾燥機で乾燥等、
様々な保存方法を知りました。

色々試して、失敗を繰り返しましたが、
常備野菜が美味しくて長持ちしたのは、発泡スチロールでの保存でした。
発泡スチロールの中に新聞紙を入れておくと、湿気対策にもなるそうです。

今日は使わないからと野菜を放置して、
大切にしていないことが、腐らせてしまう原因でした。
野菜にも命があることを肝に命じて、毎日、目配りしていきたいと思います。

知恵を与えてくださり、ありがとうございます。





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posted by 木春菊 at 06:18 | Comment(0) | 食生活と回復

2020年07月28日

助けられた日

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私が19歳の時、まだ島根に来る前に、会長にドライブに誘われました。
少しドライブをして、天気の話や、お母さんの話をしてくださいました。
私は涙が流れてきて、泣いていたことを覚えています。

会長は、車を路肩にとめて、「私があなたのお母さんになろうと思っている」「どう思う?」
そう聞いてくださいました。私は頷いて、涙があふれて止まりませんでした。

それから、社会について、家庭について、生活について、色々なことを教えて下さいました。
当時、私の中に言葉がなくて、意味が理解できなかったことがたくさんあります。
しかし、いま振り返ると、意味が分かることが沢山あります。

私が島根に行くことを決めたのは、
「もし私をお母さんだと思ってくれるなら、一緒に島根に来てください」
会長が、このメールを下さったからです。

昔の私のような、本当に大変な子へ対して、お母さんになると言えること、
どれほどの覚悟と愛情と思いを持っていたのか、私がすべてを理解できるのは先の話かもしれません。
でも、わたしもそのように強く覚悟し、皆さんへ、社会へお返しできたらと思っています。





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posted by 美琴 at 14:46 | Comment(0) | 生活と回復

2020年07月27日

失敗は私の糧

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私は、失敗が多いです。何か行うごとに、失敗があります。

その時「若いうちは、失敗することが当たり前なんだよ」
「失敗して成長していくんだよ」「失敗して、痛い思いをするから学びがあるんだよ」
という会長の言葉がよぎります。

私は、以前のブログでも書いたように、失敗するといつも自分を責めていました。
しかし、会長の言葉がよぎると、「そうだな。失敗して成長するきっかけが、目の前にきてるんだ」と思います。

失敗して、また失敗して、そしたらまた失敗して、、、
こんなことばかりですが、前向きでいられます。
もちろん、仲間がいて、一緒に改善しようと支えてくれているのもあります。

今を生きて、1つの心で一生懸命物事に励んで、その中で失敗して、、、
そうして、たくさんの学びを得て、成長し、私も誰かを励ませる人になりたいです。





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posted by 梓希 at 14:14 | Comment(0) | 気持ちと解決

2020年07月26日

ブラックベリージャム作り

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先日、近所の方にブラックベリーを頂きました。
ブラックベリーは、ぶどうみたいに小さい紫色の粒が寄り集まって1つの房になったものです。
1つ房は、親指サイズくらいで、小さいです。
自然の酸味が美味しくて、好きになりました。
教わったレシビを参考にして、作りました。

作り方
1.ザルとボールと木べらを用意する
2.実をザルに入れて木ベラを使い、ボールに液体部分だけを入れる
3.液体部分の重さをはかる
4.はかった重さの3分の1の砂糖を加える
5.泡立て器でよく混ぜる
6.味見をして、好きな甘さに調整する
7.鍋を用意して、中火で煮る
8.煮詰まってきてきたら、レモン汁を加える
9.すくい上げた時にゼリー状になるまで煮る

冷めるまで待ち、瓶に入れて保存します。
今読んでいる本に、果物に含まれる糖質は、消化によく身体に優しいことを学びました。
朝食時にパンに塗ったりして、頂くのが我が家の日課となりそうです。

幸せな時間が増えて、感謝しています。ありがとうございます。





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