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1月定例学問会の報告(3)同質化・均一化しなければいけないのか? [2026年01月14日(Wed)]
 1月定例学問会の報告の続きです。

●学校社会に入るためには一定の学力が必要なのか?
●能力の低い人は、余計に努力しなければならない?
●能力の高い人も努力するなら、格差は縮小しない。
●そもそも、学力の水準が「包摂」の前提なのか?
●みんなが同じでなければいけないという思い込み。
●社会は、多様な存在によって構成されている。

 もっと言えば・・・

                (つづく)
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