1月定例学問会の報告(2)インテグレーションとインクルージョン。 [2026年01月12日(Mon)]
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1月定例学問会の報告の続きです。
●昔は、インテグレーション(統合)という言葉が使われた。 ●その前は、障がいのある子どもは「健常児」と分けられるのが一般的だった。 ●インテグレーションは、異質なものをまとめるという意味。 ●しかし、集団の中で少数派が疎外されることになりがち。 ●そこで、異質なものを異質なままで包摂するインクルージョンという考え方が広まってきた。 ●それぞれが、ありのままでいい。 そして・・・ (つづく) |




