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お勉強 (05/11)
第180回楽しく学ぶ歴史ゼミの報告(8)平将門の最期 [2020年08月15日(Sat)]
 5日の楽しく学ぶ歴史ゼミの報告の続きです。
 
●朝廷は当然、反乱者である将門の追討を命じた。
●藤原秀郷や平貞盛が、攻めて来たが・・・。
●農繁期になったので、将門は兵士たちを帰していた。
●将門は先頭に立って奮戦するが・・・。
●敵の矢が額に当たって、あっけなく殺されてしまった。
 
 そして・・・
                  (つづく)
真面目に働いて、日々の糧を得るということ。 [2020年08月15日(Sat)]
(911)
 貧しい農民は毎日真面目に働いて、その糧を得ています。彼は、多くのほかの農民と同じ程度に世の中を知っています。


 
 「インドで義務教育を求める運動が起こっていることに大変注目している」(900)」という若者に対し、ガンディーは教育の意義や効用をほとんど認めていないようです。
 彼の考えによれば、「読み・書き・そろばん」を教える初等教育さえ、人々が幸福に生きていくために不可欠なものではないのです。そんな知識がなくても、農民たちは彼らが暮らしていく上で必要な知識や技術をきちんと身につけている。また、彼らが社会生活を営んでいくために必要な事柄もすべて知っている。だから、それ以上に学ばなければならないことなど何もないのだと言いたいのでしょうね。
 つまり、人々にとって必要だとガンディーが考えるのは、彼らが農村で、農民として暮らしていくために不可欠な知識であって、決して彼らが都会に出て暮らすために、あるいは会社や工場で働いたりする場合に要求される能力ではないのです。
 しかし、正確に言うと、人々が身につけるべきだと彼が考えているのはそれだけではありません。それは・・・
第96回「小・中学生の疑問に答えないけど一緒に考えるゼミ」の報告(4) [2020年08月15日(Sat)]
 12日の第96回「小・中学生の疑問に答えないけど一緒に考えるゼミ」の報告の続きです。
 
●学校の先生の気持ちも考えてみよう。
●自分が担任している生徒が不登校になったら・・・。
●同僚の先生たちは、どう思うか?
●上司や、教育局の人は、どう思うか?
●保護者は、どう思うか?

 そして・・・

          (つづく)
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