CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«都市に暮らす人たちが、村の心を取り戻すことができれば・・・。 | Main | 今週の予定»
10月定例学問会の報告(5)国鉄分割民営化と労働運動の衰退 [2021年10月25日(Mon)]
 10日の定例学問会の報告の続きです。
 
●公共交通機関が営利事業として成り立たない時代。
●鉄道の公有・国有というのも再検討してよいのではないか?
●国鉄分割民営化の狙いは国労・総評の破壊、労働運動の弱体化だったのか?
●現在の労働組合を見ると、中曽根康弘の陰謀は大成功だったのかも。
●そして、あの日本社会党の歴史も・・・。

 そして・・・
                (つづく)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント