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2021年06月13日(Sun)

遺贈寄付の課税関係と専門家の役割
税経通信という専門誌に、司法書士の三浦美樹さんなどといっしょに「遺贈寄付の課税関係と専門家の役割」という原稿を書きました。

三浦先生が「遺贈寄付の現状と士業の役割」、私が「現預金を遺贈寄付する場合」、太陽グラントソントン税理士法人の方が「遺贈に伴う譲渡所得税」、公益法人の権威である都井先生が「寄付を受ける公益法人側の税務」を書いています。

https://www.amazon.co.jp/%E7%A8%8E%E7%B5%8C%E9%80%9A%E4%BF%A1-2021%E5%B9%B4-07-%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B095LGVRY6/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E7%A8%8E%E7%B5%8C%E9%80%9A%E4%BF%A1&qid=1623312425&sr=8-1&fbclid=IwAR06TxQgu_VNaoOMpEa2pfRa9-y_5ty1T9hHqfjPhtPcVnSnppuB15upu2Y

税理士の専門誌にこのテーマで特集されるとは、ついに、遺贈寄付も専門家の間でも、認知されてきたか!

マニアックなテーマを取り上げていただいた、税務経理協会の方には感謝です。


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