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NPO法人会計力検定「入門」「基本」編 2月16日(日)午後開催 [2019年11月30日(Sat)]
第3回 NPO法人会計力検定「入門」「基本」編 2月16日(日)午後開催します。
実務に即した検定、
テキストを読むと、簿記会計の知識とNPOでやっていくための知識とをバランスよく学べます。
ぜひチャレンジしてください。

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第3回 NPO法人会計力検定「入門」「基本」編
〜2月16日(日)全国6会場で同時開催〜
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【どんな人におススメ?】
・現場の会計担当者(初心者はもちろん、中堅・ベテランの人も学び直しに!)
・自組織の基盤整備を担う人、チェックする人(理事・監事・事務局長など)
・NPO法人の設立・運営の相談や支援に携わる人

【試験内容】
◎入門◎
NPO法の基本理解、NPO会計に関わる際に必要とされる
初歩的な知識。

◎基本◎
スタッフを雇用せず
単発の事業を比較的活発に実施するNPO法人において
会計に携わる人が基本的に知っておくべき
「簿記3級導入レベル+会計実務力」の実践的知識。

2020年1月20日(月)申込締切ですのでお忘れなく。

【日 程】2020年2月16日(日)
【会 場】札幌、東京、名古屋、大阪、福岡、沖縄
【受験料】入門1,650円(税込) 基本2,200円(税込)

★詳細・お申込みはコチラから。
https://npoatt.org/

★テキストの購入はコチラから。
https://www.npokaikei.com/book.html
11月28日(木)「尾張旭市NPO相談」に参加しました [2019年11月28日(Thu)]
こんにちは。研修生の丹羽です。

本日は、尾張旭市市民活動支援センターにて「尾張旭市NPO相談」が開催されました。
主催は尾張旭市さんで、私たちボランタリーネイバーズが委託を受けて実施しております。今回開催された相談の概要は以下のとおりです。

【尾張旭市NPO相談】
講 師:中尾 さゆりさん(税理士/ボランタリーネイバーズ副理事長)
日 時:2019年11月28日(木)14:30〜15:30
場 所:尾張旭市市民活動支援センター
参加者:1名(相談者)
191128_尾張旭市NPO相談 (1).JPG

「尾張旭市NPO相談」とは相談者からの「NPO活動へのスタートアップ、組織運営、会計日常業務、その他NPO全般に関すること」等の相談について、講師の先生がアドバイスをされるというものです。今回は、その他NPO全般に関することについて相談があり、講師の中尾先生からアドバイスがありました。

本相談は講義形式ではなく個別に悩みを相談できるので、相談者にとっては良い機会になったと思います。中尾先生のお話の中で「問題意識、立ち上げる団体の存在意義、現状の把握、まず何から始めていくか」の4点がありました。相談者の持つ今後のイメージについて、その4点を整理することにより、今後の活動が益々よいものになると思いました。これはNPO法人だけの話だけではなく、新しく何かを始める際には必要なことで、自分の仕事にも通ずるものがあり良い経験になりました。

情報発信チーム 丹羽
12/3弁護士による『法務』相談会開催します [2019年11月27日(Wed)]
NPOアドバイザーによる個別相談会

12月3日(火)は、藤田哲弁護士をアドバイザーにお迎えして
相談会を開催します。

「法務相談」って何を相談できるの?そんなギモンに応えるべく、
藤田弁護士より、法務相談の活用のコツをコメントいただきました。


藤田哲さん[弁護士/法務担当アドバイザー]
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●相談される方へのメッセージ
「お腹が痛い」のであれば、迷うことなくお医者さんに行きます。しかし、法律問題の難しさは、市民の方にとっては、今すぐお医者さんにかからなければいけないような重要な問題かどうか、分かりづらいことです。「大丈夫かな」と少し心配しつつも、「多分大丈夫だろう」と、素人判断でスルーしてしまうことが多いのではないでしょうか。後から、あの時弁護士に相談しておけばよかったと後悔されても手遅れです。「大丈夫だろう」と思わず、まずは私に相談してください。その結果、大した問題でなければ、本当に「大丈夫」です。もちろん「法律」問題かどうか分からなくても結構です。また、難しい問題でなくても結構です(そのほうがありがたいです)。

●NPOからよくある相談ケース
口約束で受注したため、トラブルになった。
職員から残業代を払ってほしいと言われた。
職員からセクハラ、パワハラとして訴えられた。
NPOと自分のお金とが明確に区別されておらず、知らない間にNPOのお金を使い込んでしまった。

以上[なごや市民活動通信 2019年度6月号(No.77)]より抜粋
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/shisetsu/pdf/201906.pdf
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みなさまどうぞ、お気軽にご利用ください!

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■ NPOアドバイザーによる個別相談会
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名古屋市内で活動するNPOの団体運営や事業運営、会計・税務・労務・法務に
関するあらゆるご相談に、活動経験の豊富なアドバイザーが質問・疑問に
お応えします。

□日時:
◇12月(受付中)
12月 3日(火)(1)10:00〜 (2)11:30〜 
     ・相談内容:法務
     ・アドバイザー:藤田 哲さん(弁護士)  
 
12月 13日(金)(1)13:00〜 (2)14:30〜 (3)16:00〜 (4)17:30〜
    ・相談内容:設立・運営
    ・アドバイザー:間宮 基文さん
 
12月 20日(金)(1)10:00〜 (2)11:30〜 (3)14:00〜 (4)15:30〜
    ・相談内容:会計・税務
    ・アドバイザー:橋本 俊也さん(税理士)

◇1月(受付中)
  1月 23日(木)(1)13:00〜 (2)14:30〜 
     ・相談内容:労務
  ・アドバイザー:加古 朗さん(社会保険労務士・行政書士)  

  1月 29日(水)(1)15:30〜 (2)17:00〜
    ・相談内容:会計・税務
    ・アドバイザー:足立 勝彦さん(税理士)

●相談枠:1団体1時間
 ●会場:いずれも名古屋市市民活動推進センター
 ●申込:要予約
 電話もしくは窓口にて、お名前、所属団体・役職(あれば)、電話番号・Email、希望日時、相談内容の概要をお伝えください。
各受付開始日より先着順の受付となります。
※すでにご予約が入っている時間帯もございます。行き違いのご案内となりましたらご容赦ください。
 ●無料
 ●対象:名古屋市内で活動する市民活動団体
●チラシ・詳細:下記URLよりご覧ください
 http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/npoinfo/2019ad2.html
●お申し込み先
名古屋市市民活動推進センター
TEL(052)228−8039
2019年度 NPOマネジメントスクール実践編 税務 [2019年11月19日(Tue)]
こんにちは。研修生の峯です。

11月19日(火)にあいちNPO交流プラザにて開催された「2019年度 NPOマネジメントスクール 実践編 税務」に参加させていただきました。

【2019年度 NPOマネジメントスクール 実践編 税務】
講 師:中尾 さゆりさん(NPO法人ボランタリーネイバーズ 理事・相談事業部長 税理士)
日 時:2019年11月19日(火)13:30〜16:30
場 所:あいちNPO交流プラザ
主 催:あいちNPO交流プラザ(愛知県県民文化局 県民生活部 社会活動推進課)
対 象:愛知県内のNPO法人等で事務に携わっている方、今後、法人運営に関わっていきたい方等

本講座は、NPO法人の運営に必要な実務知識を学ぶために愛知県が主催している連続講座「NPOマネジメントスクール」の一環として行われたものであり、「入門編」「実践編」「トピックス編」の3構成の内の「実践編」にあたるものです。

講座では講師の中尾さんから、「源泉所得税」、「法人税」、「消費税」及び補足として「印紙税」の計4つの種類の税金に関して、主としてNPO法人の運営に関係する点を中心に解説を受けました。
税務と言うと非常に難解でとっつきにくいイメージがありますが、自分たちの団体がいつ、どの税金を、どれくらい払わないといけないのか、利用できる軽減措置があるのかといった点について知ることは円滑な運営に繋がると思いました。

また、講座の中で中尾さんは「租税法律主義」(税金を課されるかどうかについては税に関する法律の記述に基づくという原理)の重要性を強調されていました。(特に法人税に関して)基準があいまいであり、所管税務署ごとに判断も異なる場合がある中で、自分たちの団体が非課税であることの論拠を他の例に求めることはあまり有効性がなく、あくまでも法律に基づいて説明できるように準備をしておくことが必要であることを講座を通して認識できました。

NPO法人は税法上では特殊な立場であり、一般の企業等とは異なる考え方が必要になることもあるので、自力で自団体に課せられる税金について調べるのはなかなか難しいことが多いです。その中で、今回の講座はNPO法人の視点から必要な税務の知識を得られる良い機会になったと思います。

情報発信チーム 峯
令和元年度つなぎの学び舎・基礎編第5回「情報を相手の心に届ける力」 [2019年11月18日(Mon)]

こんにちは。研修生の村上と峯です。

11月14日(木)に刈谷市民ボランティア活動センターにて、令和元年度つなぎの学び舎・基礎編第5回「情報を相手の心に届ける力」に参加させて頂きました。

【令和元年度つなぎの学び舎・基礎編第5回「情報を相手の心に届ける力」】
講 師 :織田 元樹さん(NPO法人ボラみみより情報局 代表理事)
日 時 :2019年11月14日(木)13:00〜17:00
場 所 :刈谷市民ボランティア活動センター
受講生 :9名
主催  :刈谷市
運営受託:NPO法人ボランタリーネイバーズ

前半は、織田さんによる「広報」をテーマにした講義でした。織田さん自身の団体の経験を交えながら、「広報とは自分たちのファンを増やすこと」であると熱く語って頂きました。広報と一言でいっても伝える相手やタイミング、方法など様々なアプローチがあり、どうすればより効果的な広報になるのかを説明して頂きました。
後半では、受講生一人一人が自分の企画の広報を考え、発表しました。それに対して織田さんが質問を投げかけることで掘り下げていく過程を通して、企画書のブラッシュアップを行いました。

講座を通して、織田さんが何度もおっしゃっていた「ターゲットをより具体的に」という言葉が印象的でした。ターゲットが曖昧になってしまうと、伝えるべき内容や方法も曖昧になってしまいます。伝える相手によって、響くポイントが違うからこそターゲットのリサーチが大切なのだと思いました。(村上)

講義の中で織田さんが、広告が「buy me(買って!)」であるのに対して広報は「love me(好きになって!)」であるとおっしゃっていたのがとても印象に残っています。「誰でも良いから私を好きになって」と訴えるよりも「他でもないあなたに私を好きになってほしいんです」と訴える方が聞き手への効果が高いのは当然なので、広報においてターゲットを具体化することは非常に重要だなと感じました。今後、仕事の中でも広報を行う機会があると思うので、その際にはターゲットを具体的に想定した、相手に伝わる広報を心がけたいと思います。(峯)

以上、報告でした。
情報発信チーム 村上、峯
11月15日(金)NPOのための講座「NPO法人になったら納める税金の種類と手続き」に参加してきました! [2019年11月15日(Fri)]
こんにちは。研修生の加藤です。

11月15日(金)に名古屋市市民活動推進センターにて名古屋市主催で開催された、NPOのための講座「NPO法人になったら納める税金の種類と手続き」にスタッフとして参加させていただきました。

【NPOのための講座「NPO法人になったら納める税金の種類と手続き」】
講 師:堀尾 博樹さん(税理士・行政書士)
日 時:2019年11月15日(金)13:00〜15:00
場 所:名古屋市市民活動推進センター(ナディアパークデザインセンタービル6階)
主 催:名古屋市
対 象:NPO・市民活動団体で税務を担当するスタッフや理事など
参加者:11名

名古屋市では、11月から3月の間、名古屋市内で活動する市民活動団体を対象に「NPOのためのアドバイザー相談と講座」を名古屋市市民活動推進センターで行っており、今回参加させていただいた講座はこの一環として開催されたものです。

講座では、講師の堀尾さんが、営利を目的としないNPO法人と利益についての考え方や、法人税、法人県民税・法人市町村税、消費税の対象となる事業や仕組み、そして各種書類の提出期限や申告期限について説明してくださいました。

191115NPO法人税金と手続き (6).JPG

参加された方から普段活動されている中で感じている疑問などが都度挙がり、それに対して講師の堀尾さんが答えるだけでなく、参加者同士で意見交換するなど良い学びの場であったのではないかと感じました。

191115NPO法人税金と手続き (4).JPG

納め忘れたでは済まされない税金ですが、ルールや仕組みが少し複雑に感じてしまい、なかなか学ぶ機会のない方も多いのではないでしょうか。税金に関する知識が必要なときは、独りで学ぶのも良いですが、その道のプロや同じような境遇の仲間と学ぶのも良いと感じる良い機会となりました。

情報発信チーム 加藤
11月6日(水)「エコモビリティライフ県民の集い2019」に参加してきました! [2019年11月06日(Wed)]
こんにちは。研修生の加藤です。

11月6日(水)に愛知芸術文化センターにて愛知県とあいちエコモビリティライフ推進協議会の主催で開催された、「エコモビリティライフ県民の集い2019」に参加させて頂きました。

「エコモビリティライフ」とは、環境の「エコ」、移動の「モビリティ」、生活のライフをつなげた言葉で、クルマと電車、バス、自動車、徒歩などを賢く使い分けるライフスタイルのことです。

この環境にやさしく安全で健康的な「エコモビリティライフ」(エコモビ)の一層の普及・定着を図るため、エコモビ推進のための取り組みやエコモビ活動を積極的かつ効果的に行っている団体を表彰するエコモビリティライフ推進表彰の表彰式が行われ、2019年度は以下の3団体が表彰を受けました。

・菱野団地コミュニティ交通運行協議会
・CHITA CATプロジェクト
・公共交通応援隊キッズイベントグループ

DSC07373.JPG

表彰式の後、各表彰団体による取組の発表がありました。
簡単ではありますが、各団体をご紹介いたします。

菱野団地コミュニティ交通運行協議会は、瀬戸市にある菱野団地で住民バスを運行し、既存交通への乗り継ぎ、高齢者が買い物や通院するための移動手段となることを通して公共交通の利用促進に貢献されている団体です。

CHITA CATプロジェクトは、セントレアとイオンモール常滑を結ぶ無料シャトルバスを運行することでマイカー利用を抑制し、空港周辺の交通渋滞を緩和することや車両の一部に燃料電池バスを導入し、環境にやさしい移動手段の確保に貢献し、また知多半島内をサイクリング等で楽しめる「おもてなしツアー」を展開するなど自転車利用の推進されている団体です。

公共交通応援隊キッズイベントグループは、将来の公共交通利用者である子どもたちに楽しみながらリニモやコミュニティバス(N−バス)に親しみを持ってもらうため、各交通事業者と協力し、乗車体験等のイベントを企画、実施することで公共交通の利用促進に貢献されている団体です。

表彰団体による発表後は、鉄道写真家である中井精也氏の特別講演「鉄道で行こう!」が行われました。中井氏が撮影された人と鉄道の関わりを映した美しい写真を拝見しながら軽妙に語られる鉄道の魅力に私を含めた参加者は魅了されたなかで、「エコモビリティライフ県民の集い2019」は終わりを迎えました。

DSC07377.JPG

日常生活で行なうほとんどの移動をクルマで済ませてしまう私ですが、中井氏が撮影された写真のような風景をこれからも残していくために公共交通や自転車を利用していこうと決意する事ができ、とても貴重な体験ができました。

みなさんも今日からエコモビリティライフはじめてみませんか。
ジビエ活用事業についてのレクチャー [2019年11月06日(Wed)]
こんにちは。研修生の安井です。

ボランタリーネイバーズ 理事 藤森幹人様から
ジビエ活用事業についてレクチャーしていただきました。

日 時:2019年11月6日(水)10:00〜12:00
場 所:ボランタリーネイバーズ事務所

愛知県での有害獣による農作物被害は毎年2億円を超えています。シカやイノシシといった野生動物は害獣として駆除され、駆除されたシカやイノシシの肉は仲間内で食べるか、破棄されてきました。一方フランスでは、狩猟で得た野生鳥獣の肉(ジビエ)は高級食材として重宝されてきました。そこでジビエを一般に流通させ、ジビエ料理としてレストランでの提供や、一般消費者へ販売することで地域資源として活用する方法が提案されました。

DSC07360.JPG

しかし、野生動物の肉を普及させるにはいくつもの課題が存在します。一つ目は許可された食肉処理場での加工です。食品営業強化を受けた施設で加工しなければ、一般に流通させることができません。二つ目はジビエ肉のイメージです。ジビエ肉は臭い、硬いといった負のイメージを持った一般消費者は多いです。三つ目は安定的な量と質の供給が難しいことです。野生動物であるため捕獲数には時期的な変動があり、肉質にも個体差があります。四つ目は価格です。非効率で手間のかかる処理が必要であるため、価格が高くなってしまします。

ボランタリーネイバーズでは、これらの課題解決に向けた取り組みを行ってきました。具体的には、イベント等での試食会の開催、ジビエ料理のレシピ集の公開や捕獲・処理・流通のネットワーク作りです。平成29年にアイリス愛知で行われた「愛知産ジビエを使った料理の発表会」の企画運営はボランタリーネイバーズでした。参加者からは、想像よりも臭くないといった感想がいただけました。

現段階では、民間企業がジビエで利益をあげることは困難です。しかし上記の課題が解決されれば、民間企業が参入し、ジビエの有効活用と農作物被害の軽減へとつながる可能性があります。将来的にはボランタリーネイバーズのジビエ事業はジビエの普及だけでなく、過疎化が進む中山間地域の活性化にもつながることを期待します。

情報発信チーム安井
名城大学都市情報学部公開講座【都市情報学部 × まちづくり】 [2019年11月01日(Fri)]
当法人顧問の大西光夫が「NPOとまちづくり」というタイトルで講演します。
ぜひご参加ください。

***************
名城大学都市情報学部公開講座【都市情報学部 × まちづくり】

現在NPOはまちづくりに欠かせない存在となっています。
NPOがどのようにまちづくりに関わっているのか。行政でも、企業でもないNPOの目線でまちづくりについて語っていただきます。
そして今年度から岐阜県美濃加茂市をフィールドにまちづくりをテーマとした学生主体の研究会が発足しました。
美濃加茂市からいただいた10の課題の中から3つの課題について学生の研究発表を行います。

あなたのえがくGOOD CITY を都市情報学部と一緒に考えてみませんか?

日時:2019年11月2日(土)13:10〜14:40
会場:名城大学ナゴヤドーム前キャンパス DS101(DSホール)
(名古屋市東区矢田南四丁目102番9)
*JR中央線・名鉄瀬戸線「大曽根駅」から徒歩約10分
*地下鉄名城線「ナゴヤドーム前矢田」から徒歩約3分
駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。

●CBML”Community Baased Machidukuri Learning”学生発表
●特別講演『NPOとまちづくり』
NPO法人ボランタリーネイバーズ 大西光夫

聴講無料/申込不要

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当日はナゴヤドーム前キャンパスの大学祭開催期間です。
イベント企画が盛りだくさんです。
この機会にぜひお越しください。
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