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NPO事業承継センター 開設しました
https://blog.canpan.info/vns/archive/797

\冊子寄贈/「熊本発 実践で見えた災害支援 ―連携のポイントー」 [2023年02月14日(Tue)]
★特定非営利活動法人ジャパン・プラットホームさんより「「熊本地震被災者支援」プログラム『熊本発 実践で見えた災害支援 ―連携のポイントー』」冊子をご紹介します

「点と点をつなぐ被災者支援コーディネーションが要」(P54から引用)など
中間支援としての役割が言及されています。
実践者の方々へのインタビュー記事もあり、読み応えのある一冊です。

事務所にお立ち寄りの際には、お手に取ってご覧ください。

冊子はこちらからダウンロードできます
https://www.japanplatform.org/programs/kyushu-disaster2016/partnership.html
\情報提供/NICグローバルユースデー2023参加団体募集 [2023年01月24日(Tue)]
★公益財団法人名古屋国際センターさんより「NICグローバルユースデー参加団体募集」のご案内をご紹介します
NICグローバルユースデー2023.png
NICグローバルユースデー2023参加団体募集

グローバルユースデーは、グローバルに活躍している若者の団体、自分にできる活動を探している若者、若者を応援したい人々がつながり、それぞれ新たな一歩を踏み出すイベントです。

1.募集期間 2022年12月20日(火)10:00〜2023年1月31日(火)17:00

2.募集団体 以下の条件に当てはまる団体
・グローバルな視野で地球や地域の課題解決に向けて活動している東海地域の団体
・15歳〜35歳の若者が活動の中心である団体
【例】学生団体、高校や大学のゼミの活動、NGO/NPO、企業の社会貢献チーム等

3.応募方法 Googleフォーム(https://qr.paps.jp/5CJS

●詳細はこちらから
https://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/notice/2023/03111300.html

\募集案内/【1/16(月)】WAM助成オンライン説明会in東海 [2023年01月06日(Fri)]
NPO法人ぎふNPOセンターさんより、助成金説明会のご案内をご紹介します

追記:募集説明動画はこちら
https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/jbosyu/jbosyu005.html

*********************************
お世話になっております。ぎふNPOセンターの笠原です。
WAM助成オンライン説明会in東海をの案内をさせていただきます。

独立行政法人福祉医療機構(WAM)が、以下の3つのタイプの助成事業を募集しています。

〇通常助成事業
https://www.wam.go.jp/hp/r5_wamjyosei/

〇モデル事業
https://www.wam.go.jp/hp/r5_wamjyosei_model/

〇補正予算事業
https://www.wam.go.jp/hp/r4hosei_wamjyosei/


昨年度の募集と同様、正規職員の人件費として最大で助成金額の50%まで計上可能な助成もあります。
ぜひ、申請をご検討ください。

なお、助成金の応募にあたり、以下の日程でオンライン説明会を開催します。

2023年1月16日(月) 19時から21時(説明会は70分程度を予定)

★ ご参加には事前登録が必要です。下記URLから登録してください ★
https://us06web.zoom.us/meeting/register/tZcodemqrz0qG9zC5D3F7AnPkHPoc9N8LZC2
※ ご登録いただいたメールアドレス宛に自動で参加のためのURL等が送信されます
※ 登録メールが届かない場合は、受診設定などをご確認ください
※ URLは個別に発行されます。他の方と共有しないようにしてください

また、説明会後に個別相談会も実施予定です。
個別相談会は4団体程度(東海地域の団体のみ。希望団体多数の場合は調整させていただきます)とします。
ご希望される場合、以下の情報を添えて本メールにご返信ください。

・当日連絡可能な電話番号
・申請を予定している助成タイプ(通常、モデル、補正予算)
・おおよその申請内容

説明会から申請締め切り(補正予算事業は1/24、それ以外は1/30)まで短期間となっております。
申請をお考えの場合、申請内容を検討していただいた上で説明会に参加されることをお勧めします。
説明会で確認した事柄を申請内容のブラッシュアップにつなげていただけますと幸いです。

 ◇  ◇  ◇ 以下、WAM助成について ◇  ◇  ◇

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃令和5年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
【社会福祉諸制度の狭間にある課題に対応し、地域共生社会の実現に向けて取り組む事業】を募集します。

●募集期間:令和4年12月23日(金)〜令和5年1月30日(月)15時まで

●活動対象期間
【通常助成事業】令和5年4月1日から1年間(※)
【モデル事業】令和5年4月1日から2年間又は3年間
(※)事業の発展性が特に期待できる事業のうち一部の事業について、2か年事業として採択予定。

●助成金額
【通常助成事業】
・地域連携活動支援事業 50万円〜700万円
・全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円〜900万円(※)
 (※)条件を満たす場合は、上限2,000万円
【モデル事業】
・3年間で3,000万円まで
・2年間で2,000万円まで

●対象団体
社会福祉法人、NPO法人など、社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない法人・任意団体

■通常助成事業のポイント
<1>発展性を期待できる事業のうち一部の事業について【2か年採択】
<2>【正職員賃金】を助成金額の25%まで計上可能
<3>「コロナの影響で拡大した課題・ニーズ」に対する「新しい取り組みの創出や既存の仕組み等の変革に対応するもの」には【審査点数に加点】

■モデル事業のポイント
<1>国や自治体において【政策化・制度化】を目指す活動が対象
<2>助成対象期間は2〜3年
<3>【正職員賃金】を助成金額の50%まで計上可能
※ 募集説明動画が1月上旬に公開予定です。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃令和4年度WAM助成(補正予算事業)募集について
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
【コロナ禍における生活困窮者、ひきこもり状態にある者及び生活困窮家庭の子ども等の支援に係る民間団体活動助成事業】実施団体を募集。
(募集締切:令和5年1月24日15時まで)


■補正予算事業のポイント
<1>居住支援、ひきこもり状態の者及び生活困窮家庭の子どもの居場所確保事業に該当する場合、【審査点数に加点】をします。
<2>【正職員賃金】を助成金額の50%まで計上可能です。
<3>事業を実施する団体との情報交換会や研修の開催等、助成期間中の運営支援等を引き続き積極的に行っていきます。

<WAM助成に関するお問い合わせ先>
独立行政法人福祉医療機構
NPOリソースセンター NPO支援課
TEL:03-3438-4756 FAX:03-3438-0218
 ◇  ◇  ◇

みなさまのご参加をお待ちしております。


===========================
特定非営利活動法人ぎふNPOセンター 事務局 笠原聡太郎
〒500-8384 岐阜市薮田南5-14-12 シンクタンク庁舎内
TEL 058-275-9739 FAX 058-275-9738
URL http://www.gifu-npocenter.org/
E-mail npo@gifu-npocenter.org
===========================
以上転載終わり
\意見募集/名古屋市重層的支援体制整備事業 [2023年01月06日(Fri)]
名古屋市では、現在「重層的支援体制整備事業実施計画(案)」に対する
パブリックコメントが実施されています。

介護、障害、子ども、生活困窮といった分野別の支援体制では対応しきれないような
複雑化・複合化した支援ニーズに対応する包括的な相談支援体制を構築するため、
「属性を問わない相談支援」「参加支援」「地域づくりに向けた支援」を一体的に支援する取組です。

多様な参加の機会づくりや、制度のはざまにあり困難な課題を持つ方への支援に取組んできたNPOの専門性に期待が寄せられています。
誰一人取り残さない地域共生社会の実現にむけて、ご意見お寄せください。

資料の入手方法やの提出方法など詳細につきましては、
下記URL(名古屋市ウェブサイト)よりご確認ください。

■名古屋市重層的支援体制整備事業実施計画(案)についてご意見を募集します
https://www.city.nagoya.jp/kenkofukushi/page/0000157451.html

【募集期間】
2022年12月26日(月)〜2023年1月27日(金)
2022年度年末年始休暇のご案内 [2022年12月27日(Tue)]

2022年12月28日(水)〜2023年1月5日(木)まで年末年始の休暇をいただきます。

お問合せは下記フォームよりご連絡ください
https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=WtaKNy8q60Os_Zhh_tkkdkJqdNt5HnBAqxXViNNMpZFURjE1TFpVMzFaT1FWOUNMWTQwU0VTQ1NETyQlQCN0PWcu

2023年1月6日(金)以降に順次ご連絡いたします。

ご不便をおかけいたしますが、何とぞ、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

\情報提供/「い〜な」稲沢市社会福祉協議会 [2022年12月26日(Mon)]
★稲沢市社会福祉協議会さんより、情報誌が届きましたのでご案内します

●「い〜な」稲沢市社会福祉協議会だより 2023.1
https://www.inazawa-shakyo.jp/action/magazine/

地域課題解決プロジェクト「テーマ型募金」として
子ども食堂への活動助成のための募金活動が紹介されていました。

テーマ型の募金は全国で取り組まれているようです
課題への関心が高まるきっかけとして、また募金の使い道も確認できるため
寄付先を検討される方へ、候補の一つとしてご紹介できるとよいと思いました。
該当する分野で活動する団体はお近くの社会福祉協議会での取り組みを
調べられてみてはいかがでしょうか。
\助成募集/令和5年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)募集開始 [2022年12月23日(Fri)]
★独立行政法人福祉医療機構(WAM)さんよりWAM助成募集のご案内をご紹介します


令和5年度WAM助成において、【社会福祉諸制度の狭間にある課題に対応し、地域共生社会の実現に向けて取り組む事業】を募集します!助成総額は約6億円です。

▼概要
●募集期間
令和4年12月23日(金)〜令和5年1月30日(月)15時まで

●活動対象期間
【通常助成事業】令和5年4月1日から1年間(※)
【モデル事業】令和5年4月1日から2年間又は3年間
(※)事業の発展性が特に期待できる事業のうち一部の事業について、2か年事業とし
て採択する予定。

●助成金額
【通常助成事業】
・地域連携活動支援事業 50万円〜700万円
・全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円〜900万円(※)
 (※)条件を満たす場合は、上限2,000万円

【モデル事業】
・3年間で3,000万円まで
・2年間で2,000万円まで

■通常助成事業のポイント
<1>発展性を期待できる事業のうち一部の事業について【2か年採択】
<2>【正職員賃金】を助成金額の25%まで計上可能
<3>「コロナの影響で拡大した課題・ニーズ」に対する「新しい取り組みの創出や既
存の仕組み等の変革に対応するもの」には【審査点数に加点】

■モデル事業のポイント
<1>国や自治体において【政策化・制度化】を目指す活動が対象
<2>助成対象期間は2〜3年
<3>【正職員賃金】を助成金額の50%まで計上可能

=======================
▼募集情報の詳細は、こちらをご覧ください。
〇通常助成事業
https://www.wam.go.jp/hp/r5_wamjyosei/
募集要領(通常助成)
要望書(通常助成).xlsx

〇モデル事業
https://www.wam.go.jp/hp/r5_wamjyosei_model/
募集要領(モデル事業).pdf
要望書(モデル事業).xlsx
=======================
\情報提供/1/24イベント「多様性の中に隠れている見えない境界線〜認め合うことからはじめませんか〜」 [2022年12月23日(Fri)]
愛知県県民文化局人権推進課 人権推進グループさんより、イベントのご案内をご紹介します

「多様性の中に隠れている見えない境界線〜認め合うことから はじめませんか〜」

「愛知県人権尊重の社会づくり条例」では、国籍や民族等のちがいに関わらず、私たち一人一人が相互に人格と個性を尊重し合いながら支え合い、多様性を認め合う社会づくりを目指しています。

そこで、多様性を認め合う社会について、県民の皆様に理解を深めていただくため、人権啓発イベント「多様性の中に隠れている見えない境界線〜認め合うことからはじめませんか〜」を開催しますので、ぜひ御参加ください。

<申込フォーム>
https://forms.gle/bAtsHkjg8U4FCLg2A

<イベント詳細>
https://www.pref.aichi.jp/press-release/jinken2022.html


1 日時
 2023年1月24日(火)午後1時30分から午後4時30分まで

2 会場
 伏見ライフプラザ5階 鯱城ホール(名古屋市中区栄1-23-13)

3 内容
(1)短編映画「TINAの物語」
両親の都合により、14歳の時にフィリピンから来日した講師の伊藤クリスティーナ氏の経験を基に制作したオリジナルの短編映画を上映します。
(2)基調講演「多様性の中に隠れている見えない境界線」
 講師:伊藤クリスティーナ氏(BriAsia合同会社代表)
 短編映画の内容を基に、無意識に外国人との間に引いてしまう境界線について、イベント参加者に「自分ならどうしただろう」という自分自身への問いかけを促しながら、「多様性とは何か」「認め合うためにはどうすれば良いか」等について話していただきます。
(3)パネルディスカッション「認め合うことからはじめませんか」
<コーディネーター>
金箱亜希氏(愛知県尾張教育事務所 語学相談員)
<パネリスト>
村山グスタボ秀夫氏(Man to Man株式会社 マネージャー)
ラッフマ クマラ デウィ 氏(インドネシア語通訳)
菊池健二氏(愛知県海部教育事務所 語学相談員)
アミ ウル ハッサン 氏(ウルドゥ・パンジャブ・ヒンドゥ語通訳)
伊藤クリスティーナ氏

4 参加費
無料(定員200名)

5 申込方法
 2023年1月20日(金)までに、以下の申込フォーム又は電話(052-954-6167)によりお申込みください。
<申込フォーム>
https://forms.gle/bAtsHkjg8U4FCLg2A

6 主催
 愛知県、愛知県教育委員会、名古屋市、名古屋市教育委員会、名古屋法務局、愛知県人権擁護委員連合会、愛知人権啓発活動ネットワーク協議会

7 問合せ先
 愛知県県民文化局人権推進課人権推進グループ
 電話:052-954-6167 FAX:052-973-3582
 メール:jinken@pref.aichi.lg.jp
\情報提供/WAM助成パンフレットご紹介・募集予定のお知らせ [2022年12月09日(Fri)]
★独立行政法人福祉医療機構(WAM)さんよりWAM助成情報のご案内をご紹介します

1.WAM助成のごあんない
WAM助成パンフレット
https://www.wam.go.jp/hp/wamjyosei_pamphlet/

2.令和4年度WAM助成(補正予算事業) 実施予定のお知らせ
※募集開始は12月下旬を予定
https://www.wam.go.jp/hp/r4hosei_wamjyosei_yokoku/

★WAM助成の募集期間は、例年12月下旬から約1か月間です
募集についての情報は、メールマガジン「WAM助成通信」にて配信されます
配信をご希望の方は、下記よりお手続きください。

右向き三角1メールマガジン「WAM助成通信」を配信しています!
https://www.wam.go.jp/hp/guide-jyosei-tabid-1088/

\情報提供/相談担当、団体支援担当のみなさま(大阪ボランティア協会さんよりご案内) [2022年11月24日(Thu)]
★大阪ボランティア協会さんより、ご案内をご紹介します

市民活動総合情報誌『ウォロ』定期購読のご案内
https://osakavol.shop-pro.jp/?pid=75011251

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