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NPO事業承継センター 開設しました
https://blog.canpan.info/vns/archive/797

\助成募集/日米グローバル・パートナーシップ強化助成【国際交流基金】 [2022年10月13日(Thu)]
★国際交流基金さんより助成募集のご案内をいただきましたのでご紹介します。

国際交流基金
「日米グローバル・パートナーシップ強化助成」


■申請資格: 日本または米国の非営利団体(大学、シンクタンク、NPO等)

■対象事業: 日米両国の連携による世界的な共通課題の解決に向けた取り組みと、それに携わる人材の育成に向けたプログラムへの支援を行います。
特に、以下の3つの優先テーマ領域に該当するプロジェクトへの申請を推奨しています。
・レジリエントな社会の構築
・社会的包摂の実現
・科学技術で豊かな社会の実現

■申請方法:オンライン(メール送付)

■申請締切:2022年12月1日23時59分

■オンライン説明会:2022年10月17日(月)16時(要事前申し込み)
参加ご希望の方は、参加者用アカウントをお伝えいたしますので、当日13時までに、以下の内容をgp1_grant@jpf.go.jpまでお知らせください。
・参加者氏名
・所属団体名
・メールアドレス
・質問事項

詳細はこちらから↓
https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/exchange/pertnership/support/index.html

01_GP-GP2023_申請要領.pdf
02_GP-GP2023_申請書.pdf
03_GP-GP2023_プロジェクト収支予算の詳細.xlsx
\助成募集/「POSC社会貢献活動支援のための助成」【一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構】 [2022年10月11日(Tue)]
★一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構さんより助成募集のご案内をいただきましたのでご紹介します。

一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構(POSC)
「2023年度 社会貢献活動支援のための助成」


今日の社会に最も必要とされる事業や研究に助成する活動は、当機構の設立趣旨の根幹であり、中心的な事業です。全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)の社会貢献基金やパチンコ・パチスロ産業21世紀会からの寄付金等をその主な財源として、2023年度は下記の分野において助成します。

<一般助成>以下の趣旨で実施する事業に対して助成します
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業・研究への支援
2.子どもの健全育成と、SDGsの目標のうち、「貧困をなくそう」「すべての人に健康と福祉を」「質の高い教育をみんなに」の実現に資する活動への支援
3.日本国内各地の災害被災者の支援や被災地復興のための支援
<特別助成>
1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む研究機関への、研究成果周知に対する支援

◎申請期間:2022年11月7日(月)〜2022年12月9日(金)15:00 申請書データ必着

◎助成金額(総事業費100万円以上の事業に対して助成します)
1.一般助成
助成限度額:1件150万円
2.特別助成
助成限度額:1件200万円

◎対象期間
2023年4月〜2024年3月に展開する事業

◎2023年度助成要領
2023年社会貢献活動支援のための助成要領.doc
◎2023年度助成金申請書
2023年度社会貢献活動助成申請書.xlsx

◎詳しくは下記ホームページをご参照ください。
https://posc.or.jp/subsidy/application.html
\助成募集/2023年度地球環境基金助成金募集 [2022年10月07日(Fri)]
★独立行政法人環境再生保全機構さんより、地球環境基金助成金募集のご案内をいただきましたので、ご紹介します。

2023年度地球環境基金助成金募集

2023_地球環境基金助成金募集案内.pdf

2023 地球環境基金助成金募集案内(別冊)LOVEBLUE助成.pdf

●要望書の受付期間:2022年11月10日(木)正午〜12月1日(木)13:00

◎詳しくは下記ホームページをご参照ください。
https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/index.html
【情報提供】みんなで選ぶ「NPOアワード」<中部プロボノセンターさん [2022年10月07日(Fri)]
221007chubuprobonocenter.JPG

★中部プロボノセンターさんからのご案内をご紹介します。
応募締切:10月31日(月) ふるってご応募ください!
***************************
持続可能な社会の創り手育成事業
みんなで選ぶ「NPOアワード」

投票するのはあなた!
愛知県民の皆さんへ
あなたの1票を地域課題解決につなげてみませんか?

参加費無料
SDGsに取り組み社会から共感されるNPOは?

●名古屋会場
11.13SUN
13:30〜16:30(13:10開場)
名古屋国際センター別棟ホール
(名古屋市中村区那古野一丁目47-1)

●豊橋会場
11.20SUN
13:30〜16:30(13:10開場)
em CAMPUS 5F セミナールーム
(豊橋市駅前大通二丁目81番地)

●司会 原田 さとみ さん
エシカル・ペネロープ(株)代表
(一社)日本フェアトレード・フォーラム代表理事

●先着順
各会場最大80名
※会場での参加について、定員に達した場合はオンライン視聴での参加をお願 いします。
※各会場ともオンライン(zoom)配信あり

あなたの1票が地域課題解決につながります
●みんなで選ぶ「NPOアワード」とは?
「SDGsセミナー」で学んだ県内のNPOから活動を紹介したいという団体を募集し、選考された10団体がこの「NPOアワード」に臨み、SDGsや地域課題解決に向けた取組や県民の皆さんもご参加いただける実地体験の企画の発表を行います。 会場の参加者は審査員として「共感した!」「ぜひ参加してみたい!」と思ったNPOに投票してください。皆さんの投票結果によって、NPOに協賛団体から寄附金が贈呈されます。

●アワード当日の簡単な流れ
NPOが活動紹介等をプレゼン(各会場5団体)

NPOアワードの各会場に参加した県民の皆さんからの投票により、
協賛団体から寄附金を贈呈

※協賛団体とは、SDGsへの取組や社会貢献活動に熱心に取り組まれており、本事業の趣旨に御賛同いただいた団体です。
NPOが活動紹介等をプレゼン(各会場5団体)あなたの1票が地域課題解決につながります

協賛団体:東海労働金庫(名古屋市中区)、 株式会社サーラコーポレーション(豊橋市)
主   催:愛知県
企画・運営:特定非営利活動法人中部プロボノセンター
      TEL: 052-325-6360 E-mail: proja@chic.ocn.ne.jp

詳細はこちらから
https://probono-chubu.org/npoaward/
事務局日誌10/6 [2022年10月06日(Thu)]
いつもご案内ありがとうございます。
本日の★ニュースレターご紹介★

1)公益財団法人アジア保健研修所(AHI)(愛知県日進市)
●アジアの健康
●3分アンケートにご協力ください〜コミュニケーション大作戦〜
https://ahi-japan.jp/?p=16256
221006AHI.JPG


2)愛知県社会活動推進課
●子ども・若者育成支援フォーラム
2022年11月13日(日)13:30〜16:00
基調講演「子ども・若者が活躍できる地域社会づくり」講師:鈴木誠氏(愛知大学地域政策学部教授) 

https://www.pref.aichi.jp/press-release/youthforum-r4.html
20221006kodomowakamono.pdf

3)独立行政法人国民生活センター
●地域の見守りネットワーク推進のための講座(地域で取り組む人向け)
https://www.kokusen.go.jp/seminar/pdf/seminar2022-mnctk.pdf
【募集】堀川検定2023〜めざせ!堀川アンバサダー [2022年10月05日(Wed)]
「水辺とまちの入口研究所」さんからの案内をご紹介します。221005_horikawakentei2023.JPG

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堀川検定
〜名古屋の母なる川を知っているか〜
めざせ!堀川アンバサダー 
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第2回堀川検定
令和4年11月23日開催決定!



堀川検定には、本当の名古屋らしさが詰まっています!
本当の名古屋らしさを知りたいと思うなら「堀川」を極めてませんか?
川が育む、名古屋のまち、人、産業、文化が見えてきます。
あなたの知りたい、極めたい、その想いを応援します。
堀川を極めた人には堀川の魅力を広める役
”アンバサダー”になってください!

221005_horikawakentei2023.pdf

お申込み・詳細はこちらから


事務局日誌(10/4) [2022年10月04日(Tue)]
今日もご案内をいただきましてありがとうございます。
一部をご紹介いたします。

●地域福祉サポートちた
1)SUPPORT NEWS
https://sunnyday-cfsc.ssl-lolipop.jp/supportnews/news202210.pdf

2)「消費税インボイス制度」ってなあに?
2022年10月29日(土)10:00〜12:00
20221029_supportchita.pdf.pdf

3)介護職員初任者研修 受講者募集
https://sunnyday-cfsc.ssl-lolipop.jp/04_kouza/04-61_2022shoninsha40.pdf

9月28日に開催した愛知県内支援センター情報交流会についてさっそく掲載されていました!


●ニッセイ財団
1)第35回ニッセイ財団 シンポジウム
「高齢社会を共に生きる」
つながる支援の展開と人生100年次代の地域・まちづくり ―コロナ禍を乗り越えてー

2)第29回ニッセイ財団  高齢社会ワークショップ開催のご案内
http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/kourei/03.html
とっておきの音楽祭in 名古屋 参加しました! [2022年09月26日(Mon)]
とっておきの音楽祭in 名古屋

9月24日、25日に名古屋市栄オアシス21、中部電力MIRAITOWER(旧名古屋テレビ塔)等で開催されたイベントに参加してきました!

https://totteokino-ongakusai.nagoya/

「心のバリアフリー」を目指すことを趣旨として、
2日間で70組超の出演者が全国から集い、開催されました。
街中で気軽に音楽を楽しめるようにと参加費は無料です。会場のLIVE配信にくわえて、ウェブ配信オンラインステージもあり、当日様々な事情で会場に足を運べない方も参加できるよう工夫されています。何よりステージ上のみんな楽しそうで笑顔が参加者に広がる素敵なイベントでした。

名古屋での開催は2回目で、
今年度、東海ろうきん未来応援寄付金採択団体として
寄付金をご活用いただいています。
東海ろうきん未来応援寄付金 2022年度選考結果


オアシス21会場では、企業やNPOのブースが設けられていて、
そのうちの一つ、NPO法人つくしさんのせっけんとい草のほうきです↓

220924_npotukushi.JPG

詳しくは、NPO法人つくしさんのウェブサイトで紹介されています
ご覧ください↓
http://tukusi.sakura.ne.jp/original.html
休眠預金活用助成金セミナー・未来につなげよう 「助成終了後の『出口戦略』について学ぼう」開催のご案内 [2022年09月13日(Tue)]
休眠預金活用助成金セミナー・未来につなげよう
「助成終了後の『出口戦略』について学ぼう」

WEB_休眠預金活用助成.jpg

NPOやNPO支援者のみなさんを対象に、休眠預金等活用制度の出口戦略の考え方、社会的インパクト評価や助成事業終了後の活動継続、事業展開について事例と共に学ぶセミナーを開催します。

日  時 2022年11月2日(水)13:30〜16:30
参加方法 オンライン(Zoom)で参加いただけます。
参加費  無料
定  員 50名(先着順)
※10月28日(金)までにお申込時にお知らせいただいたメールアドレスへオンライン(Zoom)のURLをお送りします。
ご自身のパソコン等からアクセスしてください。当日は、13時15分よりアクセス可能となります。

対  象 活動資金の獲得を検討されているNPO、NPO支援者等

《プログラム》
【講演】指定活用団体
「休眠預金等活用制度の事業評価と出口戦略について」
講師:和田 泰一さん(一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA) 事業部長)

【事例報告】資金分配団体
「食を通じた居場所の継続・発展のための助成プログラムによる支援の取り組みについて」
報告者:大池 絵梨香さん(一般社団法人全国食支援活動協力会 プログラムオフィサー)

【パネルディスカッション】
「助成事業の出口戦略のために必要な支援を考える」
パネラー:JANPIA、全国食支援活動協力会
コメンテーター:小野地 光弘さん(合同会社OFFICE HARU 代表、特定非営利活動法人ボラみみより情報局 理事)
モデレーター:三島 知斗世さん(一般財団法人中部圏地域創造ファンド(CCF) プログラムオフィサー)

【グループワーク・質疑応答】
「助成事業が終わった後の活動継続の課題、必要な支援」
司会進行:中尾 さゆり(特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ 理事長)

《申込方法》
https://forms.office.com/r/DuqWC63L3Y
・Webフォームからお申し込みください。
・下記の内容をE-mailにてご送付ください。申込書にご記入いただき、FAX/郵送でお送りいただくことも可能です。
(1)お名前、ふりがな
(2)ご所属・役所
(3)TEL
(4)E-mail
(5)参加動機
【申込締切】10月26日(水)

《お申込み・お問合せ》
特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ(担当:青木、加古)
〒461-0005 名古屋市東区東桜2-18-3 コープ野村東桜702
TEL : 052-979-6446(平日10時〜18時)
FAX : 052-979-6448
E-mail : vns@vns.or.jp

《団体・講師等 紹介》
【講演】指定活用団体
一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)
一般社団法人日本経済団体連合会により設立され、2019年1月に休眠預金等活用法に基づく指定活用団体に指定された。
2019年〜2021年度に累計173の資金分配団体を採択し、助成予定総額は 154.9億円に上る。

「休眠預金等活用制度の事業評価と出口戦略について」
講師:和田 泰一さん
一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA) 事業部長
・社会的インパクト評価の基本的な考え方の紹介と最新の活用状況
・休眠預金助成における出口戦略の考え方の整理と事例紹介
・2022年度公募情報

【事例報告】資金分配団体 一般社団法人全国食支援活動協力会
会食会・配食・食育など“食”で支え合う活動の連絡会として、1986年設立。近年では、全国に広がるこども食堂等居場所支援へ活動を広げ、幅広い機関とのネットワークを生かし、子どもから高齢者まで、地域の誰もが安心して暮らし続けるためのコミュニティーづくり推進に取り組む。
「食を通じた居場所の継続・発展のための助成プログラムによる支援の取り組みについて」
報告者:大池 絵梨香さん 一般社団法人全国食支援活動協力会 プログラムオフィサー
・食を通じた居場所の継続・発展のために休眠預金助成事業を活用した取り組みの紹介
・こども食堂サポートセンターがコロナ禍に伴うこども食堂の活動変化・運営継続にどのように貢献したか(2019年度通常枠・イノベーション(新規)企画支援事業)
・実行団体は、休眠預金助成終了後の活動・組織運営をどのように展望しているか。資金分配団体としての支援の現状

【パネルディスカッション】
「助成事業の出口戦略のために必要な支援を考える」
助成金を活用して活動を継続・発展するために必要なこと、支援のポイント、有効な支援、支援にあたって支援者が配慮すべき点などをパネラー、コメンテーター、モデレーターと意見交換する。
パネラー:JANPIA、全国食支援活動協力会
コメンテーター:小野地 光弘さん
合同会社OFFICE HARU 代表、特定非営利活動法人ボラみみより情報局 理事
名古屋市役所に約20年勤務し、産業振興やNPO支援、まちづくり業務に従事。現在は、行政や民間企業、NPOなど多
様なセクターの連携による社会課題の解決や新たな事業創出に取り組んでいる。

モデレーター:三島 知斗世さん
一般財団法人中部圏地域創造ファンド(CCF)プログラムオフィサー
CCFは、あいちモリコロ基金の理念と成果を継承し設立された一般財団法人。
休眠預金事業の資金分配団体として、2019年度は通常枠で12団体(愛知県内は6団体)、2020年度は新型コロナウイルス緊急支援事業(以下、コロナ枠)で20団体(同15団体)、2021年度は通常枠でコンソーシアム4団体(同、7つの現場団体)、コロナ枠で13団体(同7団体)に助成を行っている。

【グループワーク・質疑応答】
「助成事業が終わった後の活動継続の課題、必要な支援」
グループに分かれ、感想共有と意見交換を行います。
司会進行:中尾 さゆり 特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ 理事長

《休眠預金等活用制度とは》
休眠預金等を社会課題の解決や民間公益活動の促進のために活用する制度です。
2019年度からNPO等の民間公益活動を行う団体への助成が実施されています。
<参照>
民間公益活動促進のための休眠預金等活用 – 内閣府
https://www5.cao.go.jp/kyumin_yokin/index.html

★チラシは、こちらからダウンロードできます。

主催:愛知県
受託運営:特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
「NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ」開催のお知らせ [2022年05月11日(Wed)]
************************
【5月・6月開催】
NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ
https://www.jnpoc.ne.jp/?p=25039
************************

―自分たちの価値・魅力を再発見して前に進む
組織基盤強化は「地域の課題に対して事業が拡大しているが組織の成長が追いついていない」「長年組織を牽引してきたリーダーの交代などで組織運営の変更が必要になっている」などの組織課題の発見からスタートします。そしてその解決のために「自分たちはどんな社会を目指すのか」「自分たちの組織らしさはどんなものか」といった自組織への理解を理事、スタッフ、会員など組織の関係者で深めていく取り組みです。

―座学とワークで組織基盤強化を学ぶプログラム
オンラインのセミナー(座学)パートと対面開催のワーク(体験)パートを組み合わせて参加できる内容になっています。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs
https://holdings.panasonic/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary.html

組織が従来から持っている価値、魅力を再発見し、社会課題の解決・社会的価値の創出へとつなげていくため、本ワークショップの機会を利用してみませんか。皆さんのご参加をお待ちしています。

■セミナーパート
当日は、組織基盤強化の考え方に関する講義、実践者による事例紹介・トークセッション、Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 2022年募集事業の紹介を行います。
オンライン開催、単発参加も可能です

第1回:5月20日(金) 13:30〜15:30
 事例紹介:認定特定非営利活動法人 フェロージョブステーション
三好大助さん・馬場友加吏さん
 聞き手:特定非営利活動法人えひめグローバルネットワーク
常川真由美さん

第2回:5月24日(水) 13:30〜15:30
 事例紹介:特定非営利活動法人 イカオ・アコ
      後藤順久さん、木村容子さん
      特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター
      村山佳江さん

■ワークパート
組織基盤強化に取り組む際には、まず「自分たちの組織の課題は何か」を整理していくことが大切です。4地域の会場で開催するワークパートでは、この「組織の課題を整理するための考え方」を体験いただきます。今後組織基盤強化に取り組みたい団体の皆さんはぜひご参加ください。対面開催、セミナーパートとセットでご参加いただけます。会場等の詳細は参加希望者にご案内いたします。

福島開催:2022年6月17日(金)午後(会場:福島市市民活動サポートセンター)
神奈川開催:2022年6月8日(水)午後
愛知開催:2022年6月20日(月)午後(会場:イーブルなごや)
兵庫開催:2022年6月4日(土)午後

■実施概要
【参加費】1,000円 
*セミナーパート2回、ワークパートに参加可能(ワークパートは定員10名)
【対象】・全国のNPO/NGO、市民活動団体のリーダー・スタッフ・理事など
【配信方法】(セミナー)Zoomウェビナー・(ワークショップ)Zoomミーティング
【申し込み方法】以下申込みページからお申し込みください。
https://jnpoc.doorkeeper.jp/events/135962

・お支払い方法はクレジットカード払いもしくは銀行振込、事前支払いです
・申込み後の参加者都合によるキャンセルでの返金は致しかねますのでご了承ください
・Doorkeeper経由でのお申込みが難しい場合は事務局までお知らせください

■オンラインイベント参加の注意点
・セミナーはZoomウェビナー、ワークショップはZoomミーティングを使用します。
・参加に必要なURLは申し込み完了後に送付いたします。

・当日はできるだけ騒音が少ない、インターネット回線が高速、安定している場所からのご参加を推奨致します。
・出席確認のため、当日ウェビナーに参加した際には表示名を「お名前+ご所属名」に設定してください。
・インターネット接続、画面・音声の不備は事務局からの直接サポートは致しかねますのでご了承ください。

■ 共催
パナソニックホールディングス株式会社
認定特定非営利活動法人日本NPOセンター

■協力
特定非営利活動法人ふくしまNPO ネットワークセンター
特定非営利活動法人藤沢市民活動推進機構
特定非営利活動法人ボランタリーネイバーズ
公益財団法人ひょうごコミュニティ財団

■ 問い合わせ先 
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
NPO/NGOの組織基盤強化のためのワークショップ担当(中川)
連絡先(E-mail)kibanws@jnpoc.ne.jp
※感染拡大防止の観点から勤務体制を縮小しております。おそれいりますがお問い合わせはメールでお知らせください。