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さつまいもの収穫時期を迎えました[2021年09月30日(Thu)]
すっかり夏の野菜がなくなって、秋らしい畑になりました。
20210930ヴィレッジネーションの畑(さつまいも) (1).jpg

秋の代名詞。「さつまいも」
どの場所を掘っても大きすぎず、小さすぎず程よい大きさのさつまいもが、良く採れます。
少し涼しくなってきた、これからのホクホクのさつまいもは、いかがでしょうか?
20210930ヴィレッジネーションの畑(さつまいも) (2).jpg

20210930ヴィレッジネーションの畑(さつまいも) (3).jpg

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20210930ヴィレッジネーションの畑(さつまいも) (5).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 16:30 | 畑事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月22日 毎日新聞(宮城県版)[2021年09月22日(Wed)]
毎日新聞(宮城県版)より。
2021年9月22日付 毎日新聞(宮城県版).jpg

「タイトル」
パラ柔道の応援で富士宮市民に感謝
代表監督・遠藤さん=南三陸出身

「本文」
静岡県富士宮市のNPO法人・ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)が16日、東京パラリンピックで柔道の日本代表チームを応援した活動の結果報告をした。男子代表監督の遠藤義安さん(61)=仙台市在住=も訪れ、市民の応援に感謝した。

遠藤さんは宮城県南三陸町出身。2011年の東日本大震災の後、被災地を訪れた村松代表理事と障害者支援を通じて知り合い、交流を続けてきた。
今大会で、ヴィレッジネーションは市民に呼びかけて日の丸の国旗に応援メッセージを寄せ書きしてもらい、チームに贈った。この日は、毎月恒例の「十六市」でにぎわう富士宮駅前通りの一角にブースを設け、選手たちの姿や寄せ書きの旗が選手村に掲げられている様子を写真で紹介した。

遠藤さんは「コロナ禍で大会の開催が危ぶまれ、選手たちも練習環境に苦労しました。そんな中で多くの人に応援してもらって、富士宮のみなさんの寄せ書きも励みになりました」と振り返った。村松代表理事は「大会を通じて、特に子どもたちに、障害者は決して弱者ではなく、いろんなことにチャレンジする強い人たちだということを知ってもらえたのでは」と話した。【長沢英次】(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月18日 富士ニュース[2021年09月18日(Sat)]
富士ニュースさんより。
2021年9月18日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
パラ応援の成果報告
ヴィレッジネーション

「本文」
視覚障害者の支援を手掛ける富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)はこのほど、東京パラリンピックの柔道日本代表チーム応援報告会を富士宮市駅前通り商店街の月例イベント「十六市」の中で実施した。親交のある代表チーム男子監督の遠藤義安さんも駆け付け、多くの市民の応援に感謝した。

8月の十六市で、来場者からのでメッセージを満載した応援国旗を作成したことから、選手村での展示様子や選手たちの姿を捉えた写真展などを通じて、報告した。オレンジ色のパラリンピック公式ウェアを着用して記念撮影できるコーナーも好評を呼んだ。
同NPOは、東日本大震災の被災地で支援活動する中、古里の復興に汗を流す遠藤さんと出会ったのを機に、視覚障害者柔道を応援するようになり、関係者との交流を深めながら、市民に応援の輪を広げるさまざまな事業を展開している。

パラリンピックでの応援はロンドン、リオデジャネイロに続く3大会目。村松代表理事は「東京大会では、残された機能を最大限に生かして世界一を目指す選手たちの姿が多くの人に勇気と感動を与えてくれた。同時に障害者への理解が進んできたことも強く感じ、自分たちの約10年間にわたる活動も、一定の成果が得られた。今後も、柔道の応援を続け、障害のある人たちの個性や能力が発揮できる地域づくりに役立てたい」と話していた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月17日 毎日新聞[2021年09月17日(Fri)]
毎日新聞さんより。
2021年9月17日付 毎日新聞.jpg

「タイトル」
パラ柔道応援に感謝
富士宮で男子・遠藤監督

「本文」
富士宮市のNPO法人・ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)が16日、東京パラリンピックで柔道の日本代表チームを応援した活動の結果報告をした。男子代表監督の遠藤義安さん(61)=仙台市在住=も訪れ、市民の応援に感謝した。

遠藤さんは宮城県南三陸町出身。2011年の東日本大震災の後、被災地を訪れた村松代表理事と障害者支援を通じて知り合い、交流を続けてきた。
今大会で、ヴィレッジネーションは市民に呼びかけて日の丸の国旗に応援メッセージを寄せ書きしてもらい、チームに贈った。この日は、毎月恒例の「十六市」でにぎわう富士宮駅前通りの一角にブースを設け、選手たちの姿や寄せ書きの旗が選手村に掲げられている様子を写真で紹介した。

遠藤さんは「コロナ禍で大会の開催が危ぶまれ、選手たちも練習環境に苦労しました。そんな中で多くの人に応援してもらって、富士宮のみなさんの寄せ書きも励みになりました」と振り返った。村松代表理事は「大会を通じて、特に子どもたちに、障害者は決して弱者ではなく、いろんなことにチャレンジする強い人たちだということを知ってもらえたのでは」と話した。【長沢英次】(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:30 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月17日 岳南朝日[2021年09月17日(Fri)]
岳南朝日さんより。
2021年9月17日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道選手
市民に感謝の気持ち伝え
NPO法人ヴィレッジネーション
十六市で結果報告

「本文」
NPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は16日、富士宮駅前商店街十六市でパラリンピック柔道選手の結果報告を行った。会場にはパラリンピック男子柔道の遠藤義安監督も訪れ、市民に感謝の気持ちを伝えた。

村松代表理事は東日本大震災で被災した宮城県南三陸町で視覚障害者の生活支援を行った際、視覚障害者日本柔道代表監督の遠藤さんと出会い、交流が始まった。
2020年東京パラリンピックに向けて、同市民の応援の声を届けたいという思いから、十六市と神田楽市で日本国旗への寄せ書き参加者を募集。70人以上からの応援メッセージが書き込まれた。

遠藤監督に届いた応援メッセージ入りの日本国旗は、日本代表選手たちがいつでも感じることができるよう選手村内に掲げられた。
遠藤監督は「大会が延期になり不安の中、多くの富士宮市民の思いが書かれた日の丸に、選手たちはとても勇気づけられた」と話し、感謝の気持ちを伝えた。

村松代表理事はメッセージを送った同市民に感謝の気持ちを述べ「世界の人口の15%が何らかの障害を持っている。さまざまなハンディキャップがあっても、前向きに物事を考えチャレンジする勇気と継続し続ける姿は多くの気づきと学びを与えてくれた」と今大会への気持ちとこれからの活動の意気込みのコメントを寄せた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
パラリンピック柔道応援報告会 in富士宮駅前通り 十六市[2021年09月16日(Thu)]
8月16日に参加させて頂いた富士宮駅前通り「十六市」
24日から開催されるパラリンピックの応援メッセージを記入して頂くために、特別ブースとして参加。
2021086 十六市パラリンピック柔道応援(ヴィレッジネーション) (1).jpg

2021086 十六市パラリンピック柔道応援(ヴィレッジネーション) (2).jpg


今月は、9月5日に終了したパラリンピックのご報告として参加させていただくことにしました。
日本パラリンピックチームは、9月6日に解団式を行い、2020日本チームは解散。
パラリンピック柔道チームからも、解散したことを報告されました。
その後、柔道チーム監督から、送った応援国旗を背にする選手の写真や、選手村内の様子、お礼の手紙を頂きました。
20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (1).jpg

早速、報告会を開こうと、前回お世話になった曽我漬けの増田屋さんに連絡。
来週に迫る、16日開催まであと僅かな期間しかなかったのですが、前回と同じ場所でやりましょうと言って頂きました。

16日には、パラリンピック柔道チームの男子監督の遠藤義安さんも駆けつけて頂き、富士宮市民にお礼と報告、写真撮影に応じて、会場を盛り上げて頂きました。
国旗に応援メッセージを書いてくれた方々をはじめ、テレビでパラリンピックを見て感動したと言う人や、新しくヴィレッジネーションを応援してくれる沢山の人に出会えました。
20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション).jpg

無観客の中で、観客席にいた「クムトパス君」
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20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (10).jpg

日本パラリンピックチームのウェアを羽織って写真撮影。靴も履かせてもらいました。
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代表の村松も、遠藤監督としっかり記念撮影。監督とは良く連絡は取り合っているのですが、前回リオ大会を終えた日本チームが、帰国して以来の久しぶりの再会だったようです。正確に言うと5年と1日ぶりだとあの時の記憶をしっかり覚えていました。ウエアを着て、少し緊張している様子です。
20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (7).jpg

20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (6).jpg


テレビ放送ではわからない、選手のウェアに注目。
映像では両手を使用していますが、片手でも出来るように工夫されていました。そして上げ下げが気持ちいい位、軽くてスムーズ。
服を羽織った誰もが、この工夫に関心をもち、工夫された部分をもっと報道してほしいとの声が多数聞かれました。
20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (8).jpg

20210916 十六市パラリンピック柔道(ヴィレッジネーション) (9).jpg




良い人たちに出会い、新しい発見もあり、幸せな2021年の夏の思い出が出来ました。
ありがとうございました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 20:09 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月14日 富士ニュース[2021年09月14日(Tue)]
富士ニュースさんより。
2021年9月14日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
パラ柔道の応援報告
16日、駅前商店街で写真展

「本文」
富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は16日(木)10時ー正午、東京パラリンピック柔道のチーム応援報告会を富士宮駅前通り商店街で行う。月例イベント「十六市」で、パラリンピック柔道選手の様子を収めた写真展示などの特別ブースを曽我漬の増田屋本店前に設ける。

同NPOは、パラ日本柔道チームに送る応援国旗を作成するため、各商店街の月例イベントに参加し、多くの買い物客に応援メッセージを記入してもらった。
中でも「十六市」では、オリンピック聖火リレーの地元ランナーの清水やすこさんと、車椅子ランナーの小林辰也さんを迎え、来場者が聖火トーチを持って写真撮影できるようにして盛り上げた。
応援旗は親交のある日本代表監督の遠藤義安さんに託し、選手村に飾ってもらった。
お礼にパラリンピック柔道チームから、選手村内で活動する選手たちの貴重な写真を受け取り、剣道さんからは感謝のメッセージが寄せられたことから、報告会で披露する。十分な感染対策をした上で開催するという。

同NPOは視覚障害者の支援活動を続けており、平成23年の東日本大震災の直後から津波の被害を受けた宮城県南三陸町で活動する中、古里の復興に汗を流す遠藤さんと出会ったのを機に、視覚障害者柔道を応援するようになった。関係者とのつながりを深めるとともに、日本代表の選手や監督を市内に迎え、講話や体験会を実施するなどして、市民に応援の輪を広げてきた。応援旗の作成は、パラリンピックほかアジアパラ競技大会に合わせて実施している。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月12日 岳南朝日[2021年09月12日(Sun)]
岳南朝日さんより。
2021年9月12日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
東京パラ日本柔道選手団
「十六市」(16日開催)で結果報告
市民が応援メッセージ
NPO法人ヴィレッジネーション

「本文」
NPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は、富士宮市民に応援協力を得た東京パラリンピック日本柔道選手団の結果報告を得た東京パラリンピック日本柔道選手団の結果報告を、16日午前10時から正午まで富士宮駅前通り商店街で開かれる「十六市」の中で実施する。

同法人は、交流を深めている視覚障害者日本柔道代表監督、遠藤義安さんをはじめ、パラリンピックに出場する柔道日本代表選手へ向け、2012年のロンドン大会、16年リオデジャネイロ大会などに合わせて市民の応援メッセージを送り続けている。今回の東京パラリンピックでも神田商店街が実施する「神田楽市」や、「十六市」で市民に応援メッセージを募った。

「十六市」では、オリンピックの聖火リレーで富士宮市を走った清水やすこさんと小林辰也
さんの協力で、聖火トーチに触れる貴重な体験もでき、多くの人が応援メッセージを送った。
16日は増田屋本店前で、パラリンピック日本柔道代表選手が選手村で過ごす様子や、遠藤監督の感謝の言葉などが披露される。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月11日はイオン幸せの黄色いレシートキャンペーン[2021年09月11日(Sat)]
2021年9月11日

イオン黄色いレシート2.jpg

毎月11日は、イオンの幸せの黄色いレシートキャンペーン実施中。
「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」は、お客さまがレジ精算時に受け取った黄色いレシートを、地域のボランティア団体名が書かれた店内備え付けのBOXへ投函していただき、レシートのお買い上げ金額合計の1%をそれぞれの団体に還元するというシステムです。


イオンの黄色いレシート(ヴィレッジネーション).jpg

弊法人実施場所
イオン富士宮店
マックスバリュ富士宮朝日町店
弊法人は、子供の健全育成・障害者支援・被災支援を行っております。
ご理解・ご協力をお願い致します。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:24 | 寄付のお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月9日 富士山新報[2021年09月09日(Thu)]
富士山新報さんより。
2021年9月9日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
遠藤監督の謝意と共に
パラ柔道の日の丸が帰宮

「本文」
富士宮市を拠点として、宮城県南三陸町や海外でも視覚障害者生活支援活動を展開しているNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)は、8月7日の「神田楽市」と16日の「十六市」において、富士宮市内で東2020オリンピック聖火ランナーを務めた清水やすこさん・小林辰也さん(車椅子ユーザー)をゲストに迎え、実際のトーチの披露や写真撮影等も行いながら、東京パラリンピックに出場する視覚障害者競技の柔道選手団に、富士宮市から直接応援を届けるために、日の丸に富士宮市民の応援メッセージを書いてもらう『東京2020パラリンピック柔道をみんなで応援しよう』活動を行い、市民の応援メッセージを書かれた日の丸は、8月17日に選手村に届けられた。

届けられた日の丸は大会期間中、選手村に掲げられた。
パラリンピックは9月5日に閉幕し、視覚障害者柔道競技は男子66キロ級の瀬戸勇次郎選手と女子70キロの小川和紗選手が銅メダルを獲得、1名の棄権を除いて全選手が8位入賞を果たした。
大会期間中は選手村に掲げられていた日の丸は大会終了後、NPO法人ヴィレッジネーションに返却された。
同法人は、返却された日の丸を前回大会までと同様に、視覚障害者支援活動に活用していくとしている。

同法人はパラリンピック終了後、本紙に対し「パラリンピック日本柔道チームに対する市民の皆様の応援ありがとうございました。皆様の応援を受け、苦戦する戦いを強いられながらも、銅メダル2個を獲得することができました。パラリンピックが世界から注目されるようになり、参加国や選手数も多くなり、世界から注目されることでレベルアップされ、選手全体の力が上がっていることを感じました。
コロナ禍の中での開催には賛否両論ありましたが、日本だからこそ開催できた大会であると信じています。今回のパラリンピックで感じたことは、色々な国や文化、これまでには、こんなに多くの障害を持つ人々がTVで見られたことはなかったと思います。

世界の人口の15%が何らかの障害を持つと言われる世界で、メダルの有無だけに注目するのではなく、様々なハンディキャップがあっても、前向きに物事を考えチャレンジする勇気と、それを継続し続ける姿を目の当たりにした時、いつかきっと良い結果が招かれるということ、何事にもプラス思考で生きる努力が必要であることに気付き、学ばせていただきました。
この大会の経験は終わりではなく、多様な社会の実現に向けてのスタートラインに立った日本において、社会全体に広げていく一人にならなければならないと感じさせてもらいました」とコメントを寄せた。

日本柔道チームの遠藤義安男子監督からは「一年延期となり不安の中で、皆様からいただいた寄せ書きの日の丸を選手村内に掲げ、皆様の応援を大きな力として選手達は大会に挑みました。富士宮の多くの皆様の想いが書かれた日の丸に、選手達はどれほど勇気づけられたことでしょう。
10年前の東日本大震災の時に、私の故郷宮城県南三陸町で障害者支援を通じて出会ったことがきっかけで、ヴィレッジネーションと富士宮の皆様には、ロンドン・リオ・そして東京大会と、何時も背中を押していただき、心より感謝をしております」との、感謝のコメントも寄せられた。(全文)

※本文内容に一部、事実と異なる表記がございました。
 文中、日の丸を前大会までと同様に返却されたとありますが、正しくは前大会同様に、柔道チームが保管しております。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:52 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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