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TOKYOパラリンピック柔道、応援ありがとうございました[2021年08月30日(Mon)]
27日から3日間、日本柔道チームは13人の選手と共に世界へ挑みました。
皆さんの応援を受け、苦戦する戦いを強いられながらも、銅メダル2個を獲得することが出来ました。
それだけ、パラリンピックが世界から注目されるようになり、参加国や参加人数も多くなり、世界が強くなっているという事だと思います。
2020TOKYOパラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション).jpg

メダルの有無だけに注目するのではなく、どんな苦境に立たされても、チャレンジするファイティングスピリットを教えてくれたように感じます。
2020東京パラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション).jpg

2020東京パラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション) (2).jpg

パラリンピック柔道は終わりましたが、パラリンピックはまだまだ続きます。
陸上、ブラインドサッカー、ボッチャ、車いすテニス、車いすバスケットボール、アーチェリー、競泳、馬術、シッティングバレーボール、射撃、卓球、バドミントン。様々なスポーツを通じて、日本人選手が世界に挑みます。

色々な障害理解の発展を目指し、2024年パリオリンピック・パラリンピックに繋がることを期待しています。
2020東京パラリンピック(ヴィレッジネーション).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:57 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
TOKYO2020パラリンピック開幕[2021年08月24日(Tue)]
1年延長となった第16回夏季パラリンピック東京大会が開幕しました。
コロナ禍ですが過去2番目の多い、161か国・地域と難民選手が参加。
参加人数は、史上最多の、選手数4403人(女子1853人)
22競技539種目で争います。

日本選手は過去最多で254人が全競技に出場する予定です。
そのうち、静岡県出身選手は、12人(女子4人)
TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (4).jpg

開会式の舞台は、「パラエアーポート」
主人公は、片翼の小さな飛行機を演じ、エアーポートの外の世界では見たことのない乗り物に出会い、光るトラック「デコトラ」の仲間たちが自信に満ちた姿を見て勇気をもらい、一歩を踏み出す物語でした。
TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (1).png

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (3).png

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (2).png

選手入場では、選手や衣装の個性が輝く入場でした。
出国が困難になったアフガニスタンでは国旗のみの参加になりました。
また次回2024年パリオリンピック・パラリンピックが行われるフランスに続き、開催国の日本選手が入場しました。
TOKYO2020パラリンピック入場 (1).jpg

TOKYO2020パラリンピック入場 (2).jpg

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (1).jpg

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (2).jpg

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (3).jpg

東京2020パラリンピックは、2021年8月24日〜9月5日の12日間。
TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:30 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月20日 富士山新報[2021年08月20日(Fri)]
富士山新報より。
2021年8月20日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道を応援しよう
十六市でメッセージ集め

「本文」
富士宮市を活動拠点として、宮城県南三陸町や海外でも視覚障害者の生活支援活動を展開しているNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)は7日の神田楽市に続いて16日午前10時から、駅前商店街「十六市」において、曽我漬けの増田屋さん店頭に特設ブースを設け、富士宮市内で東京2020オリンピック聖火ランナーを務めた清水やすこさん・小林辰也さん(車椅子ユーザー)をゲストに迎え、実際のトーチの披露や写真撮影等も行いながら、来場者にはパラリンピックを楽しめるクイズのプレゼントも用意し、今月24日開幕の東京パラリンピックに出場する視覚障害者競技の柔道選手団に、富士宮市から直接応援を届けるために、国旗に富士宮市民の応援メッセージを書いてもらい、選手村に届ける『東京2020パラリンピック柔道をみんなで応援しよう』活動を行った。

国旗への応援メッセージは、パラリンピック出場の13選手の名前(点字や鈴で工夫)が書かれた国旗(縦105cm×横155cm)の選手名の間に応援メッセージを書き込むもので、神田楽市と十六市で市民が書いた応援メッセージ入りの日の丸は、17日に選手村に届けられる。
同日の十六市では開始と同時に、来場した家族連れがブースに立寄り、展示された選手紹介のパネルを見ながら国旗に応援メッセージを書いていた。

開店と同時に応援のメッセージを書いた親子は「今日の十六市で選手への応援メッセージを書けることと、聖火ランナーの二人に会えることを聞き、子供達と一緒にきました。24日から始まるパラリンピックでは、体に障害がある人達も、笑顔で、一生懸命頑張っている姿と、何事にも勇気をもって立ち向かう姿を子供達に見せて学ばせたいと思っています」と話していた。

同法人の村松代表理事は、同活動を始めた動機として「当法人は2011年の東日本大震災の津波で被災した、宮城県南三陸町で視覚障害者の生活支援を始めましたが、そんな中、故郷の復興に汗を流していた2012年ロンドンパラリンピック日本柔道監督の遠藤義安氏に出会ったことがきっかけとなって活動を始めました。
活動は、視覚障害選手に応援が解るように、国旗に選手の名前に鈴や点字や香りを付けて、富士宮市内の幼稚園児・特別支援学級の中学生や市民と共に応援を続け、国旗はパラリンピック開幕前に直接選手団に手渡し、大会開催中は開催国の選手村に展示され、帰国時には返礼の国旗を受け取る等して、選手団と関わりを深め、試合後には監督や選手を富士宮市に招待し、幼稚園児等でメダルを公開してもらったり、チャレンジ講話や、柔道・視覚障害体験等の交流を深めて、2016年リオデジャネイロパラリンピックの応援につなげてきました。

東京2020パラリンピックでも、自国開催のパラリンピック出場を目指し頑張ってきた選手に、日本の象徴富士山のまち富士宮からエールを届けるために実施しています。
応援メッセージが書かれた国旗は、2〜3日中に選手村へ届けますが、開催期間中は選手村に展示されます」と話し、協力を呼び掛けていた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:10 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月18日 富士ニュース[2021年08月18日(Wed)]
富士ニュースさんより。
2021年8月18日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
パラ柔道へ市民の応援旗
選手村に展示
視覚障害者支援のヴィレッジネーション

「本文」
視覚障害者を支援している富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーションは東京2020パラリンピック柔道(視覚障害者競技)の日本代表選手のために、市民のメッセージを満載した応援旗を完成させた。親交のある男子代表監督の遠藤義安さんに託し、選手村に展示してもらう。

同NPOは、平成23年の東日本大震災の直後から津波の被害を受けた宮城県南三陸町で支援活動する中、古里の復興に汗する遠藤さんと出会ったのを機に、パラ柔道の応援を始めた。関係者とのつながりを深めるとともに、日本代表の選手や監督を市内に迎え、講話や体験会を実施するなどして、市民に応援の輪を広げてきた。

応援旗の作成は、パラリンピックやアジアパラに合わせて続けており、今回は各商店街の月例イベントにメッセージを書いてもらうブースを設け、来場者の協力で仕上げた。
縦105センチ横155センチの国旗を使用し、代表選手13人の名前の間に、メッセージを書いてもらった。「応援してます」「頑張れ」「輝いてください」「ベストを尽くして」など、さまざまな言葉がつづられた。視覚障害者に分かりやすいように、名前の部分に点字や音の出る鈴を取り付け、メッセージにはカラフルなペンも使用した。

総仕上げの場となった駅前通り商店街の「十六市」では、市内のオリンピック聖火リレーでランナーを務めた清水やすこさんと小林辰也さんを迎え、トーチと一緒に記念撮影できるイベントも盛り込み、好評を得た。
同NPOの村松広貴代表理事は「メッセージを寄せてくれた皆さんに感謝する。必ず選手たちの力になるはず。柔道を応援するとともに、パラリンピックのさまざまな競技を通じて、障害者スポーツに興味を持ってもらえれば」と話していた。
東京2020パラリンピックは24日(火)ー9月5日(日)で、柔道は27日(金)ー29日(日)。試合はお互いに組んだ状態からの4分間。「残り1秒でも組み合ってから始まるため、大逆転勝利もあり得る」というのが見どころの一つという。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 11:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月18日 岳南朝日[2021年08月18日(Wed)]
岳南朝日さんより。
2021年8月18日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道選手へ
応援寄せ書き
駅前通り商店街
「子ども十六市」で

「本文」
富士宮市駅前通り商店街振興組合は16日、毎月16日に藤野みうア駅前通り商店街で行っている十六市とともに『子ども十六市』を開催した。
また、同日はNPO法人ヴィレッジネーションが、パラリンピックに出場する柔道選手に向けた寄せ書きを行ったほか、同市を走った聖火ランナーの小林辰也さんと清水やすこさんが訪れイベントを盛り上げた。

子ども十六市は、16日と土・日・祝祭日が重なったときに開催しており、今回は缶バッジアーティストのさのひろゆきさんが出店した。参加した子供たちは、スマートフォンに保存した好きなキャラクターやペットなどの写真を美光堂カメラ店で現像。缶バッジを作る機械を使い、その場で直径5センチメートルの缶バッジを制作。参加者は夏休みの思い出として楽しんだ。

増田屋本店前では、24日から始まるパラリンピックの柔道日本代表選手に贈る寄せ書きの作成ブースが設けられ、子供から大人まで多くの人が応援メッセージを書き込んだ。
また、同ブースでは聖火ランナーを務めた小林さん、清水さんとトーチを持った記念撮影ができ、来場者は撮影や会話を楽しんだ。
清水さんは「オリンピックのトーチは聖火ランナーを務めた人しか手に入らない貴重なもの。ラジオfに要望の連絡をくれれば、学校や施設でもトーチを持ってうかがいます」と話し、小林さんも「ぜひ多くの人に見てほしい」と述べた。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
パラリンピック聖火リレー[2021年08月17日(Tue)]
浜松市の四ツ池公園陸上競技場で行われた、「出立式」に参加してきました。

この日は、静岡県内25市町で採火された火を集める「集火式」が日本平で午前中に実施されたり、静岡県全体で、パラリンピック聖火リレーが行われました。

オリンピック聖火リレーとは異なり、パラリンピック聖火リレーは、「初めて出会う3人」が1つのチームとなり、聖火を繋げることが特徴的です。

パラリンピック聖火トーチも展示されており、実際に触ることができました。
オリンピックトーチは、名古屋市内のパラ柔道廣瀬誠氏や、富士宮の聖火ランナーを務めた、清水やすこ氏や、車椅子ランナーの小林辰也氏のトーチを持たせてもらっていたので、色の違いやエンブレムの違いに気が付くことが出来ました。
オリンピックトーチは、桜ゴールド、そしてパラリンピックトーチは、桜ピンク色をしていました。
20210817 パラリンピック聖火トーチ (ヴィレッジネーション).jpg

日本全国的に、新型コロナウイルス感染拡大の為に、聖火リレーが中止や公道中止など、自粛が続いていますが、やはり聖火を繋ぐことは、社会の中の誰かの希望や、支えとなる多様な光(人)の集まり(集合体)だなと改めて感じることが出来ました。
20210817 パラリンピック聖火リレー(浜松) (1).JPG

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20210817 パラリンピック聖火リレー(浜松) (3).JPG

20210817 パラリンピック聖火リレー(浜松) (4).JPG

時折、激しい雨が降る会場だったこともあり、ほとんど観戦者が居なかったことに、寂しさを感じました。
20210817 パラリンピック聖火リレー(浜松) (5).jpg

間もなく始まる「東京2020パラリンピック」
2021年8月24日〜9月5日まで目が離せない戦いが繰り広げられます。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:45 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月17日 NHK 「NEWS WEB」 [2021年08月17日(Tue)]
NHK「NEWS WEB」より。
2012年8月16日 NHK「しずおか845」ヴィレッジネーション.png

「タイトル」
富士宮市の商店街で東京パラ柔道代表選手に応援寄せ書き

「本文」
8月24日に開幕する東京パラリンピック、柔道の代表選手を応援しようと、富士宮市の商店街で、買い物客らが日の丸の旗にメッセージを書き込みました。

これは、視覚障害者への支援を行う富士宮市のNPO法人「ヴィレッジネーション」代表の村松広貴さんが、10年前の東日本大震災の支援で宮城県南三陸町を訪れた際、町の出身で東京パラリンピック、柔道日本代表の遠藤義安監督と親交を深めたとなどをきっかけに企画しました。
市内にある商店街の一角には、選手の顔写真などとともに日の丸の旗が用意され、買い物客が「いろんなことを乗り越えてきた力を精一杯出し切って下さい」などと書き込んでいました。
会場には、6月に市内で行われた聖火リレーで車椅子に乗ってランナーを務めた男性も訪れ、メッセージを寄せていました。

村松さんは「日本の選手に活躍してもらい、コロナ禍で苦しむ人たちを元気づけてほしいです」と話していました。
応援メッセージが書かれた国旗は17日、選手団あてに送られるということです。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 11:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月16日 NHK「ニュースしずおか845」[2021年08月16日(Mon)]
NHK 「ニュースしずおか845」内で放送して頂きました。

「タイトル」
富士宮市の商店街
東京パラ柔道代表選手に応援の寄せ書き
2012年8月16日 NHK「しずおか845」ヴィレッジネーション.png

Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 22:04 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月16日  パラリンピック柔道応援[2021年08月16日(Mon)]
開催前の準備中は、お天気がなんとかもちそうな雰囲気。
このところ、ずっと雨が降り続いており、所々で災害が発生して、心配しています。
と思ったのも、束の間…。準備が終わり、開催時間の数分前から、ガシャガシャと降り始めました。
2021年8月16日「十六市」ヴィレッジネーション.JPG

そんな中、新聞やラジオでのイベント情報を聞きつけてくれた方々が、国旗に応援メッセージを描くためにお越し頂き始めました。それと同時に、ラジオfさんの中継、NHKさんの撮影対応、各新聞社の記者さんがかけつけて頂いて、国旗の前や道路沿いには人だかり。雨は、ザーザー降り続け、テントから雨漏りポタポタ。
もはや笑うしかない状態。とにかく国旗が濡れないように守ることで精いっぱい。
そんなこんなで始まった「十六市」
雨が激しく降り始めたことによって、若干人通りが少なくなってしまいました。
「どうなるこのイベント!?」もしかして、応援メッセージが集められない!?
2021年8月16日「十六市」ヴィレッジネーション (2).jpg

人が少なくなってしまったような気がしますが、まだ始まったばかり。
雨に濡れながら、国旗に応援メッセージを描いてもらったり、聖火リレーランナーと記念撮影する人は、先ほどよりゆっくりメッセージを考えたり、トーチを持たせてもらって記念撮影など、来場者は満足して頂きました。
突然雨がやんだり、突然強く降るなどを繰り返しながら、「十六市」には、たくさんの人が楽しんでいました。
2021年8月16日「十六市」聖火リレーランナートーチキス.jpg

雨の合間に、トーチキスと応援国旗を囲んで撮影しました。
6月25日の富士宮市の聖火リレーでは、人だかりで見れなかった人も多かったようですが、今日は思い描いたとおりに、何度も撮影させて頂きました。一生の記念になりました♪
2021年8月16日「十六市」ヴィレッジネーション (3).jpg

聖火リレー選手の清水やすこさんや、小林辰也さん、辰也さんをエスコートするお父さんがこの場を盛り上げてくれたおかげで、たくさんの方々にご来場いただき、書く場所がなくなるほど、立派な応援メッセージが出来上がりました。明日(17日)に郵送で発送します。
2021年8月16日「十六市」ヴィレッジネーション (4).JPG

今回、漬物・乾物店「増田屋」を営む、増田恭子さんには、大変お世話になりました。
様々な商店街の店主をお呼びして、説明会を設置して頂いたり、当日の大雨でも対応できるようにと、ときわ区民館を手配して頂いたり、「出来ない理由より出来ることを考えよう」と心強い言葉と行動で、当日まで迎えることが出来ました。
いよいよ始まるパラリンピック。パラリンピック柔道チームの活躍により、良い報告が出来るといいなと心より思いました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 17:30 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月16日 ラジオf「f-times」[2021年08月16日(Mon)]
ラジオf「f-times」に、「十六市」での様子を、中継して頂きました。
2021年8月16日ラジオf「f-times」LIVE(ヴィレッジネーション).JPG

2021年8月16日ラジオf「f-times」LIVE(ヴィレッジネーション) (2).JPG

ラジオfのパーソナリティーでもある、清水やすこさんは、聖火リレーランナーでもあり、大忙しでした。ありがとうございました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:45 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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