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『NPO法人 ヴィレッジネーション』

障害者や子供たちのチャレンジや夢を応援しています

「出来る人が出来ることをできるだけする」

ただそれだけですグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)



2021年9月12日 岳南朝日[2021年09月12日(Sun)]
岳南朝日さんより。
2021年9月12日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
東京パラ日本柔道選手団
「十六市」(16日開催)で結果報告
市民が応援メッセージ
NPO法人ヴィレッジネーション

「本文」
NPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表理事)は、富士宮市民に応援協力を得た東京パラリンピック日本柔道選手団の結果報告を得た東京パラリンピック日本柔道選手団の結果報告を、16日午前10時から正午まで富士宮駅前通り商店街で開かれる「十六市」の中で実施する。

同法人は、交流を深めている視覚障害者日本柔道代表監督、遠藤義安さんをはじめ、パラリンピックに出場する柔道日本代表選手へ向け、2012年のロンドン大会、16年リオデジャネイロ大会などに合わせて市民の応援メッセージを送り続けている。今回の東京パラリンピックでも神田商店街が実施する「神田楽市」や、「十六市」で市民に応援メッセージを募った。

「十六市」では、オリンピックの聖火リレーで富士宮市を走った清水やすこさんと小林辰也
さんの協力で、聖火トーチに触れる貴重な体験もでき、多くの人が応援メッセージを送った。
16日は増田屋本店前で、パラリンピック日本柔道代表選手が選手村で過ごす様子や、遠藤監督の感謝の言葉などが披露される。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月11日はイオン幸せの黄色いレシートキャンペーン[2021年09月11日(Sat)]
2021年9月11日

イオン黄色いレシート2.jpg

毎月11日は、イオンの幸せの黄色いレシートキャンペーン実施中。
「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」は、お客さまがレジ精算時に受け取った黄色いレシートを、地域のボランティア団体名が書かれた店内備え付けのBOXへ投函していただき、レシートのお買い上げ金額合計の1%をそれぞれの団体に還元するというシステムです。


イオンの黄色いレシート(ヴィレッジネーション).jpg

弊法人実施場所
イオン富士宮店
マックスバリュ富士宮朝日町店
弊法人は、子供の健全育成・障害者支援・被災支援を行っております。
ご理解・ご協力をお願い致します。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:24 | 寄付のお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年9月9日 富士山新報[2021年09月09日(Thu)]
富士山新報さんより。
2021年9月9日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
遠藤監督の謝意と共に
パラ柔道の日の丸が帰宮

「本文」
富士宮市を拠点として、宮城県南三陸町や海外でも視覚障害者生活支援活動を展開しているNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)は、8月7日の「神田楽市」と16日の「十六市」において、富士宮市内で東2020オリンピック聖火ランナーを務めた清水やすこさん・小林辰也さん(車椅子ユーザー)をゲストに迎え、実際のトーチの披露や写真撮影等も行いながら、東京パラリンピックに出場する視覚障害者競技の柔道選手団に、富士宮市から直接応援を届けるために、日の丸に富士宮市民の応援メッセージを書いてもらう『東京2020パラリンピック柔道をみんなで応援しよう』活動を行い、市民の応援メッセージを書かれた日の丸は、8月17日に選手村に届けられた。

届けられた日の丸は大会期間中、選手村に掲げられた。
パラリンピックは9月5日に閉幕し、視覚障害者柔道競技は男子66キロ級の瀬戸勇次郎選手と女子70キロの小川和紗選手が銅メダルを獲得、1名の棄権を除いて全選手が8位入賞を果たした。
大会期間中は選手村に掲げられていた日の丸は大会終了後、NPO法人ヴィレッジネーションに返却された。
同法人は、返却された日の丸を前回大会までと同様に、視覚障害者支援活動に活用していくとしている。

同法人はパラリンピック終了後、本紙に対し「パラリンピック日本柔道チームに対する市民の皆様の応援ありがとうございました。皆様の応援を受け、苦戦する戦いを強いられながらも、銅メダル2個を獲得することができました。パラリンピックが世界から注目されるようになり、参加国や選手数も多くなり、世界から注目されることでレベルアップされ、選手全体の力が上がっていることを感じました。
コロナ禍の中での開催には賛否両論ありましたが、日本だからこそ開催できた大会であると信じています。今回のパラリンピックで感じたことは、色々な国や文化、これまでには、こんなに多くの障害を持つ人々がTVで見られたことはなかったと思います。

世界の人口の15%が何らかの障害を持つと言われる世界で、メダルの有無だけに注目するのではなく、様々なハンディキャップがあっても、前向きに物事を考えチャレンジする勇気と、それを継続し続ける姿を目の当たりにした時、いつかきっと良い結果が招かれるということ、何事にもプラス思考で生きる努力が必要であることに気付き、学ばせていただきました。
この大会の経験は終わりではなく、多様な社会の実現に向けてのスタートラインに立った日本において、社会全体に広げていく一人にならなければならないと感じさせてもらいました」とコメントを寄せた。

日本柔道チームの遠藤義安男子監督からは「一年延期となり不安の中で、皆様からいただいた寄せ書きの日の丸を選手村内に掲げ、皆様の応援を大きな力として選手達は大会に挑みました。富士宮の多くの皆様の想いが書かれた日の丸に、選手達はどれほど勇気づけられたことでしょう。
10年前の東日本大震災の時に、私の故郷宮城県南三陸町で障害者支援を通じて出会ったことがきっかけで、ヴィレッジネーションと富士宮の皆様には、ロンドン・リオ・そして東京大会と、何時も背中を押していただき、心より感謝をしております」との、感謝のコメントも寄せられた。(全文)

※本文内容に一部、事実と異なる表記がございました。
 文中、日の丸を前大会までと同様に返却されたとありますが、正しくは前大会同様に、柔道チームが保管しております。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 09:52 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ジャンボ落花生の収穫時期を迎えました[2021年09月06日(Mon)]
今年は例年に比べて少し早いのですが、ジャンボ落花生の収穫が始まりました。
少しだけ時期が早いので、「しなす」好きなら今です。
がっちりしたジャンボ落花生が食べたいなら、もう少し後になります。
202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (1).jpg

少し草に埋もれている部分が多いのですが、精いっぱい草取りもしています。
202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (2).jpg

202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (3).jpg

202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (4).jpg

202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (5).jpg

202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (6).jpg

ジャンボ落花生は茹でて食べるのが、この当たりのつう?
パラリンピックの閉会の余韻を楽しむなら、ジャンボ落花生。
少しづつ時期をずらしてあるので、9月一杯、収穫を楽しめます。
地元産、いかがでしょうか?
202109ヴィレッジネーションの畑(ジャンボ落花生) (7).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:13 | 畑事業 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月号 コールエーコンのお助けマン参上通信[2021年09月01日(Wed)]
富士宮市民楽友会コールエーコンさん発行の「お助けマン参上通信」より。

オリンピック・パラリンピックのコーナーで、当法人の応援プロジェクトの様子を掲載して頂きました。
2021年8月号 コールエーコン「お助けマン参上通信」ヴィレッジネーション.jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
TOKYOパラリンピック柔道、応援ありがとうございました[2021年08月30日(Mon)]
27日から3日間、日本柔道チームは13人の選手と共に世界へ挑みました。
皆さんの応援を受け、苦戦する戦いを強いられながらも、銅メダル2個を獲得することが出来ました。
それだけ、パラリンピックが世界から注目されるようになり、参加国や参加人数も多くなり、世界が強くなっているという事だと思います。
2020TOKYOパラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション).jpg

メダルの有無だけに注目するのではなく、どんな苦境に立たされても、チャレンジするファイティングスピリットを教えてくれたように感じます。
2020東京パラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション).jpg

2020東京パラリンピック柔道チーム(ヴィレッジネーション) (2).jpg

パラリンピック柔道は終わりましたが、パラリンピックはまだまだ続きます。
陸上、ブラインドサッカー、ボッチャ、車いすテニス、車いすバスケットボール、アーチェリー、競泳、馬術、シッティングバレーボール、射撃、卓球、バドミントン。様々なスポーツを通じて、日本人選手が世界に挑みます。

色々な障害理解の発展を目指し、2024年パリオリンピック・パラリンピックに繋がることを期待しています。
2020東京パラリンピック(ヴィレッジネーション).jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:57 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
TOKYO2020パラリンピック開幕[2021年08月24日(Tue)]
1年延長となった第16回夏季パラリンピック東京大会が開幕しました。
コロナ禍ですが過去2番目の多い、161か国・地域と難民選手が参加。
参加人数は、史上最多の、選手数4403人(女子1853人)
22競技539種目で争います。

日本選手は過去最多で254人が全競技に出場する予定です。
そのうち、静岡県出身選手は、12人(女子4人)
TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (4).jpg

開会式の舞台は、「パラエアーポート」
主人公は、片翼の小さな飛行機を演じ、エアーポートの外の世界では見たことのない乗り物に出会い、光るトラック「デコトラ」の仲間たちが自信に満ちた姿を見て勇気をもらい、一歩を踏み出す物語でした。
TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (1).png

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (3).png

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (2).png

選手入場では、選手や衣装の個性が輝く入場でした。
出国が困難になったアフガニスタンでは国旗のみの参加になりました。
また次回2024年パリオリンピック・パラリンピックが行われるフランスに続き、開催国の日本選手が入場しました。
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TOKYO2020パラリンピック入場 (2).jpg

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TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (2).jpg

TOKYO2020パラリンピック開幕(ヴィレッジネーション) (3).jpg

東京2020パラリンピックは、2021年8月24日〜9月5日の12日間。
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Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 23:30 | オリンピック・パラリンピック | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月20日 富士山新報[2021年08月20日(Fri)]
富士山新報より。
2021年8月20日付 富士山新報.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道を応援しよう
十六市でメッセージ集め

「本文」
富士宮市を活動拠点として、宮城県南三陸町や海外でも視覚障害者の生活支援活動を展開しているNPO法人ヴィレッジネーション(村松広貴代表)は7日の神田楽市に続いて16日午前10時から、駅前商店街「十六市」において、曽我漬けの増田屋さん店頭に特設ブースを設け、富士宮市内で東京2020オリンピック聖火ランナーを務めた清水やすこさん・小林辰也さん(車椅子ユーザー)をゲストに迎え、実際のトーチの披露や写真撮影等も行いながら、来場者にはパラリンピックを楽しめるクイズのプレゼントも用意し、今月24日開幕の東京パラリンピックに出場する視覚障害者競技の柔道選手団に、富士宮市から直接応援を届けるために、国旗に富士宮市民の応援メッセージを書いてもらい、選手村に届ける『東京2020パラリンピック柔道をみんなで応援しよう』活動を行った。

国旗への応援メッセージは、パラリンピック出場の13選手の名前(点字や鈴で工夫)が書かれた国旗(縦105cm×横155cm)の選手名の間に応援メッセージを書き込むもので、神田楽市と十六市で市民が書いた応援メッセージ入りの日の丸は、17日に選手村に届けられる。
同日の十六市では開始と同時に、来場した家族連れがブースに立寄り、展示された選手紹介のパネルを見ながら国旗に応援メッセージを書いていた。

開店と同時に応援のメッセージを書いた親子は「今日の十六市で選手への応援メッセージを書けることと、聖火ランナーの二人に会えることを聞き、子供達と一緒にきました。24日から始まるパラリンピックでは、体に障害がある人達も、笑顔で、一生懸命頑張っている姿と、何事にも勇気をもって立ち向かう姿を子供達に見せて学ばせたいと思っています」と話していた。

同法人の村松代表理事は、同活動を始めた動機として「当法人は2011年の東日本大震災の津波で被災した、宮城県南三陸町で視覚障害者の生活支援を始めましたが、そんな中、故郷の復興に汗を流していた2012年ロンドンパラリンピック日本柔道監督の遠藤義安氏に出会ったことがきっかけとなって活動を始めました。
活動は、視覚障害選手に応援が解るように、国旗に選手の名前に鈴や点字や香りを付けて、富士宮市内の幼稚園児・特別支援学級の中学生や市民と共に応援を続け、国旗はパラリンピック開幕前に直接選手団に手渡し、大会開催中は開催国の選手村に展示され、帰国時には返礼の国旗を受け取る等して、選手団と関わりを深め、試合後には監督や選手を富士宮市に招待し、幼稚園児等でメダルを公開してもらったり、チャレンジ講話や、柔道・視覚障害体験等の交流を深めて、2016年リオデジャネイロパラリンピックの応援につなげてきました。

東京2020パラリンピックでも、自国開催のパラリンピック出場を目指し頑張ってきた選手に、日本の象徴富士山のまち富士宮からエールを届けるために実施しています。
応援メッセージが書かれた国旗は、2〜3日中に選手村へ届けますが、開催期間中は選手村に展示されます」と話し、協力を呼び掛けていた。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:10 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月18日 富士ニュース[2021年08月18日(Wed)]
富士ニュースさんより。
2021年8月18日付 富士ニュース.jpg

「タイトル」
パラ柔道へ市民の応援旗
選手村に展示
視覚障害者支援のヴィレッジネーション

「本文」
視覚障害者を支援している富士宮市のNPO法人ヴィレッジネーションは東京2020パラリンピック柔道(視覚障害者競技)の日本代表選手のために、市民のメッセージを満載した応援旗を完成させた。親交のある男子代表監督の遠藤義安さんに託し、選手村に展示してもらう。

同NPOは、平成23年の東日本大震災の直後から津波の被害を受けた宮城県南三陸町で支援活動する中、古里の復興に汗する遠藤さんと出会ったのを機に、パラ柔道の応援を始めた。関係者とのつながりを深めるとともに、日本代表の選手や監督を市内に迎え、講話や体験会を実施するなどして、市民に応援の輪を広げてきた。

応援旗の作成は、パラリンピックやアジアパラに合わせて続けており、今回は各商店街の月例イベントにメッセージを書いてもらうブースを設け、来場者の協力で仕上げた。
縦105センチ横155センチの国旗を使用し、代表選手13人の名前の間に、メッセージを書いてもらった。「応援してます」「頑張れ」「輝いてください」「ベストを尽くして」など、さまざまな言葉がつづられた。視覚障害者に分かりやすいように、名前の部分に点字や音の出る鈴を取り付け、メッセージにはカラフルなペンも使用した。

総仕上げの場となった駅前通り商店街の「十六市」では、市内のオリンピック聖火リレーでランナーを務めた清水やすこさんと小林辰也さんを迎え、トーチと一緒に記念撮影できるイベントも盛り込み、好評を得た。
同NPOの村松広貴代表理事は「メッセージを寄せてくれた皆さんに感謝する。必ず選手たちの力になるはず。柔道を応援するとともに、パラリンピックのさまざまな競技を通じて、障害者スポーツに興味を持ってもらえれば」と話していた。
東京2020パラリンピックは24日(火)ー9月5日(日)で、柔道は27日(金)ー29日(日)。試合はお互いに組んだ状態からの4分間。「残り1秒でも組み合ってから始まるため、大逆転勝利もあり得る」というのが見どころの一つという。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 11:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2021年8月18日 岳南朝日[2021年08月18日(Wed)]
岳南朝日さんより。
2021年8月18日付 岳南朝日.jpg

「タイトル」
パラリンピック柔道選手へ
応援寄せ書き
駅前通り商店街
「子ども十六市」で

「本文」
富士宮市駅前通り商店街振興組合は16日、毎月16日に藤野みうア駅前通り商店街で行っている十六市とともに『子ども十六市』を開催した。
また、同日はNPO法人ヴィレッジネーションが、パラリンピックに出場する柔道選手に向けた寄せ書きを行ったほか、同市を走った聖火ランナーの小林辰也さんと清水やすこさんが訪れイベントを盛り上げた。

子ども十六市は、16日と土・日・祝祭日が重なったときに開催しており、今回は缶バッジアーティストのさのひろゆきさんが出店した。参加した子供たちは、スマートフォンに保存した好きなキャラクターやペットなどの写真を美光堂カメラ店で現像。缶バッジを作る機械を使い、その場で直径5センチメートルの缶バッジを制作。参加者は夏休みの思い出として楽しんだ。

増田屋本店前では、24日から始まるパラリンピックの柔道日本代表選手に贈る寄せ書きの作成ブースが設けられ、子供から大人まで多くの人が応援メッセージを書き込んだ。
また、同ブースでは聖火ランナーを務めた小林さん、清水さんとトーチを持った記念撮影ができ、来場者は撮影や会話を楽しんだ。
清水さんは「オリンピックのトーチは聖火ランナーを務めた人しか手に入らない貴重なもの。ラジオfに要望の連絡をくれれば、学校や施設でもトーチを持ってうかがいます」と話し、小林さんも「ぜひ多くの人に見てほしい」と述べた。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:00 | メディア情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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