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南三陸へ想いが届きました。病院に飾られた子どもたちの絵[2026年03月31日(Tue)]
南三陸町へお届けした絵画が、無事に南三陸病院へ到着したと、佐藤宏明事務長様よりご連絡をいただきました。
2026年度南三陸病院(グリムナラ) (1).jpg

本来はオンラインでの開封・交流も予定しておりましたが、今回は実施が叶わず、直接その瞬間を共有することはできませんでした。
それでも、現地の様子をたくさんの写真でお送りいただき、子どもたちの想いがしっかりと届いていることを感じることができました。

絵は、人の往来が多い内科の待合室に飾っていただき、
看護師の皆さまが足を止めて見てくださる様子や、患者さんと一緒に写真に写る場面など、温かい光景が広がっていました。
また、医師や看護師の皆さまからも「とても上手に表現されていますね」と嬉しいお言葉をいただき、さらに、町の方々がさっそく絵を見に訪れてくださったとのことでした。
2026年度南三陸病院(ヴィレッジネーション).JPG

2026미나미산리쿠 병원(그림나라).JPG

2026年度南三陸病院(韓国の子ども達).JPG


この作品が、訪れる方々にとって少しでも安らぎの時間となり、
そしてご自身の住む南三陸町の魅力を改めて感じていただくきっかけになれば、これ以上嬉しいことはありません。

佐藤事務長様には、これまで大変お世話になりました。
特に2024年に韓国の子どもたちと訪問した際には、誰よりも温かく迎えてくださったことが、今でも強く印象に残っています。
今年度より新たな場所でご活躍されるとのこと、心より感謝とともに、今後のご活躍をお祈り申し上げます。

今回のご縁が、これからも形を変えながら続いていくことを願っています。
そしてまた来年も、この想いを南三陸町へ届けられるよう、活動を続けていきたいと思います。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 13:05 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
南三陸町とのつながり 〜子どもたちが描く2024年夏の思い出〜[2025年03月25日(Tue)]
2018年。
まだ復興の途中にあった宮城県南三陸町を、絵を通じて応援しようと始まった子どもたちの活動が、今年で8年目を迎えました。

2021年にはコロナ禍という未曾有の状況の中、「今こそ共に頑張ろう」とオンラインで南三陸町と交流を続け、2023年には、塾の院長が初めて現地を訪れ、その美しい風景と温かな人々に深く感動しました。

そして2024年、ついに生徒たち自身が、南三陸町内の水産加工会社からご招待を受けて現地を訪れるという、大きな節目を迎えました。
その旅で感じたこと、見た景色、人とのふれあい――それらすべてを込めて描かれたのが、今回の第8作目となる絵画です。

今回のテーマは「南三陸町での2024年夏の思い出」。
子どもたちは、訪れた風景や体験を、まるでフィルムカメラで切り取ったかのような構図と色合いで表現しました。懐かしさと温かさが感じられる、素敵な一枚に仕上がっています。

制作は今年1月からスタートし、構想段階の絵コンテづくりから丁寧に取り組み、日本語でメッセージを添えて2月末には完成。すぐに国際郵便で南三陸町へと送りました。

20250325 南三陸病院(絵画)グリムナラ ヴィレッジネーション.JPG

20250325 南三陸病院(絵画)그림나라 ヴィレッジネーション.JPG
そしてこのたび、南三陸病院の総合受付・会計待合いのあるフロアに展示され、どなたでもご覧いただけるようになりました。
病院からは、
「多くの皆さんにご覧いただけると思います。南三陸町もすっかり春めいてきました。韓国では新学期が始まったとのこと、みんな新しい学年で元気に楽しく過ごしてくれるといいですね。」
という温かいメッセージもいただいております。

季節を超えてつながる子どもたちの交流と、作品に込められた想いが、多くの方の心にも届きますように願っています。今年も、展示して頂きありがとうございます。
20250325 南三陸病院(絵画)グリムナラ ヴィレッジネーション (2).JPG
(南三陸病院、佐藤宏明事務長さん)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 17:35 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
韓国の子どもたちから宮城県南三陸町の皆様へ 2025[2025年02月27日(Thu)]
概要
2011年の東日本大震災後、当法人は視覚障害者や幼稚園児、地域住民との交流を続けてきました。その中で、2014年に韓国でセウォル号転覆事故が発生したことを受け、韓国の美術を中心とした総合学習塾グリムナラ(그림나라)から、命を守る教育の必要性を強く訴えられました。
同年6月、初めて韓国を訪問し、長期休暇を利用して命を守るための授業を実施しました。その後も定期的に韓国を訪れ、復興が進む宮城県南三陸町の様子や人々の変化を紹介し、町の移り変わりや防災について伝えてきました。
(2014年6月 初めての防災教育=絵を見て防災ポーズをする防災ゲーム)
2014年6月 初めての防災教育(韓国).JPG


ある時、子どもたちから「南三陸町の人たちは今、元気ですか?」という質問を受けました。その問いに応えるため、2018年3月に南三陸町の復興公共施設である南三陸病院へ、復興応援のメッセージと絵画を当法人を通じて届けました。
(2018年3月 初めての絵画づくり 南三陸町にあるモアイがモチーフ)
2018年3月 初めて南三陸病院へ贈る絵画(ヴィレッジネーション).jpg


新型コロナウイルス感染症の流行により直接訪問することが困難になった際には、事前に絵画とメッセージを送り、オンラインで開封するなどの工夫を凝らし、交流を深めてきました。
時が経ち、南三陸町の復興事業が終わりに近づくにつれ、子どもたちの絵やメッセージの内容も変化していきました。「いつか南三陸町を訪れてみたい」という思いが込められるようになったのです。
(南三陸病院と韓国をオンラインで繋いで絵画開封)
2021年3月 南三陸病院と韓国オンライン(グリムナラ).png


2023年、グリムナラの院長先生が初めて南三陸町を訪問したことをきっかけに、子どもたちの絵画制作への意欲はさらに高まりました。
(南三陸病院にて韓国グリムナラ院長と病院事務長)
2023年4月 南三陸病院初訪問(그림나라院長).jpg


そして2024年11月、韓国や世界各国と取引のある南三陸町内の水産加工会社の社長から、病院に飾られた絵やメッセージを見て南三陸町を応援する子どもたちの姿に感銘を受け、これまでの感謝と現在の南三陸町を見てほしいという招待を受けました。
2024年7月、3泊4日の研修旅行を実施し、美術部の生徒を中心とした15名の高学年児童が南三陸町を訪れ、様々な体験をしました。
(2024年7月 3泊4日の南三陸研修旅行)
2024年7月 南三陸訪問(韓国그림나라).JPG


今回の絵画制作では、南三陸町を訪問した生徒たちが中心となり、企画、構成、色付け、日本語でのメッセージ作成を行い、約2ヶ月かけて南三陸病院へ贈る作品を完成させました。今年は、思い出をフィルムカメラで表現しています。美術クラスの生徒たちの豊かな発想力と表現力により、力強く魅力的な作品に仕上がりました。
メッセージには、「あの時体験した夏祭りの友達にまた会いたい」「また行きたい」「行ってみたい」など、日本での体験や日本への憧れ、感謝の気持ちが込められています。
2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (1).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (2).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (3).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (4).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (5).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) (6).jpg

2025年度 グリムナラ(그림나라)南三陸病院(ヴィレッジネーション) 미나미리쿠병원.jpg


無事に到着し、昨年の絵と交換され、南三陸病院で1年飾られ、多くの人たちにふるさとの南三陸町の良さが心に残れば幸いです。
PS:新たな課題として、健康で病院に行かない南三陸町の町民に知ってもらえることも考慮しなければならないと感じた2025年です。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:35 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2024年の夏に韓国の子どもたちと行った南三陸町冊子が届く[2025年01月14日(Tue)]
2014年のセウォル号転覆事故をきっかけに、韓国で防災教育を開始しました。その際、地震直後から復興に取り組む宮城県南三陸町の様子や、現地のニーズ、人々の変化などを参考にしながら、命を守るための教育を実施してきました。

2018年には、韓国の子どもたちから「南三陸町の人たちは今、元気ですか?」という素朴な疑問が寄せられました。その声に応えるため、町の復興のシンボルである南三陸病院へ向けて復興応援絵画を制作し、当法人が直接病院へ届けました。これをきっかけに、韓国と南三陸町とのつながりが生まれました。

コロナ禍により、直接絵画を届けることが難しくなったため、事前に絵画を送付し、オンラインで開封するなどの工夫をしました。また、復興事業が次第に終了していく中で、子どもたちは「いつか行ってみたい」と思える魅力あふれる南三陸町の風景を描くようになりました。

2023年には、韓国の学習塾の院長が初めて南三陸町を訪問し、その経験をもとに絵画制作への取り組みがさらに強化されました。

同年11月、南三陸病院で展示された絵を見た町内の水産加工会社の社長から、「絵やメッセージに感動した」との連絡をいただきました。これを機に、南三陸町に寄り添う活動がさらに広がりました。

2024年3月には、南三陸町の水産加工会社の社長と韓国出張の際にお会いし、塾を訪問しました。その中で、韓国の子どもたちを南三陸町へ招待しようという話が進みました。
そして、2024年7月には3泊4日の「南三陸研修旅行」として、代表の韓国の小中学生15名が、南三陸病院や震災遺構の見学、海水浴、グルメ体験などを通じて、現在の南三陸町を体験学習する機会をいただきました。

体験した内容の冊子として到着しました。
塾は学校とは異なり、生徒がそれぞれ異なる時間に集まることや、ハングルを日本語に翻訳した後、再びハングルに翻訳し、意味が正しく伝わっているか確認。うまく伝わらない表現があれば別の文章に換えるなどし、より伝わりやすいように翻訳し直したために、かなりの時間を要したようです。

南三陸町での体験は、日本人としての感覚や視点とは異なるものも描かれ、人々の親切さが特に心に残ったようです。そこで得られた様々な体験を通して、命を守るための地震教育の重要性を改めて感じました。この教育は、未来を生きる子供たちにとってかけがえのないものとなるでしょう。また、子供たちは新たな人々との出会いや環境問題への意識を高め、活力を得ています。これらの体験を通して、教育の素晴らしさを実感する内容でした。
心が通じた南三陸町(絵の国の美術・補習塾).jpg

미나미산리쿠쵸(グリムナラ)ヴィレッジネーション.jpg

南三陸町(ヴィレッジネーション村松)韓国.jpg

미나미산리쿠쵸(그림나라)ヴィレッジネーション.jpg

冊子の内容はこちらから
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 15:05 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2024年8月3日付 三陸新報[2024年08月03日(Sat)]
三陸新報さんより。
2024年8月3日付 三陸新報.jpg

「タイトル」
平和への願い込めて
韓国学習塾研修旅行
かがり火灯篭に絵付け
南三陸町

「本文」
南三陸病院に絵画などの作品を毎年贈っている韓国富川市のグリムナラ美術学習塾の子供たちが、きょう3日までの3泊4日、南三陸町で視察研修旅行を行っている。
2日には、今月下旬に開かれる「南三陸かがり火祭り」で流す灯篭の絵付けを体験し、幸せや平和への願いを込めた。

美術や英語などを学ぶ同塾では、2018年3月から復興する町民を励ます絵画、メッセージの寄贈を続けている。今年はコロナ禍が落ち着き、町の復興事業も完了したことなどから初めて来町した。
参加しているには小学4年から中学2年までの15人。初日の31日には病院を訪問し、1日には語り部の案内による防災学習や水産加工場の見学を行った後、結の里で開かれた夕涼み会にさんかして住民と交流を楽しんだ。
2日は、サンオーレそではまの海水浴に続いて、「ひころの里」で灯篭の絵付けを体験。4面に海やタコなど南三陸を象徴する絵を描いたり、スマートフォンで調べながら「健康」「平和」「家族」といった漢字にハングルを添えて書き込んだりした。
「幸福」や韓国でも社会問題になっている「詐欺被害防止」などを書いたキム・ジソプさん(12)は「見た人が幸せで、不幸にならないように願いを込めて仕上げた。南三陸は海がきれいな印象が残り、韓国と日本で家の形が違うことも興味深かった」と話した。(全文)
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:39 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
8月3日 南三陸町体験学習(그림나라)[2024年08月03日(Sat)]
2024年8月3日(土)最終日
前日は、スーパーで自分が食べたいお刺身やお肉も買い、海を見ながらのBBQと花火大会。
物価とクオリティの良さから、ようやく日本の生活にも慣れ、興奮して寝不足。
朝は、町役場の人や、町長さんがお見送りに来るっていうのに、まだパッキングが出来ていない。塾院長先生に叩き起こされながら、準備開始。
(町長へ南三陸体験学習の報告)
20240803佐藤仁町長にご挨拶(南三陸体験学習)ヴィレッジネーション.jpg

本日の予定
・町長とご挨拶
・南三陸町から仙台空港へ移動
・仙台空港から仁川空港へ(OZ151)12時45発ー15時10分着
パスポートと買った物だけは、忘れていかないでよ。預け荷物と手荷物の内容物に気を付けて。詳細は後日。

追記:16時。無事に仁川空港に到着し、全員解散しました。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 10:07 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
8月2日 南三陸町体験学習(그림나라)[2024年08月02日(Fri)]
2024年8月2日(金)3日目
日替わりお風呂で、男女の場所が変わっていてびっくりソワソワ。
連日、宿泊前による毎日違うコンビニでお菓子、デザート、カップラーメンを買いまくっています。夕涼み会で日本のお祭りを体験し、流石に疲れたようで、静かな夜でした。
朝、6時にエヴァンゲリオンの防災放送を聞くと、南三陸町に居ることを実感します。
(明神荘から見えるサンオーレ袖浜海岸)
20240802明神崎荘(南三陸研修旅行)グリムナラ.jpg

本日の予定
・サンオーレそではま海水浴
・ひころの里(昼食・24日に行われるかがり火で使用する灯篭絵付け体験)
・さんさん商店街・ウジエスーパー(ショッピング)
・宿泊(BBQと花火大会)
昨日も本当に色々ありました。今夜は、みんなでBBQだ!!良い思い出作ろう。詳細は後日。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 08:00 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
8月1日 南三陸町体験学習(그림나라)[2024年08月01日(Thu)]
2024年8月1日(木)2日目
出発日(7月31日)は朝3時起き。日本に到着し興奮して寝れないまま朝を迎えた生徒たち。
前日に、まさかのロストバゲージ体験で別行動をする生徒現れる。
宿につけば、コンセントを挿す場所があるのにコンセントの場所すらわからない。
言葉や違いに戸惑いと驚きを隠せません。
本日はどんな1日になるだろうか?
(南三陸防災庁舎で語り部)
20240801南三陸防災庁舎(南三陸研修旅行)韓国のこどもたち.jpg

本日の予定
・震災遺構見学(語り部バス乗車)ガイド:菅原文雄様
・YES工房(オクトパス君の貯金箱絵付け体験)
・夏のキラキラ丼(志のや)
・水産加工会社見学
・結の里夕涼み会参加(社会福祉協議会主催)
・宿泊(明神崎荘)
本日も色々あり過ぎです。詳細は後日。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 20:28 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
宮城県南三陸町 結の里夏休みお楽しみ企画「結の夕涼み会」[2024年07月13日(Sat)]
宮城県南三陸町にある南三陸町社会福祉協議会「結の里」が主催する、結の夏休みお楽しみ企画に韓国の子どもたちが参加することになりました。

タイトル:結の夕涼み会
会  場:結の里
日  時:8月1日(木)
時  間:15時〜18時

結の里でやぐらを組んで、盆踊り大会。そうめんや野菜すくいの無料ブース、クレープやコロッケ、フランクフルト、手作り品の有料ブースなどお楽しみがいっぱい。
当日は、500円のチャリティー券(能登半島地震へ寄付)を購入して様々な体験もできます。
チラシにも、韓国の小中学生も参加しますよ〜!!って掲載されました。

韓国の子どもたちに、盆踊りに参加したり、縁日を楽しんでもらい日本の夕涼みを満喫してほしいです。
20240801 結の里(宮城県南三陸町)夕涼み会.jpg
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 12:54 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
南三陸病院に、絵画を見に行ってきました[2024年05月02日(Thu)]
今回、贈った絵画の春のイメージで、船でわかめ漁をしている方を描いたのですが、そのモデルとなった方が、実際に病院で絵画を見たとご連絡を頂きました。
イケメンに描きすぎて感謝していますという褒め言葉や、絵が素晴らしいと言って頂きました。
2024年第7回南三陸病院へ贈る絵画(グリムナラ)ヴィレッジネーション (1).jpg

テレビにも出演される有名な方です。
わかめ漁のモデルとなった人物 (2).png

当初、ご本人の了承を得ないまま使用させて頂いたこともあり、絵画でも人物が特定されないように、表情などをかえて表現しています。あくまで、わかめ漁の全体イメージに使用させていただきました。
また、ブログへの掲載の許可を頂いてないので、お名前や顔にはモザイク処理をさせていただいております。格好いい漁師さんなのでいつか紹介したいです。

このように絵画の一部分を切り取っても、新しい波及効果がうまれています。
ご縁が新たな繋がりに変化し、感謝しかありません。
Posted by NPO法人 ヴィレッジネーション at 19:23 | 南三陸町 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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