生きてるってどういうこと?
[2024年07月06日(Sat)]
すごい雷が!すごい稲光が!
とーっても気持ちが落ち着く、、
部屋を暗くしてその光を味わう。
そんな気分の私なんです、、
生きてるってどういうこと?
谷川俊太郎さんの言葉と宮内ヨシオさんの透明水彩。
それを合わせ、より深く世界観を味わえます。
92歳の谷川俊太郎がいま、思っている
『生きてるってどういうこと?』
ふと目にした記事を読んで、、
この絵本の全ページを読みたくなったし。
みずみずしい色の洪水を浴びたくなりました。
んで、久々に本、絵本かな、買ってみた〜。
1ページ、1ページに込められた「生きる」に、
想いを馳せながら。じんわりと感動。
やっぱり、谷川俊太郎氏、好きだなあ。
92歳でこんな珠玉の言葉を綴られる?
てか、感性、というものは永遠に滅びないね。
故 河合 隼雄氏も言っておられました。
本当に良いカウンセラーは小学生の感性を持つ、と。
だから、私もカウンセラーになれるかも!って
マジで思って学校に入った(笑)。
興味のある方は是非。
あ〜。はやくハワイ編、書かねば。おそっ!
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