• もっと見る

ヨキータの哀愁日記

ジプシーの血たぎる(妄想)
私ヨキータの人生は
流れ流れてどこへ漂着するのでしょう。
チクチクもの哀しくて、だけどサクっと笑える日々を綴ります。


プロフィール

ヨキータさんの画像
<< 2023年01月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新記事
リンク集
https://blog.canpan.info/vamos-yoquita/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/vamos-yoquita/index2_0.xml
秋の終わり [2022年12月04日(Sun)]
IMG_20221203_132841.jpg


駅までの道、とりわけ秋が美しいんですよ。

黄色や赤や海老茶色の葉が絶妙なコントラスト。


「わぁ。キレイ。すっごくいい!」

一人で木を見上げながら、感動している。


この瞬間を撮りたい!って思うのに、、

私のタブレットは、、全く機能してくれない。


こんなザマです。悔しい!


IMG_20221202_131734.jpg


まっ黄色の葉が茶色にしか映らないって、腹立つ。

ま、目に焼き付けておけばね。十分ですが。


悲観的に思ってるわけではないのだけど、

最近、本当に花や木が愛おしくて。

今年で見納めかも、来年、この瞬間を味わえないかも

そんな心境で見ているからより美しく輝いてる?


でもホント、それネガティブな感情ではなく。

森羅万象、この瞬間はこの瞬間だけ。二度と来ない。

だからより輝ける!、ってそんな感じ。

ウンザリすることに時間を割いてる暇はない!


渡辺徹さん、逝かれましたね。。

長い闘病生活が続いたけれど、愛と笑いに包まれた、

見事な人生だったのでは。。


敗血症の怖さ、いつも主治医に言われてる。

ホント、ヤバいからね、気をつけてよ?って。

先日の入院でも、敗血症の検査したし。。


ネットで調べてみました。

分かりやすいのないかな、って。



病状説明するときには、

「怪獣と戦うはずのウルトラマンが、

戦いの過程で街中を破壊しているような病気だ」

とお伝えしています。


きっかけの感染症は肺炎や尿路感染症、

腹腔内感染症が多いですが、

手足の傷からの感染症でも敗血症になることも。


なんらかの感染症にかかると、

免疫反応として炎症が起こったり、

障害を受けた部位の修復が起こったりますが、

これらの制御がうまくいかなくなると

臓器障害につながってしまいます。

例えば、炎症が起きて制御ができなくなると、

重要な臓器に血液を届けられなくなったり。

こうした反応が全身でおこり、敗血症に至るのです。



と、言う感じかな。。

先週、抗がん剤が出来なかったのも、、、

感染症の疑いがあったので。


と言いつつ、二日後にフラメンコ踊ってたけどね。

あまり過敏にもなりたくないけど、、


渡辺徹さんも、そんな感じで、突然の病状悪化だと。

ご冥福をお祈りしています。。


今日はお昼にキーマカレー作ります。

食べたくなっちゃって。食欲あります!


トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
コメント