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プロフィール

こくら工房(ウシ)さんの画像
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バルーン活動@岡本北小宮っ子(3年生1回目) カマキリ拳法登場 [2022年01月13日(Thu)]
2022年1月13日(木)

 はい、どうも。ウシです。

 そんなことでね。昨日(1月12日)はねぇ。今年初のねぇ。ウシのバルーンアート活動日でございましたのよ。

 えぇ。驚きですねぇ。何か今年は特に「新年!」という実感が少ない気がしておりましてね。新年2週間ほどが経過しましたけどもねぇ。意識的に、アケオメと言おうとしないとねぇ。いつもの挨拶に終始してしまうなぁとね。

 思うところのあるウシでございます。

 ま。年末から年始にかけてねぇ。いつも通りの過ごし方を満喫した余波ではあるとは思いますけどねぇ。特に困ったことはないのでね。いいんじゃないですか。

 えぇ。んなことで。今年初のバルーンアート活動でございます。ここ最近は、急激に勢力拡大の様相を呈しているオベロン・・・じゃなくてオミクロンさんが気になるところですが、初活動は、無事に実行となりました。

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 お邪魔したのは、宇都宮市立岡本北小学校さんの「宮っ子ステーション」(放課後教室)でございましてね。一挙に参加したい子たちを集める形から分散型と、感染対象をしてのバルーン教室ですねぇ。

 参加学年は、3年生。ちなみに来週にもう1組も予定されていましてね。12名の子ども達が参加下さいました。

 丁度、集団下校の集合準備中に学校に到着し。構内に入る前にウシに着替えているのでね。

「全生徒が見ている目の前で坊主がウシになる」

 というイベントを起こしてねぇ。会場となる会場にお邪魔しました。遅刻気味でミスなのですが、おかげでバルーンやる前からなぜかテンション上がってましたのでね。ケガの功名ってヤツでございますな。

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 体験時間も少ない感染対策モードですからね。やってほしいものの一番時間のかかる「風船の膨らまし」をウシはじめ先生方が担当し、子ども達はいいだけ風船をねじってあそんでもらいましたよ。

 犬、剣、ハートの基本作品を作ってみたらね。

「好きに遊ぼう」

 のお時間です。それぞれに作ってね。それなりに騒いでもらいつつやっていましたらねぇ。キャラものを所望するものもあれば、独自の世界を求めるものもあってね。

 今回は、「カマキリ」が登場していまして。

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「この子は、カマキリ拳法は知らんだろう」
「ラビット関根も知らないね」

 などとね。昭和生まれ平成育ちの大人たちを楽しませて下さいました。

 えぇ。ケガの功名といえばね。お馴染みの体験後のじゃんけんゲーム用景品バルーンでございますけどもね。「ねずこ」と「ぜんいつ」のオーダーが入ったのでね。作って差し上げることにしたのですがね。

「あぁ!!」

 とね。ここで大問題発生。なーんとね。ねずこ用(たんじろうも)の目シールがねぇ。使いきっていたことに本番で気が付きましてね。これは、一瞬焦りましたねぇ。

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 えぇ。ひたすら太正時代に居続けた影響がねぇ。こんなところででるとわ!と思いましたけども。

「これでどーだ!?」

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 とね。ニコニコねずこちゃんにしてみましたらねぇ。

「かわいいーーー!!!!」

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 と、子ども達から反響をいただくことが出来まして。あぁ、これはこれでいいらしいという学びとね。一応、シールの在庫は作っておこうという反省を頂いた初回活動となりました♪
勉強できる時にしておきましょうね [2022年01月13日(Thu)]
2022年1月13日(木)

 はい、どうも。ウシです。

 さて。「大神華撃団を栃木に作ろう活動」こと、サクラ大戦プレイですけどもね。

 昨日(12日)は、半休を頂いて宇都宮市内の小学校でのバルーンアート活動をしておりましたので。車で移動していたこともあり、日中はほぼノープレイの一日となりました。

「このままのペースでいくと、年度も超えかねん」

 とね。現在3週目(サクラ2:アイリス編)をやりはじめたところですけども。がっつり年休で休めたはずはのに、子ども達の相手を2時間くらいしただけでねぇ。根こそぎ持っていかれた感じもあったのですがね。

 気合一発。夜な夜なシナリオをすすめています。

 「2」の発売年は、1998年とのことですが。ウシがセガサターンを買ってやったのは少し後だったと記憶しておりまして。高校〜大学にかけてくらいの時期だったかと思います。

 今では、すっかりどうでもよくなりましたけど。モテないなりにそれなりの青年期を過ごしていたとは思いますが、この頃っていうと丁度、司馬遼太郎さん等の歴史小説にハマっていた時期でもあって。

 「2」の副題になっている、「君、死にたもうことなかれ」という文言もね。(これから何となくですので・・・間違っているかな?)与謝野晶子さんだかの歌集かなんかの言葉だと思い、学校で習ったような気もしたり。

 丁度、司馬さんの「坂の上の雲」を読んでいたのでね。日本海海戦に出てくる旗艦・三笠とかにもじってでっかい飛行船が出てくるとかねぇ。関係ないのかもしれませんが、自分が知っている語句が出てくるだけでねぇ。

 なんかテンションが上がっていた思い出を思い出しました。

 えぇ。そんなね。学校のお勉強という意味でいきますとねぇ。あれですね。大人になった皆さんはそれぞれに言われますけども。

「勉強できる期間にちゃんと勉強しておこうね」

 というのはね。ゲームを遊んでいる中でも強く思います。自分の中だけですけども、自分でできる限りの範囲で「やり込む」スタイルになってみて思うのですがね。

「読解力ってのは大事だなぁ」

 とねぇ。思うわけです。えぇ、これも小学校からの感覚ですがね。国語のテストかなんかでね。ある物語の文を読み、その登場人物の気持ちを推察しろみたいなねぇ。問題があったように思いますけど。

 往時のウシさんはねぇ。

「こんな、いきなり見せられた登場人物の気持ちなんて分かるかい!」

 とかなんとか理由をつけてね。まぁまぁ、得意な問題でなかったわけですよ。

 えぇ。ですからね。大人になってゲームですけども。ゲーム上のシステムやグラフィックに感動するとともに、繰り返しプレイすることでねぇ。今度はそのキャラを推察して楽しむみたいな楽しみ方をしてねぇ。楽しむ際にね。

 サクラ大戦で言えば、「1」を6周やって、「2」も3週やってね。

 今更気が付くみたいなね。ことが生じるわけでございましてねぇ。えぇ。読解力のなさを痛感しつつではありますし。これはこれで自分のペースなので良いとも思いますけどもね。もっと早く分かってあげられたら、

 また違う考えが早く芽生えるのかもしれない

 と。思うとね。国語も算数も理科もねぇ。勉強させてもらえる時期にねぇ。ちゃんとやっておくといいなぁとねぇ。改めて思うわけです。

 えぇ。そんなことでね。「今さらの気づき」ですけども。

 サクラ知識を得るために、ウェブの賢人さんたちの考察を拝見することもあってね。そこで言われてたことですが。サクラ大戦の大神さん編(1〜4)は、上官の米田さんの物語だというものでございましてね。

 そうなのかな?と思いつつ。「2」をやっていくとねぇ。確かになぁと思ったのですわ。

 「1」をやって「2」に行き。「2」の最初のところで見舞える敵さん。米田さんの昔の仲間ですけどね。前作で悪者になって、かつ悪もんの方に復活させられて、相まみえるわけですがねぇ。

 まぁ、目の前で殺されちゃうわけで。しかもね。お話しを進めていくとねぇ。殺した方も以前の仲間さん。そんなの目にした上でねぇ。それでも、敵とした往時の仲間を退けた華撃団の皆さんとのねぇ。

 板挟みみたいになったんだなぁとね。気が付きました。

 えぇ。今更ですけどね。それに気が付いてねぇ。シナリオクリア後の宴会シーンを改めて読んでみるとねぇ。

「この、おっさんもすげえ人だなぁ」

 とね。改めて腑に落ちる感じがありまして。

 それを受けてのこのセリフ。

P1130001.JPG


 良かった良かったで次に進むんですけどね。なんかねぇ。夜な夜なプレイをしながらねぇ。米田さんの心中というものを察するとね。

 苦しいものをあえて強引に切り替えているようにも見えてねぇ。確かにね。この物語の一面はこの人のお話しでもあるんだなぁとね。学ばせて頂いたのでございました。

 それを思うとね。副題の意味もねぇ。女の子たちが大神さんに対してだけでなく。大神さんが女の子たちのためだけでもなく。米田さんとその以前のお仲間さんたちの間にもかけられた言葉なんだろうなぁとね。

 そのあと、ピンチになる米田さんのシナリオも見るにつけてねぇ。改めて思ったところでございましてね。えぇ。なんかねぇ。いろいろと今更ですけどね。

 すごいなぁ〜とね。思い至っているウシでございましたとさ。

令和4年初ほうぼく〜第7回バルーンアート屋外練習します♪ [2022年01月12日(Wed)]
2022年1月12日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 さて。昨日・一昨日(10、11日)のね。お休みをいただきまして。年明けの疲れもあってね。気合えを入れて寝込んでいた2日間となりました。

 えぇ。「大神活動」ことサクラ大戦2のプレイもね。さくらちゃんクリア後はまとまった時間と体力を確保できていなかったので。大富豪に興じる(一応クリアしました)くらいしかやれてなかったのですがね。

 2日間のプレイでもって、2週目のマリアさん編を終了することができましたのでね。えぇ、このお休みもねぇ。良い期間となりました。

 いやぁ〜、いいですねぇ。大人の恋ってヤツですな。そんなことでね。3週目は気分を変えて小学生と仲良くなろうと再開しておりますけども。まだ都合6周もありますからねぇ。先はまだまだ長いですので。気長に行きたいと思います。

 さて。今週の職場まちぴあのお話しですが、登録団体の皆様からの研修室予約を調整する会議も無事に終わりましたので。各種事業が再開される運びとなっております。

 オミクロン(と聴いて、テイルズオブディステニーのオベロン社が再生されるウシです)が心配ではありますが、規模縮小も含めた昨年来の対応を済ませての対応をとっていますのでね。えぇ、何とか予定通りにできることを祈るばかりです。

 企画1発目はね。月1回のゴミ拾いボランティア「クリーン&ウオーク」です。

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 今週にはいるまでは、「おっ、久々のウシだけになるか!?」とも思っていましたけども。休みを明けて出社したらねぇ。10名弱の皆さんのご希望を頂いておりますので。

 ありがたい限り。集合場所のまちぴあにねぇ。最初集まりますが、さっさと散会して今泉地区各所のウオーキングとなりますからね。人数的にも、まだまだ受付られますので。この寒い期間の運動習慣づくりにねぇ。

 ぜひ、お気軽にご活用下さいませ。

 えぇ。そんでね。クリーン&ウオークといったらね。ゴール地点のJR宇都宮駅東公園内での、バルーンアート練習こと

「ほうぼく」

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 も予定せねばなりません。えぇ。先日、子供会の関係でまちぴあにご来所いただいた子ども連れのご家族さんに、

「あっ、ウシの人だ!!」

 と、言われました(ママさんが言ってた)ので。じみ〜に、まちぴあセンター長の坊主がね。ウシの本体だとは広まっているようで。えぇ、ウシは使っていませんから、どんな情報が回されているか分かりませんがね。

 なんすか。吹き出しみたいなやつでね。

「何か、公園でウシのおぢさんがバルーン配っているですけど?」

「まちぴあの人だから安心です!!」

「息子が剣作ってもらいました!」

 みたいなね。情報が回覧されているんではないかと。勝手に推察していますけどもねぇ。そんなことでね。令和4年の初ほうぼくも予定しますのでね。

 ボランティアに併せて皆様、こちらもお楽しみいただけると幸いです♪
勝手にライバル視しています [2022年01月09日(Sun)]
2022年1月9日(日)

 はい、どうも。ウシです。

 新年開始早々、柄にもなく頑張っておりましたが。明日・明後日(10、11日)とお休みを頂いているウシでございましてね。

 えぇ。張り切ってお休みしながらねぇ。仕事始まって以来、大富豪しかできていない「サクラ大戦2」を進めたいと思っておりまする。えぇ、1周終わってね。マリア氏を候補にリスタートしていますけども。

 出張先から中々かえってきませんのでねぇ。何とかこの休み中にお会いしたいと思っておりますよ。

 そうなると当然ブログはやらないので。今の内に更新しておきましょう。

 仕事の影響を受けて予想通り停滞している「大神華撃団を栃木につくろう活動」ではありますけども。先日、ウシのよきアニメ・漫画情報のアドバイザー妹からねぇ。

「吸血鬼のお父さんの別荘は栃木県にあるらしい」

 とのね。情報を頂きました。えぇ、ここ最近の話ですがね。初老を迎えようとしているウシにとってねぇ。少年漫画やアニメでの花形ともいえる戦闘パートについて、

「そんなボロボロになるまで戦わなくていいじゃない」

 というねぇ。感想をよく持つようになりまして。シナリオの関係だからねぇ。ただの視聴者の単なるつぶやきをねぇ。繰り返していますけども。妹さんもね。同じような感想を持つことがあるようで。

「癒される作品を見つけた」

 と、言ってきたのがねぇ。少年チャンピオンさんで連載中の、

「吸血鬼すぐ死ぬ」

 だそうですよ。えぇ。チャンピオンと言えばねぇ。申し訳ないのですが、ウシ的には浦安かドカベンくらいしか記憶ないもんで。それこそ、女子の方が見る漫画かなぁと思ったりもしていましたけどもね。えぇ、失礼だとは思いますがねぇ。珍しいなぁというのが最初の印象でした。

 アニメ化もしていて、妹が録画しているので視聴しましたらね。「猥談しか喋れなくなる吸血鬼」さんが出てくる回で、吸血鬼さんを取り締まる側の女の子さんが被弾して、

「ちんちん」としか言えなくなる

 という回だったもんですから。えぇ、ウシの中では作品名も「ちんちん」と刷り込まれてしまいましてね。えぇ、いいんじゃないですかね。何か、殺伐としてないしという感想を持ちました。

 そんなこんなで。口を開けば、大神さんしか言わなくなった兄と、ちんちんの妹というねぇ。展開になっているわけですがね。非常に平和ではあります。

 そんな中、妹がね。

「この主人公のお父さん(も吸血鬼)の住んでいる別荘は栃木県にあるらしい」

 との情報をもたらしてきましてね。

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 おお、ここにもいたかとねぇ。嬉しくなりました。改めて調べてみるとね。こちら方だそうですよ。声優さんは速水奨さん。いいですねぇ。ベテランさんでございますし、ウシ世代にもとても馴染みのある声優さんでございますよ。

 仕事もあいまって、「キャラクターでまちづくり」をしたいとねぇ。猛然と思い立っているウシですからね。この参戦はとてもうれしい一方、親父さんの名前を打ち込むとね。

dorausu.JPG


 こんな感じで検索候補が出てくるのに、我が大神一郎さんはこんな感じ

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 ですからね。

「あっ、ちんちんに負けてるぅ!」

 と。一人ライバル心を感じたウシ。。。。

 まーね。どっちもどうでもいいですけどねぇ。歴史的な地域の偉人もいいですけど、やっぱアニメ・ゲーム好きからするとねぇ。キャラクターで盛り上げる方が楽しくなりますからねぇ。

 吸血鬼さんの別荘もねぇ。どこの市町に所在していないらしいので。どっかででっち上げてもいいんじゃないかと。妄想を広げているウシと妹でございましたとさ♪
ゲームは文化♪大切な宝物です。 [2022年01月08日(Sat)]
2022年1月8日(土)

 はい、どうも。ウシです。

 さて。そんなこんなで。連休中のほぼ半分の時間をね。仮想とは言え令和でない時代で過ごしていたウシでございました。

 えぇ。引きこもりといわれようがねぇ。流行から外れていると指摘されようともね。

 とても幸せな時間でございましてね。えぇ、あくまでプライベートの時間なんですからねぇ。誰に気兼ねすることも、恥ずかしがることもありませんよね。

「とてもよいお正月であった」

 と。胸はって言えるウシでございますよ。

 そんなねぇ。「幸せ」を与えてくれたものがねぇ。大神さん以外にありました。それは、ラジオでございましてね。たまたまラテ蘭で見つけた、

 年末の「すぎやまこういち氏追悼番組」(@文化放送)

 と、

 年始の「素晴らしきゲームミュージックの世界」(NHK・FM)

 でございました。大学生くらいまではねぇ。もっぱらラジオ派だったウシ。主にAMラジオを聞いていましたけどもねぇ。好きな深夜放送も体力的聞かなくなり。電車通勤中は貴重なゲーム時間ですからね。

 時たまのる車のカーラジオでねぇ。もっぱらNHKさんを聞いているくらいなのですが。

「うお、これは聴きたい!!」

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 と、珍しく自発的に思い立って聴きましたねぇ。えぇ、文明の利器との距離をモノグサをはじめ色々な理由をつけて距離を置いているウシですから。ポケットラジオを出してきて、手動でチャンネルを併せて・・・

 と、ひっさびさにやりまして。普段は、機械が選択してくれる局番ですからねぇ。FMなんてものは、ほとんど聞いたこともなかったですから。

 果たしてこの選択したダイヤルが番組とあっているか!?

 などとね。視聴するだけでも妙な緊張感を味わったこともあり。双方の番組とも何とか聞けたときにはねぇ。感無量の想いを味わせていただきました。

「ゲーム音楽は日本が誇る文化です」

 とね。両番組とも言っていらっしゃいましてね。そうだよねぇと。噛みしめながら楽しませていただきましたよぉ。

 特にね。主体的聴こうとした初体験的なFMの「素晴らしき〜」はねぇ。司会を務められていた清塚氏ほかゲストの皆さんのねぇ。

「公共の電波を使って自分の好きなゲームの話を好きに語っていいんだろうか」

 とかいう、ちょっと遠慮されているような奥ゆかしい雰囲気と、お好きなんだなぁと関心させられるくらいのゲームやその楽曲に対するお話しをお聞きしましてね。正直知らないゲームの話題も多かったですけどね。

 それでも、とても興味深く。夜の寒さを珍しく忘れてねぇ。楽しんだ時間でした。

 思えばね。ウシの場合は録画機能を有しているのはテレビだけですけども。まぁ、見たい時間に見れるという便利さはねぇ。とても良いものである思う一方で。

 今回のラジオ番組については、聴きたいと思いながらダイヤルを手探りで探し当てるということをしましたからね。

「聞き逃しちゃならん!!」
「この番号であっているのかなぁ???」

 などなど、それこそ自発的に番組を探しにさまよったという体験をね。久しぶりにしまして。それこそねぇ。ゲームそのものの体験をしつつ、たどり着いたというねぇ。

 令和の御世にあって、何とも前時代的な体験にバカらしさを覚えつつもねぇ。無事に聴けことのホッと感や、楽しかったという感想そのものがね。なんか。久しぶりにというか、久しく忘れていたねぇ。

 とても貴重な感覚であったと思えた一瞬でありまして。えぇ、なんですかね。別に体験しなくてもいいことかもしれませんけどね。

 なぜか、新鮮な体験でございましたとさ♪
第6回おえかき〜「大神さん」はじめての男の子にチャレンジ! [2022年01月06日(Thu)]
2022年1月6日(木)

 はい、もう一回ウシです。

 更新回数確保のために、個別に上げたい感じもしていますが。新年開始後の感染症の気配など、それどころじゃなくなる可能性も感じるのでねぇ。出来る時にやっておくことにしました。

 そんなことでね。日記にお付き合いください。

 そんなこんなでね。「ほぼ大正時代に居続けた」今年の年末年始。日のある内はねぇ。太陽の光を浴びてポカポカの車内ですが。日がかげると極寒になりますのでね。15:00以降の過ごし方をねぇ。意外に探していた連休でもありました。

 そんな折、新年早々にお絵かきを楽しみ。「サクラ2」も一周したこともありまして。

「これ、描いてみようかな?」

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 とね。思うに至ったものがありまして。えぇ。こちらの大神さん。かっこいいなぁと思いましてね。イッチョやってみよう!と。最終日1月3日の夕方から作画を開始しました。

 えぇ。おかげさまで「初の男の子」!

 とても珍しいことでございましてね。そうなるとねぇ、男(おぢさん)でありながら、結婚するならこの人たと見染めた方で行くべきでしょう。

(失敗しても許してくれそうだし)

 ということでね。憧れの大神一郎さんをゲームのセーブ画面の挿絵を参考にしながら、お絵かき開始。

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 過去5回のお絵かきでね。まぁ、それなりに描く感は取り戻した感じはありますけどもねぇ。中々に男子難しいですよ。えぇ、目の感じ、輪郭の感じとね。何か意識をして描いていきました。

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 いつものようにボールペンと筆ペンで黒を付けて。

 えぇ。文章にするとスムーズに感じますけどね。何気に前回の「紅蘭ちゃん」のふととも大戦以上に時間かかってね。1時間半くらいやっていました。

 すっかり日も暮れましたけどね。気分は乗ってきたので、色塗りしちゃえ!となりまして。作業続行。

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 画像を見本に色を付けていきまして。まぁ、まだまだですけど。白抜きなどの工程もねぇ。何となく作業手順が安定してきた感じはありましたね。

「大神さんは白いから簡単じゃね??」

 とも思っていましたけどね。実際やってみるとかなり慎重になっちゃいまして。結果、ここでも1時間くらいかかり。うん、苦戦したですねぇ。

P1030032.JPG


 えぇ。いつものフチドリと色鉛筆をかけてね。一応の完成となりました。

 うん。個人的にはね。ちゃんと男の子描け♪と思いつつもねぇ。もう少しできそうとも思ったりしていますけどね。まぁ、決着。

 夜に帰ってきた妹に見てもらったらね。

「やっぱり、女の子の方が描きなれているってのが分かる」

 とご指摘頂きつつ。

「ある意味、等身のあるキャラを何でもデフォルメできるのは特技かもしれないよ」

 とも言ってもらえました。

 おぢさん頑張りまして。えぇ、やっとゲーム以外の「大神華撃団を栃木に作ろう活動」ができたことに大満足となった、令和4年のお正月でした♪
年始休暇の思い出A〜架空大正時代にひきこもり♪ [2022年01月06日(Thu)]
2022年1月6日(木)

 はい、どうも。ウシです。

 そんなことでね。初詣だとか、世間一般のことは取り合えず済ませてはおりましたけども。特段によい意味で特別感のない日常としてねぇ。令和4年の新年を迎えたウシです。

 まぁ、あえて特筆するとすればね。

 昨年12月依頼やり出してしまった「サクラ大戦1&2」(PSP版)の影響を多大に受けたものでね。すっかり、大神さんにほれ込んだという事態が生じたのがねぇ。一番の出来事だったのではないでしょうか。

「寒い季節の休みの日」

 とくればね。天気が良ければ太陽さんさんに浴びた車の中に引きこもり、ゲーム三昧の時間を過ごすのが至福ではありますがね。えぇ。1月1日〜3日にかけては、「サクラ2」に移行したもんで。

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「取り合えず一周しよう」

 をテーマにねぇ。日中の日がある内に車の中に引きこもって楽しんでいました。その結果、3日間で15時間ほどプレイしたようで。無事に1周目(さくらちゃんルート)をね。

 クリアすることができまして。おかげ様でね。令和の御世に新年3日間の内、かなりの時間を大正時代(正確には太正時代)で過ごしておりましたけどね。

 うん。すごい充実感がありましたから。後悔は全くありません!!

 さて。サクラ1につづき、2もね。往時のセガサターンでプレイした記憶がありますものの。親や女兄妹にねぇ、プレイしているところを見せたくないというねぇ。不思議な羞恥心がまだあった20数年前の話でございますからね。

「なんか、2・2・6事件的なイベントがあった」
「ヒロイン候補が増える」

 ということ以外はほぼ記憶になく。ほぼ初見状態で楽しませて頂きました。えぇ、賢者の皆様が動画サイトに投稿されている開設動画なども見ておりましたのでね。やってみたいこともあってねぇ、とても楽しかったです。

 あれですね。そんなことでほぼ初見ですし。よい意味で昔のゲームですから。声優さんもねぇ。自分がおずおずと黒歴史街道を歩んでいた頃に馴染みのある皆さんでいらっしゃって。

 ラスボスがね。神谷明さんだったんですねぇ。

 最近は、後進の育成などに尽力されていると、アドバイザーの妹が教えてくれましたけども。神谷さんと言えばねぇ。個人的には「正義の味方」の代名詞みたいな方との認識が強烈でございますもんでね。

 非常に新鮮で。かつ、いいですねぇ。悪役のお声も最高でした。

 あとはね。1をやって2をやってみるとね。なんですか。シリアス展開といいますか。良い意味で重い展開が続くんですねぇ。血も出るし。

「もっと、気軽にいこうよ〜〜〜」

 とね。思ってみたり。終盤で降魔の皆さんと連戦になった時なんかはねぇ。心身ともにしんどくなってきたりしたもんでね。えぇ、戦闘パートにねぇ。過剰な反応をしなくなったあたりにねぇ。自分なりの成長といいますか。変化だなぁと実感したりしましたね。

 そんな中でね。動画でも見ていて「これ、やってみたい」と思ったのがね。

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「ヒロイン合体攻撃」

 往時のプレイ時はねぇ。恥ずかしくなってなるべく使わないようにしていたなぁと思い出がよみがえってきましたけど。

(思春期おぢさんのウシに太陽さんが協力してくれたので、いい感じの写真が撮れました♪)

 分けわからん撃破方法というのに、今更ながら魅せられましたので。再プレイの今回は多いに多様してね。楽しませて頂きました。

「戦場のど真ん中で愛を語らう」

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 というねぇ。意味わからん世界!素晴らしいですね。イチャついて、でっかいハートを出して、敵さんが爆発するという原理がねぇ。謎すぎて。最高です。

 往時は、はぁ?って思ってましたけど。お話しのシリアスさを受け止められるようになるとねぇ。何か、やっている方が救われる部分があってね。この気持ちもねぇ。とても新鮮な感覚でございましたね。

 えぇ。個人的には、さくらちゃんルートでやったので。お父様関連で悲嘆したり、決意を固めたりしているのに。隙あれば、語らおうとするのがねぇ。情緒不安定すぎやしないかと。つっこんでみたりしても楽しましたしね。

 でもね。そのトンデモ攻撃があったおかげでねぇ。なーんか無事に乗り切れたなぁと思ったりもしまして。えぇ、そういう意味でも良くできてるのかもしれませんね。

 えぇ。お話しの展開の点でいくとね。とてもビックリしたのがねぇ。機体の乗り換えでございますね。大体、ロボット系の物語の場合はねぇ。途中で強い敵が出てきて、こちらの装備も充実しながら戦いが展開されていくというのが良くある感じとね。

 昭和ー平成のおぢさんは思いますけども。

 最終版の乗り換えでねぇ。強い機体がさらに強くなるんじゃなくて、

「元の機体に戻る」

 というイベントがあるのがねぇ。とてもビックリ。

 まぁ、ガンダムなどの展開も思い返せば、正義の名のもとに軍備拡張しつづけたらね。結局は敵味方関係なく全滅コースだよなぁとね。思い至ることがありましてね。

 何かねぇ。今の世生きているモノでもありますけども。充足と機械に過剰に頼らないことの大切さやね。また、実際にグレードダウン(?)した時のねぇ。ウシの中での不安感が如実にあったもんですからね。便利なものを手放さなければならない時の心の整理など。

 なんかねぇ。ゲームですけどねぇ。実際生活にも通用する何かをねぇ。考えさせていただいた気がしましたのよ。うん。そんなね。今回も色々学ばせてもらった「サクラ2」。

 無事にミニゲームも回収しきって、2周目に突入していますけどもね。「1」から2話追加以上のボリュームのある作品を、あと7回の周回というねぇ。お題に取り組み始めたわけでございますけどもね。

 えぇ。無事にやり切れるのか不安しかありませんけども。頑張って楽しみまする♪
第5回おえかき〜思春期ウシさんの「紅蘭ちゃん」 [2022年01月05日(Wed)]
2022年1月5日(水)

 はい、どうも。もう一回ウシです。

 さて。そんなことでね。昼間っから飲んだくれたお正月のウシですが、腹ごなしに暖かい車の中で延々と「大神華撃団を栃木に作ろう活動」(ゲームしているだけ)を実行しますとね。

 お酒も入っていますから。英知のあるウシは思いましたよ。

「あぁ、絶対寝落ちするな」

 と。そんなこともあり、怠惰な環境を維持しつつ、意識も保っていられる事柄をしようと思い立ちまして。

「そうだ、かきぞめをしようではないか!」

 と。妹に提案しました。えぇ。描き初めね。お絵かきです。

 丁度妹もねぇ。意味ないと季節の慣例に抗うウシをよそに年賀状のお返事を描こうとなった妹とともにね。お絵かきを楽しむことにしました。

 しばらくは、サクラ大戦で行きたいと思っているウシでしてね。新年一発目の題材は大晦日滑り込みで全クリできた「サクラ大戦1」の

 紅蘭ちゃんを描きたいとなりまして。妹は文明の利器であるパッドをもっていますから。ウェブの大河から見本のイラストを懇願して出してもらいつつ。チャレンジ開始しました。

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 ・・・えぇ。ウシがあまりにもサクラ大戦サクラ大戦いうもんで、妹さんも多少は理解を示してくれている昨今。

「中国人で、関西弁で、メガネかけてて、機械女子で、チャイナ服ってすごい設定の子だと関心する」

 と言われましたけどね。考えてみれば確かにそうだとうなずきながら作画開始。個人的には「メガネ」もねぇ。描くのはほぼ初めて。ですので、難関はここだなと思っていましたけどもねぇ。

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 下書き的には、こんな感じ。

 ・・・まぁ、頑張った方じゃないですかね。

 作業中のBGMには、せっかくの描き初めなので「なつめさんち」の総集編を聴きながら作業しようとなりましてね。そこで丁度流れてきたのが、

 中国文化系に造詣の深い、さやさんの「さやメモ」。

 チャイナドレスは1980年代に流行した、漢民族の皆さんの服で〜みたいな。中国と言えばチャイナ服ってイメージがあるけど違う的なね。談がありましたので。

「おっ、じゃあ、大正時代のこの子はどうなるんだ」

 とか。

「ストUのチュンリーはありってことだね」

 とか。まぁ、奇跡的なタイムリーさで盛り上がりながらねぇ。作業を楽しんでおりました。

 ・・・楽しんでいましたけどねぇ。描きながら思いましたけど。ウシさんはねぇ。初老だ四十(しじゅう)だと言っていますけどねぇ。

 いまだに思春期真っ盛りなんだなと実感するに至りましてね。えぇ〜。紅蘭ちゃんの作画で一番てこずったのがね。

「ふともも」

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 の部分でございましてね。上手く兼ねないだけでなく。

 描こうとするとねぇ。異様に恥ずかしくなってしまいましてね。

 大苦戦となりました。(実際にキャーキャー言ってた)えぇ、ホントねぇ。思うんですけど。性欲をかきたてられるようなねぇ、妖艶な作風のものもねぇ。一応大人だから見たり使ったりもしますけどね。

 そういった作品を生み出しておられる諸先生方はねぇ。こうした感情のコントロールもしながら作画しておられるのだろうと思いますとねぇ。それこそ、スゴイ技術だよなぁと。感心しながらね。

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 ・・・まぁまぁ。何とかかんとか形にすることができました。

 うん。結局は「ふとももに立ち向かう」ことは断念し、着色をしてね。こんな感じに仕上がった、紅蘭ちゃん。

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 ま、頑張ったとは思いますし。今回も楽しいお絵かきタイムをでございました♪
年始休暇の思い出〜のんだくれからのお絵かき [2022年01月05日(Wed)]
2022年1月5日(水)

 はい、どうも。ウシです。

 さて。そんなことでね。無事にブログの内容も新年を迎えることができるようになりまして。

 改めてですけども。明けましておめでとうございまぁあす♪

 ・・・まぁ、1月5日現在の時点でね。やっぱり元気になってきたコロナさんでございますけどもねぇ。ウシ及びその家族的には、コロナがあってもなくってもねぇ。

 積極的に外出をする方の家ではないのでね。ウシが休みで。妹も休みで。おせちとお雑煮が出る日常的なねぇ。まったりとした時間を過ごしておりました。

 唯一、特別感があったとすればね。昨年、妹から勧められて気に入った、ご夫婦プロ絵師YouTuber「なつめさんち」のね。お二人がラベルをデザインされたお酒をね。妹が昨年中に入手していたもんですから。

「せっかくだから、年始の休みの時に呑もう」

 となっていましてね。楽しませて頂いたことくらいですかね。

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 えぇ。おせちを食べながらいい感じのところで、呑もうとなりまして。早速開封しようと思いましたらね。えぇ。プロ絵師の方の陰謀ではないんでしょうけども。

 このねぇ。見たことない封の解除にいたく手間取るというイベントが発生しましてね。えぇ、思わずやきもき。(蘇屠の時点で軽く酔ってました)

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 意外に気が短いウシ的には、

「あれか、手刀で開けるしかないか」

 と提案しましたけどもね。日頃ウシのアニメ知識を支えてくれるアドバイザー、つまりは参謀役の妹さんがね。冷静に、栓抜きという文明の利器を持ち出してくれたのでね。

(個人的には、このフタの役割と正確な空け方を知りたいところでしたが。まぁ、どうでもいいや♪)

 無事に平和的開封が図られまして。柚子酒をね。堪能させて頂きました。

 まぁねぇ。初老40歳まで半年を切ったウシとしては、最近とみに果実酒的といいますか。カルーアミルク的なね。あまーいお酒はねぇ。酔うっていうか、もたれるんでねぇ。ガンガンに水で薄めて呑ませて頂きましたけどもね。

 えぇ。流儀もなにもあったもんじゃないですけどねぇ。とてもおいしく頂きました。ふと、妹を見ますとね。こちらもあっさりとまっかっか。

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 おせちのエビなみに赤くなっていましたけどもねぇ。えぇ、お正月らしく昼間っから再起不能になりましてね。いい感じに怠惰な時間を過ごせましてね。

 えぇ。もちろん車で外出ともいかないですからねぇ。

「よし!お絵かきしよう♪」

 となったお正月でございましたとさ♪
今年もよろしくお願いします!〜年末休暇の思い出 [2022年01月04日(Tue)]
2022年1月4日(火)

 はい、どうも。ウシです。

 無事にパソコンを使える環境に戻ってきまして。約一週間ぶりの更新となりますです。

 新年あけましておめでとうございますです。

 えぇ。文章は例によって書き溜めたものを張り付けて作っておりますけどもね。まず、この休み期間を明けて、ブログの自分のページを確認しましたらねぇ。思いのほか無更新期間中もアクセスを頂いてことを知りまして。

 そもそもが宇宙ともいうべき壮大なネット世界において、ちりあくたのごとき今ブログを見て下さっている方々いて下さっていることと。取るに足りなく、かつ、素人丸出し(だって素人だもん)の文章を貴重な時間を割いてみて下さる皆様にね。

 改めて御礼を申し上げさせて頂きます。えぇ、誠にありがたいことです。

 さてさて。2022年を迎えますけども。ネタ的にはまずは年末休暇中(12月29日〜31日)の出来事を消化させてくださいまし。

 えぇ。例年のことでございますけども。年末期間中はねぇ。職場まちぴあで1月初旬に予定されている3か月に一度の「調整会議」の準備をしています。ご登録下さっている活動団体の皆様の内、貸し部屋である研修室の利用希望を調整・整理する作業をね。

 ゆっくりとしながら年末の休みを過ごしています。今年ももちろんそうで。昨年は「鬼滅の刃一挙放送」の録画をね。チラ見・;聴きながら作業しました。

 今年はね。笑ってはいけないもないし、好きな時代劇も幕末モノが多かったので。結局、職場にいるときと一緒で、サクラ大戦、スパロボのCDを聞きながら作業をしておりました。テレビの録画ものがなかったのではありますが、

 そんな中で、我が栃木県のテレビ局「とちぎテレビ」さんでね。水曜どうでしょうのディレクターさんがナビゲーター役を務められた

「北海道旅」

 なる番組を発見しましたものですから。録画しておきましてね。楽しませて頂きました。えぇ、YouTubeなどでもお二人のお姿を見知っておりますけども。ロケ番組で、まともに両氏のお姿を見るのは非常に新鮮なものがありましてね。

 なんか、妙なほっこり感を頂きました。

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「おっさんが遊んでいるだけ」

 いい言葉ですねぇ。

 両氏に加え、各紹介ポイントで案内されている地元の方たちも含めた笑顔がねぇ。なんとも印象深く。時節ですから、マスクをされている場面も多々ありましたけどね。皆さんの笑い声がねぇ。なんとも、胸をスッキリさせてくれました。

 えぇ、それを見た後にね。洋ちゃんが司会された紅白の結果なども知ったもんですからねぇ。(番組はラジオで聴いてました)なんでしょうか。

 地上波のテレビとは中々に難しいもんだなぁと勝手にねぇ。その後の反応なども想像してハラハラした気持ちなってのですがね。まぁ、そんな思いを馳せた年末となりましたよ。えぇ。

 ぜひね。コロナ落ちつたのを見図らってね。「新作」でもやって、洋氏をいたわって差し上げてほしいと願うばかりですし。見たいですね。

 えぇ。そんなこんなでね。ゆったりと宿題作業をこなした他はね。寝るか食うか。サクラ大戦をやっているかの年末休暇でございましたから。まぁ、見ようによってはね。陰キャな休暇かもしれませんけども。

 仕事の区切りもついたし。サクラ大戦1もね。全6シナリオを回収しきりましたし。とても、良い休暇時間を過ごすことができました。

 あぁ、そうそう。サクラ大戦1をやりきってね。びっくりしたことが一つ。

 いつものようにエンディングを見ていたらねぇ。終幕の後に登場ヒロインさんたちの御礼動画みたいなのがありまして。

「おおっ」

 ってね。なりました。聞くところによればセガサターン版のベタ移植であるプレイ中の「サクラ1&2」ですから、当時のサターン版にも入っていた内容なのでしょうども。

 ぜっぜん知りませんでした。

 なのでね。当時はねぇ。今のようにやり切ることもしないでね。次のゲーム次のゲームと足早に関心が移ってしまっていたのだなぁと。

 クリアしたのが31日のことでございますからね。何か、「ありがとうございました」とゲームに言ってもらったことで、当時の自分を反省させてもらいつつ。最後の最後までちゃんと作ってあるゲームだったんだなぁとね。改めて感動したウシでございまして。

 えぇ。年末・年始の連休を通してね。恐らく半分以上の時間は令和におらず。仮想大正時代にいたウシでございますけどね。えぇ、これはこれでねぇ。

 良い休暇となったウシでございまして。新年からは、無事に「サクラ2」に移行したウシでございましたとさ♪

 そんなことで、次回更新は年始休暇(1月1日〜3日)の思い出を更新します。